|
|
- 登録アイテム数:
- 344
- レビュー数:
- 334件»
- / レビュー率: 97.1%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 1件»
されたレビュー:- 10件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 2人»
タグ
百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス)
荒川 弘 / 新書館 / 2012年02月25日
いやーもうみんな、ホントにお百姓さんや酪農家の人たちに感謝しながら食事しないといかんな! 動物が可哀想とか言う奴は肉...
Golondrina-ゴロンドリーナ 1 (IKKI COMIX)
えすと えむ / 小学館 / 2012年02月29日
多彩な作者さんです。 表紙買いだったにもかかわらず、ぐいぐいっと読まされました。 スペイン人の顔ぽくちゃんと描けてる...
夜の蝉 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村 薫 / 東京創元社 / 1996年02月
前回も書きましたが、言葉遣いが丁寧すぎてちょっとおかしい。 あと、男性作家さんは女性の口紅に対して夢持ちすぎ。 いつ...
バチカン奇跡調査官 血と薔薇と十字架 (角川ホラー文庫)
藤木 稟 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年10月25日
今回は舞台がイギリスってことで吸血鬼。 有り得ない感じがクラシックなイメージで展開します。 いつもの不思議な感じより...
ひらひら 国芳一門浮世譚
岡田屋 鉄蔵 / 太田出版 / 2011年11月29日
先日国芳展をみたばかりだったので、買ってみました。 国芳は主人公ではないものの、個性的なメンツが沢山出てきて、絵もか...
空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村 薫 / 東京創元社 / 1994年03月
どっかで読んだことのあるようなそんな雰囲気。 日常にものすごく近いところにある不思議な出来事を解き明かす。 ミステリ...
イギリスの修道院―廃墟の美への招待
志子田 光雄 / 研究社 / 2002年11月
研究本としては分かりやすくて興味深いです。 何度も取材に現地を訪れているだけあって、一つひとつ丁寧に書かれています。 ...
ジウ〈2〉警視庁特殊急襲部隊 (C・NOVELS)
誉田 哲也 / 中央公論新社 / 2006年03月
2巻になって大分話が見えてきて、ストーリーの魅力が出てきたかも。 それにしても美咲がイマイチ。男のことばかり考えてい...
ジウ〈3〉新世界秩序 (C・NOVELS)
誉田 哲也 / 中央公論新社 / 2006年08月
なんというか、個々のキャラクターに共感できる部分があまり無いのがもったいない。 勢いとショッキングな描写で突き進んで...
ジウ―警視庁特殊犯捜査係 (C・NOVELS)
誉田 哲也 / 中央公論新社 / 2005年12月
性格や性質が正反対の女性の対比は「武士道シリーズ」と同じパターン。 書いたのがこちらの方が先なせいか、その辺キャラの...
ましろのおと(5) (講談社コミックス月刊マガジン)
羅川 真里茂 / 講談社 / 2012年01月17日
お母ちゃんの衣装が凄くて…w いよいよ大会で、盛り上がってきました。 ライセンパイの実力がどんなか楽しみです。
昭和元禄落語心中(2) (KCx(ITAN))
雲田 はるこ / 講談社 / 2012年01月06日
待ってました!ワクワクの師匠の過去編。 魔性の若い頃はさらに魔性。 昭和の日本を知らない世代でも、このしかし大河ドラ...
琥珀の眼の兎
エドマンド・ドゥ・ヴァール / 早川書房 / 2011年11月10日
根付にまつわる大河ドラマといった本書。前半は歴史上の有名人裏話みたいな本当の話。 しかし一族に焦点を当てているため、...
銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)
荒川 弘 / 小学館 / 2011年12月14日
期待の2巻は更に生き物と人間と酪農で葛藤する主人公の課外授業って感じ。 死んでしまった大動物をどう処理するかとか、そこ...
テルマエ・ロマエ IV (ビームコミックス)
ヤマザキ マリ / エンターブレイン / 2011年12月22日
面白いんだけどこのネタもそろそろ終盤か? 映画化もされるらしいしあんまりずるずる引き延ばさない方がいいのかもね。 設...
かわいいにもほどがある (ホームコミックス)
いくえみ 綾 / ホーム社 / 2011年12月22日
漫画家いくえみ綾さん家族の猫遍歴。 彼女がエッセイ風に描く今まで出会ってきた猫たちの日常風景が ちょっとおかしくて、...
聖☆おにいさん(7) (モーニングKC)
中村 光 / 講談社 / 2011年10月21日
大工組合ってそんな事になってたのか、とか、過去の話って良く知らない。 神世界が現代に影響されまくっているところが楽しい。
音楽の在りて
萩尾 望都 / イースト・プレス / 2011年04月23日
漫画界の巨匠の書くSFと不思議な話。 言ってもやはり漫画家だし…と思った私が至りませんでした。 流石漫画であれだけの物語...
怪盗探偵山猫 (角川文庫)
神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年02月25日
人気のある方の本なので面白いのかなと手に取ってみました。 正直どっちでもないかな。 先に誉田哲也のを読んでしまったの...
大震災 欲と仁義
荻野アンナとゲリラ隊 / 共同通信社 / 2011年06月10日
たまたま仕事で行けたから運が良かったという人もいるでしょうね。 でも最近テレビ露出が無くなっていた荻野アンナさんは立...






