marmさんの本棚»
気の向くままに読み散らかしている(けれど読むスピードは上がらない)私の本棚です。
レビュー by marmさん
引用
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日常生活での心の使い方、体の使い方、頭の使い方が大切であり、それは誰でも変えることができる
― 19ページ -
この「心をしつける」ことは、パソコンでいえばOS(ウィンドウズのようなオペレーション・システム)にあたります。
― 28ページ -
三つのエッセンス
・ 心をしつける
・ 体をしつける
・ 頭をしつける
「しつける」とは、習慣化さること
― 30ページ -
三つのことを積極的にせよ
・ 考え方を積極的にする
・ 言葉を積極的にする
・ 行動を積極的にする
― 38ページ -
絶対積極とは、「よいことも悪いことも、よいことであると自覚・実感すること」
― 38ページ -
挨拶には人を元気にさせ、さらに言葉を発する自分も元気にさせる効果があります。
― 51ページ -
私は最終的に時間を守ることはツキ(運)を上げていくことにつながっていると思います。
― 56ページ -
「体をしつける」ための三つの生活習慣
・ 挨拶をする
・ 時間を守る
・ 整理整頓をする
― 48ページ -
「本質を見極める」ということは、無駄を省くためには最も重要なことです。本質を見極めるために重要な法則があります。それは「80:20の法則」です。
― 69ページ -
仕組み化=ドミノ化するとは、具体的に言えば、物事の根本を捉え、そこから末広がりに仕掛けをつくっていく仕組みのことです。はじめの1個のドミノを倒すこと(解決させすること)で枝葉末節部分までドミノが倒れていきます。一気にあらゆる問題点を解決させていくという方法です。
― 73ページ -
問題意識力とはどのような現象に対しても、「なぜそのようになるのか?」という素直な疑問を持つ力です。
― 81ページ -
自ら代替案を考える必要があるのです。「よくない!」で終われば、単なる「批判精神」で終わってしまいます。
― 82ページ -
仕事上でも「なぜ」「どうすれば」という二つの言葉を口癖にすることで大きな成果が現れます。
― 89ページ -
本は、量よりも質でその効果が決まります。絶対的に質を重視すべきです。
― 99ページ -
人は話をすることで記憶が鮮明になります。
― 119ページ -
勉強は3回転が原則
― 150ページ -
蛍光ペンは、問題集の間違えた部分を色分けチェックするために使います。1回目間違えたらピンクでマーキングします。2回目も間違えたらピンクの横に青でマーキングします。さらに3回目も間違えたら緑でマーキングします。
― 155ページ -
本質を一発で見抜く次のキーワードを自問自答してください。「要するに、何なのか(何が言いたいのか)」
― 159ページ -
音読20回
― 162ページ






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