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1/4の奇跡[DVD付き] (マキノ出版ムック)
山元加津子 / マキノ出版 / 2010年06月02日
「悪い」と言って悪ければ、「弱い」1/4になってくれてありがとう、ということではないと思うのだけど。
痴呆を生きるということ (岩波新書)
小澤 勲 / 岩波書店 / 2003年07月19日
「受容に至る過程に同道する」という小澤先生の肩肘はらない感じ(それこそが陰の努力の賜物にちがいないとは思うのですが...
キュア (朝日文庫)
田口ランディ / 朝日新聞出版 / 2010年09月07日
昔住んでいた家の大家さんのおばあさんが、地獄谷のおみやげに温泉まんじゅうを買ってきてくれたことがある。 1個食べ...
「仕舞」としての呆け―認知症の人から学んだことば
石橋 典子 / 中央法規出版 / 2007年12月
車屋さんが相手にとっては大きな買い物になる車をたくさん扱うように、私たちはたくさんのたった一度きりのいのちを相手に...
赤朽葉家の伝説 (創元推理文庫)
桜庭 一樹 / 東京創元社 / 2010年09月18日
「百年の孤独」を彷彿とさせる本でした。 私たちの今にはありえないのだけれど、人の日々の悲喜こもごもを表す手段が現...
Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson
Mitch Albom / Broadway / 2002年10月08日
"Do the kinds of things that come from the heart. When you do, you won't be dissatisfied, you won't be envious, ...
生きる力―神経難病ALS患者たちからのメッセージ (岩波ブックレット)
「生きる力」編集委員会 / 岩波書店 / 2006年11月28日
まあ酔っぱらってはいますが、泣かない看護師を泣かせる本でした。 子供の頃、母親がピンクの服は嫌いだと知っている...
技法以前-べてるの家のつくりかた (シリーズケアをひらく)
向谷地 生良 / 医学書院 / 2009年10月
いろんなものを見てしまい、いろんなことを聞いてしまうと、そもそもこうでいないといけなかったんだっけ?と立ち止まりた...
高齢社会を生きる―老いる人/看取るシステム (未来を拓く人文・社会科学シリーズ 3)
清水 哲郎 / 東信堂 / 2007年11月
訪問看護ってこんなに楽しいのにどうして敬遠されてしまうのだろうか、というのは、職場の友だちとの間ではだんだんとほん...






