とにかく読んだ本の感想書き残して、本の良いところ、悪いところを伝えたい♪ 自分の備忘録も兼ねています。
だいすけさん
東野 圭吾
講談社 (1999年05月14日)
小説 いま読んでる
浦沢 直樹
講談社 (2012年05月23日)
コミック 読み終わった
講談社 (1992年04月03日)
小説 読み終わった
途中から犯人、動機などがわかってしまったので、最後の方は失速気味でした。 しかし、加賀の恋心は興味を持って読むことができた。今後どうなるのか気になるところです。
祥伝社 (1992年05月)
カセットテープ、ボディコン、自動車電話など今の時代とはマッチしなモノが多く出てきて、今読むにはあまり合わないかなあ。 内容はスラスラ読めて、犯人もまんまと騙されましたけど・・・
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年02月25日)
これまでに読んだ東野圭吾の作品でトップクラスに位置づけできるほどの内容だった。主人公の父親の「人間というのは、その人にしか果たせない使命というものを持っている」という言葉の重さ、それに掛ける想いが散りばめられ、最後はその言葉に集約される感じでうま...
西荻 弓絵
角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年03月24日)
里中 静流
角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年04月25日)
瀬文が未詳に配属されるまでのストーリーで、当麻の左手切断までの内容が明らかになる。 これを呼んだ後にⅠ~Ⅲを読み直すと尚面白くなるのかもしれない。
講談社 (2005年08月12日)
泣かせ系のストーリー。フィクションなのだがなんだかこのストーリーに引き込まれる感じが心地よかった。冒頭で結論がわかっているものの、どんどん先が読みたくなる内容になっていた。 また、エンディングについてもスッキリと終われた感じ。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
光文社 (1993年08月)
講談社 (2009年08月12日)
ドラマを見てなかったが、次に繋がる序章としてはいいストーリーだったように思う。
文藝春秋 (2006年02月)
講談社 (2002年03月15日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月25日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年11月25日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年10月23日)
ドラマで見逃してところを補完できたのでよかった。ページ数も少ないし、スラスラ読める。
講談社 (1989年05月08日)
内容もドキドキしながら読めたし、加えて著者が卒業した大学をイメージして書かれているなあというのを感じながら読めたのでかなり楽しめた。
ジェシー・アイゼンバーグ デヴィッド・フィンチャー
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2011年05月25日)
映画 読み終わった
天才たちの会話というのがすごく伝わりやすい内容、描写になっているように思う。(早口なところとか) Facebookを始めるにあたって、どういった背景でこのSNSができてきたのか、そして今どういった状況下にあるのか知るのに良い。 映画としても飽きさせない内...
Educational Testing Service
国際ビジネスコミュニケーション協会 (2009年08月)
自己啓発 読み終わった
やはりTOEICを受験するんだったらこの公式問題集が一番良い気がする。 すこし、解説が物足りない場合もあるが傾向と対策を練るには一番合っている。
中村 澄子
中経出版 (2007年06月13日)
リスニングの対策、受験テクニックを多く紹介したTOEICに特化した本。
小石 裕子
アルク (2006年10月13日)
薄い本だが、文法の頻出論点を押さえることのできる良本。
高橋 基治
コスモピア (2005年09月01日)
各Partで頻出の表現を紹介してくれているので助かる。
祥伝社 (2010年07月23日)
650点程度を目指す自分にとっては、難しいかなと思える内容だった。
仲川 浩世
こう書房 (2006年11月10日)
これ一冊で対策としては十分なくらい充実していると思う。
山本 真司
PHP研究所 (2011年04月26日)
ビジネス書 読み終わった
田中 一成
日本能率協会マネジメントセンター (2004年06月)
仕事で必要になったので読んでいる。 改めて製番管理、トヨタ生産方式などの生産管理について学べている。
万城目 学
文藝春秋 (2011年04月08日)
久しぶりに小説を読みました。 途中までは謎めいた内容で、いろいろな所に伏線が張られていて楽しく読めた。しかし、終盤の盛り上がってしかるべきくだりで、ややトーンダウンしたように思う。 個人的に大どんでん返しの内容が好きだからそう思うのかも。 と...
柳井 正
朝日新聞出版 (2011年06月13日)
久しぶりに良い本に出会った。 ユニクロを立ち上げたころの苦労や今も気をつけていること。柳井さんがどういった想いで経営しているのかそういった本心が描かれた本のように思う。 メモしたいページが多すぎて、本を折っていっていたら、かなりの量になった。こ...
遠藤 拓郎
フォレスト出版 (2009年06月19日)
著者が医者であり、医学的実証に基づいて書かれた本です。 前提として、6時間の睡眠をとることが一番健康にも良くて、仕事などのパフォーマンスも高くなることが医学的に実証されているようです。 逆に、ナポレオンなどが実践していたとされる3時間の睡眠では、...
カン・チュンド
明日香出版社 (2009年06月15日)
この攻めるお金については、時間を掛けて貯めることができるので、投資信託などを考えても良いということが多くの考え方のようです。 実際にこの本を読んでみると、なぜインデックスファンドを活用した運用が良いのかを提案してくれている感じで、受け入れやすい...
滝田 誠一郎
日本経済新聞出版社 (2011年01月06日)
初版は10年近く前ですので、所々内容が現在とあっていない部分もありますが、孫正義という人物のスケールの大きさは当時と変わっていないし、書籍の中で語られている10代や20代の孫さんも変わらないんだなあというのがよくわかる内容になっていました。 プロロー...
森沢 洋介
ベレ出版 (2006年10月)
ベレ出版 (2009年11月20日)
小宮 一慶
日本実業出版社 (2010年08月26日)
エフピーウーマン
成美堂出版 (2010年02月)
三田村 京
自由国民社 (2009年03月24日)
午堂 登紀雄
三笠書房 (2010年10月30日)
お金について全般的に書かれている本。 サラリーマンでも節税ができるってことや、投資術に着いても書かれており、初心者が読むにはちょうどいい感じでした。 これをベースに少し、読む幅を広げていけそうです。
草場 道輝
小学館 (2008年09月03日)
「ファンタジスタ」の作者である草場さんの本。 よくあるサッカー漫画とは異なった視点で描かれているので、非常に面白い。 サッカー以外の部分が恋愛、青春等ではなく人の人生について描かれているような感じです。
中村 芳子
ダイヤモンド社 (2009年05月29日)
結婚すると、お金について考えることが増える。 ましてや子供できるとさらに考えるべきことが増える。 そういった事態に備えて、お金のことを彼女や妻と話しておくこと、ともに考えておくことが重要だということを教えてくれる本。
ベレ出版 (2005年10月)
英語を勉強するための本。 TOEICなど資格のための本ではなく、あくまで英語を勉強するための方法を書いた本。 いったん、この方法を信じて学習をしてみようと思わせてくれる本でした。
石川悟司
フォレスト出版 (2010年09月06日)
手帳選び、使い方に悩んでいたときに購入。 情報は1冊の手帳にまとめなさい と同時に購入。 どちらかというと、1冊に集約したい気持ちがあったが、様々なシーンによって使い分けていくこともありかな?と思わせてくれるような本ではあった。
蟹瀬誠一&「知的生産」向上委員会
三笠書房 (2008年12月18日)
手帳選び、使い方に悩んでいた時に購入。 全ての情報を集約すると、何かあってもそこに情報があるという安心感がある。それはよくわかった。ただ、iPhoneなどとの使い分けをもう少し詳しく書いてあれば。。。
本田 健
大和書房 (2010年09月10日)
改めて気付かされることの多い本でした。 例えば、自分の人生の中で親と(一緒に)過ごす時間がどれくらいあるのか?をよくよく考えると本当に少ないということがわかり、親孝行していかないといけないという気持ちにさせられた。 30代がこれまでの20代とは異なり...
香取 貴信
こう書房 (2002年05月)
社会人として大切なことというよりも、それ以前に人として大切なことが書かれている。それは、筆者の至らなさで描かれている。 筆者が伝えたいことはおおよその人が当然と思う内容です。ただ、それを愚直に実践できるかは別問題。
ボブ田中
すばる舎 (2009年04月06日)
アイデアは知識、経験も大事だが、常にアウトプット(目的)を意識しながら日常生活をしているだけでも違う。 それは、いつもと違う視点で物事を見たり、二つのことを掛け合わせて目的を達成させたり等が書かれている。
堀 正岳
ダイヤモンド社 (2010年09月10日)
モレスキンの使い方やこれまでにこれを使っていた偉人達の話が描かれている。 それを読んで自分には投資対効果が得られないことが良く分かった本。
フェラン・ソリアーノ グリーン裕美
アチーブメントシュッパン (2009年12月01日)
ビジネス書 いま読んでる
バーバラ ミント Barbara Minto
ダイヤモンド社 (1999年03月)
自己啓発 いま読んでる
石川 和幸
中経出版 (2008年09月)
SCMに関するごくごく普通のことが書かれている。 見える化は、大切なことだが、何を目的としてどういった情報を見たいのか、あるいは見せたいのかが重要となる。 また、その見える情報の精度が高い必要があるため、見える化以外の取り組みも重要になる。
三谷 成二 中村 健寛
NECメディアプロダクツ (2003年01月31日)
サプライチャーンのイベント管理に関する本。
ジョン ガトーナ John Gattona
東洋経済新報社 (1999年04月)
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1998年10月09日)
竜馬が人生を掛けて行った来たことが全て実を結ぶ時。 しかし、その大政奉還がなるときに竜馬は身分等の問題から立ち会うことはできなかった。 それでも動じないあたりが、司馬先生の描く竜馬の良いところ。 彼が暗殺されずに生き続けていれば、その後の明治時...
竜馬が32歳の頃。 海援隊が結成される時代を描いている。 この頃の竜馬は既に名は轟いた状態である。竜馬がこの小説を通してすごいのは、大局観を大切にしていること。 時流に流されず、その流れに乗るように倒幕の時期を待ち続けていたこと。 そんな中、海援隊...
池田 良夫
日本能率協会マネジメントセンター (2003年05月)
SCMとの連携が書かれている。どういったタイミングでどういった情報を連携しておくべきなのかを知りたかったので個人的に満足のできる内容だった。
PLM研究グループ 澤村 淑郎
工業調査会 (2006年04月)
なんだかシステム構築の話が多くて、業務視点の内容が薄かったように思う。 個人的に知りたかった業務の流れが記載されていなかったので、評価は2。
庄司 孝
エンジニアリング・ジャーナル社 (2006年10月05日)
PLMの事例が豊富に掲載されているので理解しやすいないようになっていた。 部分的に資料化しておく必要あり。
文藝春秋 (1998年09月10日)
池田 香代子
マガジンハウス (2002年06月13日)
前作と大きな内容は変わっていない。 普段、不平や不満を漏らしている自分が恥ずかしくなってしまう。 定期的に読んで、自分の立ち位置を再認識するのに良い本だと思う。
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
聞いたことはあったが、実際に読むにはいたっていなかった。 読んでみて、実際この本を手に取り、読むことができていること自体が幸せなことなんだと実感できた。 幸せな環境の中、今自分が出来ることは何なんだろう?と考えさせられる内容でした。
マガジンハウス (2004年12月01日)
マガジンハウス (2006年07月20日)
マガジンハウス (2008年12月18日)
大前 研一
日経BP社 (2009年07月09日)
ビジネス書 積読
ランディ パウシュ 矢羽野 薫
武田ランダムハウスジャパン (2008年06月19日)
自己啓発 積読
アイテック情報技術教育研究部
アイテック (2010年05月)
2年分のシステムアナリスト試験、上級シスアド試験の過去問。 この過去問を見ている限り、やはり情報処理試験は同じ問題が繰り返しだされているということがよくわかる。
TAC情報処理技術者講座
TAC出版 (2009年04月)
IPAが提示している出題範囲とこのテキストの範囲が合っていない。。。 周辺知識を持っておくことも大切だが、試験対策本としてはどうかなあ?と思う。
延岡 健太郎
日本経済新聞社 (2006年09月)
ある仕事をするために斜め読みをして、必要な部分だけ丁寧に読んだ感じでした。
ピーター・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2001年12月14日)
日本人であれば、一度は聞いたことがあるだろうし、読むべき本だと感じた。 気づくのが遅すぎましたが・・・ 今の日本を形成したのは龍馬の行動があってこそだと思う。 全8巻の1巻を読んだが、すごく読みやすくて何度でも読みたくなる内容だった。
Garr Reynolds 熊谷 小百合
ピアソン桐原 (2009年09月04日)
内田 和成
東洋経済新報社 (2006年03月31日)
仮説思考で仕事に取り組めば業務効率が3倍になると書かれていた。 たしかに、仮説検証のサイクルを回すことによって早く進めることが出来るだろう。でも、その前提は「良い」仮説が立案できているってこと。 それが難しいので、仮説を立案する為のトレーニングが...
角田 識之
同友館 (2010年02月)
色々な中小企業の二代目社長の奮闘記。 人はどこかのタイミングで本気になって、覚悟を決めて行動していかなければならないんだと思わせてくれ、自分自身も何かに本気で取り組もうと思える本。
木村カエラ
コロムビアミュージックエンタテインメント (2010年02月03日)
CD 読み終わった
思い出の曲「Butterfly」が最高!
ファンキーモンキーベイビーズ
ドリーミュージック (2010年02月10日)
「涙」が良い
グローバルタスクフォース 青井 倫一
総合法令出版 (2002年08月)
アカウンティングの基本的な内容を斜め読み程度で知りたかったら最適かなあといった感じ。 まさに通勤時間で読めてしまう本。
総合法令出版 (2002年09月)
ヒューマンリソースにあまり関心がなかったので、簡単に読めそうなモノから読み始めた。やはりこおのシリーズは最初のとっかかりとして読むには良いと思う。
竹島 慎一郎
アスキー (2004年04月09日)
プレゼンの構成やフォーマットなどを数多く紹介してくれている。 使えそうな素材も多く、手元にこの1冊を置いておいても良いと思う。
上田 惇生
ダイヤモンド社 (2006年09月23日)
岩崎 夏海
ダイヤモンド社 (2009年12月04日)
ドラッカーの言葉が要所要所で書かれている。 マネジメントってこういうことをしなくてはいけないんだ。 ということは学べる。 小説はベタな内容だが、けっこう感情移入できた。
デビッド・アレン 田口 元
二見書房 (2008年12月24日)
「Getting Things Done」これまでの時間管理などとは軸が異なり、自分の行動を軸にした整理術。 読んでメールボックスや書類ボックスなど生活の中に取り入れてます。 まだまだ、慣れない部分もありますが今のところ満足な手法です。
神垣あゆみ
フォレスト出版 (2009年11月19日)
ビジネスメールを書くのに時間が掛かっているという問題を抱えていた中、出合った本です。中身は書き方の例が盛りだくさんで辞書的な扱いができそうです。
堀江 貴文
東洋経済新報社 (2004年11月26日)
ライブドア時代に堀江さんが実践していたメール術というかメーリングリストを活用した会議術が紹介されています。 最後のほうでメール管理術も出ていますが、2010年現在のトレンドとは異なったやり方をされています。 今はどうなんだろう。。。
グロービスマネジメントインスティテュート
ダイヤモンド社 (1999年04月)
通勤大学のストラテジーを読んだ後に読みました。 グロービスシリーズなだけあって、体系的にまとまった内容でした。 一般的な理論を知るには良い。
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