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  <title>とりあえず映画観とこうよ</title> 
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  <description>本じゃなくてすいません。
映画の本棚です。</description> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0000YTR78"> 
  <title>阿修羅のごとく [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0000YTR78</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21S169RV74L._SL160_.jpg" /><p>向田邦子のものと比べても、こっちの方が好きだなあと思える描写もあるほど、私は気に入っている。
全体的によりユーモラスで、やわらかく、優しい。
向田邦子の原作の読んでいて「それ、言っちゃうの！」というドキっとする台詞が少なくなっている。
いいことなのか、悪いことなのか、分からないけど。

森田監督死んじゃったのか。
ご冥福をお祈りいたします。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-11T11:57:30+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《マ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0001M3XHY"> 
  <title>殺人の追憶 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0001M3XHY</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51R6NGYVMVL._SL160_.jpg" /><p>な、なんだこれは…！
超面白かった！

あああああ、悔しい！
何だろう、この犯人が分からないことの悔しさ加減！
ラストシーンがもう、身悶えするほど悔しい。
むっかあああああああああ！
誰だったんだ、お前は！

思えばあの小さな側溝のトンネルから始まった事件は、あの大きなトンネルに通じていて、先には闇しかなかったのです。
うますぎる、あのラスト。
切なさをコレデモカ！とあおる映画は氾濫してるけど、こんな風に悔しさを煽られる映画って初めて見たかも。

ほんと、むかつく。
そしてこの事件が実際のものだってことにも驚く。
犯人、ほんと今どこにいて何してんだろ……。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-02-10T22:14:09+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ハ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0000W3NHA"> 
  <title>ライブ・フレッシュ [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B0000W3NHA</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PKP5ZSVEL._SL160_.jpg" /><p>いいです。
ああ、いいなぁ。
あらすじだけ見るとものすごい暗いのに、どうしてこんなにパワフルなんだろう。
誰もがエネルギッシュで素晴らしくオレ流に生きている。
この映画を見ると、エネルギーをもらえる。

言い争っている最中に二人ともサッカーの勝利に狂喜しはじめるところ。
ああ、スペインだなあと思いました。

ラストも好きです。

やっぱり国自体が重たい歴史を背負っている国は、映画的においしいと思ってしまう。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-01-02T15:19:14+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ア》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005HPQM"> 
  <title>パパは、出張中! [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005HPQM</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31RCMWHZBXL._SL160_.jpg" /><p>悲劇は「死」で終わり、喜劇は「結婚式」で終わる。
よく聞くこんなことを思い出しました。
クストリッツァの今までみた映画はぜんぶ結婚式で終わっていたけれど、その物語はどこか死の気配が漂っていて、喜劇時々悲劇な人生を思い描かされます。
つらいことをつらく描かないのがこの人のやり方だけど、私はそれがとっても好きです。

いつまでも浮気癖の治らないお父さん、理由も無いのに泣けちゃうお母さん、お兄ちゃんが井上ひさしに似ていること、マーシャの胸がこそりと膨らんでいたこと。

賑々しさが無かったのが意外だったけど、こんなゆったりとしたクストリッツァの映画もいいなと思いました。

そして実は去年の正月に、私は「アンダーグラウンド」をみている。
毎年正月にクストリッツァかい。

だって、正直長い映画だと思いますもの。

長い。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2012-01-01T15:40:45+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00006YXRV"> 
  <title>幕末太陽傳 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00006YXRV</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514V1NJ5M0L._SL160_.jpg" /><p>おおおお…。
面白かった。

いいなぁ。
なんでこー昔の映画っていうのはよくできてるんだろう。
これは落語がもとなんだろうか。
「タイガー＆ドラゴン」でみたネタがあったので、きっといくつかの落語を組み合わせて作った話なのだろう。
こういう脚本の膨らませ方もあるんだな。
なんでこういう映画つくろうと思ったんだろう。
日本版「グランド・ホテル」と言っても差し支えないと思います。

フランキー堺の最後の台詞がぐっとくる。
いい。
これは「生きる」ということに関する、ちょっとしたコメディです。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-26T17:10:55+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B004CCQDWQ"> 
  <title>ちょんまげぷりん [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B004CCQDWQ</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513BHkBnwyL._SL160_.jpg" /><p>面白い！
間が！
間がいいです！

間とか以前に、面白かった！

良い時間！</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-26T03:01:35+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ナ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000M06I0O"> 
  <title>弓 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000M06I0O</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21DzSDKrHFL._SL160_.jpg" /><p>なんだ！この映画！
驚きの連続であった！
生まれて初めてキム・ギドクを見たのですが、好き嫌いわかれるよ！と言われていた意味を理解しました。
私は好きとか嫌いとか超えて、驚きました。
こんな映画が存在することが本当に驚きです。

そしてなんてよくできている映画なんだろう。
ラストは全然違うけど「フィッツカラルド」を思い出しました。
船が山超えられんだから、これくらいありやろ！
という思いを感じました。（ないよ、そういう思いは）

映画は本当に何でもありなのだ。
表現に現実なんていう縛りはいらないのだ。
というより、これほどの不可思議が起こりうるある種の、狂気に片足突っ込んだような「聖性」がこの映画にはあった。

少女がつながれていないヘッドホンに耳をすませたこと。何を聞いていたのか。
船が沈んだこと。および勝手に動いたこと。
青年がキスできなかったこと。および雄鶏を叩いたこと。

ああ、久々に驚く感動をしました。
すごい映画だった。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-25T02:45:57+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B004IPQLII"> 
  <title>キャタピラー [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B004IPQLII</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51A6Dx5fDxL._SL160_.jpg" /><p>あーゾワゾワした。
そんなつもりで見る人はいないと思うけど、決して楽しめる映画ではありません。
でも、どんな戦争映画よりも、生理的に戦争への嫌悪感を憎しみレベルで感じさせてくれます。

なんだか今まで自分がいかにふわふわと「平和万歳」「戦争反対」と思っていたかが分かりました。
なんていうか、もうそういう「ふわふわレベル」は圧倒的な間違いなんですね。
そりゃ戦争はない方がいいよね、なんてもんじゃないんだ。
見なくて済むもの、一生経験しないで死ねた方が遥かに幸せなこと。
そんなものがものすごくたくさん降り掛かってくる。

それはきれいごとじゃなくて、吐き気がするほど。
私は今全身の皮をむしりたいような気持ち。

最悪だ、この映画。
ひいては、この映画を作らなくちゃいけない世界。

戦争は気持ち悪いものだ。

さんざん殴ったあとに抱きしめるところがある。
泣ける。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-23T01:27:56+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ワ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005L9NR"> 
  <title>仁義なき戦い [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005L9NR</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21DYA51M15L._SL160_.jpg" /><p>仁義無かったー！
見事なまでになかったー！

最近ファンになった西加奈子さんがエッセイの中で熱烈に押していたので見ました。
しょっぱなから話がどんどん転がっていって引っ張られました。
後半、広能が刑務所から出てからがちょいだるい。

いやー。
にしても容赦なく死ぬね、人が。
そして菅原文太や松方弘樹や伊吹吾郎や田中邦衛や梅宮辰夫や渡瀬恒彦などが出ているのですが、全員老けないなー。
や、むしろこの頃から貫禄があって老けていたのだろうか。
「若い！」って感じじゃないんですよ。

この映画見ると、今現在の菅原文太や松方弘樹は極道から足洗って俳優になったんじゃないかと錯覚しそうです。

後半がダレたからなー。
そーじゃなかったら文句なしに面白い映画です。

敬遠するほどグロくありません。
最初腕が１、２本ふっとぶくらいで、あとはいかにもニセモノみたいな血がどばどばでるだけです。
この血のニセモノ具合がいいんです、また。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-22T16:46:34+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ハ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B005WQWQR2"> 
  <title>ゴーストライター [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B005WQWQR2</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51POp0NYENL._SL160_.jpg" /><p>行きましたよ、初日に。
だって好きなんだもん。
ユアン・マクレガー。

というわけで終始ファンモードで観ていたので、映画云々よく分からずひたすら「ユアン素敵」と思ってみていたのでした。
しかしよく考えたら、彼には名前がありませんでしたね。
匿名のゴーストライター。
たぶんこれがテーマに深く関わっているんだろうと思いましたが、考えるのがめんどくさくなってやめました。
だってなんか複雑なんだもん、裏事情。

時折盛り込まれるコミカルなシーンに変な言い方だけどセンスのようなものを感じました。
そしてラスト。
あーこれがやりたかったんだろうなーと思ったのでした。


ユアンファン的には満足！お尻あご健在！</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-22T00:00:17+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ハ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00509UPDS"> 
  <title>ソウル・キッチン [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00509UPDS</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61oJeno2MCL._SL160_.jpg" /><p>雰囲気勝ち。
美術が愛らしく、素晴らしい。
このセットを組まれただけで、この映画好きになってしまう。

目新しいストーリーではないけれど、妙なさわやかさのある良い映画です。
そして人物がしっかりしてれば、ここまでマンガみたいに描いちゃっても笑って受け止められるということを知りました。
ボタンがとぶところ最高。

アンナの女優さん「やわらかい手」にも出ていたけれど、素敵な人ですね。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-21T23:35:21+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ア》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005HSIT"> 
  <title>ニンゲン合格 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B00005HSIT</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5185VASTC5L._SL160_.jpg" /><p>ここ２年くらいの中で心から「出会って良かった」と思った映画の一本。
黒沢清という人はきっとすごく優しい人なんだろうなと思いました。
洞口依子がくるくる回りながら歌うところはなんだかもう、いいなぁとしかいいようがない。
そして、最後。
あの一瞬。

あの一瞬のために映画の全てはあります。
そういう映画なんです。
それは人が一瞬のために生きることにもにています。

この映画の英題は「license to live」だそうです。
ぴったり。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-20T19:04:39+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000FHOUQI"> 
  <title>神田川淫乱戦争 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000FHOUQI</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41x%2BaOGbxlL._SL160_.jpg" /><p>ヤバい。
ぶっとんだ。
超面白い。

処女作にして傑作。

なんなんだ、クロキヨ！

タイトルの通り一応ピンク映画ではありますが、一応です。
むしろピンク映画としては×なのかもしれませんが、映画としては最高に面白いです。

あああああ、どシュール。

超絶面白かった…。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-20T19:00:06+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000QCQALA"> 
  <title>欲望の法則 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B000QCQALA</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61WWPsE3SZL._SL160_.jpg" /><p>ゾワゾワっとしました、みたあと。
あー、この監督に惚れてまうかもしれん！と思いました。
４作目にして。

全体的にモロ・アルモドバルなんですが、この作品で「あ、いい！」と思ったのはそのディテイルのこだわりっぷりです。
というより、なんていうか、誰一人としていい加減に描かれている人物はおらず、少しのシーンしか出ていない人でも「あーこういう人なのね」と分かるように描いてあげています。

これはもう、愛なんですよ。
これが愛なんですよ！

オーラスでティナに上着をかけてあげる、私の記憶に間違いがなければ一度だってまともな台詞を吐いたことのない男（おそらく刑事）にすら「お前優しいな！」と言ってあげたくなってしまうような愛のそそぎよう。

惚れるね。
これが監督だね。

ラストカットはかっこよすぎて思わず「かっこいい」とつぶやきました。
映画みていて「かっこいい」としびれる人の気持ちがよくわかりませんでしたが、しびれました。
カットにしびれるってこういうことなんですね。

ああ、大人になった。

自分映画史的に大人になった。
これは記念すべき作品であります。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-19T23:41:34+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《ア》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B003M2EZBI"> 
  <title>俺たちは天使じゃない (1955) [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/mabomovie/archives/B003M2EZBI</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bqXaKdV4L._SL160_.jpg" /><p>これはあれじゃないか？
隠れた名作ってやつじゃないだろうか。
私が知らなかっただけだろうか。
とっても面白かった。

ある港町とひとつの雑貨屋だけを舞台に繰り広げられるちょっとシュールなクライムコメディ。
クライムとかいうとなんかかっこいいが、要するに「天使じゃない」俺たちは脱獄囚なんですな。

犯罪者たちが可愛い。
結局しゃばのほうがあれだなとかなんとかいって彼らが選択するラストが奇妙に切なくて爽快。
一度もお目見えしなかったけど、蛇のアドルフもかわいいです。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2011-12-15T12:33:41+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>監督名《カ》</dc:subject> 
  <dc:creator>まぼ</dc:creator> 
</item> 
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