まりあさん
佐伯 泰英
双葉社 (2004年11月09日)
和書 読み終わった
澤田 ふじ子
幻冬舎 (2011年06月09日)
黒猫は忠義の猫だった。この話が一番お気に入りかな。男の子は亡くなったけど・・。
CLAMP
集英社 (2012年05月02日)
マンガ 読み終わった
評価は何とも・・。今後の展開見守ります
北原 亞以子
新潮社 (2011年09月28日)
渡瀬 悠宇
小学館 (2012年02月17日)
ラミ、ヒルハ、本当にありがとう。ゆっくり眠ってくださいm(_ _)m クグラ、ヨルナミ、また会えたね(^-^)
種村 有菜
集英社 (2012年02月15日)
舞々、好き。百合姫とは、そうだったのか…。幸せになってね(*^_^*)
高橋 克彦
講談社 (2004年11月16日)
泣けた。政実は武者の中の武者。男の中の男。 清々しい。アテルイや安倍氏といっしょだ。 蝦夷の男だ。 大好きだ。
角田 光代
中央公論新社 (2011年01月22日)
薫の生き方が皆の集大成となったかな。誘拐犯、実母、実父…周囲の大人たちはあまり「いいおとな」じゃなかったよね。薫の生き方がすべてではないけど、薫の子どもは愛されるよ。きっと。
双葉社 (2004年09月14日)
小学館 (2011年11月18日)
ちっちゃいエミスが可愛い。カンナギ様はこれからどうするかな。きっとエミスがいれば迷うことはないよね
小花 美穂
集英社 (2011年11月15日)
集英社 (2011年11月04日)
津田 雅美
白泉社 (2011年11月04日)
倉木麻衣 GIORGIO CANCEMI
ノーザンミュージック (2011年10月19日)
音楽 読み終わった
『名探偵コナン』のエンディングテーマ。幼い蘭と新一に良く合っているな。なんだか懐かしい、温かい、泣きたくなるような歌。ずっと聞いています。
平岩 弓枝
文藝春秋 (2011年08月04日)
麻太郎君の出生の経緯について、ここで明るみになりましたね。千春ちゃんの想いが哀しい…。昔、東吾さんが「娘が麻太郎を好きになったら…」と危惧していたのを思い出しました(x_x)それにしても、源太郎君は素敵だな。思いやりのある人柄が良いですね(^ー^)
双葉社 (2004年03月09日)
和書
羽海野 チカ
白泉社 (2011年07月22日)
じぃちゃん好き!なかなか言えない台詞だよね。勇気づけられる。桐山くんはさらに強くなるための一歩を踏み出せたよね。大事な人のために頑張るって、スゴイ力だよね
講談社 (1985年10月)
世界の不思議、古代文明、UFO、アトランティス等が好きな人にはうってつけの小説。全てを『遠野物語』に集約させるあたりは、さすが高橋克彦さん。しかし、「なぜ「総門様」と呼ばれるか?」最後に明かされるのだが、ズッコケ状態になったのは私だけなのか。
倉木麻衣
ノーザンミュージック (2011年05月25日)
切ないバラード。昼ドラ『霧に棲む悪魔』の主題歌です。主人公ケイちゃんを表した歌だと思います。ドラマとマッチしてます♪
新潮社 (2006年10月19日)
井沢 元彦
角川学芸出版 (2010年11月25日)
集英社 (2011年06月03日)
はなちゃん可愛い♪秀次が出てきた時点で、「あ、豊臣」と思ったとおり信長や光秀も登場。歴史話が混ぜてあるのは嬉しいけど、結末はきっちりまとめてほしい。
ノーザンミュージック (2011年03月09日)
切ない歌…。サビの部分が離れません。kiss kiss kiss…
小学館 (2010年09月07日)
双葉社 (2003年11月)
磐音がおこんを必死に探す姿…!今作も磐音の腕が光りますが、それよりもオキツネサマの不思議の方が気になった私です(^-^)
双葉社 (2003年08月08日)
今津屋の奥様の最期。テレビでも見ましたが、磐音の背中におぶさった姿…忘れません。安らかに…
ノーザンミュージック (2010年11月17日)
アップテンポな曲が多いアルバム。とても楽しく、前向きな気持ちになれる。 収録曲『I can do it now』はNHK『リトルチャロ』のテーマソング。元気な可愛い歌で大好き♪
集英社 (2010年12月17日)
夢のコラボ作品☆シュリの視点からサナちゃん、アキトくん、ナオズミくんが描かれた点が嬉しい。特にナオズミくんの切なさが…哀しい。
関 裕二
ポプラ社 (2008年11月01日)
文藝春秋 (2010年08月04日)
『御宿かわせみ』での主要人物がほとんど亡くなってしまったのが残念。子どもたちが成長し、立派な姿を見られるのはとても嬉しいけれど…。 江戸〜明治の変革を庶民の目を通して描かれているのが興味深いです
幻冬舎 (2010年06月08日)
幻冬舎 (2009年06月06日)
あずま きよひこ
アスキー・メディアワークス (2010年11月27日)
お父さん素敵。ホットケーキを作るときは「諦めちゃダメ」と伝え、よつばちゃんがお皿割っちゃったときは「嘘はつくな」と教える。理想だね☆
ノーザンミュージック (2010年08月31日)
「笑っちゃえばいい あんなやつ」がイイ。タイトルどおり、“夏の終わり”。駆け抜ける感じが好きです
夢枕 獏
文藝春秋 (2009年12月04日)
博雅にスポットがあたった巻だと思います。特に「龍神祭」という話が良いですね。博雅の笛の音に神様たちが感動するという…それは晴明の陰陽術よりも凄いことなのでは!(*^□^*)
仲村 佳樹
白泉社 (2010年06月18日)
1蓮がキョーコのほっぺにチュッ 2モー子さんがペライ俳優をぶっ飛ばす この2つのシーンが大好きです!!ワインゼリーは魅惑の味ですか(^_-)
白泉社 (2010年04月09日)
レイくんが「僕は一年間進歩が無かった」と悔やむ場面があるけど、将棋も高校生活も香子さんとの関係も、ゆっくり踏みしめて行ってると思う。学校の先生、あかりさん、読者にはそれが分かる。頑張れ、レイくん。
ノーザンミュージック (2010年03月03日)
最初は「軽いかな〜」と思ったのですが、くせになって何回も聞いてます。麻衣ちゃんマジック?!初回版にはDVDも付いてますが、出演されてる子どもさんがめちゃ可愛い☆麻衣ちゃんが幸せあふれる笑顔で歌う姿も必見です(*´∀`*)
文藝春秋 (2009年09月04日)
今回は主人公のお子ちゃま達が活躍したのが光りました。花世ちゃんはおてんばなのでぶっ飛ばしてるし、麻太郎くんと源太郎くんの正義感の強さも好きです。こののち子ども達はどう成長するのか、時代は幕末なので世相とからめて今後の展開が楽しみです
中山 良昭
朝日新聞社 (2007年08月10日)
江戸時代の殿様はその後…議員さんになったり、会社役員になったり。「やっぱり殿様!」という家もあれば、不遇な最期をとげた方もいらっしゃいまして。300藩の「その後」を丁寧に描いた興味深い一冊です
小学館 (2009年01月16日)
『ふしぎ遊戯』の男の子版というイメージ。かっこよくて優しくて強い。そんな男の子が異世界で活躍する話。異世界の設定が面白くて惹かれます。主人公が“敵”の“心”を変えていけるか。今後の展開に期待します☆
ノーザンミュージック (2009年09月09日)
2009年は麻衣ちゃんデビュー10周年の年、記念の年にふさわしく素晴らしいベストアルバムとなりました。シングルだけでなく、アルバム曲『Key To My Heart』『PERFECT CRIME』、そして新曲『わたしのしらない、わたし』収録!!毎日毎日、何度も何度も聞いています♪
「らくたび文庫」編集部
コトコト (2009年10月)
写真あり、イラストあり、これ一冊で竜馬を簡潔に説明していて分かりやすいです。加えて京都のお店も紹介されていて、楽しく読むことができました
角川グループパブリッシング (2009年11月27日)
よつばちゃんめちゃ可愛い!癒しと笑いの連続。乾杯の合図として「はっけよーい、のこった!!」は私の笑いのツボ!!(≧▼≦)
坂本 勝
青春出版社 (2009年01月07日)
記紀を分かりやすく説明している本。私は『古事記』を読む機会があまりなかったので、とても勉強になりました。地図も随所に掲載されているので、記紀ゆかりの地を訪ねてみよう!と思います。
alan
エイベックス・エンタテインメント (2009年04月08日)
音楽
映画『レッドクリフ』のテーマソング。悠久の大地を思わせる壮大な曲です
ノーザンミュージック (2009年06月10日)
麻衣ちゃん初の夏バラード。とても爽やかな気分になります
ノーザンミュージック (2009年04月01日)
『Revive』は『名探偵コナン』のOP曲、『PUZZLE』は『コナン』の映画テーマ曲です。どちらも作品に合ったカッコイイ曲です☆
講談社 (2003年04月07日)
『時宗』というタイトルですが、元寇に備えて、時頼―時宗親子2代の物語と捉えたほうが良いと思います。日本をどう守るか。皆の心をどうまとめるか。武士とは。鎌倉武士をはじめ、水軍のみんなが時頼、時宗を中心に、日本を守り抜く・・日本男児の根性を見ることがで...
ノーザンミュージック (2009年01月21日)
デビュー10周年を記念するアルバム『touch Me!』。タイトル曲の『touch Me!』が一番好きです。「catch me hear me feel me touch me touch me!」・・しっかり麻衣ちゃんの熱い想い、受け取りました!現在、麻衣ちゃんは10周年を迎えて、ファンのみんなともっとtouch...
幻冬舎 (2008年10月08日)
「世間の辻」他5編の短編を収録。中でも私のお気に入りは「町式目九条」。養子とその嫁に日頃から冷たく扱われているおばあちゃん・お栄さんが、ちょっとイタズラしちゃう話。心やさしき(?)盗人・六助と一緒に密かに家出をしちゃうという・・。お茶目なおばあちゃん...
白泉社 (2008年02月22日)
マンガ
『ハチクロ』の羽海野さんが将棋を描くというのは意外でした。将棋を通して、「自分の居場所」を探して、生き方を求めて、もがいて、果てしなく闘って・・とても切ないけれど、主人公を見守る人々がいるからほっとする。でもその人々にも胸を締め付けられるような出...
浜崎あゆみ
エイベックス・エンタテインメント (2008年12月17日)
「君がいるそれだけで 心がとてもあたたかくなる」・・本当に暖かくなる、ゆったりしたラブソングです。落ち着いて「人を好きになること」を想うことができます
文藝春秋
文藝春秋 (2008年03月07日)
『源氏物語』にまつわる場所、ストーリーをイメージできるお菓子の紹介等、『源氏物語』ファンにはとても興味深い一冊。『源氏物語』に対するコメントもなかなか面白いです。特に「空蝉」に対して書かれたコメントの中に、恋愛についての女心の複雑さを書いた部分が...
ノーザンミュージック (2008年11月26日)
クリスマスに聞くのにふさわしい一曲。とても暖かい気持ちになります♪
恩田 陸
日本放送出版協会 (2007年06月)
南米を旅した模様、それとインカ帝国の歴史がよく分かります。インカの王は、武力ではなく「インカの恵みを与えること」によって領土をひろげました。高度な福祉国家だったインカは、常に民が飢えないことを考えていたそうです・・なにか学ぶことは多いのではないか...
新潮社 (2007年09月28日)
普段は人から嫌われている岡っ引き・吉次の恋の話。彼の不器用さが伝わって、ちょっぴり切ないです☆☆
藤沢 周平
文藝春秋 (2003年12月)
平四郎は人を活かすために剣をふるう。人のもめごとを解決するという生業を始めるが、「これも決して楽じゃない」という呟きが全て。人の世は楽じゃない!?
許斐 剛
集英社 (2008年03月04日)
不二先輩かっこいい!!手塚先輩との真の対決、待ってます!!記憶が戻ったリョーマくん、協力するライバル・・友情☆
菊池 直恵
小学館 (2007年02月28日)
静岡県の大井川鉄道へ。特に井川線が見どころ。通常の列車よりも小さい!車両が走っているそうで、「可愛い車両!乗ってみたいな」と思いました。この旅でキクチさんは気づくんです。「あなただけの一枚を見つけに来てみては?」-旅をすると、「私だけの角度から見た...
小学館 (2006年03月30日)
ユウくん、はるボン、コウくんに囲まれて旅をすることになった鉄子一行。子どもが苦手な横見さんだが・・!?西武鉄道の特急レッドアローの車内で、鉄道好きの小学生コウくんとの攻防が見もの。でも、そこは無類の鉄道好きの二人。最後に気持ちが通じ合うヒトコマが...
小学館 (2005年07月29日)
リニアの試乗をすることになった鉄子一行。最初は興味がなさそうな横見さんだったが、時速500キロを体感した時のはしゃぎ様!ギャップがすごいっ(笑)また、「テッちゃんはカッコいい」のをアピールした横見さんのおばちゃんパーマは必見。
小学館 (2005年03月30日)
横見さんパワー全開!!爆笑、「冬こそ只見線」☆新潟〜福島の豪雪地帯を走る只見線。だが、横見さんのこだわりにより、なぜか大雪警報の出た日を選ぶことに!雪にまみれる鉄子一行!危うしカミムラさん!吹雪に興奮する横見さん! また、「長野電鉄の魅力を味わう」...
小学館 (2004年11月30日)
2巻で心に残ったのは、青函トンネルの中の海底駅!普段は降りられず、予約するそうです。海底駅かぁ〜なんだかワクワクですね♪
職場のテッちゃん(鉄道好き)に貸してもらったマンガ。鉄道好きのライター横見さんとマンガ家の菊池さんが旅し、いろんな鉄道を紹介します。1巻で心に残ったのは、岩手県の押角駅。東北好きの私にとって、秘境とも呼べるこの駅に興味を持ちました!行ってみたい!!
新垣結衣
ワーナーミュージック・ジャパン (2007年12月05日)
透明感のある声に癒されます。特に『heavenly days』は一度聞いたら忘れられません。
ノーザンミュージック (2008年01月01日)
全体を通して、大変クオリティの高いアルバムだと思います。シングルでは私の大好きな『白い雪』、アルバムオリジナルでは『everything』『wonderland』がお気に入り!!どの曲も何度も何度も聞いています。ライブでナマで聞いたらきっと泣いてしまうと思います・・...
文藝春秋 (2007年04月)
千春と麻太郎の頑張りでまとまった縁談。麻太郎の純粋な思いが伝わります♪
ノーザンミュージック (2007年11月28日)
倉木さん最新のウインターバラードです。 しっとりした素敵な曲です・・ 「冬のangel やっと舞い降りたwinter love」・・雪がちらちら舞い降りる綺麗なシーンが思い浮かびます。
ORANGE RANGE
SMR(SME)(M) (2007年07月25日)
私の大好きな『花』と『キズナ』が収録されています♪『いま、会いに行きます』を思い出します・・
待望のオレンジレンジのベストアルバムです!『チャンピオーネ』を聞くと、ライブで盛り上がったことを思い出します
井上 靖
新潮社 (2005年11月16日)
武田信玄の軍師・山本勘助が主人公。内容は、軍師としての活躍というよりは、諏訪から来た美しい側室・由布姫への強い思いに集中している。
白泉社 (2007年06月19日)
恋愛に不器用な登場人物たちは、自分の気持ちに気づけるか?!キョーコは一体どうするのか・・目が離せない16巻です
甲斐谷 忍
集英社 (2007年05月18日)
今回はチーム対抗となったライアーゲーム。前回、必勝法を見つけたナオだが、今回も通じるのか?
二ノ宮 知子
講談社 (2007年06月13日)
天才ピアニスト孫Ruiのお話。なんでピアノを弾くの?なんでフランスまで来たの?自分を見つめなおして、更に立派なピアニストとなっていくRuiちゃんが素敵です
加藤ミリヤ 加藤ミリヤ
ソニー・ミュージックレコーズ (2007年06月20日)
名曲『カノン』にのせて歌い上げています!初めて聞いた時、すぐに壮大な歌のとりこになりました♪
講談社 (1993年09月03日)
以前、NHK金曜時代劇でドラマ化された。仔細のありそうな木戸番夫婦・お捨と笑兵衛をめぐる物語。
集英社 (2006年10月19日)
ライアーゲーム敗者復活戦に参加してしまったナオ。彼女はゲームの終盤で必勝法を思いつく。だが、その方法は簡単なようで簡単ではないかも!?みんなが正直者になれるか、どうか。
マジコ!
角川書店 (2007年06月26日)
ルルーシュは更にギアスの能力を使いこなし、ブリタニア転覆を狙う。エリア11には新総督・ユフィが就任し、ルルーシュ兄妹の身を気遣うが・・。ユフィの優しさが光る2巻。スザクとの初対面の場面が印象的。
貞本 義行
角川書店 (2007年06月18日)
フィフスチルドレン・渚くんの話。シンジが渚のことをどう思っているか、アニメよりもはっきり分かると思います。
集英社 (2006年01月19日)
ライアーゲーム2回戦。「少数決」というゲームの勝敗を握る黒幕は!?知能戦を制するのは誰なのか・・面白い展開です!!
集英社 (2007年06月15日)
大きな仕事を引き受けたオフィスS。テロリストに占拠されたホテルの中で、どうやって解決するか!?事件の展開も面白いですが、人と関わることを避けてきた珠里ちゃんが、少しずつ変わろうとするところもポイントです。
青山 剛昌
小学館 (1999年07月)
はじめのほうって、小五郎のおっちゃんは灰皿が頭にあたって気絶するんですね・・。危ないよ、おっちゃん!アニメで見たことがある話がいっぱい。楽しかったです☆
集英社 (2005年09月16日)
2007年春にドラマ化。真っ正直な女の子・ナオがライアーゲームという「嘘つきゲーム」に巻き込まれる話。最初から恩師に欺かれる等つらい場面もありますが、彼女の正直さを貫く性格は、見ていて気持ち良いです
小学館 (2007年03月26日)
玄武の巫女・多喜子はやっと牛宿の説得に成功。壁宿ともやっと心を合わせることができた、彼女の前向きさが伝わる6巻です。
集英社 (2007年05月15日)
親友の潮が灰音を強く想うが故に屈折した態度をとっていたことが分かるのですが、今後灰音ちゃんがどういった行動に出るかが気になります。
幻冬舎 (2006年12月02日)
菊太郎の恋人お信さんが美濃屋という団子屋さんを開店。美濃屋で働くようになった右衛門七の過去をめぐって、騒動が起きるが・・。
講談社 (2007年02月13日)
マルレ・オケの常任指揮者になった千秋。順風満帆に見える彼だけど、ピアニストである父との確執に悩む姿が描かれています。冷静な千秋くんが、父のせいで演奏中にミスをしてしまうのは意外だけど、とても人間らしく感じます。
山内 直実
白泉社 (2006年10月19日)
ついに登場、帥の宮。私は帥の宮が好きなので、もうちょっと男前に描いてほしかった・・。それはともかく、藤宮さまと鷹男の優しさ、帥の宮の生い立ちが垣間見える4巻になっています。
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