漫画、本、映画、ゲームなどを好き勝手に書いてます。 本はミステリーが好きです。
信さん
堂場 瞬一
中央公論新社 (2009年02月)
本 読み終わった
中央公論新社 (2007年06月)
あきづき 空太
白泉社 (2009年12月04日)
漫画 読み終わった
出てすぐに読んだのに登録してなかったね。 この漫画すっごく好き。ほんといい青春だなぁー。きみとぼくみたいな漫画も大好きやけど、こういう明るく青春のイメージそのものっていう話もいいよ。 こんなきらきらした高校生活とはほんとに無縁だったけど、読んでて...
森 薫
エンターブレイン (2009年10月15日)
持田 あき
集英社 (2010年02月15日)
漫画 読みたい
ヤマシタ トモコ
祥伝社 (2010年07月08日)
リブレ出版 (2010年07月09日)
ヤマシタトモコさんはBLのが好きなんだけど、この漫画面白かった。家で裸って…。下ネタすぎてもざいくだらけって…。あんな素敵なかおで何を言ってはったのか気になってネットみにいってしまったぜ。
池井戸 潤
講談社 (2007年08月11日)
主人公の性格、うらやましいです。すかっと爽快な感じでめっちゃ気楽に読めます。ストレス発散にいいかも
薬丸 岳
講談社 (2005年08月09日)
道尾 秀介
講談社 (2008年07月23日)
読み終わった
Ninebonz
Ninebonz (2010年05月17日)
読みたい
HYBRIDWORKS, Inc.
HYBRIDWORKS Inc. (2009年10月22日)
いま読んでる
特に意味があるわけではないんやけど、ぼーっと画面を見てるとすごい癒される。 音もきれいだし、こんなお家に住めたらいいのになぁ。 京都とか行きたいと思ってる外国人さんは喜ぶんじゃないかな。 秋の夜が特に好き。
Fredd
Fruduric Descamps (2008年07月11日)
Synthetic, LLC
Synthetic, LLC (2009年12月10日)
Banana Camera Co.
Banana Camera Co. (2010年02月23日)
一番お気に入りのカメラアプリ。何でもない写真が素敵な雰囲気のある写真になるのです。クロスプロセスの味が出てるように思う。 操作もシンプルで簡単♪お勧めです。
羅川 真里茂
白泉社 (2010年04月19日)
荒木 源
小学館 (2010年02月05日)
山寺宏一 安藤真裕
バンダイビジュアル (2008年04月11日)
DVD 読み終わった
すごく良かった。ストーリーはほんとシンプルなんだけど、それがまた良かった。名無しがめっちゃかっこいいです。動きも半端なくて。長瀬くんの声っていい声なんだな、と。血とか結構でるけど、あたしは平気でした。なんかグロさを感じなかった。おすすめです。
小玉 ユキ
小学館 (2008年04月25日)
水城 せとな
秋田書店 (2008年11月14日)
小学館 (2009年05月08日)
小学館 (2009年01月09日)
何度も読み返したいと思うような漫画ではないけれど、この人の描く漫画って独特で面白いです。というか恋愛の本質的なものがこの漫画には描かれていると思う。何が良いのか他の人からはわからない、けど好きになってしまうというのが恋愛の面白さだし怖さだと思うの...
天堂 きりん
祥伝社 (2009年12月08日)
黒田 研二
幻冬舎 (2005年11月)
初めて黒田 研二さんの本を読みました。なんでかってこの題名に惹かれて。笑 中身はいろんな人の目線で話が進むのですが、出てくる人同士が交差しながら物語はつながっていきます。テンポがいいのでさくさく進む。 事件の終結の感じが雑っぽかった気はします。でも...
今野 敏
角川春樹事務所 (2007年09月)
角川春樹事務所 (2006年01月)
角川春樹事務所 (2007年02月)
今野さんの本は安定して面白いです。さくさく読める。 やっぱり速水さんがかっこよくて好きです。速水さんと安積さんの関係がすき。
榎田 尤利 奈良 千春
大洋図書 (2007年02月23日)
初めてのBL小説です。人生初です笑) めっちゃ面白かったです。なにこれおもろ!!って一気に読みきっちゃった。表紙の二人がただいちゃいちゃしてるだけじゃなくて(てかそんなにいちゃいちゃしない) お話に筋がきちんとあって、刑事小説とかハードボイルド小説が大好...
篠原 健太
集英社 (2007年11月02日)
この連載が始まって、一巻が出るころにジャンプを買うのを辞めて、以来ジャンプのコミックは銀魂とこれしか買ってないです。(あ、今日ヒカ碁コンビの新連載の漫画は買ったな) 篠原さんは空知さんのアシスタントをしたはったからかやはり似た雰囲気はあります。アシ...
朝日新聞社 (2008年01月11日)
角川春樹事務所 (2007年08月)
このシリーズで一番好きかも。読了感がいいお話ばかりです。 アメリカの刑事と組むお話は速見さんと安積さんがかっこいいです。 だんだん安積さんが皆に信頼されてるわけがわかってきた☆
榎本くるみ
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2008年11月26日)
CD 読み終わった
ソフトライン 東京漫画社 (2007年03月15日)
★★★★☆ 読み終わった
なんとなく手にした漫画で、あけてみたらBLでした。おーやっちまったーと思いきや、全然いける。笑 BLの世界には足を踏み入れてないんですが、これは何かときめいたぞ。というか鳥原くんがめっちゃ好み。あんまり描写がないってのもさくさく読めた点。BLに抵抗があ...
いきものがかり
ERJ(SME)(M) (2008年07月09日)
いきものがかりのシングルで一番好きです。ちょっとノスタルジックなメロディーも素敵だし、このテンションがとても好き。ボーカルの子、歌うまいなぁ〜そしてブルースハープが良い。 水野さんより山下さんが作る曲の方が好きだったんだけど、こういう曲もつくらは...
広橋真紀子
デラ (2006年11月25日)
水の音やピアノの音がやさしくてすごく癒されます。寝るときにもいい。 メロディもいいのでこういう癒し系インストを探していらっしゃる方にお勧め。
奥田 英朗
集英社 (2007年04月05日)
面白いし暖かい。奥田さんの本で上位に来る本です。 なんてーか、イイんですよー一つ一つのお話が。もっかい読もうかなって思うぐらい。 短編集なのでとっつきやすいし、文章が読みやすいのでさくさく読めます。 奥田さんの本初めて読むって人にもお勧めー
ジャンプ・コミック出版編集部
集英社 (2008年04月04日)
これ本なのか漫画なのかよくわからんかったけど、本にしといた笑) 原作もアニメも大ファンなのでこれはほんとにおいしい本だったな〜 アニメスタッフの銀魂への熱い想い、もう何か死に場所を探してる感じとかすごく良かった。本気でふざけながら本気で愛して銀魂を...
逢坂 剛
新潮社 (2005年03月)
女の子かっこいい。意外にしたたかなたくましい子ってすき。カウボーイとかガンマンとか賞金稼ぎとか漫画のような。何かほんとにいたんだってまず感動。かっこいいぜ。サボテンの名前の人が好き(名前覚えられない)。トムとサボテンの名前の人の関係があっさりしてて...
三浦 しをん
角川書店 (2004年05月)
集英社 (1999年11月19日)
集英社 (1996年11月26日)
集英社 (1990年08月18日)
文藝春秋 (2008年01月10日)
昨日買って昨日読んじゃった…。今日学校に行くときの本がまたなくなった…。 伊良部先生のキャラが最強。子供な感じがすごい。天然記念物だわ。恐れを知らない人。 なんやかんやこの人はすごい医者だと思う。神経系の病気は自分で治すものなんだね。それを伊良部せ...
角川春樹事務所 (2003年11月)
速水さんのスープラにものすごい乗ってみたい。恐いだろうけどあの峠のカーチェイス、経験してみたいな〜 速水さんめっちゃかっこいいです。会ってみたい。 風間くんが二宮にしか見えない。笑
角川春樹事務所 (2006年04月)
東野 圭吾
光文社 (1993年08月)
かかわる人が多い割りにあんまり関係ないって人が多く感じた。 途中まで結構面白かったんやけど最後の結末が気に入らなかった。
文藝春秋 (2006年02月)
角川春樹事務所 (2006年09月)
奥田 英朗 酒井 順子
講談社 (2005年12月15日)
最後のお話が好きです。こころが温かくなりました。 総務と女房が一番受け入れがたかったなぁ。
集英社 (2004年09月17日)
講談社 (2004年03月16日)
最後がちょっと気に入らなかったかも。 でも途中までは面白かった。奥さん、大変だったよなぁ…。犯罪者の家族って、ほんと辛いと思う。
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
飛込選手の孤独と葛藤を知りました。 あたし飛び込みってほとんど観たことなくて、読んでる最中あまりイメージできなくて、よく考えてみたらこの本読み出したの北京が終わってすぐだった! もったいないことしたなぁほんと…。この本をあと一ヶ月でも早く読んでたら...
文藝春秋 (2002年05月)
いや〜面白かった。ほんとにこの先生は名医なんだかヤブなんだか全部お見通しでやってんのかさーっぱりわかんない。笑 伊良部せんせみたいな性格やったら人生楽しそうやな〜他人に合わせたりしぃひんしやりたいようにやってて。 読み終わって結構すっきりした。読...
角川書店 (2005年06月30日)
すごいいろんな事を教えてくれた本です。良いよこれ〜父ちゃんすげぇかっこいい。芯が通ってる人好き。 そして島暮らしがうらやましいです。自分だけ得しようなんて考えない島の人達がステキ。ああいう生き方があるんだなぁ〜お金が無くても生きていけるんだなぁ。...
双葉社 (2007年11月)
自分のすんでる街が一瞬出てきた(笑) 初めて義太夫さん達に触れました。観たことも聴いたこともないからなかなかイメージしにくかったけど、みんなキャラが立ってて面白かった。ちょこちょこ解説してくれてるのでその話を見に行きたくもなりました。けど、そこまで...
佐々木 譲
新潮社 (2007年09月26日)
地味なお話なんですが、三世代に渡ってという所が面白い。昔の警察のあり方ということも学べたように思います。 犯人はすぐわかっちゃうので推理小説ではないです。展開も結構読める。 けど戦後史をよく知らないあたしにとってとても勉強になりました。 仕事への...
畠中 恵
文藝春秋 (2007年04月05日)
うーん。あたしはやっぱり畠中さんの本ではしゃばけがダントツで好きです。 相変わらず主人公の心優しさとかすごくわかるんだけど、まだキャラが確立してないっていうか。あまり引き込まれない。 この本のジャンルもよくわかんない。 ミステリーとして読むなら...
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
★★★★★ 読み終わった
大すきなよしながさん! これ発売してすぐ買ったんやけど、もう書いてると思ってました。 私は同じ漫画を何度も読む方ではないんですが、これはほんとに頻繁に読んでます。 読むと幸せな気分になるんですよね。 物語自体は波乱万丈な感じではなく、淡々と二人の...
伊坂 幸太郎
文藝春秋 (2008年02月08日)
実は伊坂さんの本を読むのは初めてです。 短いお話が後になってつながって、最後に「おー!」って思いました。私の好きな展開!! 死神の設定が好き。 CDショップに入り浸ってる所とか。かわいい。 淡々とお話は進んで、人間じゃないから感情移入しない主人公って...
太田出版 (2007年10月04日)
三浦しをんさんとよしながふみさんのお話が一番好きです。 三浦さんもよしながさんも好きな作家さんなので余計によかった。 ほんとになるほど〜って思うことがたくさんあって、何度も読みました。女の子の抑圧ポイント・萌えポイントのお話がお勧め。 あと、...
笹生 陽子
角川書店 (2005年06月25日)
勉強も大切なんです。でも勉強だけじゃだめなんですよね。 (でもあたしは、田舎に住むならばこそ勉強はしとくべきだと思うんですが…。就職先、ないからなぁ。) 最後の展開は面白かった。 主人公の周りの子、大人だなぁ。
初野 晴
角川書店 (2005年08月25日)
咲坂 伊緒
集英社 (2007年11月22日)
妹が買ってる別マで読んでます。この人の漫画は別マにここ5年以内に掲載されているものなら多分全部読んでいて好きだなぁって思ってたんです。(BLUE,マスカラブルース)で、この連載もいつものように読みまして。 好きになった人がフリーとは限らない。 少女漫画...
枡野 浩一
集英社 (2006年11月17日)
光文社 (1997年03月)
何か最初ずっと 彼女=マッチョと思って読んでました笑) そういうわけじゃなくすらっとしてて筋肉質な体型なんですよね。 そんな話はなしにして。 女はいろんな意味ですごいなーと思いましたよ。こ、怖い。 最後は予想できましたが。 でも題名と話がぴんと来...
新潮社 (2006年09月21日)
三浦さんの本、読んでみたいな〜と思ってて、図書館で選んでたらこの本の表紙が気に入って読んでみました。 あたしは長距離は苦手で、マラソンとか長距離の選手って別の世界の人間で、苦しいのに走って理解できないなぁなんて思ってました。 箱根駅伝は毎年観てた...
新潮社 (2007年04月)
すっごく面白かった!!てゆか竜崎さん大好きです。最初の方とかかっこよすぎて電車の中でにやけそうになり必死でした。笑 竜崎さんみたいな警察官ばっかりやったら、事件も早期解決するやろうし犯罪も減るやろうし、汚職だって無いやろうし。 まぁこういう人だから...
光文社 (2008年01月22日)
うーん。畠中さんの本は全部読んでるんですが、これが途中で読むのやめて放置して、図書館に返すギリギリになって最後まで読みました。 あんまりキャラもたってないように思ったし、ストーリーもあんまし面白くなかった。 しゃばけのシリーズが一番すきだなぁ。
野沢 尚
講談社 (2007年05月15日)
角川書店 (2005年11月25日)
「人より壊れやすい心に生まれついた人間は、それでも生きていくだけの強さも同時に生まれもってるもんなんだよ。」 このコトバが印象に残っています。 ラストも素敵でした。 読みやすくて一気に読みました。 けど、なぁんか何も感じれなかった自分がいて。 ...
小学館 (2003年12月)
新潮社 (2008年01月29日)
最初は竜崎さんに対してあんまり好きなタイプの人じゃないかもーと思ってましたがとても好きになりました。 こんなに仕事に対して誇りを持って 責任を持って 働いている人ってなかなかいないんじゃないかと。 上司は出てこないのに、夜中に呼び出されて誰にも命...
講談社 (2005年08月12日)
時生が好きだ。拓実に対しては結構イライラする事もあって(怒りの沸点が低い+わからずや)途中、ちょっとだれるんやけど 時生と竹美のコトバにぐっときました。コトバの力やな〜 拓実は時生みたいな息子ができて、幸せだなぁ。 ストーリー的に伏線とかもなくて一...
佐藤 多佳子
新潮社 (2005年10月)
みのるちゃんと木島君の二人の関係がとても好き。 木島くんの絵も通ちゃんの絵も見てみたい。 鎌倉に一度いってみたいなぁ〜 通ちゃんからみたミンと、木島くんからみた村田は描くと違うふうなんですね。面白い。 「マジになるのってこわくない? 自分の限界...
講談社 (1993年07月06日)
嵐 嵐
ジェイ・ストーム (2008年04月23日)
今回のアルバムは、実はそこまでお気に入りの曲がDisk 1にはありません; (初回じゃないけど、Once againはお気に入りです。) お勧めなのはDisk2のGimmick Game。にのが作詞作曲です。 このシリアスダークな感じがたまらない。にのの声もとってもイイ。コンサート...
講談社 (1998年11月13日)
雫井 脩介
双葉社 (2004年07月)
幻冬舎 (2004年08月)
かなり怖かった。武内のうそ臭さと異常さに寒気。 半年前に死刑制度について調べてディベートしたりして、いろいろ思うことはあるし裁判官はつねにすごい量の案件を抱えててひとつひとつと向き合っていられる時間も少ないけれど、もっとじっくり調べて武内みたい...
新潮社 (2007年06月)
荻原 浩
集英社 (1998年10月26日)
幻冬舎 (2005年04月)
野沢さんの遺作、なんですよね。 殺し屋なのに非情になりきれないシュウが好き。 シュートミーが特に好きです。一つ一つが切なくて、読み進めるうちにどんどんシュウがすきになります。 秋か冬に似合う本かな。読みやすいと思います。
宮部 みゆき
光文社 (1999年06月)
財布が視点のお話。何か読み終わってから財布大事にしよーって思いました。笑 ひとつひとつが別々なのかと思ったらちゃんとひとつに繋がって、さすが宮部さんだなーと思いましたが、さらっとしてたのでそこまで心には残らなかったかな。 かなり読みやすい本だと思...
福井 晴敏
講談社 (2007年04月13日)
講談社 (2003年08月08日)
最初の方はそんなわくわくすることもなく、専門用語も多いし字が細かいし(まぁそれより前に読んだ本より行間が狭かったのもある)、ちょっと読みづらいなぁと思ったりもしましたが 最後の展開がかなりぶっとんでて、それはそれでありえないけど面白かったです。たま...
新堂 冬樹
角川書店 (2006年09月26日)
先輩がお勧めしてくれて読んだ本。恋愛小説は人生二冊目です。(確か一冊目は唯川さんだったなぁ) 夏陽ちゃんと純也さんみたいな付き合いっていいなぁ。 紅茶飲めないんやけど、キャンディティーを飲んでみたくなった。 先は読めちゃったけど、エピローグは良か...
光文社 (2005年06月14日)
すっごくおもしろかった。話の展開も早いから飽きずにさくさく読めるし、なんといっても最後が!!最後がすごかった!考えもせんかったわーって感じで主人公と一緒になってびっくりしましたね。主人公の佐久間さんも切れ者でかっこよかったな。確かにこの本にはいい人は...
文藝春秋 (2004年07月)
龍時 1、2、3読みました。 もうすっごくおもしろかった!!久々に熱くなれる本に出合えたなぁ!って思いますよ。 サッカーがやりたくなるし観たくなるし、リュウジのプレーを観たくなる。サッカー漫画にありがちな、ありえないシュートとかがなくて、とてもリアル。 ...
新潮社 (1998年08月)
324ページの中に12話の小話が入っています。 ひとつひとつのお話は短いのに、内容は濃い。 神無月と器量のぞみがお勧め。 しゃばけの若旦那ってすごい恵まれた人なんだなってこの本読んでるとつくづく思う。 江戸の人って、一日一日が必死な人が多かったんやな...
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