全部図書館で借りてきた本です。時々、前に借りたのまた借りたりする。そんなときここが役に立つ!(もう遅いんだけど)
RNAさん
木村 紅美
文藝春秋 (2007年04月)
2編入っているけど最初のがおもしょかった。賞とったのほうの。
金原 ひとみ
新潮社 (2007年04月)
チューイングは、なぁ。よく、のみこまずに、いられるなぁ。食べないより、つらそう。誘惑に、負けるよ。
川上 弘美
平凡社 (2002年04月25日)
センセイの鞄外伝だったようだ、夏はそうめん、いいね。本編を読んだのがずいぶん前だからビミョーだったけど。
桐野 夏生
文藝春秋 (2003年06月27日)
関根 眞一
中央公論新社 (2007年05月)
冷静なふりしてクレーマーを躁鬱きち○い扱い捨て台詞してたり、「寂しい人でした。」と結んでいたり、プロといえども、どうしても人間くささは出るものだな。
盛田 則夫
中央公論新社 (2007年10月)
あんまり関係ないけど弁護士さんの本を読んでたら、法律の本を(ちゃんとしたのを!)読みたくなった。自分に関係ある条だけでも。
安藤 健二
太田出版 (2004年09月)
これ見てたらブラック・ジャック全巻大人買いしたくなったけど結構たかいな!
深見 填
理論社 (2005年04月)
杉浦 由美子
中央公論新社 (2006年10月)
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
倉本 智明
理論社 (2006年03月)
バクシーシ山下
理論社 (2007年10月25日)
養老 孟司
南條 範夫
文藝春秋 (1992年04月)
最初読みにくかったけど、慣れてきたらすいすい ちょっと壮絶だよ
永井 明
平凡社 (1991年08月)
医者になる前で終わってるけど、医者になってからの話は別の本らしい。タイトルちがうやん!だけどこれはこれでお話は面白く。ケータイ小説の本にあった「誰でも1冊は本が書ける。自分のことを書けばいい」というのも思い出したけど、書いて人が面白い自分であるこ...
多賀 幹子
朝日新聞社 (2008年03月13日)
これを読んでから育児雑誌やこどもちゃ○んじについてくる広告なんか見ると、がくぶるしてくる。
周 達生
平凡社 (2005年06月)
タイトルにだまされた。ぜんぜん内容違う。
中央公論新社 (2008年05月08日)
そこそこ面白かったしなんか納得した。
遠藤 ケイ
筑摩書房 (2006年06月)
興味はあるのだけどそこには女性が女を捨てて母になり家の付属物になり家の中でだけ通用する地位だけを手に入れる選べない不自由さがありすべてが魅力的には思えない。
筑摩書房 (2005年12月)
高校生向けということでときどきくだけた表現になるのだけどそこで気が散ってよけいわかりにくくなる瞬間が時々あったのが残念。
藤井 誠二 武富 健治
理論社 (2008年03月21日)
冒頭の荒いタッチの漫画がすげえトラウマい。
TBS「イブニング5」
マガジンハウス (2007年12月13日)
なんかもういかにもベストセラーでいかにも町の節操ない本屋に「売れてます!」POPつきで平積みされていそうだけど、よんでよかったよ。
角田 光代
河出書房新社 (1997年09月)
車が出てきて連作で、と五木寛之みたいのを想像していたらまるでちがった…。
浜野 保樹
祥伝社 (2005年02月)
映画とか詳しくないとあんまりわかんないかもねー。ぼくは詳しくないです^^ 宮崎駿の僕のアニメを見るのは年に1回でいいという(子供たちにあてての発言だけど)は印象に残った。年に1回毎年観るといいと思う。ところで魔女の宅急便のパン屋さんの造りを知りたい...
J. トールワルド J¨urgen Thorwals
小学館 (1994年12月)
解説を読んで養老孟司の本を読んでみたくなった。じつは未読なのだ>養老孟司
中央公論新社 (2003年09月10日)
河出書房新社 (1999年05月)
編集プロダクションverb
サンクチュアリ出版 (2000年05月)
河出書房新社 (1999年10月)
中央公論新社 (2006年04月22日)
菅野 彰
新書館 (2006年12月)
上原 隆
文藝春秋 (2007年10月)
幻冬舎 (2007年07月)
日本放送出版協会 (2002年05月)
明治書院企画編集部
幻冬舎 (2003年11月)
幻冬舎 (1999年12月)
幻冬舎 (1999年11月)
大熊 一夫
朝日新聞社 (1988年03月)
話が古すぎるのと、あと新がついてないほうの(潜入ルポの)と間違えて借りた。いつ潜入するのか待っているうちに読み終わってもた。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
オカーン!
深澤 真紀
祥伝社 (2007年10月)
乙武 洋匡
幻冬舎 (2007年08月)
団 鬼六
幻冬舎 (2006年11月)
かわいいおじいちゃんだ…。
へっぽこ調査室 タナカ カツキ
幻冬舎コミックス (2005年04月)
ズックって死語か!?リュックサックが死語ならじゃあアレはなんて呼ぶんだ!?
萩野 貞樹
「い」はなんでもかんでも「ひ」とか「ゐ」にすりゃいいってもんじゃないのだった。
幻冬舎 (2005年04月)
短編かと思ったらノンフィクションだった。題材が普通の人で面白い。普通の人もよく聞くと普通なばかりじゃない。
岡崎 昂裕
宝島社 (2000年06月)
探偵さんの目で書いた失踪する人々の探し方だった。
リテール経済研究会三銃士
宝島社 (2005年12月)
武藤 清栄
宝島社 (2000年03月)
近藤 勝重
幻冬舎 (2005年03月)
北嶋 廣敏
幻冬舎 (2007年05月)
間取りの会
宝島社 (2003年10月)
内田 春菊
ぶんか社 (2007年06月14日)
ぺんたぶ
エンターブレイン (2006年12月08日)
残念
新城 カズマ
ソフトバンククリエイティブ (2006年04月15日)
中村 淳彦
宝島社 (2002年06月14日)
ぶんか社 (2005年09月08日)
広中 直行
筑摩書房 (2003年09月)
宝島社 (2005年09月30日)
柴山 雅俊
筑摩書房 (2007年09月)
高田 里惠子
筑摩書房 (2005年06月06日)
秋月 高太郎
筑摩書房 (2005年03月08日)
鷲巣 力
集英社 (2003年03月14日)
新書のわりに図版が多くておもしろかった。
辰巳 渚
宝島社 (2001年07月06日)
ひまつぶしに。
ジェフリー マルクス Jeffrey A. Marx
PHP研究所 (2002年08月)
子育て、むずかしっ><
大平 健
岩波書店 (1995年09月20日)
何が「やさしさ」なのかを問う
藤谷 治
小学館 (2007年03月01日)
岡田 尊司
筑摩書房 (2005年09月05日)
渋井 哲也
NHK出版 (2004年02月11日)
笠原 嘉
講談社 (1996年02月20日)
小学館 (2004年07月)
オキナワはいいな。
祥伝社 (2005年12月)
いい話だった。
藤井誠二
ブックマン社 (2007年06月29日)
ドラマしか見てない(途中まで)ので原作の絵柄はどんなんかなーと思って。主人公はともかくハトリさんはドラマのほうが魅力的。ソノダくんはそのまんま。
パトリシア ウォレス Patricia Wallace
NTT出版 (2001年09月)
外人もネカマするんだー!
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
マンガみたい。スムーズに読めるし絵が浮かびやすい。
牟田 武生
教育出版 (2004年02月)
我が子がこんななったら親としてはほんとこまりますね。
荻上 チキ
筑摩書房 (2007年10月)
まとめサイトを全部読むほどでもないので。読みながらニヤニヤ。
雨宮 処凛/福島 みずほ
七つ森書館 (2007年06月27日)
タイトル借り。対談読みにくい、2/3で挫折。
杉浦 由美子 杉浦 由美子
原書房 (2006年03月16日)
そこそこ読みやすかった。オタク女子は男子のように汚くないのだな、だから腐女子を自称することは恥ではないのかとわかた。
岡上 和雄
中央法規出版 (2006年05月)
保健所とかに育児相談に行くと出てくるこういう人はどういう勉強をしてきているのか(それによってこちらの期待もどれほどしてよいのか)を知りたくて。
興味深いんだけどなにせ教科書みたいで読みにくい。なのでパラパラ斜め読み。
汐文社 (2005年12月)
子供向け絵本。
篠原 一
集英社 (2001年04月26日)
少し繋がりのある短編集なので読みやすいけどなんだか内容覚えてない。サラリ。
石井 政之
原書房 (2005年11月)
表紙は体重計に乗っている女性の写真だけど、体型じゃなくユニークフェイスの話が多い。
香山 リカ
学習研究社 (2001年10月)
カワイイモノがスキという点では、動物モチーフとかのファンシーな子供っぽいグッズは意外と(意外と?)好きだけど、版権キャラものは機会がなければわざわざ手に入れようと思わない。少数派だったのか。
岡崎 いずみ
第三文明社 (2004年04月)
ワープロのセイコ覚えてる!www
佐藤 友哉
講談社 (2005年02月08日)
描写がぐろぉい。これ今の中高生とかが読んじゃうわけ。ライトノベルっぽいもんね。いやーん。中高生はもっとファンタジーな夢物語に溺れててほしいわ…
今 一生
晶文社 (2001年08月30日)
あちこちで取り上げられているし図書館でも予約人気たかいから期待してたら… … …やっぱり、「話がすっ飛んで行ってどこにも着地しない」。Mな私は懲りずにこの人の本また読むかもしれないけどね。ぐぎ〜。私は世代論が読みたいのだろうか?
芹沢 一也
講談社 (2005年01月21日)
歴史のお話。江戸時代の処刑の話から少し昔の話まで。扱いはここ数年で激しく変わったんだなと。
OKAZAKI Principle Alliance
21世紀BOX (2002年07月)
読んだことあるのは2つだけなので、ああそうだねって思えたのも当然2つだけ、だけどこれを読んだら、その2つ以外は別にいいやって思った。
集英社 (2006年11月17日)
簡単そうなので時間つぶしに借り。まんがを読んでないとわかんないかも。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。