お人形関係の本を紹介していきたいと思っています。
ポン丸さん
ねこのて&まゆら
婦人生活社 (2000年10月)
ドール総合誌
デジキューブ (2003年11月14日)
恋月姫
小学館 (1998年10月)
創作人形など
私はこの本で恋月姫さんのことを知りました。透明感があって、独自の世界を持っていらっしゃる方だと思いました。単に「可愛い」人形とかじゃ言い切れない感じです。
ホビージャパン (2005年05月02日)
ドーリィバードもいよいよ第五弾です。いままでのなかで一番のお気に入りになりそうv ともかく特集が「シャーリーテンプルドール」、モモリータさんの童話ドレス(ブライス用)、韓国のミニドール「ポケットフェアリー」、蜜蜂けいとさんのケイトグリーナウェイ風...
ホビージャパン (2004年11月16日)
実際に買ったのは付録付きのスペシャル版ですが、表紙のデザインはこちらの方がお気に入りです。自分の中のユノアのイメージががらっと変わりました。
ホビージャパン (2004年03月31日)
付録のプチブラドレスがほしくてこちらのバージョンを買いましたが、表紙デザインは通常版の方がよかったかも。 昭和レトロテイストは好きな世界なので満足!豆千代ブライスもかわいいいv
ホビージャパン (2004年05月01日)
グラフィック社編集部
グラフィック社 (2004年10月)
現在の有名どころの創作人形系の作家さんの作品の写真やインタビューが中心。 綺麗な人形、怖い人形、可愛い人形、色っぽい人形…さまざまな人形の写真が見られます。 あまり露出のない作家さんのインタビューもそれぞれの人形への想いとかスタンスの違いなんかが感...
日本ヴォーグ社 (2004年10月)
人形以外の本(ぬいぐるみ等)
ヴォーグさん、こんどはモンチッチの着せ替え本を出しました。 小さい頃、この愛嬌のあるお猿さんをかわいがったことのある方は多いはず。着せ替え服の他にもモンチッチのフェルトマスコットの作り方、モンチッチのプリント生地を利用したレッスンバッグやTシャツの...
プリンツ21 (2004年11月)
おしゃべりする電子ペット系ぬいぐるみ「プリモプエル」の発売5周年記念の本です。歴代のプエルと関連グッズの写真、デザイナーさんのインタビューとプエル開発時のラフスケッチの紹介、ユーザーさんの投稿によるマイプエル紹介コーナー、12ヶ月のプエルにちなんだ服...
古関 くに子
日本ヴォーグ社 (2003年06月)
ビスクドールの作り方をかなり詳しく丁寧に説明してあります。手順や材料&道具が個々に写真で紹介されていてビジュアルで理解できるのがいい感じ。紹介されているアンティーク風のドレスのデザインが本当に可愛くて雰囲気があって好きです。続刊があるらしくそちら...
グラフィック社 (2005年04月)
今回はアリス服特集! ブライス、べっちー、プーリップetc.いろいろなお人形がモデルになって様々なアリスが見れます。
グラフィック社 (2004年12月)
グラフィック社 (2004年08月)
お人形のMOOK本として、すっかり定番になったDOLLY DOLLYの最新刊。(2004年秋現在) 特集の昭和レトロはかなり好きv 現在発売されているお人形をほぼカバーした新製品情報も嬉しいです。 これからもDOLLY BIRDと共にお人形界を盛り上げていって欲しいです。
グラフィック社 (2004年04月)
グラフィック社 (2003年12月04日)
グラフィック社 (2003年09月)
グラフィック社 (2002年10月)
お人形総合誌の草分けです。少しカスタムドールよりの内容ですが、コレが出たことが最近のお人形ファンを増やしてくれたのかもしれません。いい時代になったな〜
斉藤 恵美子
日本ヴォーグ社 (2004年12月)
ドール系手芸本
市松人形にお着物を作ってみたい人必見!いろいろな大きさのいちまさんに合わせたサイズ別の裁断図もついているし、なにより工程一つ一つを写真で説明しているのでわかりやすいと思います。そして、見本はさまざまな古裂を使っていて、そのどれもが素敵です。 第一...
お人形・DOLL
まさかこんな本が出るなんて! 「ユノア」というのは、一個人である荒木元太郎さんという造形師の方がつくったキャスト製の球体関節人形の名前です。 企業による量販体制もない、ごくマイナーなお人形だったはずですが、その魅力に取り付かれたファンがじわじわと...
梨木 香歩
新潮社 (1999年05月)
児童書・一般書
同じ作者の児童書「りかさん」とリンクしていますが、こちらはかなり大人向け。成長した蓉子(=ようこ)は亡くなった祖母の家で下宿屋を始めます。もちろん人形のりかさんも一緒です。ここに集まった4人の同年代の娘達…。全く偶然に集まったかに見える彼女たちです...
偕成社 (1999年12月)
リカちゃん人形が欲しいようこにおばあちゃんがくれたのは「りかさん」という名の市松人形でした。がっかりするようこでしたが、りかさんは不思議な力を持ち、ようことおしゃべりできる素敵なお人形でした...ということでこのお話はいろんな日本の古いお人形が出てく...
たいらめぐみ
河出書房新社 (2004年11月16日)
お人形コレクターで有名なたいらめぐみさんがご自分の子供時代の思い出を絡めて'60〜70年代のソフビ系のお人形を紹介しています。自分とは一世代違うようでなじみのないお人形が多いですが、それが新鮮でなかなか面白かった〜〜★後半から写真がモノクロになってしま...
日本ヴォーグ社 (1998年12月)
ちょっと意表を突いて小物特集です。廃品を利用したり、ドールハウス感覚で小物や家具やお家をつくります。 お子さまとのリカちゃん遊びの世界がさらに広がる一冊です。 でも実は初めて園児服や男児用(シャルル)ドレスを扱っている本でもあります。
吉川 雅子
日本ヴォーグ社 (1998年07月)
第1弾よりちょっとだけステップアップ。カジュアルから制服、着物までひととおりのお洋服が作れます。 基本編としてよい本だと思います。
和田 恵美子
日本ヴォーグ社 (1998年03月)
リカちゃんドレス本の第1弾!お子さまの手芸&人形ドレスづくりの入門書に!フェルトものばかりと侮ってはいけません。デザインが秀逸なので作ってみたくなります。
小森桃子
日本ヴォーグ社 (2004年06月)
小森桃子さんことモモリータさんのリカちゃんドレス本第二弾です。メルヘンの世界のリカちゃん達がとってもかわいい〜〜。背景も演劇のカキワリみたいで楽しいです。シンプルだけどセンスが良いのがさすがです。
日本ヴォーグ社 (2003年09月)
なぜかジェニー本史上初!な本多先生の本です。ヴォーグ学園の講師もしておられる関係上とっくに出ている気になっていました。でも、色のセンスが...舞台衣装ならいいのかな??
日本ヴォーグ社 (2004年03月)
入門書にはいいのでしょうか?作りたいと思う服がないのでちょっと微妙...
日本ヴォーグ社 (2004年09月)
久々のカジュアルウェアですが、必見は男子用衣装の多さですね!各コーナーすべてが男女ペアなのでジェニー本史上かつてない男子率の高さです。
日本ヴォーグ社 (2003年02月)
フェルトドレスと同じ型紙のゴージャス版ドレスがペアで載っている本。フェルトドレスにも物凄い数のビーズが縫いつけてあるドレスがあってさすが加藤さん!フレンドドールのセレクトもいい感じです。
日本ヴォーグ社 (2002年08月)
いろんなフレンドドールがモデルさんに。巻末のコンパクトドール用ドレスが小さい物好きなわたしには嬉しかったです。
日本ヴォーグ社 (2002年02月)
とうとう出ました十二単!!他にも各時代調の日本の装束がいろいろと...。静御前なリナさまが素敵〜。私にはもっぱら観賞用となってしまっています。
日本ヴォーグ社 (2001年08月)
レースいっぱい!で有名な舞みるく(=今井明子)さんの初ドレス本。ジェニー以外のフレンドがたくさんモデルになっているのも◎!
日本ヴォーグ社 (2001年03月)
ちいさいお子さまとお母さんがお金をかけずに遊ぶにはいい本だと思います。
日本ヴォーグ社 (2000年09月)
基本の組み合わせウェディングがいいです。これだけいろいろな形があればアレンジしだいでどんなロングドレスも作れそう。加藤姉妹らしくヘアアレンジについてもいろいろ載っていて読みでのある一冊です。
日本ヴォーグ社 (2000年03月)
貞谷先生!素敵です!!この本は見てはただただため息ついています。 しろうとな私、この本通りに作ってもなかなかうまくいきません(T^T) どこかよれよれになったり、もたついたり。へたれな私がダメなんですが。全体的に難易度が高いので初めて作る方にはP.4の小...
日本ヴォーグ社 (1999年09月)
初めっから終わりまでピンハ〜な本です。基本のフルセットの解説があればピンハふりふり〜があなたにもきっと作れます。でも自分では作らず眺めているだけですが...。まぁ目の保養〜な本ですね。
日本ヴォーグ社 (1999年03月)
名付けてコスプレ編(笑)普通のカジュアルから入っていますが、チャイナ服、お祭り衣装、クラシカルナース服、詰め襟&セーラー服、大正調女学生の袴、バニーガール、アンティークドール、タキシード&ウェディングドレス。男子向けドレスも載っています。シリーズ中...
日本ヴォーグ社 (1998年08月)
カジュアル編、パンツとかコートの作り方はコレが初めてでしょうか。
加藤 福代
ロングドレス、どれを見ても素敵です。最初の方のドレスは作り方が初心者にもわかりやすくてGOOD!...でも応用編な最後の方は見てるだけでうっとり〜で終わってしまいます。
日本ヴォーグ社 (1997年09月)
編み物をしないので自分的な使用頻度は低いです。
日本ヴォーグ社 (1998年10月)
ジェニーサイズの浴衣、着物の作り方をとても懇切丁寧に解説してくれています。着物好きなわたしのバイブル!日本髪の結い方(高島田)まであって感動。(でも、難しそうでチャレンジしていないけど...)男物、袴はここには載っていません。
日本ヴォーグ社 (1997年07月)
すべてはここから始まった?お人形の手作りドレスシリーズ第1弾!シンプルはワンピースとそのバリエーションからロングドレス、」アンティーク風まで幅広く取り扱ってます。
お人形ドレス手作り第二弾!ピンハ風、赤毛のアン風からカジュアル、スーツなどなど。スーツがボディコンなのが時代を感じます。
ヌーベルグー (2002年08月)
リカちゃん人形のすべてが判る本! というのは言い過ぎかもしれないけど綺麗な写真で今まで発売された主なリカちゃんファミリーやお友達のバリエーションが見れます。
純子セラフィーナ
同文書院 (2000年04月)
「ファッションドール」の歴史がよくわかります。日本だけでなく世界的な視点で書かれているのがGOOD!
中村 双葉
ネコパブリッシング (1997年12月)
日本のファッションドールについて一番わかりやすく書かれた本。 資料的としても読み物としてもとても楽しい一冊です。
日本ヴォーグ社 (1999年12月)
日本ヴォーグ社 (2001年11月)
婦人生活社 (2002年01月)
たいら めぐみ
グラフィック社 (2004年09月)
見た感想としては一言でいえば「中途半端」。 あれもこれも載っていないの?と思ってしまいました。 20世紀中頃〜現在まで、世界で発売されたお人形を網羅するのはかなり大変。 あまりに広い範囲のお人形を無理矢理一冊にまとめるのは取捨選択が大変だったと思う...
ジーナ・ガラン
クロスワールドコネクションズ (2004年07月)
ともかく豪華〜のひとことなブライスの写真集。ドールの実物は手に入らないけど、目の保養になります。
タカラ
グラフィック社 (2001年04月)
ジェニー大好きなひとには、ほとんどバイブルと言って過言じゃない本です。 一部不完全なところもありますが、 出版当時までに一般発売されたTAKARA ジェニーシリーズがここに集結しています。 絶版なのがなんとも残念。
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