marimorikoさん
吉村 昭
文藝春秋 (1991年11月)
ラメズ・ナム 西尾 香苗
河出書房新社 (2006年11月11日)
読み終わった
野沢 あおい
編集工房ノア (2002年11月)
篠田 節子
集英社 (2010年11月26日)
大場 秀章
新潮社 (2004年05月14日)
三宅 久之
青春出版社 (2010年11月02日)
斎藤 明美
新潮社 (2010年01月)
小池 真理子
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
川合 光
講談社 (2005年12月17日)
佐藤 勝彦
PHP研究所 (2000年04月)
天外 伺朗
祥伝社 (2005年07月)
イアン スティーヴンソン 笠原 敏雄
日本教文社 (1990年02月)
久恒 啓一
中経出版 (2010年08月26日)
いま読んでる
由水 常雄
魁星出版 (2007年06月30日)
ヴィクトル・ザスラフスキー 根岸 隆夫
みすず書房 (2010年07月10日)
小林 多喜二
新潮社 (1954年06月)
宮本 輝
光文社 (2010年07月17日)
小峯 和明
岩波書店 (2001年09月14日)
北島玲子
ぎょうせい (2010年05月14日)
リッカ パッカラ Riikka Pahkala
学習研究社 (2008年11月)
教育関係者、親いずれも興味を持てる本だと思う。 教育というのは学力ではなく人間力を育てること、そうすればおのずと学力も付いてくるということを教えてもらえた。 日本の教育環境の荒廃は何とかしたいものだ。
グレゴリー・コクラン 古川奈々子
日経BP社 (2010年05月27日)
南方 熊楠
岩波書店 (1994年01月17日)
カーリン アルブレヒト Karin Albrecht
ナップ (2007年11月)
前田 京子
飛鳥新社 (2001年03月)
橘 賢一 日本テレビ報道局「ACTION」取材班
集英社 (2010年03月19日)
加納 朋子
文藝春秋 (2006年11月)
桐野 夏生
新潮社 (2010年02月26日)
明野 照葉
祥伝社 (2007年10月)
青木 玉
講談社 (2001年11月)
江國 香織
集英社 (2000年04月26日)
梨木 香歩
新潮社 (2003年06月)
梨木さんの不思議ワールド全開。 人形たちがしゃべるのだけど、ほんとそんなことを言いそうなのが、リアルで怖いし、一方で笑ってしまう。 本当に気になる作家さんだ。
櫻井 よしこ
新潮社 (2005年02月26日)
桜井さんを理解するうえではとてもいい本だと思う。 私は桜井さん自身より、お母さんの教え、周りの人々の様々な人間性が興味深かった。桜井さんにとってお母さんの存在がいかに大きかったか、こういう親に育てられたら自分はどうなっていただろう、と想像するのは...
野中 恵子
柘植書房新社 (2007年10月)
ガストアルバイター問題の解決困難さ、根深さがよくわかる本。 若干文章に問題(てにをは)があったりするが、意欲的なのを買ってほし四つ。
家入 葉子
ひつじ書房 (2007年04月)
英語の変遷が品詞ごとに記述されていて面白いが、他言語、特にフランス語の影響についてもう少し詳しく知りたい向きには不向きな本。 英語史を語るにはフランス語の記述抜きにはあり得ないと思うので。
東野 圭吾
文藝春秋 (2007年01月)
理系出身の作家が活躍していることを改めて認識させられる。 内容的にはそうたいしたことはなかった。東野さん、ごめんなさい(笑)。作品を書いてなんぼですよね。
幻冬舎 (2001年08月)
エイドリアン ギルバート 松田 和也
学習研究社 (2008年09月03日)
新潮社 (2005年08月30日)
新潮社 (2001年07月)
講談社 (2009年09月18日)
この界隈を知っているとちょっと懐かしく感じる。
勝間 和代
ダイヤモンド社 (2007年12月14日)
人の勉強法は参考になる。だが究極には自分が実行しなければ。
ターシャ テューダー Tasha Tudor
メディアファクトリー (2006年12月)
新潮社 (2004年01月)
八幡 和郎
ベストセラーズ (2005年07月)
レオ バスカーリア Leo Buscaglia
童話屋 (1998年10月)
加島 祥造
小学館 (2007年06月29日)
チャールズ・R・ジェンキンス 伊藤 真
角川書店 (2006年09月22日)
角川書店 (2005年10月08日)
柴原 貞夫
日本文芸社 (1998年11月)
心理学的にはこういう分析になるのだろう。 少年の家庭環境に絞った分析。 賛同できる部分も多々ある。家庭に問題があったことはおそらく間違いない。しかし同じような環境でも犯罪に走らないケースもほとんどだろう。 その違いはどこにあるのか。 この本では主...
土師 守
新潮社 (2002年05月)
読んでいてとてもつらい本だった。被害者家族の深い愛情と悲しみにしばしば感情を抑えられなくなりそうだった。抑えて書かれているだけに被害者家族に加えられたマスコミをはじめとする世間の横暴がより際立つ。 少年Aの家族の本を読んだが、間違いなくA家族はおか...
奥田 英朗
文藝春秋 (2009年09月29日)
相変わらず面白い 今の日本の縮図だ。
「少年A」の父母
文藝春秋 (2001年07月)
(自分も男の子を育てたから)子育ての大変さ、親とこの距離のとり方の難しさは理解できるものの、やはり親に問題があったと感じている。 子供が問題行動(万引きの常習、暴力事件)をここまで起こしているのに、相手に謝罪に行くだけで、子供ときちんと向き合えて...
多島 斗志之
角川書店 (2000年11月)
毎日新聞社 (2009年04月15日)
角田 光代
文藝春秋 (2004年05月)
文藝春秋 (2000年11月)
杉本 鉞子 大岩 美代
筑摩書房 (1994年01月)
女性の立場からたたれたものをはじめて読んだ。
日本経済新聞出版社 (2009年07月01日)
人の心の機微を欠かせたらうまい。 この人の作品は大体期待を裏切らない。
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
村田 喜代子
朝日新聞出版 (2009年02月06日)
福岡 伸一
木楽舎 (2009年02月17日)
面白い
双葉社 (2008年12月10日)
ポプラ社 (2009年02月03日)
新潮社 (1996年07月)
講談社 (2001年10月16日)
文藝春秋 (2002年10月)
集英社 (2000年01月20日)
新潮社 (2008年12月)
吉田 太一
扶桑社 (2006年09月26日)
鳥越 碧
講談社 (2008年11月26日)
調べきれないところ、よく作家の想像力が補って松子,潤一郎など登場人物が生きている。
文藝春秋 (2008年10月23日)
河野 義行
第三文明社 (2008年06月)
高橋 一清
ベストセラーズ (2008年06月)
岩波書店編集部
岩波書店 (2006年12月20日)
久坂部 羊
朝日新聞出版 (2008年11月07日)
雫井 脩介
双葉社 (2008年10月)
2008年11月30日読了
光文社 (2008年10月20日)
重村 智計
講談社 (2008年08月19日)
10月8日読了 重村さんの文章、ややしつこいところあり。新聞記者の経験を生かしてもう少しコンパクトな文体にすべし。 内容は結構おもしろいが、隣国がかくも奇怪なのかを思い知らされる。
吉田 修一
集英社 (2006年06月26日)
2008.10.1
道尾 秀介
講談社 (2008年07月23日)
宮部 みゆき
角川グループパブリッシング (2008年07月30日)
帚木 蓬生
集英社 (2008年08月05日)
今枝 仁
扶桑社 (2008年04月03日)
門田 隆将
新潮社 (2008年07月16日)
2008年9月12日読了。
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
9月1日読了
出井 康博
小学館 (2008年06月13日)
文藝春秋 (2003年06月27日)
講談社 (1999年04月)
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