まんまるさん
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
映画
原作者、監督、出演者とにかく全てに感謝してます。 もう何回観ただろう…ほぼ毎日流してる気が。 元茨城県民からすると牛久が近すぎる気もしますが伝説のDJ1ならそれも可能でしょう。 とにかく大好きで語りだすと止まらなくなる作品。 貴族の森でも行くっぺか?
沢城みゆき PEACH-PIT 松尾衡
TBS (2004年12月01日)
書籍
祝☆連載再開! アニメから入ったクチですが漫画も好きです。 金糸雀は不人気なのか?一番優秀な子なのに。 追伸:しゅごキャラ!はもっと好きです!
任天堂 (2007年05月17日)
ゲーム
待望の応援団の続編です。 今回はゲーム内容がわかりやすいように リズム魂っていう副題がつきました。 システム的な熟成はほぼ完璧。前奏スキップやリプレイ保存が超便利です。 でもなんだろ…前作より熱くない感じ。 二つの応援団の設定が生きてないのとか 選...
任天堂 (2005年07月28日)
これの為にDSを買ってもいいくらい。 ゲームをスコアアタックまでやり込むなんて何十年ぶりだろう。 最終ステージの曲なんて聴くのも苦手な部類なんだけど そんな事も忘れるくらいに超熱くなれる。つかB'zならイージーカムイージーゴーの方がいいんじゃないの...
BOΦWY BOΦWY
ビクターエンタテインメント (1988年02月03日)
音楽
BOOWY好きを公言するのは勇気のいる事ですがこのアルバムは問答無用で好きです。
Sublime
Mca (1996年07月30日)
santeria。
ダンス・ホール・クラッシャーズ
MCAビクター (1997年09月22日)
きっかけはジャケ買い。女性ツインヴォーカルは超ハマる。
Dance Hall Crashers
Pink & Black Records (1999年08月24日)
クリケットだけは是非聴いて欲しいです。
Rudiments
Dill Records (1996年07月18日)
これに収録されてるrudimentsはホントカッコイイ。騙されたと思って聴いてみて!
古谷 実
講談社 (2003年12月23日)
この作家はコーエン兄弟とダブる。 全てのキャラが存在し生きて呼吸してる。 とにかく南雲さんは可愛い。
HUSKING BEE HUSKING BEE
PiZZA OF DEATH RECORD (2000年02月23日)
ついに解散しちゃいました。 追っかけかって位にLIVE観に行ってたバンド。このアルバムは一生の宝。
CRICKETS
インディペンデントレーベル (1997年06月18日)
ハバナクラブの前身、クリケッツ。英語詞もとんちんかん、歌も演奏もあまり上手ではないけれどこんなにも胸を打つパンクを聴いた事がない!泣きメロ全開!是非聴いて!
Cyndi Lauper
Sony (2000年11月23日)
80年代サイコー!
スミス
ダブリューイーエー・ジャパン (1995年04月25日)
久々に聴いたら何かキタ。 あの頃は気づけなかった何かが。
フランシス・マクドーマンド ジョエル・コーエン
パイオニアLDC (1999年11月10日)
コーエン兄弟の作品はどれも悲しく切なく面白い。その中でもこれは最高。実話じゃないって聞いたけどね…
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1996年11月08日)
スピード感や音楽、世界設定、どれをとっても最高!XL以降はカッコつけすぎな感がなくもなくもない。
セガ (2001年06月07日)
僕が死んだら棺の中に一緒に入れてくれ… そう言いたくなる程に思い出深い作品。とにかく全てが衝撃的だった。 星が5つじゃ足りません!!
ジョナサン・シルバーマン ジャック・ショルダー
パイオニアLDC (2000年12月22日)
同じ一日を何度も繰り返す事となった主人公が、高嶺の華と恋に落ちたり殺人事件の犯人を暴いたりするタイムパラドックス物。 日本未公開作品。 ラスト以外はすげー面白い。 一言でゆーならリセットボタン連打でラスボスに挑んでくような感じ。 ラスト以外は超お...
プロペラヘッズ プロペラヘッズ
EMIミュージック・ジャパン (1998年09月09日)
スパイミュージックってゆー独自のジャンルを突っ走ってます。
富沢 ひとし
秋田書店 (2003年05月)
宇宙人と野球する漫画だと思ってた。息切れする事なく最後まで読めました。面白かった。
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
キャラがすくっと立ってくるっと後ろ向いてふうって息吸ってちょこんと座る。そんな場面に1ページも2ページも使いやがる。でもそこがイイ!…おまかいですが。
原田知世
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2002年11月20日)
「暇だなぁ」「暇ですねぇ」そんなブレンディな生活がしてみたい30過ぎの私。
宇多田ヒカル 宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2000年04月19日)
プロモの出来はひどいが曲は好き。かなり好き。
D12
ユニバーサル インターナショナル (2004年04月24日)
エミネムが古い仲間との誓いを守って結成。出来すぎの美談におしりが痒くなるね。曲はイイ!
椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2000年03月31日)
月に負け犬。
KOKIA KOKIA
ポニーキャニオン (1999年06月17日)
戦友たちは今もこれを聴いているのだろうか。背中を守ってくれた全ての者たちへ…ありがとう。
Lisa Loeb
Geffen Records (1995年09月26日)
眼鏡っ子がギター弾き鳴らすの。なんか萌えるでしょ。良いんだコレが。
Eminem
Aftermath (2005年12月06日)
エミネムが娘に向けた曲はどれも良い。そんな訳でベストをお奨め。
森 薫
エンターブレイン (2002年08月26日)
作画レベルと作家の愛情はハンパじゃねぇ。でもなんか展開的に紅茶なんかたしなんでらんねーぞ的緊迫感が…
CLAMP
講談社 (1997年08月20日)
クランプの中で唯一好きな漫画。打ち切りはほんと残念でした。
江川 達也
小学館 (1993年07月)
6巻までは最高。6巻以降は超グダグダ。でも思い出深い作品です。
草尾毅 井上雄彦
東映ビデオ (2004年12月10日)
仲間が集まってくる流れはいつ読んでも最高。神がかってるよねこの漫画。
THE BOOM THE BOOM
Sony Music Direct (2005年08月03日)
要なしの人間なんているわけはないと神様はいつも僕に言うけど 本当のところは口をつぐんで誰も言おうとしないけど。 詩人宮沢極れり。
イーサン・ホーク アンドリュー・ニコル アンドリュー・ニコル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月28日)
遺伝子操作で人が作られる世界。スタイリッシュな曲と映像。超お奨めです。
Prodigy
Maverick (1997年07月01日)
擦り切れて買い直すほど聴いたアルバム。あの衝撃は今も忘れナイ。
すぎむら しんいち
講談社 (2003年09月09日)
この衣装でバイク乗ってました。
Masashi Ebara Akihito Yoshitomi Toshifumi Kawase
Bandai (2000年02月22日)
お奨めは3巻と9巻。もっと評価されるべき漫画だと思うんだが…
野沢雅子 矢口高雄
パイオニアLDC (2002年03月22日)
背景も小物も全部主役。こんなクオリティを週間でこなしてたってんだから…ガクブル。
マライア・キャリー マライア・キャリー
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2002年11月27日)
ヒーロー好きです。
きくち 正太
秋田書店 (1994年09月)
このディフォルメに抵抗がなければ超お奨めのスポ根漫画です。柔より面白い。
ショーン・コネリー ドン・シンプソン マイケル・ベイ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年01月25日)
良くも悪くもキングオブハリウッド映画。これを越えるエンターテイメントは未だお目にかかれず。
とり みき
早川書房 (2005年11月)
ビバ80's! 時事ネタは目をつぶるとしても秀逸なキャラ設定は今も楽しめます。
Skankin Pickle
Dr. Strange Records (1996年08月27日)
演奏レベル、男女混合の声質ともにスカTOPクラス。必聴。
ヒュー・ジャックマン ブライアン・シンガー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2003年09月12日)
2は意味不明。1は良い。
トイ・ドールズ
トイズファクトリー (2001年02月21日)
今の若いモンはトイドールズすら知らねぇってんだから…
ミーガン・フォローズ ルーシー・モード・モンゴメリ ケヴィン・サリヴァン
松竹ホームビデオ (2002年03月21日)
長いよ3時間以上ある。アンがすげー可愛いのよ。
ケミカル・ブラザーズ
EMIミュージックジャパン (2009年07月01日)
たまに聴きたくなる。ケミカルは全部そう。
本名陽子 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1997年07月25日)
宮崎アニメで一番好き。…宮崎アニメじゃないのこれ?
Tilt
Fat Wreck Chords (1998年03月17日)
女性ヴォーカルのシャウトに痺れマス。
矢井田瞳 Yaiko
EMIミュージック・ジャパン (2002年07月10日)
だからぁ引篭もり更生応援ソングであって引篭もり応援ソングじゃないってば〜
Fontana Mca (1995年08月29日)
Honest Don's Hardly (1996年11月26日)
レス・ザン・ジェイク
ワーナーミュージック・ジャパン (2003年06月25日)
Skankin' Pickle
Dill Records (1997年05月06日)
Janitors Against Apartheid
Dill Records (1995年11月30日)
南 Q太
ぶんか社 (1996年12月11日)
シンディ・ローパー
エピックレコードジャパン (2001年02月21日)
エコーベリー
エピックレコードジャパン (2001年08月22日)
二ノ宮 知子
講談社 (2006年01月13日)
ザ・スーサイド・マシーンズ ザ・スーサイド・マシーンズ
Hollywood Records (2000年09月06日)
Rancid
Epitaph / Ada (2000年01月01日)
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