読了本。
末期ー。さん
伊坂 幸太郎
中央公論新社 (2009年11月26日)
夢なのかなんなのか。 ざーっと流し読んだあと頭から4日くらいかけて読み返したけど うまいこと把握できなかった・・
湊 かなえ
東京創元社 (2010年01月27日)
私も希美みたいな思考パターンかも。 逆に奈央子にはさっぱり共感出来なかった。 プレゼント送りつけるとかそれで馬鹿にしてるとか 被害妄想も大概にしてくれって(^_^.)
レッカ社
カンゼン (2010年12月02日)
昨今擬人化ブームですかね。 ばっちらんこするとは言うかな? 使わないまでも意味は通じるけど・・
宮部 みゆき
講談社 (1993年03月23日)
ドラマ版より毒がある感じで面白い。 でももうあのキャストで想像してしまうなぁ。
松本 正路
築地書館 (2006年04月)
今しかないって踏み切る気持ちは分かる気がします。 私にできるかどうかは別として(笑)。
東野 圭吾
集英社 (1995年10月26日)
鬱積電車が面白かった。 戻って読み返してみたりして( ゚Д゚)となったり。
あさの あつこ
学習研究社 (2009年09月30日)
フイモットとグドミアノの掛け合いにデジャビュ。 バッテリーとかランナーとか・・
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
有川さんのお話は嫌いな登場人物探すのが難しい。 強いて言えば観光部長だけどそれも仕方なかった事だし・・ 面白いやら甘いやらでニヨニヨしつつ一気読み。 吉門も大概ツンデレだと思う(笑)
グレゴリ青山
メディアファクトリー (2011年05月20日)
のってるお店全部あるのかな? 前田珈琲の抹茶きなこパフェとか 満寿形屋のサバ寿司うどんセットとか 他にも他にもこれ一冊持って京都出かけたい^^
ライトノベル作法研究所
秀和システム (2011年09月)
生徒会活動とは無縁な学生生活だったので 興味本位に読んでみたものの 現実感ないとこはさすがに設定資料だわ。
折原 一
理論社 (2008年07月)
一人称来るぞ来るぞと警戒してかかるのにやっぱりハマる。 ひっかかりっぷりは多分折原氏の思うツボだな(^_^;) 三宅先生がどうも薄気味悪い・・
中野明
学習研究社 (2011年01月26日)
なぜ勉強が大事なのか初めて理解できた気がします。 17歳といわず13歳くらいで読みたかった・・
クワバラ アツコ 百田 まどか
法研 (2007年06月)
あるある! でも他人事だから面白いけど 我が身に降りかかれば笑えないよね(^_^;)
青木 皐
WAVE出版 (2006年07月24日)
加齢臭=華麗臭と思えば老いるのも怖くない ・・・かな? いやいやいや!
小川 洋子
講談社 (2004年04月13日)
も一本小川さん。 ブラフマンけなげでかわいくてさみしくて 動物飼ったら多分こんな風に心が動くんだと思う。 そしてこの娘は嫌いです。
中央公論社 (1994年04月)
なんだかモヤモヤする・・ 食事会のメニューは美味しそうだったかな。
海堂 尊
講談社 (2010年07月16日)
天城先生を嫌いになれなくて辛い(笑) 近くに居たら迷惑この上ないのに なんでこうも惹かれるのか・・
講談社 (2007年09月21日)
世良先生も後で名医になるんだろうな。 海堂氏の作品はひとつ読むと繋がってる他のまで 次々読み返したくなるから困る(笑) 医学生時代のバチスタシリーズの先生が出てきてうわvとなった。
講談社 (2006年03月21日)
なんだかんだで家族も職場もあったかいのが救いか。 日出彦大概酷いのに最早哀れな人としか思えず。 結局白兎て何者だったの?
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
萌絵と少々侮ってかかったら意外に真面目で重い話で びっくりしつつ一気読みしてしまった。 保守的な人間故イノベーションの辺りとか結構身につまされる・・。 正義美味しいとこ持ってったね(笑)
アスキーメディアワークス (2011年01月25日)
共感できた順に黒川、司、千歳かな(笑)。 辞めてった元団員をやりこめる女子二人がカッコイイ!
有川 浩 大矢 正和
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
器用貧乏だと損するよね。 でも司さんみんなに懐かれるの分かるvv
新潮社 (2010年08月20日)
ちょっとだけのつもりが一気読み2時間て。 前篇は完全な物語で後編がノンフィクション? 怒るし萌えるし泣けるしで疲れたけどやっぱ有川先生の話好きだv
那谷 敏郎 大村 次郷
集英社 (2000年10月20日)
来年辰年だからってわけじゃないけどなんとなく手に取ってしまった。 裏表紙のクマリちゃんがコワかわいい。
角川書店 (2007年02月)
海音寺がこんな子だったとは(笑)。 おミズとの掛け合いを映像で見てみたい。
角川書店 (2007年07月)
これ、結局奥さんにバレてんだよね? 読んでて渡部に感情移入できなかったから最後スッとした。 親切の種明かしがあったので新谷くんにはそうムカつかず(笑)。
齋藤 智裕
ポプラ社 (2010年12月15日)
脳の行き先はあの人で良いんだよね? 読みやすかった。 タイトルの意味は分からなかったけど・・
万城目 学
産業編集センター (2006年04月)
軍師楠木かわいいな。 他にもいろいろと映画版見てみたくなりました。 ホルモオオオ!
文藝春秋 (2009年02月26日)
示し合わせて大阪城を目指すあたりにドキドキ。 でもそういう老若男をずっと昔から知らん顔で見てると思ったら 女の人はたくましいなぁ(笑)
新潮社 (2010年03月)
四者四様破天荒で常識知らずな親父どもけどそれぞれに格好いい。 一人ずついなくなること考えてしんみりしてしまった。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
さおだけ屋もフランス料理店もそういう訳か! 数字に強くなりたい
野村 正樹
法研 (2009年04月)
目線を落ち着かせ目元に力を込め明るい目つきをする・・・瞼が引きつりそうです先生;;
エフピーウーマン
法研 (2007年04月)
読んだけどこれで全然困らない気がしないよ・・
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月16日)
涼子の選択は読めなかったので 不意を突かれて西野ばりに悔しいやら爽快やら・・ 物言いはキーっとなるけどこの人また何処かで出てきそう。 佐々木アツシくんも聴き覚えあると思ったら医学のたまごだ!
幻冬舎 (2007年04月)
鹿の使い番と運び番のキャストが なぜあの二人だったか分かる気がします。 ラストこんなドラマだっけか? もっとあっさり過ぎちゃったような。
集英社 (2011年04月26日)
タイトルで選んだので由来が明かされたときにはスッキリ。 しかし源爺が不憫すぎる;;
文藝春秋 (2008年08月07日)
たしか速水先生と清川先生になってからは接触なかったよね。 高階顧問はのちに病院長になったりするのかな・・?
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年07月17日)
バッテリーのピッチャーがもっと素直で キャッチャーがもっとひねくれたバージョン? みさよ婆がせつない・・
光文社 (2010年10月20日)
さすが進研ゼミの連載だったお話というか。 結構重い事情を扱ってるのになんだかあまずっぱ・・!
幻冬舎 (2007年06月)
ミドの周囲の生々しさが重くて疲れた・・
実業之日本社 (2005年12月10日)
最終的に犯人が捕まって良かったとしか。
角川書店 (2006年11月30日)
白鳥が小太りってなんかの間違いだよね? ・・・もっかい読もう。 しかし小百合先生怖いよー
講談社 (2011年06月15日)
そんなに強い言葉を使ってないのに ただの友情ってより紫苑がネズミに熱烈な片思いしてるように聞こえる・・
長谷川 裕雅
すばる舎 (2010年09月21日)
去年あたりのチョコのCM思い出してしんみり・・ 波平さんには愛人も隠し子も借金もないと思うけど いずれ相続の問題は出てくるんだよね。 後半磯野家関係無くなっちゃったのが残念。
あさのあつこ
幻冬舎 (2011年04月07日)
風が強く吹いているを思い出した。 続編あるのかな? これで終わったら貢やなヤツなまんまじゃないか。
双葉社 (2010年06月02日)
共感できるところと受け入れられないところが 主要登場人物全員にあるけど 嫌な部分ばかり目につくのが読んでて痛い(T_T) その意味で敢えて真相を明るみにしなくていい事件だと思うので この終わり方ですっきり。
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
理恵先生の双子の一人薫くんの話。 引き取られて今こういう状況なんだねっていう・・ ジーン、マドンナでひたすら変人だった伸一郎さんを見直した。 あと何気に三田村くんて凄いんじゃない?
角川書店 (2004年07月31日)
すぐにも死にそうだった鈴木が生き残ったね・・(笑) しかし殺されたはずの人まで亡霊になって出てくるから 人物の把握が追いつかない;;
講談社 (2009年08月12日)
老に会うまでの行程を省かず見たかったけど尺が足りなかったんだろうね・・
講談社 (2008年08月12日)
北風と太陽な尋問シーン削られちゃってて残念
講談社 (2007年08月11日)
お別れのキスって・・ホント天然だわ紫苑(笑) 子ネズミに名前つけるくだりが可愛いv
講談社 (2007年02月10日)
ネズミの娼婦撃退法がカットされなくて良かった(笑)
講談社 (2006年10月14日)
切開シーンは文章で読んだほうが迫力あるな
朝日新聞出版 (2009年04月07日)
三枝先生がかすんじゃってた。 でも人が良すぎるというかプーさん、あんたバカだよ・・ 救急のわがまま速水医師ってもしかしてゼネラル?
凄い理恵先生も母親目線だと身勝手が目につく。 でもそれと離婚に同意できないのは別問題じゃないかと・・
新潮社 (2008年03月)
「ウイッチ・・・」 思わず清川に同調。 理恵先生凄いな
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
さいごまでいろいろわからないまま終わった;; 結局空気さなぎってなんなの・・?
新潮社 (2007年01月30日)
黒澤さんがこんなにあちこち出てくるとは・・! 贔屓されてるなぁ(笑)
文藝春秋 (2009年06月)
がんじっこで泣いたけど好きなのはこの大樹の~。 バッテリーなりNO6なりの匂いがする(笑)
柴田 よしき
文藝春秋 (2008年06月25日)
結局解決せず・・もう続編出てるのかな? 風祭さん素敵v
文藝春秋 (2009年12月09日)
うっすら怖いのあり泣けるのあり。 うちの猫は~が特に不思議で怖面白い。
選挙制度研究委員会
ナツメ社 (1999年03月)
選挙運動≠後援会活動・・ 言葉のトリックが罷り通る世界だな
上杉 隆
文藝春秋 (2009年05月)
知らないとこで色々起きてる・・ 日本っておかしいよね
福武書店 (1991年11月)
結局妄想だったのか? もう戻れないっていうのがやけに印象に残って なんかもやもやする・・
椎名 誠
新潮社 (2006年09月28日)
気持ち悪い想像しかできないファンタジー?はは。 読み終えてから改めて裏表紙みて二度気味悪かった。
姫野 カオルコ
角川書店 (1996年08月)
おフランスに造詣がないためにわからない部分が多々・・ かろうじて最後の方で無音のアッシュ思いだして、ああ!と。 体は子供頭脳な大人の名探偵ありがとう(笑)
新潮社 (2002年07月)
時系列がわやわやになって戻ってたしかめるから 読むのにすごく時間かかりました(^_^;) 最後の感じがいいなぁ
実業之日本社 (1998年06月)
狂気の沙汰。夏にぴったりなうすらひんやり感。 まともな人は居ないのか・・
講談社 (2008年10月15日)
聞き覚えある人物名がちょくちょく出てくると思ったら 魔王の続編だったのね(笑) 奥さん最強vv
小松 和彦
明治書院 (2006年08月10日)
かわいい絵に騙されるけどけっこうえぐい・・ そんな締め方しないで~(><)!
藤巻 一保
柏書房 (2008年01月)
人形怖い
水木 しげる
やのまん (2008年06月)
豆腐小僧って結構怖いんじゃない?
講談社 (1994年01月)
主人公の書く劇中小説と状況がリンクし混ざって 周りの温度が一度下がった感じにひんやり怖い。
瀬尾 まいこ
集英社 (2011年01月26日)
展開が読めないこともなかったのに 教師と教え子の元不良のデートは泣けた。 広田宝田のはタイトルどおりにとっていいものか・・?
重松 清
新潮社 (2000年08月)
もう親の方に感情移入する歳になってしまったんだな~、と。 母帰るが良かった。
いわむら かずお
福音館書店 (1998年05月15日)
疑問に思ったり挨拶したり確かめに行ったり照れたり。 ほのぼのかわいくて癒されますvv
幻冬舎 (2010年09月21日)
面白かったv 2本目はなんとなく読めちゃったけど 1本目3本目はまんまと騙されたなー
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
映画を見た気がしててさらにそれがあまり よくわからなかった印象だったけど 読んだら不思議なほど情景が入ってきて泣けた。 料理がいちいちおいしそうv
恩田 陸
祥伝社 (2009年05月14日)
普通の事件といえば事件なのに、ぞくっと怖い。 実写でつくるとしたら誰よりも小野寺役が重要かと。
土田 萬里子
アーク出版 (2006年04月)
自分の常識のなさに呆れる・・orz 貰った名刺に本人の目の前でメモしちゃってたよ・・
板倉 雄一郎
幻冬舎 (2005年12月)
芸能人の結婚式・・そういうことなら納得。
講談社 (2005年10月20日)
総理よりマスターがうすら怖い。 集団の意識が知らず操作されるというか 煽って一定の方向に誘導する感じが 直前に読んでたアバターと変に符号してぞくっと。
山田 悠介
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年12月01日)
もういっちょ山田さん。 最後は集団心理の恐ろしさに尽きるのかな。 装丁が可愛い。
幻冬舎 (2007年01月)
一気読み。 とにかく次々と襲いかかられるから 処理に必死になるあまり 何も考えないで読めるのがいいね。
木坂 涼 山口 マオ
セーラー出版 (1999年11月)
4月あたりの感じがどうも 某擬人化漫画の米さんに見えて仕方ない(^^)
辻村 深月
講談社 (2010年06月24日)
装丁の方の特集を何かの番組で見た気がして。 樹氷の街がよかった。 多恵さん・・!
石田 衣良
徳間書店 (2004年09月16日)
夢オチかよと思いながらも読み切ってしまった。 奥さんまったくイイとこなかったなぁ。
三浦 しをん
祥伝社 (2010年10月29日)
嘘の味が良かったかな。 同一人物でも見る人それぞれで印象が違うんだと 当たり前のことに気づかされる。
双葉社 (2010年06月30日)
バスってなんだ。繭美って何者。謎ばかり。
実業之日本社 (1991年12月)
死神の~より余程殺伐とした感じ。 ギャーっていう怖さじゃなく、読んだ後うすら寒くなります。 因果応報ってか、月並みだけど生きてる人の方が怖いってこと?
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