自分が読んだ本を紹介していきますvv
まりさん
畠中 恵
新潮社 (2004年03月)
新潮社 (2006年11月)
新潮社 (2005年11月26日)
古山 高麗雄
世界文化社 (2007年04月10日)
小川 義男
世界文化社 (2007年03月16日)
7人の特別講義プロジェクト モーニング編集部
講談社 (2007年06月21日)
学研 (1990年03月)
水口 文乃
新潮社 (2007年07月)
樋野 まつり
白泉社 (2007年04月05日)
市古 貞次
小学館 (2007年07月05日)
読みやすい!
島本 理生
角川書店 (2005年02月28日)
自分よりは少し年上の人の恋。 終わった後はすごく涙が流れていました。 お店の人がイチオシの通り、 読んで後悔しませんでした。 これこそが「純愛」じゃないのかな。と思いました。切ない!!
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年02月08日)
斎藤 けん
白泉社 (2007年03月05日)
向井 京子
池田書店 (1999年05月)
お世話になりました。((笑
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
友人から借りて読みました。 もう一度ゆっくりじっくり読みたい 作品のひとつです。
金城 一紀
講談社 (2003年03月)
友達から借りた本。 もう一度ゆっくりじっくり読みたいと 思いました!!
江國 香織
新潮社 (1998年01月)
香山 リカ
中経出版 (2006年09月01日)
事例にどっぷりはまっていた過去の私・・・ もっと早くこの本に出会っていれば良かった。((苦笑
新潮社 (2003年11月19日)
吉田 紀子
幻冬舎 (2006年09月)
友達に借りて読みました! 自分にとっては少し短いかなと思いました。 本の中の世界にも割と入り易いと思いました。
ロバート・サブダ
大日本絵画 (2004年11月16日)
話題のとびだす絵本! 是非見てみたい・・・
講談社 (2001年10月30日)
速水 敏彦
講談社 (2006年02月17日)
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
W. シェイクスピア William Shakespeare
筑摩書房 (1996年04月)
妹尾 河童
講談社 (1999年06月09日)
河出書房新社 (2005年10月05日)
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
私の年齢だと、読むのにちょっと背伸びしたような感じ。
八坂 裕子
PHP研究所 (2005年05月03日)
結構前ですが、よくいく本屋さんでの売れ筋ナンバー1だったということで購入してみました。 結構あてはまる部分がありました・・・。勉強になりますね。
南条 あや
新潮社 (2004年02月)
良い影響は生きる事について考えさせられること。でも、同世代の子にとっては自傷行為について憧れを持たせてしまうのではないのかな?と感じました。でも、あやさんの文章は自分的に好きです。
乙一
集英社 (2001年07月19日)
乙一さんの作品は本当に深みがあるなぁと感じます。 この本で今更ながら知ったのですが、ジャンプノベルの出身?の方だったんですね。 今の私と同じ歳位の時から、 実力があったなんて驚きです。 天帝妖狐はかつてなく切ない!!そう感じました。大好きです。
森 絵都
理論社 (1998年07月)
幻冬舎 (2002年04月)
終わり方も自分的に好きなものでした。表紙を見て怖いという印象でしたが、温かみのある本だと思います。
集英社 (2003年06月20日)
色々な「愛」がつまっている本だと感じます。お気に入りは中の、はじめとBLUEです。
角川書店 (2003年06月)
文章の様子を想像すると、うわー!!と思います・・・。 じっくり読みたい人には、 良いんじゃないかな。と思いました。
双葉社 (2005年04月)
この中のタイムラグっていうのがすき。
集英社 (2004年05月20日)
最初の印象は、怖い!!でも、そこから繰り広げられるストーリーは私にとって、スピード感が溢れるものでした。
重松 清
新潮社 (2005年10月20日)
友達って何?って。いっつも思うことを少しでも答えが出るように、手助けしてくれる本です。ちなみに読書感想文もこの本で書きました。笑
角田 光代
文藝春秋 (2004年11月09日)
友情っていうのは、10代の中だけじゃないんだな。と思いました。
魚住 直子
講談社 (1996年06月10日)
自分にとってずっと忘れられない物語です。
角川書店 (2006年06月)
最初の物語がすごく切なかった。乙一さんのシリーズで一番好きかも。
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
絵も上手いし、何より話が大好きです。
白泉社 (2003年07月05日)
蛍火の杜へが凄い良かったvv この漫画で作者さんのファンになりました。
藤原 ヒロ
白泉社 (2006年09月05日)
藤原 規代
白泉社 (2005年07月19日)
白泉社 (2005年06月04日)
横溝 正史
角川書店 (1971年07月)
角川書店 (1971年04月)
こういうジャンルのは初めて読んだ! 面白かった。
佐藤 康行 藤堂 はくる
ハギジン出版 (2006年03月09日)
羽海野 チカ
集英社 (2006年09月08日)
松谷 みよ子 味戸 ケイコ
偕成社 (1987年12月)
種村 有菜
集英社 (2005年02月15日)
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
星野 桂
集英社 (2006年07月04日)
切ないです。 漫画でここまで苦しくなるストーリーは初めてです!!
レオ・レオニ 谷川 俊太郎
好学社 (1969年04月01日)
小学生の頃劇をしました。 懐かしい!!しかもね、あたし確かこんぶだか海草の役だった気がするよ・・・。笑
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
大好きです!!対応の仕方が面白いし、自分もこういう柔軟な考え方が出来る人になりたい。 そう思いました。
羽田 圭介
河出書房新社 (2003年11月22日)
こわい。 でも、リアル。 自分より一つ年上の人が書いたとは思えない・・・。
河出書房新社 (2003年08月26日)
長沢 智 今野 緒雪
集英社 (2006年08月25日)
由乃さんと聖様がお気に入りですvvバレンタインカードのお話です★
空知 英秋
集英社 (2006年09月04日)
最近シリアスなのが多くなってきたような気がするけど、面白いと思う!!
うすた 京介
集英社 (2006年06月02日)
ジャガーさんの適当な生き方が好きvv(笑)ハマーがお気に入りです。
小畑 健 大場 つぐみ
自分にとっては難しい漫画でした。だけど月の気持ちは分からないわけでは無いです・・・((笑
坂本 鉄男 坂本 鉄男
音楽之友社 (2004年10月01日)
山本 鈴美香
ホーム社 (2002年10月18日)
河崎 愛美
小学館 (2005年04月)
村上 龍
幻冬舎 (2003年12月02日)
ひぐち アサ
講談社 (2005年07月22日)
野球大好き!!
二ノ宮 知子
講談社 (2006年06月13日)
やっとトロンボーンが表紙に・・・。 のだめと先輩の恋も見逃せません!笑
山田 悠介
幻冬舎 (2004年10月)
うえやま とち
講談社 (2006年07月21日)
レシピも載っていて、便利だと思いましたvvパパさんみたいに、料理を上手に美味しく作りたいです。
寺沢 大介
講談社 (2002年01月11日)
母の時代の漫画。(笑) この本を読んでますます料理にのめりこむ私・・・。
しらかわ きくの
講談社 (1999年07月)
マリーがすごい可愛いですvv 憎めないし愛らしい、マリーと姉妹の漫画★ ほのぼの〜でお勧めです。
松井 優征
大食い女子高生探偵と魔人ネウロと謎!自分が今一番注目している漫画です。
YUI for 雨音薫 YUI for 雨音薫
ソニー・ミュージックレコーズ (2006年06月14日)
大好きです!
川嶋あい
Tsubasa Records (2006年08月23日)
路上の天使といわれた、透き通るような歌声を是非聴いてみてください。
天野 明
同じく祝!!アニメ化★笑 登場キャラの絵もとても可愛く、シリアスな場面もす、少ない・・・はず?是非見てみて下さい。
池田 理代子
集英社 (2006年06月19日)
不朽の名作、ベルサイユのばら。オスカルとアンドレの恋愛には、 号泣しました。歴史の背景には、こういう壮絶な愛の物語っていうのが、何百個・何万個とあったんだな。と思いました。 フランスのこの時代の歴史についての知識も、知らぬ間につきましたよ★
講談社 (1997年07月)
女装をした兄と接することで、成長していく主人公と、理解しあえた家族。暖かい。そう思いました。
伊藤英明 佐藤秀峰
ポニーキャニオン (2006年01月18日)
海上保安官って格好いい。 そう思いました。愛と勇気がたーっぷり詰ってます!
葉鳥 ビスコ
白泉社 (2006年04月05日)
読んでみなきゃ面白さは分からない!!私には説明難しすぎます・・・。でも面白くて大好きな漫画です。
桃森 ミヨシ
宣伝文句通りきゅんってなります。(笑)
河原 和音
集英社 (2006年04月25日)
少女漫画では一番好きです。 恋に奮闘する主人公の姿は、 読者にも恋っていいな。と思わせてくれます。
小説版の方もオススメですvv 前半の話は切ないけど、後半はギャグ!!
久保 帯人
集英社 (2006年05月02日)
少年漫画の中でも一番好き!! 死んだ後の運命がこんな感じでもいいんじゃない?って思えます。
講談社 (2004年01月29日)
私的に短いと感じました。 あっさりしている感じがします。読みやすいんじゃないかなと思いました。
メディアファクトリー (2005年05月)
色々な視点から「本」について書かれた本で、面白いと思いました!!
石崎 洋司
講談社 (2003年12月11日)
リアルに緊張感が伝わってきます。携帯という今では小学生でも持っている機械を通して、 少女達の心の様子を見るのはとても面白かったです。
岩井 俊二
角川書店 (1998年03月)
分かりやすく、親しみ易い文章でよかったです。
今野 緒雪 ひびき 玲音
集英社 (2002年03月29日)
超お嬢様の女子高を舞台とした作品。面白いです・・・・。笑
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