manabananaの本棚(manabanana)
白石 一文
/ 祥伝社 / 2009年10月27日
人は運命の人に出会った時に、その人こそがそうだとわかるのかというテーマ。うん、なかなか興味あっておもしろい。
ただ、...
江國 香織
/ 小学館 / 2011年09月28日
男を共有する姉妹、って設定がおもしろいな。最後はもっと続き読みたいのにな~っ、腹八分目的な?
町田 康
/ NHK出版 / 2011年07月22日
柴崎 友香
/ 筑摩書房 / 2011年07月09日
目線がころころ変わって、読みにくいなぁ。同じ30歳のストーリーなわりに共感持てるわけでもないし。でも最後まで読んじゃった。
絲山 秋子
/ 新潮社 / 2011年09月
文学ですね、ラストとか。
山本 周五郎
/ 新潮社 / 1963年03月
せつないけど心温まる。登場人物の心情や情景がそこで見てたかのようにわかる、ひきこまれる。
石井 希尚
/ 新潮社 / 2002年11月
結婚する人(してる人)、何かしら得るもの、あると思います。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2010年04月16日
とりあえずハッピーエンドでよかったです
ほし よりこ
/ マガジンハウス / 2005年07月14日
角田 光代
/ アスペクト / 2011年08月25日
あー、おいしかった、や、おもしろかった。30歳、私も魚革命起こすかな。
川上 未映子
/ 新潮社 / 2011年08月
おもしろいなぁ、やはり。笑いをこらえて電車で悶える。「そのような機能はないと思い込むすてきな作用」は機能せず。ファビ...
中原 道喜
/ 聖文新社 / 2003年04月
まあためになったりならなかったり。
東原 亜希
/ ベストセラーズ / 2011年04月21日
家族大好きなんやなぁ、うらやましい。
絲山 秋子
/ 講談社 / 2011年02月16日
鍵穴がなくなって家にはいれなくなる中年オヤジっていう設定も、毒のないストーリー展開も、最後のさらっとした終わり方も好き。
斎藤 孝
/ 筑摩書房 / 2006年10月
本を読むということは人に話せるように自分の中に吸収すること。必ずしも全文に目を通すということではないということなのね...
角田 光代
/ 幻戯書房 / 2009年06月
途中何回か吹き出した。なんやろう、おもしろいなぁ、角田さん。
柳 美里
/ 講談社 / 2009年10月19日
前半からは考えられないほど前向きな結末で。よかった。
柳 美里
/ 講談社 / 2009年10月19日
破滅に向かっていく女子アナ、展開にひきこまれすぎて若干飛ばし読み。
川上 未映子
/ 中央公論新社 / 2011年01月
川上未映子やっぱり好き。
村上 春樹
/ 新潮社 / 2009年05月29日
青豆さんがリーダー暗殺&自殺。
どんどん先を読みたくなる、のに繰り返しの描写が多い!焦れる。
森 絵都
/ 筑摩書房 / 2011年05月11日
釜ヶ崎すぐそばまで行ったことがある。
神戸の急な坂よく知ってる。
なんやろなー‥。
どんどん読めるけど、あーおもしろか...
小山 薫堂
/ 幻冬舎 / 2005年03月
エピソードがどれもかわいらしい。
外山 滋比古
/ 日本放送出版協会 / 1992年10月
なぁんかすでに知ってる情報やったなぁ。
越前 敏弥
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2011年02月21日
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え