この3日間に行くのに、直前はおっくうな気持ちになるのだけれど、行くと来年も行くぞと思い、結局2年連続行きました。 ゲストについてや、自分のこと、いろんなことををその日に出会った人と話すって結構気持ちいのです。
とにかく私にはまったく経験のない、世界・考え・生き方を感じられた本。誰かのために生きるということ。
とにかく野菜がいとおしくなる。
面白い! これから家族が住む家を考えるには、臨場感たっぷりで、想像を膨らませられる本。
みなが気軽に集まり、自分を気軽に表現できる場が、暮らす街にひとつでもあったら、居心地が良いんだと思う。
ツイッター社会が始まるみたい。まだどうもわからないけれど、とにかくはやるんだろうなって感じがした。 みんなつながりを感じていたいんだと思った。
一人の女性ががむしゃらに、一途に進む姿に、自分もまだまだ頑張れるなんて思ってしまう。頑張りたいって意気みたくなる感じ。 その裏には何リットルもの涙や、辛い時間もたくさんあったのだろうけれど、それを乗り越えられるほどの「夢」を見続けられるところに強さを感じる。
地元や矢場とんの素敵なお話。ココロを満たす言葉がいっぱい。
「自然」「不自然」なお産ってなんだろう?幸せなお産について考えさせられる1冊