marmaiteの本棚»
平日は新宿でお仕事。休日は湘南をぶらぶらしてます。ビジネス書と小説を少々。カメラ、バイク、サッカー好きの理系人間。
|
|
- 登録アイテム数:
- 687
- レビュー数:
- 307件»
- / レビュー率: 44.7%
- 引用数:
- 2件»
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 1件»
されたレビュー:- 9件»
- フォローしている:
- 18人»
- フォローされている:
- 9人»
フォロー
南さんのスゴイところは行動力。変わりたければ自分で行動するしかないから。。。迷った時は、「自分のやりたいこと」をすべて(1000個)紙に書き出す。それをカテゴリーに分類すると自分の「軸」を見えてくる。いいフレーズ。「ドアは自分でこじ開けろ」「チャンスは上を向いた人にだけ舞い降りる」「行動して何も起こらないことはマイナスではない」「人生は失敗の回数制限のないゲーム」「とにかく行動、とにかく会う」
2011年12月08日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年06月03日)
|
著者の提唱する「重要思考」はこれだけ。まず、何が一番ダイジか?(内容の重み)を考える。 ⇒ その理由はなぜか?(他との差など)を調べる。 以上、トップダウン(演繹法)。他との差など理由や証拠を先に考え、どれくらい大事かを調べるボトムアップ(帰納法)でもOK。相手に結論を言わせるのは伝える高等技術。ムダな内容は捨て、大事な事だけを話す。質疑応答は発展的議論に価値がある(東大講義)。百聞不如一見、百閒不如一考、百考不如一行(聞くより見る、見るより考える、考えるよりやってみるのが一番)。これ応用範囲が広そうだ!
2012年06月02日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年06月02日)
|
登場人物が交わす会話にサイエンスとアートが多用され、一見難解な小説だが、テーマは兄弟。親。出生。。。DNA、二重螺旋、p53遺伝子突然変異、テロメア、TTAGGG、ラファエロ、ゴッホ、ピカソ、そして、ジャン・リュック・ゴダール。ヌーベルバーグの巨匠、ゴダールの代表作は「気狂いピエロ」。
2012年05月29日
|
コメント(0)
|
フィクション(小説等)
|
読み終わった
(2012年05月29日)
|
ネタバレ注意。八日目の蝉…?何かの比喩…?蝉は七年間土の中にいて、外に出て七日目には死ぬ。八日目の蝉は他の蝉が死んだ後の世界で何を見て何を思うのか?八日目の蝉は希和子か。それとも薫(恵理奈)か。。。何れにしても、七日間の想い出を胸に、八日目を生きて欲しい。肯定して。。。
2012年05月29日
|
コメント(0)
|
フィクション(小説等)
|
読み終わった
(2012年05月29日)
|
究極の仕事術、マニャーナ(スペイン語で「明日」)の法則 ~1日の仕事を集めておき翌日に集中処理する(緊急案件を除く)。Will Do リスト ~ファーストタスク、メール、書類、その日にすると事前に決めた仕事、デイリータスクのみ。仕事のシステム7原則 ~明確なビジョン。一事集中。少しづつ頻繁に。リミット設定。クローズリスト活用(Check list等。To Do listはオープンリスト)。突発的仕事を減らす。興味とコミットメントを区別。理性脳で衝動脳を欺く!翻訳者はHONDA勤務。
2012年05月29日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月29日)
|
「あたらしい戦略の教科書」の後にこちらを読んだ。会社組織の中で課長は最下位の管理職。現場に最も近い中間管理職。部長の部下は粒ぞろいの課長だが、課長の部下は優秀な係長から問題社員までバラツキが大きい。。。誰も教えてくれない課長の仕事術。
2012年05月27日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月27日)
|
「時間泥棒」とは何か?それは「自分のために使いたいと思っている時間」を奪うものすべて。。。人に振り回される時間。ムダな会議の時間。同僚とのコミニュケーションの時間。ヤル気の出ない時間もそう。。。この本は「会社のための業務効率化」ではなく、「自分のための時間」を手に入れるためのテクニック集だ。
2012年05月27日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月27日)
|
ビジネスパーソンが学ぶべきもの。まずITと時間の知識。IT(インフラ)を駆使出来なければ自分に投資する時間が生まれず、時間が生まれなければ語学やお金、仕事の知識、その他の勉強時間を確保出来ない。このとき、小学校で習慣化された「時間割」が時間管理のキモ!
2012年05月27日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月27日)
|
納得できる箇所。「忙しい人にお金持ちはいない」「本を読むから時間に余裕が出来る」「お金持ちよりも時間持ちを目指す」「1年後の講演を想定しながら読書をする」 納得出来ない箇所。「本を読むと左右対称の顔になる」ハァ?
2012年05月26日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月26日)
|
英語で一番難しいのはスピーキング。読み書きは時間を稼ぐことが出来るから。ヒトリゴトのやり方。まず簡単な英単語を英語で説明する。次に英英辞典の説明と比較する。英英辞典の説明をヒトリゴトする。アメリカ大統領の就任演説も勉強になる。
2012年05月20日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月20日)
|
パーソナル・マーケティングのポイント。自分の強みをハッキリさせること。「それは誰の役に立つのか」を第三者的に徹底的に考えること。そして、さまざまな要素を体系立てて組み立て、アウトプットすること。
自分をよく見せようとするパーソナル・ブランディングはパーソナル・マーケティングという氷山の一角でしかない。
「将来、自分はどうなりたいのか?」をアタマに浮かべ、そこから「今の自分」を引く。残ったのが「今からやるべきこと」。
2012年05月20日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月20日)
|
前作に続き続編も読んでしまった。酒場や鮨屋で隣になりたくない説教爺だが、たまに素晴らしいことを言う。「人生、いたるところに旅がある」「ー愉しみなさい。人生は、アッという間に過ぎてしまうから。でもあせっちゃダメだ。ゆっくりと急げばいい。」「世の中には理不尽というものがある」
2012年05月18日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月18日)
|
キヨ、シゲ、ノリの3匹のおっさんの人情味溢れるノリに思わず乾杯。私も「酔いどれ鯨」で一杯飲んでみたい。。。
2012年05月17日
|
コメント(0)
|
フィクション(小説等)
|
読み終わった
(2012年05月17日)
|
ひとことで言うと、津田さんの情報に対する「姿勢」が、過去から現在そして未来にかけて述べられている。「情報とは何か?」「情報は道具である」「どのように入手し、入手した情報をどう活用するかだ」「情報は行動に移すためのガソリンだ」「人は困らないと道具を必要としない」「情報との出会いは一期一会」
2012年05月17日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月17日)
|
著者の優しさが全面ににじみ出ている本。一人の食事を寂しい、悲しい、みじめ、孤独と思うのは、まだ自立できていない証しだと私は思う。一人暮らしや一人旅は私も奨めます。そう言えばバイクのソロツーリングでいろいろな体験したしな~。
2012年05月15日
|
コメント(0)
|
ノンフィクション(教養書等)
|
読み終わった
(2012年05月15日)
|






