ここは、まきびしが日常で頻繁に使用する書籍やCD等を並べた本棚でございます。 たまにこまかな説明が出てくると思いますがあくまで一個人の感想てことで参考にはしないで下さいね(笑)
灰原さんの幸村マンガと佐々倉さんの慶次マンガはとてもよく出来ていたがそれ以降がキャラ崩壊気味の話多目で好き嫌い分かれるところ。4コマはおもしろいのだが...
従来のシリーズにはない少し異端なストーリーに大変惹き込まれ、キャラクターもサブキャラ含めかなり際立っていた。 若干和風なテイストも入っているので好感持ちやすいのも素の為かもしれない。
シリーズ20周年記念作品なので他シリーズに類を見ないほどの参戦作品数なのだが、作品数が多すぎてあまり全ユニット数使い切れなかったのが残念。 原作で死亡するキャラクター達の救済措置も何もなし。最強ユニットは次回作まで持ち越しと色々と物足りないくらい。 次回作で完結してくれるのを望む。
マクFでデビューした中島愛のニューアルバム。May'nのアルバムの出来が良かったのでレンタルしてみたが、ハードなMay'nの曲調とは違い、癒し系。 ゆったりとしたバラード多目ですが、中には力強い元気の出る楽曲も収録されている。
ルカがアルト、ミシェル、ナナセの名前を使って最新型ゴーストを製作し、色々と悪態を付く話や、新入りのランカが2つのスタジオを行き来する波乱万丈な芸能生活や、オズマとキャサリン中尉の出会いが浮き彫りにされたパイン・ケーキの回等、今回もギャグにいい話とテンコモリ!!
ファースト・マクロスのソングをプラスしてマクロスⅡの主題歌も収録。 『愛・おぼ』と『マクロス』は以前視聴していたが、改めてマクⅡの主題歌が聞けて良かった。
メカ描写は迫力があるが、少し描き込みすぎて読みにくい印象があった。しかしメカデザイナーと同じ人が描いているので違和感なし。
ナナイ視点の逆襲のシャアサイドストーリー。 過去に遡っていきシャアの行いを追いかけていくストーリーになっている。 キャラクターの心理描写もうまく浮き彫りにされていて良い。
今巻は曹操と孫策メイン。 孫策と周瑜の信頼関係が芽生える話と、曹操の外伝的ストーリーだった。 それにしても曹操...本編より性格が熱血漢となっている...;
大団円...と言えるほどでもないが、『地球が静止する日』のエピソードはひとまず終了。 ラストはある意味衝撃的だった...
遂に謎が解明される今巻。 銀鈴の秘密もここで明かされる。
以前から見たかったロボット作品。 1話約4・50分とやけに長く回想シーンもふんだんに盛り込まれており少し辟易してしまったが、自然環境やOVAならではの重圧なストーリーと過激な描写に惹き込まれる。
海水浴場で出会った謎の思い込み激しい少年との出会い。 そして何よりポン太クンカワイイ!!
ギャグ短編メインのTVアニメ。 1話完結型なのでスッキリしていて見やすかった。
収録曲の割りに収録作品が少ないのが残念だった。 フューチャーヒーローが聞けてよかった。