maronの本棚»
お気に入りの本+新鮮な驚きのあった本です☆
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私が一番受けたいココロの授業―人生が変わる奇跡の60分
比田井 和孝 / ごま書房新社 / 2008年07月20日
参考になる話が結構あり、今後の仕事への向かい方を考えさせられました☆ 最後の方はホントの話かな?と疑ったのもありますが...
幸せな成功者が教えてくれた 長財布のヒミツ (ナガオカ文庫)
はづき 虹映 / 永岡書店 / 2011年11月19日
立春までに購入した財布を春(張る)財布と言い縁起が良いということから、この時期財布の話(新聞や雑誌の記事)をチラホラ・...
タニタ式カラダのひみつ: 1定食500kcalおなかいっぱい食べて、太りにくくなる!
池田 義雄 / 三笠書房 / 2012年01月10日
「ちょっと小腹がすいた」は、余計な体脂肪が燃えるサインで、20分我慢すれば、脂肪酸がエネルギーとして使われ、空腹感も...
夜の蝉 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村 薫 / 東京創元社 / 1996年02月
チェスの駒→卵→鏡で、栗鼠に準ずるものとは? 悪戯で秘密を隠すとは天才かも?ナンテ感心してました☆ しかも、隠しておいた...
空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村 薫 / 東京創元社 / 1994年03月
日々の生活の中に潜むちょっとした謎。 普通なら「変な話ねぇ~」程度で終わってる謎が、円紫さんの推理で解明され「なるほ...
人生がときめく片づけの魔法
近藤 麻理恵 / サンマーク出版 / 2010年12月27日
「ときめく」か「ときめかない」か 自分にとって大切なモノは何なのか 片付けることで気付くことができるんですねぇ~ 自...
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキー・メディアワークス / 2011年10月25日
1冊目の表紙は栞子さんの母の絵だったんですねぇ~ するどい洞察力の持ち主だったようですが、どこに失踪したのか謎が深ま...
心霊探偵八雲7 魂の行方 (角川文庫)
神永 学 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年10月25日
少しずつ八雲の素性が明らかになってくるのでしょうか? 祖母(霊)が現れたのには驚きでした☆ しかも祖母も赤い目をしてい...
“文学少女”と月花を孕く水妖 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2007年12月25日
心葉くんと遠子さんのスリルなヴァカンスでしょうか。 いい味出してました♪ 流人くんと麻貴さんはもしかして・・・
“文学少女”と慟哭の巡礼者 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2007年08月30日
人の気持ちっていろんな感情が混ざって複雑で難しいですね~ 何が起こっているのかを読み解き、絡まった感情を解き放ち未来...
“文学少女”と繋がれた愚者 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2006年12月25日
今回はちょっとテンポが悪かった感じです。 みんな何かしらトラウマを抱えているのが重かったのかな? 遠子さんのチアリー...
”文学少女”と飢え渇く幽霊 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2006年08月30日
麻貴先輩も遠子さんの弟のような流人君も、かなり個性的でビックリでした☆謎の数字も謎が解かれるまで分からずでした。^^;
“文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2006年04月28日
千愛ちゃんの自殺を止める遠子さんの言葉で、太宰治を読んでみるのもいいかなぁと思いました。 暗くて、鬱々というイメージ...
“文学少女”見習いの、卒業。 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2010年08月30日
かっぱえびせんのように止まらなくなり、見習い版3冊読んでしまいました。 心葉先輩の最後のプレゼントが素敵でした☆ 大好...
“文学少女”見習いの、初戀。 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2009年04月30日
文学少女見習いということは心葉君がいっぱい出てくるかなと、この巻から読むこと・・p^^) 出会いが遠子さんと心葉君の...
半熟作家と“文学少女”な編集者 (ファミ通文庫)
野村 美月 / エンターブレイン / 2011年04月30日
快斗くんの性格が可愛かったです☆ 前に文学少女のDVDを見て、遠子さんと心葉のその後がわかるかな?と買ったのですが、最...
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
三上 延 / アスキーメディアワークス / 2011年03月25日
表紙に惹かれて買ったので、読み始めのテンポは遅かったけど、徐々に面白くなりました♪ 祖母の遺産の本から、秘密の恋が解か...
GOSICKVIII下‐ゴシック・神々の黄昏‐ (角川文庫)
桜庭 一樹 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年07月23日
二人とも戦争によって大切な物を失くしたけど、ハッピーエンドで終わって良かったです~v^^*) 旧大陸を出てもヴィクトリ...






