かわいいものから、かっこよかったりまじめだったり。
エリさん
米村 圭伍
新潮社 (2002年03月)
新潮社 (2006年05月)
新潮社 (2003年09月)
新潮社 (2005年09月)
新潮社 (2004年09月)
新潮社 (2002年09月)
畠中 恵
新潮社 (2006年05月30日)
新潮社 (2005年08月19日)
新潮社 (2006年11月)
しゃばけシリーズも三冊目!スゴイ人気なんですね〜と他人事のような書き出しですが、私も楽しんでいます。 普段流行っているものに手を出さないたちなので、まあそんなもんかーという感じですが。 前作がおもしろかったのでかなり期待していたのですが、今回はけ...
新潮社 (2005年11月26日)
本
今出ているしゃばけシリーズの中で、この『ぬしさまへ』が一番好きです。筆者の作品へのいい感じの慣れを感じます。短編集というのも畠中さんの持ち味を生かしているのではないでしょうか。なかなかどれも読み応えがありますが、異母兄の松之助さんの過去が明らかに...
くるり
ビクターエンタテインメント (2006年07月26日)
CD
DISK1がすき☆くるりの有名どころ、聞きやすい曲がつまっています。ぜんぶすきだ!!ジャケットの写真になると、普段みている風景もなんだかくるり色になるんだなーとふわふわした気分です。
新潮社 (2004年03月)
私は時代小説が大好きです。しかしかなりの正統派、作家は男の人でしかももう無くなっている方の本しか普段は手にとりません。けど、紀伊国屋で「泣ける恋はもういらない!笑える本特集」と大々的にこの本がプッシュされていて、当時笑いを求め好きでいた私はなんと...
メレンゲ メレンゲ
ワーナーミュージック・ジャパン (2004年05月12日)
さわやかでせつなくもある。 昔々の夏休みを思い出させるような一枚です。なんとなくノスタルジー。
メレンゲ クボケンジ
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年04月05日)
この曲たちは歌うものではなく聴くためのものです。カワイイサウンドと個性的な声。たまーにバンプとちょっと曲調がにているかな?と思うところがあります。決して素直に大好きといえるようなジャンルではないのですが、どこかなつかしくて、ついつい聴きたくなって...
レミオロメン レミオロメン
ビクターエンタテインメント (2006年05月17日)
きれいにまとまってしまったなあという感じ。 特に詩の部分でレミオロメンの魅力である青臭さが薄れてしまって悲しいです。かなり売れてしまったので、それを意識しなければならずしょうがないのでしょうが。 ただし、藤巻君の疾走感はあいかわらずで、聴いている...
ビクターエンタテインメント (2005年11月23日)
くるりにしてはわりとあっさりというかかるーい感じな一枚。でも好きです。さくっと聞けます。おまつりわっしょいが大好きで知らんうちに口から飛び出してきます。くるりの立体感のあるというかみずみずしい、映像の無い映画のような深い、厚い音が好きなのだけれど...
藤沢 周平
新潮社 (2003年02月)
青江さまも中年か・・・と思うと意識的に読むのを避けてしまっていました。が、結論から言えば一冊目に負けるとも劣らぬおもしろさでした。いままでのシリーズとは違い、全編通してひとつの謎をおっているからなのか、派手な立ち回りのシーンよりも謎解きのほうが印...
半村 良
講談社 (1992年04月)
これもドラマでやっていて、私を時代劇好きにはめこんだきっかけの作品。原作のこの本のほうがSFちっくでけっこう飛ばしてる印象ですが(笑)講談と銘打ってるだけあってリズムがよく、飽きさせません。現代からタイムスリップしてきた夜十郎と天保六花撰が悪者を...
新潮社 (2001年10月)
用心棒シリーズと比べるとやや軽い感じ。オムニバス形式で六人の話が進んでいきますが、私が一番好きなのは河内山☆悪党といいつつも、人間らしさが漂ってくる話ばかりです。藤沢周平らしい穏やかな空気に包まれています。一人ひとりを深く描くという感じではないので...
新潮社 (1981年03月)
ドラマ「腕におぼえあり」が好きだったので読みました。第三者の立場で新撰組とのさりげないカラミがあるのが新鮮でさすがだなあと思います。口入屋に通って日雇い仕事をもらう日々は現代の若者にとって他人事ではないのでは?
安野 モヨコ
講談社 (2005年05月20日)
まんが
なかよしで連載されている子ども向けマンガですが、かわいいだけじゃなくお話がしっかりしてるので大人が読んでもはまります!普通にドキドキする。さすが安野さん・・・!女の子も男の子もステキです。夢いっぱいで、舞台もお洋服もきっと子どもの頃に読んだらスゴ...
YOSHII LOVINSON YOSHII LOVINSON
EMIミュージック・ジャパン (2005年03月09日)
声が好き。そしてなにより歌詞にドキドキします。特にCALL MEがよいです。つらいときに聞きたい。ずっと学園祭の実行委員をやっていた私は卒業の時にはFINAL COUNTDOWNを聞いて出ていきたいなあ・・・と決めています。
羽海野 チカ
集英社 (2005年08月19日)
大すき
野宮さん!!もうなんなん!?このマンガ・・・!この世界観に支配されています。一気に青春スーツを再装備した野宮さんが大好きになりました。野宮さんはもちろん山田さんや真山に対する考えがちょっと変わった巻でした。
スキマスイッチ
BMG JAPAN (2005年07月20日)
冬の口笛が好きすぎて大変です。スキマの世界観がどうしようもなく好きみたいです。音もほんとに二枚目なん!?と思ってしまうほどのクオリティー。 あと、キレイだ、w-indsの歌っているのをラジオで聞いていいな〜って思っていたので、スキマの曲としってびっくり...
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2003年02月)
自分が小さいことを売りにはしたくない!という思いが私にはあって、この本にも先入観をもっていました。どうせ小さいことをアピールした本なんやろう・・・って。でも友達に薦められて読んでみたら、この方すっごくカワイイんです!!ぜんぜん嫌味じゃない!!そし...
山崎まさよし
ポリドール (2000年07月05日)
夏がくるとこの曲を聴きたくなります。あの夏の思い出が風にのって蘇ってきます。
川原 泉
白泉社 (1997年12月)
川原さんの作品は受験生特有の雰囲気が肯定されているのが心地よいです。受験勉強をがんばってる人に読んでもらいたいです。
ジョージ 朝倉
講談社 (2002年10月09日)
やばいです(笑)王子様をずーっとまってる女の子と、半端じゃなく素直じゃない王子様のお話。こうやって書くとめっちゃ少女漫画っぽいけど、空港にバイクで乗り上げてガラス割っちゃう主人公なんて初めてみましたよ(笑)おもしろすぎます。全三巻。
スキマスイッチ スキマスイッチ
BMG JAPAN (2004年06月23日)
私はオフィスオーガスタにとことん弱いです・・・。はじめて聴いたのは実はデビュー前にライブででした。運よく一番前の真ん中できけ、不覚にも涙がでそうになりました・・・。viewが特にすきです。なんとなくオシャレさも漂っています。ファーストアルバムとは思え...
池宮 彰一郎
毎日新聞社 (2000年05月)
池宮彰一郎のなにがすきなのかと聞かれたら、説得力なのだと思う。史実をしっているのに読めないストーリー。明智光秀ってもしかしたらこういう人だったのかも・・・と思わされます。
山崎まさよし 山崎まさよし
ポリドール (1997年05月21日)
たぶん今までの人生で一番ききました。全曲がすばらしい。山崎まさよしを友達に勧めたいときはまずこのアルバムを貸します。ジャケットも好き!
山崎まさよし 篠原哲雄
ケイエスエス (2001年03月23日)
映像
夏の終わりはこれをみましょう。あの独特の気持ちがよみがえってきます。
スドウ ピウ
雄鶏社 (2005年03月)
ああ、かわいい!フェリシモやアフタヌーンティーでもおなじみのピウさん。やさしくなれそうな小物でいっぱいです。
Tommy february6
扶桑社 (2002年10月)
トミーはとにかく頭がいいと思う。そしてセンスがいい。オシャレというのはもちろんだけど、ラジオでの会話とか文章のちょっとした言い回しとか。私はかわいいだけじゃない人に弱いのです。
俵 万智
筑摩書房 (1992年05月)
そういえば、高校のとき伊勢物語やったっけ・・・。という程度の人でも読めると思います。主要章段の恋のお話が中心ですが、国語の授業をなつかしく思い出すことができそうです。昔男ありけり。
中林 うい
文化出版局 (2002年04月)
絵を描くようにバックをつくる。限られた四角いバックの中に切り取られた日常は新鮮で、芸術的です。ういさんの絵のかわいさも大好き。
池波 正太郎
新潮社 (1999年11月)
どんどん成長していく安兵衛ははらはらさせるけれど、力強くかっこいい!特に高田馬場のことろは手に汗握ります。最後はもちろん討ち入りですが、男らしく清々しくて、もの悲しくもすかっとする一冊です。
集英社 (2002年08月19日)
もはや少女マンガを超えています。かかれているものすべてが好き。たぶんみんな大好きやろうけど。かわいい!けどそれだけじゃない。人生のバイブル。でもちゃんと少女マンガ。
くるり くるり
ビクターエンタテインメント (2004年03月10日)
くるりの音楽は音のない映画やと思う。映像もストーリーもどんどん頭の中に流れてきます。深みのあるサウンドが好き。
柄谷 行人
講談社 (1988年06月)
これを読んだときはまだまだな2回生だったため目からウロコでした☆ なので、文学をやってない人が読んだら、もしかしてモノの見方がかわるかもしれません。 病のところがすきです。
丹治 愛
講談社 (2003年10月10日)
ほんとに面白いです! 構造主義とか好きなかたに☆ 文学部なら絶対よむべきです。 基本的な考えをテクストの読みを通して具体的に見ていくことができます。
レミオロメン 藤巻亮太
ビクターエンタテインメント (2005年03月09日)
まってましたのレミオロメンセカンドアルバム。 キラキラしたイントロがステキな曲がいっぱいです☆ 南風とコスモスがとくにいい!
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