のはなし にぶんのいち~イヌの巻~ (宝島社文庫 C い 6-1)についてのmakopasさんのレビュー
本
/ 宝島社
/ 190ページ
/ 2010年04月06日発売
レビュー by makopasさん
エッセイ
読み終わった
読了日 : 2011年01月03日
登録日: 2010年12月24日
2010-12-24T14:01:51+09:00
芸能人で元落語家でちょっと小心者で人見知りなところのある伊集院光の日常が書いてある。彼のもつ観察力と庶民性を通して芸能界をのぞくのはおもしろい。さらっと読めるし、毒気もないので続刊も買うと思う。
友人が絶賛していて読んだために、期待値が高すぎた。だから★3
個人的には、駄菓子やの名前の話と後輩に「なんかうまいもの買ってきて」の話が好き。
レビュー登録日 : 2011年01月05日
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