makoの本棚»
読み散らかしている本の備忘録かつ これから読みたい本のメモかつ アウトプットの練習です。
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こんなSEになりたくて!―落ちこぼれも、ドロップアウトもないシステムエンジニアの条件 (これからのITエンジニア入門シリーズ)
谷口 功 / メディアテック出版 / 2005年04月
ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話
大山 のぶ代 / 小学館 / 2006年05月26日
初代ドラえもんの声優、大山のぶ代さんの自伝。 26年間やってきたドラえもんを『あの子』と呼んで、ずっと大切に丁寧に心...
七人の敵がいる (集英社文庫)
加納 朋子 / 集英社 / 2012年03月16日
専業だろうが兼業だろうが子育ては一大事。 我が子が育つにつれて所属するコミュニティーも増えていく。 自治会、PTA、...
夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))
高田 郁 / 角川春樹事務所 / 2012年03月15日
小野寺さまとの道を捨て、料理の道を選んだ澪に次から次へと試練が襲いかる。読んでいて辛い巻でした。 その中でも料理を...
コンセント、抜けてます。―SE、ハッカー、一般ユーザーの日常と非日常
栗林 彰 / 秀和システム / 2004年01月
ネット編は出会い系の話ばかりでイマイチでした。 発刊が2004年なので、当時を思い出しながらそんなこともあったなーと楽...
the TEAM ザ・チーム
井上 夢人 / 集英社 / 2006年01月26日
ふと興味をひかれて買った本。 さくっと一日で読了でした。 やってることは単純でわかりやすい。ネットやパソコンの描写...
三匹のおっさん (文春文庫)
有川 浩 / 文藝春秋 / 2012年03月09日
定年を迎える年代の三人のおっさんの物語。 自分もこんな年の取り方をしたいと思えるおっさん達。孫の少年とのやり取りに...
深夜特急〈6〉南ヨーロッパ・ロンドン (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年05月
ロンドン中央郵便局での電報のくだりには思わず笑ってしまう。 旅の終わりが想像できなかったが、最終章まで読破して納得。
ナチュラルスタイル手編みのニット―天然カラードウールで編む着心地のよいウエア集 (レディブティックシリーズ no. 2879)
- / ブティック社 / 2009年09月
手編み!という感じがあまりしないデザインが多め。普段着にできそう。 ニットチュニック製作中。
深夜特急〈3〉インド・ネパール (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年04月
折り返しの3冊目。内容はようやくスタート地点のデリーに到着したところ。 巻末対談は旅の途中で出会った日本語教師(予定...
オイアウエ漂流記 (新潮文庫)
荻原 浩 / 新潮社 / 2012年01月28日
ゴルフ場を建設するためにスポンサー企業の副社長(二代目のバカ息子)とトンガからラウラに向かう建設会社の社員4人。 自...
深夜特急〈2〉マレー半島・シンガポール (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年03月
香港・マカオを後に向かった先はタイ、バンコク。 バンコクからマレー半島を南下しながらシンガポールへと足を運ぶ。 ...
ラブコメ今昔
有川 浩 / 角川グループパブリッシング / 2008年07月01日
有川さんと言えば!の自衛隊でラブコメなお話ばかり集めた短編集。 前作のクジラの彼は他作品に登場する人物たちの恋愛話...
深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)
沢木 耕太郎 / 新潮社 / 1994年03月
やろう、とことん、飽きるか、金がなくなるまで。 アパートの部屋を整理し、お金(1900ドル)をかき集め、仕事を放擲して旅...
天から降ってきた泥棒―ドートマンダー・シリーズ (ハヤカワ文庫―ミステリアス・プレス文庫)
ドナルド・E. ウェストレイク / The Mysterious Press / 1997年06月
猫は手がかりを読む (ハヤカワ・ミステリ文庫)
リリアン・J. ブラウン / 早川書房 / 1988年11月
坂木司さんの『先生と僕』で課題図書として僕に渡された一冊。 海外ミステリーはただでさえ登場人物の名前が長くて覚えら...
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