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まめちゅんの本棚(mamechun) > 読み終わった


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真夏の方程式
真夏の方程式

東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2011年06月06日

ガリレオシリーズなので飛びついて読みました。 相変わらず人間的に温度の低いカンジがよく出ていました(笑) 淡々と話が進...

新参者
新参者

東野 圭吾 / 講談社 / 2009年09月18日

最初は1つ1つの小さな点。 その点たちがボヤッと滲んで隣の点とくっついていって、大きなまとまりになっていく様なそんな...

片眼の猿 One‐eyed monkeys
片眼の猿 One‐eyed monkeys

道尾 秀介 / 新潮社 / 2007年02月24日

人物に関するイメージは、いい感じに「あれ?思ってるのと違ったのかな?」といい意味で裏切られるんだけど、その個性的な人...

殺人の門 (角川文庫)
殺人の門 (角川文庫)

東野 圭吾 / 角川書店 / 2006年06月

う~ん。。。暗い。限りなく☆2に近い☆3なカンジ。 主人公に「もっとしっかりせい!」と言いたくなる話。 なんだか読んで...

私が彼を殺した (講談社文庫)
私が彼を殺した (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 2002年03月15日

話のテンポはとても面白かった!でも・・・犯人誰?? 多分あの人よねぇ・・・っていうのはあるけど、はっきりしたいカンジ(...

τになるまで待って (講談社ノベルス)
τになるまで待って (講談社ノベルス)

森 博嗣 / 講談社 / 2005年09月06日

ネタバレ  本の半分くらいになってやっとこさ事件が起こって、消化不良のまま終わってしまった。。。 シリーズの中の1つなのかもしれ...

パラドックス13
パラドックス13

東野 圭吾 / 毎日新聞社 / 2009年04月15日

ネタバレ  P-13現象を理解するまでは、単なる洋画にありがちな派手な天変地異がモチーフなのかな?と思って読みました。 理解して...

白夜行 (集英社文庫)
白夜行 (集英社文庫)

東野 圭吾 / 集英社 / 2002年05月17日

たくさんの「点」が「線」で結ばれていく様は、引き込まれて読んだ。 けど、内容的にちょっと救いのないカンジが残念だった...

眠りの森 (講談社文庫)
眠りの森 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1992年04月03日

ネタバレ  物語の舞台になるのが、閉鎖的なバレエ団というのもあり、淡々とストーリーが進んでいった印象です。 私は加賀恭一郎という...

バッテリー (教育画劇の創作文学)
バッテリー (教育画劇の創作文学)

あさの あつこ / 教育画劇 / 1996年12月

ネタバレ  子供が借りていたので、なんとなく私の方が読んでみたら・・・おもしろかった♪ 子供なら登場人物の子供目線で読むんだろうけ...

悪意 (講談社文庫)
悪意 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 2001年01月17日

ネタバレ  おもしろかったです!登場人物1人1人に、ストーリーがちゃんとあって、誰の話もしっかり繋がってるので、話が全く飽きない。

むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)
むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1997年05月14日

ネタバレ  先を知りたくてあっという間に読みました。 物語の進行にしては、最後はスルリと終わってしまった気はしますが ちょっとづ...

Φは壊れたね (講談社ノベルス)
Φは壊れたね (講談社ノベルス)

森 博嗣 / 講談社 / 2004年09月10日

ネタバレ  読みやすくて内容もいい感じだったのに、なんだか「これで終わり?!」と、ちょっと尻切れ感が。。。 真相を本人たちに追究...

銀河不動産の超越
銀河不動産の超越

森 博嗣 / 文藝春秋 / 2008年05月

ネタバレ  淡々と進む話の中に、顔や服装までリアルに浮かんでくるような人物の描写にまずビックリ! ハラハラドキドキといった展開で...

変身 (講談社文庫)
変身 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1994年06月06日

ネタバレ  おもしろかったけど、後味がなんとなく悪かったかな。 でも彼女がちゃんと彼女でいてくれた事が、唯一の救いで良かった。

天使の耳 (講談社文庫)
天使の耳 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1995年07月06日

ネタバレ  日常の何気ない行動が、もしかしたら事故の原因になってるかもしれないと思わせる作品。 短編じゃなくてじっくり読みたい物...

ユージニア (角川文庫)
ユージニア (角川文庫)

恩田 陸 / 角川グループパブリッシング / 2008年08月25日

ネタバレ  途中まではとてもおもしろくて「これらがどう繋がって行くんだろう?」と楽しみだったけど。。。 最後が「???」でした。...

ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)
ある閉ざされた雪の山荘で (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1996年01月11日

ネタバレ  結果的には誰も死んでないのは良かったカンジでした。 2時間ドラマにありそうな(あったのかな?)ストーリー展開というの...

木曜組曲 (徳間文庫)
木曜組曲 (徳間文庫)

恩田 陸 / 徳間書店 / 2002年09月

なんとなく続きが気になってしまう、そんな作品でした。 登場人物もそれぞれ特徴的だったので、読む人によっては「この人が...

卒業 (講談社文庫)
卒業 (講談社文庫)

東野 圭吾 / 講談社 / 1989年05月08日

加賀恭一郎の1作目なんですね。。。この作品。 これを読むとほかの作品の加賀さんを、もっと違う目で見られそうでいいので...

嘘をもうひとつだけ
嘘をもうひとつだけ

東野 圭吾 / 講談社 / 2000年04月10日

短編ばかりだったので、サクッと読めました。 内容は結構楽しめたので、短編じゃなくもっと掘り下げて 読んでみたいものも...

私の家では何も起こらない (幽BOOKS)
私の家では何も起こらない (幽BOOKS)

恩田 陸 / メディアファクトリー / 2010年01月06日

ちょっとゾッとするような内容も多かったんですが、話の最後の方で「生きてる人間のほうが怖い」というセリフがあったので、 ...

黄昏の百合の骨 (講談社文庫)
黄昏の百合の骨 (講談社文庫)

恩田 陸 / 講談社 / 2007年04月13日

最後まで息をつかせないストーリー展開! でも読後感は良かったので、ホントおもしろかった! 里瀬シリーズを順番に読んで...

訪問者
訪問者

恩田 陸 / 祥伝社 / 2009年05月14日

途中までは夢中になって読みました。 それまでストーリーがかなり盛り上がっただけに、最後の息切れ感は否めませんが・・・...

中庭の出来事
中庭の出来事

恩田 陸 / 新潮社 / 2006年11月29日

う~ん。。。少し読みにくかったです。 集中して読まないと、何がどうだったか忘れてしまうと おもしろさが半減するような...


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