雑読御免!
まいさん
堀 正岳
ダイヤモンド社 (2011年09月09日)
読み終わった
無性に書きたくなった。でもそんな時間はないのであーる。
野澤 幸代
成美堂出版 (2010年09月)
料理 読み終わった
和風なものからエスニックまで、幅広く楽しめる一冊!タジン鍋の良きお供。
檀 一雄
中央公論新社 (2003年08月)
エッセイ 読み終わった
夫本棚から、男の読み物。
沢木 耕太郎
文藝春秋 (1987年03月)
今読むべきだった本、タイミング良かった。
伊藤 計劃
早川書房 (2010年12月08日)
小説 読み終わった
SF苦手だなんてもう思わない・・・けど、もっと早く出会いたかったです。もう読めないのね。
姜 尚中
集英社 (2008年05月16日)
今の時代を生きる私たちに優しい大人の話。
木村 衣有子
京阪神Lマガジン (2010年04月15日)
る●ぶの100倍お役立ち。男前な文体も好き。
有元 葉子
筑摩書房 (2007年01月)
巨匠過ぎて今まであんまり手に取ることがなったけど、もっと早く読むんだったよぅ。ぜひ手元に置きたいです。
子安 大輔
新潮社 (2011年05月)
どーでもよかった・・・。
鈴木 みき
平凡社 (2009年05月26日)
アウトドア 読み終わった
最後は自然。
村上 龍
講談社 (2010年10月21日)
服部 文祥
筑摩書房 (2008年11月)
あいまいな自分の生命の輪郭に手で触れたような感覚、それを求める人間らしさに深く共感。
なかがわ みどり
JTBパブリッシング (2007年03月30日)
やっばい本気になってしまう・・・やっぱりタイが好き。
細井 智彦
講談社 (2011年04月07日)
答えは書いていない。自分だけの答えに考えて導く本。
小島 かつら
白夜書房 (2008年06月07日)
借りてみた読んでみたやってみた。1つでも当たればよし。
noyama
小学館 (2010年04月07日)
レシピ以上に共感できるコンセプト。本当に外ごはんが好きな人のために。
みうら じゅん
宝島社 (2002年09月)
ヴェルサーチの正しい着用例に四国カルストにてひとり大爆笑。ええ、親孝行論です。
岡尾 美代子
マガジンハウス (2008年10月23日)
私も毛布道、足を踏み入れていいすか?チェックでちょい重めが好きです。
ほぼ日刊イトイ新聞 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2008年03月18日)
さすがのラインナップ(異様な顔ぶれ)、でも実は重松清の小さな一言に納得の嵐。
岡尾 美代子 西村 千寿
プチグラパブリッシング (2006年01月)
気になってた商品やブランドのルーツをあらためてお勉強。知るともっと楽しい。
講談社 (2010年09月14日)
山登りする気はさらさらないんだけど、優しくて親切であったかくて・・・すごくいいこの本!
mitsou
WAVE出版 (2005年10月)
簡素という言葉が最後までしっくりこない。厳選したお気に入りに囲まれる心豊かなくらしじゃないかー!
堀井 和子
アスコム (2005年11月)
マネしたい食べ物のこだわり。網焼きトースト絶対作る!
かとうちあき
草思社 (2010年09月23日)
これ、女の子が書いてるぅー!根性に脱帽、そして何でもできるような気がしてきた。
みすず書房 (2006年06月)
表紙の写真からしてキョーレツ・・・。夫が借りてきたのだが意外と面白い。サバイバルな部分は、私が自然を求める気持ちの源流の源流なのかも。
筑摩書房 (2004年04月23日)
肝心のスタイリング術より、音楽や風や夜の感じ方に深ーく通じるものが!
本谷惠津子
家の光協会 (2006年02月01日)
野菜の干し方より、その干し野菜を使った料理方法が充実。
西 加奈子
新潮社 (2010年12月)
終りには必ず私が光が見えるという法則はそのままに、重厚になってますがなとさらに私は西さんの虜。
嶋田葉子
家の光協会 (2010年12月23日)
夫が作るというので。あとは味わってからのお楽しみ。味噌と混ぜるペーストなんかも使えそう。
丸林さんち
メディアファクトリー (2010年09月21日)
インテリア 読み終わった
ちょっとジャンクな香りのする家具いろいろ。作りたいものありました・・・いつになるかわかんないけど。
土屋智哉
山と渓谷社 (2011年02月12日)
ハイキング自体にはあんまり興味がないんだけど、読み物として非常に面白い!のだった。
邱 永漢
PHP研究所 (2001年03月12日)
お金の話というより、邱氏という人について糸井さんが上手に聞き出していてさすがの面白さ。これからほぼ日もちゃんと読もっと。
伊波英吉
グラフィック社 (2011年01月10日)
実際出来るか出来ないかは別としてカッコイイー!好きなテイストとしていつも頭の片隅に。
松永 暢史
扶桑社 (2006年12月01日)
教育 読み終わった
目からウロコ的なものはなし。この軽さだからこそちょっと頭に入れておこうかという良さがある。
荻山 和也
扶桑社 (2009年11月12日)
お店パンはわざわざHBで焼かなかったけど、シンプルなパンレシピの美味しさはさすが。
幻冬舎 (2004年11月)
私にはまだまだ家でするべきことがある。物を尊重にすること、美意識を育てること、全て日常生活。
マツコ・デラックス
双葉社 (2010年10月13日)
ぶった切り。でもって的を射ている。
平子 理沙
講談社 (2009年08月07日)
特にりちゃフェチでもないんだけれども、女子魂はあっぱれだと思っていて。でも栄作とのショットが合成写真のようだった・・・。
太田 潤
PHP研究所 (2010年04月17日)
レシピ以前の部分、キッチンの配置photoや道具の使い方などタメになる情報がわかりやすい構成で!
成美堂出版 (2004年04月)
網焼き、ダッチオーブン、燻製など調理別になってて使いやすい。レシピ名のダジャレがちょっと・・・。
土屋 敦
青春出版社 (2008年10月25日)
アウトドア用に。フライパンだけなのに凝った一品が出来るので、おうちでおもてなし用にもグッ!
松浦 弥太郎
朝日新聞出版 (2010年03月05日)
絶対に手が届かない理想の形。でもこんな風に心がけて仕事したい。
L.C.M
ポプラ社 (2009年12月18日)
ねぎ万歳!でもメインにはやっぱりなかなかなれないようで。まず作った水餃子はいまいちパンチが足りなかった・・・よな。
庄司 いずみ
毎日コミュニケーションズ (2009年10月16日)
ベジタリアンではないけども、本当の野菜好きのための野菜だけの料理。かなり使えそう。
川上 未映子
文藝春秋 (2009年11月13日)
エッセイであの文体はどうなのか、という疑問と挑戦の元に手にとってみたところ正解。
林 幸子
主婦の友社 (2010年01月27日)
いろいろ試したけど、この配合が一番れす。肉コンバージョン最高!
益田 ミリ
光文社 (2009年05月22日)
自分の父は自分に似ているからしてほぼ理解できる。ので娘の父である夫のために読んでやったぜ!でもやっぱり娘からして父って愛すべきかわいい男。
田中 ケン
実業之日本社 (2009年07月03日)
ページが進むにつれどんどん太っていく著者が気になって肝心のレシピは・・・。
ガルヴィ編集部
実業之日本社 (2008年07月04日)
広く浅くまんべんなく、わかりやすくて親切な入門書。
木下 綾乃
文化出版局 (2007年03月)
手芸 読み終わった
みーんなに手紙が書きたくてたまらない。やっぱり文房具すき手づくりすき。乙女心が色づく本。
若松 美穂
ベネッセコーポレーション (2007年03月01日)
若松美穂さんは立派な専業主婦だと思うけど、私には魅力の薄すぎるテクでございました・・・
PHP研究所 (2010年01月16日)
もっともっとと求めることをやめてみる。何もないように見えるものの中にある価値を感じられるようになりたい。
枝元 なほみ
家の光協会 (2010年01月)
見かけのかわいさを裏切る充実した内容のレシピ
長尾 智子
文化出版局 (2009年04月)
ただのレシピだけじゃなく野菜と調理法の関係まで。
勝間 和代
マガジンハウス (2009年12月17日)
どっちかというと反カツマーなんだけど、切り口に興味あり。
PHP研究所 (2008年12月11日)
完璧には無理だけど、こうありたい理想そのもの。
ジュウ・ドゥ・ポゥム
主婦の友社 (2010年06月16日)
ハイセンス過ぎて気軽に取り入れられない難しさ。みんなクリエイトな職業なんだもーん。
幻冬舎 (2003年12月)
こんな中年になりたくて、今日もルールを探しております。
小池 龍之介
小学館 (2010年02月09日)
「丁寧に生きる」2011を迎えるまさに私のための本。
sweets maniac
雄鶏社 (2004年12月)
ぜんぶ作ってみたいれす
幻冬舎 (2008年02月)
買い物の話だけど、気が引き締まる。
Goma
講談社 (2007年03月29日)
ぱらぱらとめくって見てた5歳の娘に大ウケ
講談社 (2009年11月17日)
毎日が楽しく豊かになる1冊
中山 七里
宝島社 (2010年01月08日)
ミステリーって知らずに読みましたん。決めつけなくても面白い。
長嶋 有
朝日新聞出版 (2009年02月06日)
こんだけだらだらした話の展開で、読むのやめられなかったんだからある意味すごい。他も読んでみる!
奥田 英朗
講談社 (2009年01月15日)
女の子の言葉遣い、考え方、洋服の描写が微妙にダサい・・・。
佐藤 ヒサコ
文化出版局 (2010年06月25日)
いずれ必ず買います!
青木 めぐみ
主婦と生活社 (2009年09月)
簡単だしアイデアいっぱいで充実してるんだけど、私にはちと森過ぎるテイストで作ろうと思うものがなかった残念!
東野 圭吾
講談社 (1997年05月14日)
よくできたストーリーだったけど、全体的に好みではないセンス。きっとこの人の本全て。
桜庭 一樹
東京創元社 (2010年09月18日)
ちょい厚いなーと思ったものの、読み始めると止まらず2日で読破!
みうらじゅん
コアマガジン (2009年02月23日)
対談相手のラインアップがすんごい。
川上 弘美
集英社 (2008年04月02日)
私はのゆりが好き。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年04月29日)
中でも「炎上する君」がダントツで好き。やっぱり西加奈子はよいのだった。
ジュウドゥポゥム
ジュウドゥポゥム (2008年07月)
作れないけどね、見るぶんにはかわいい。
藤田 智
家の光協会 (2005年02月01日)
トーソー出版 (2008年09月)
こういうインテリア本の中ではなかなか見ごたえあり。やっぱりクリエーターのセンスがすごいのだなと。
角田 光代
講談社 (2007年06月15日)
音楽で具体的な曲が出てきちゃうとひっぱられがちだけど、ちゃんと話の本筋に影響しないところがすごい。
イアン マキューアン Ian McEwan
新潮社 (2003年04月)
久々に読んだ海外小説。面白かったのでマキューアンいろいろ読む!
根本 きこ
主婦と生活社 (2007年01月)
早くごはんを作ろうとすると、ストック必須ですわね・・・
幻戯書房 (2008年06月)
「八日目の蝉」をどんな気持ちで書いたのか、それがわかったことが私にはすごく大事なことだった。
YOU
アスペクト (1998年04月)
己のプロ、に私はまだ成れてない。成りたいのだが。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年11月29日)
映画見てないけど、原作は想像以上に面白い!
ムラマツ エリコ
大和書房 (2000年11月)
あるあるなんだけど、読むほどでもない・・・
学習研究社 (2008年06月)
ゆるーい生き方に見え隠れするゆるぎない感覚がやっぱり大人だ
イシカワ カオル
グラフィック社 (2009年06月)
パッチワーク通信社 (2009年05月)
坂上 のり子
文化出版局 (2006年05月)
講談社 (2008年11月21日)
<自分がものを表現するのは、世間から賞讃されたいわけでも、なにが欲しいわけでもなくて、たったひとりで孤独に震えてる、誰かの、夜にやさしく滑りこみたいからだ>
天童 荒太
文藝春秋 (2008年11月27日)
どんな風に死んだかというより、どんな風に生きたか。そう考えることで大きく変わる。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。