持ちモノ、もしくは図書館等で借りて感銘を受けたモノ、まだ未読・未聴モノも多し
結局、人は生き方を求め苦しみながら生きていくしかないものだな。 強盗殺人を犯した兄とその弟の苦難の物語であり、その大小はあっても、僕たちが生きていく上で様々な立場で自分たちにも映し出される物語。でもどんな絶望の中にもかすかな希望が瞬く瞬間があるかも知れない。それはとても大切。 登録日 : 2009年11月03日 22:30:54
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