30分すると眠くなる
まさひこさん
浜 忠雄
岩波書店 (2003年10月29日)
福田 安志
アジア経済研究所 (2006年06月)
山本 吉宣
国際書院 (2007年01月)
宮田 律
光文社 (2007年05月17日)
横田 勇人
集英社 (2004年05月14日)
アントニオ・ネグリ 幾島 幸子
NHK出版 (2005年10月30日)
ロバート ギルピン Robert Gilpin
東洋経済新報社 (2001年10月)
John Baylis
Oxford University Press (2008年01月18日)
北岡 伸一
読売新聞社 (1995年11月)
太宰 治
新潮社 (2008年09月)
加藤 哲郎
花伝社 (2007年05月)
五百旗頭 真
有斐閣 (2006年03月)
山室 信一
岩波書店 (2005年07月20日)
大井 玄
弘文堂 (1996年03月)
本田 由紀
NTT出版 (2005年11月)
芦部 信喜
岩波書店 (2007年03月09日)
韓 非
岩波書店 (1994年04月18日)
中村 登志哉
一藝社 (2006年07月)
奥田 道大
東京大学出版会 (1999年01月)
みかんぐみ メディア・デザイン研究所
INAX出版 (2001年09月20日)
内海 和雄
創文企画 (2007年03月)
ハロルド・ジェニーン
プレジデント社 (2004年05月15日)
川崎 二三彦
岩波書店 (2006年08月18日)
古矢 旬
東京大学出版会 (2002年05月)
丸茂 雄一
内外出版 (2007年08月31日)
シンシア エンロー Cynthia Enloe
岩波書店 (2006年03月23日)
加藤 秀一
ナツメ社 (2005年03月)
姜 尚 中
集英社 (2003年05月16日)
和田 春樹
岩波書店 (1992年08月20日)
森美術館
平凡社 (2004年12月10日)
キャロル・グラック
講談社 (2003年01月10日)
ジョン・ルイス ギャディス John Lewis Gaddis
慶應義塾大学出版会 (2004年07月)
高坂 正尭
中央公論新社 (1966年08月)
東 浩紀
日本放送出版協会 (2007年01月)
平山 洋介
NTT出版 (2006年10月)
猪口 孝
日本経済新聞社 (1987年04月)
杉山 隆男
小学館 (2007年06月30日)
北村 諭
中外医学社 (2005年03月)
池上 直己
日本経済新聞社 (2006年11月)
川越 満
日本実業出版社 (2006年03月09日)
前田 哲男
岩波書店 (2007年07月20日)
遠藤 周作
講談社 (1994年09月)
野村 拓 国民医療研究所
本の泉社 (2003年12月)
夏目 漱石
講談社 (1978年08月08日)
納家 政嗣
有斐閣 (2003年05月)
田中 明彦
都市出版 (2002年10月)
岩波書店 (1989年05月)
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
新潮社 (1960年07月15日)
狂ってる。
北田 暁大
日本放送出版協会 (2005年02月)
するどい。けど深読みしすぎてる部分もあるでしょ。だからうっとおしい。
サントラ カイル・イーストウッド
ビクターエンタテインメント (2006年12月20日)
まだまだ、若い。
鷲田 清一
講談社 (1996年07月19日)
他者の他者としての自己。うーーん。
大岡 昇平
新潮社 (1954年04月)
網野 善彦
講談社 (2000年10月24日)
ここまで頭をやわらかく思考できるのね。
姜 尚中 姜 尚中
平凡社 (2001年11月)
構想はすばらしいし、自身も大分賛同するけど、手薄な部分も見えてくる。やはり、一筋縄でいく問題ではない。
読売新聞社 (1997年07月)
養老 孟司
新潮社 (1997年01月)
村上 陽一郎
青土社 (2000年12月)
筑摩書房 (1998年10月)
新潮社 (2003年05月)
じんぶん
吸い込まれるような、太宰の言葉。そこからは穏やかな情景が驚くほどに思い浮かんでくる。恐ろしい。
松岡 完
同文舘出版 (2003年06月11日)
せーじ
冷戦の入門書。以上
カント Immanuel Kant
岩波書店 (1985年01月16日)
多くの人は理想論と判断するだろう。しかし当然のことを述べたまで。なぜ当然が理想論となるのか、そこが現実の悲しさ。
森巣 博
集英社 (2002年11月15日)
日本ナショナリズムを克服した者(正確にはそうではないが)、在日韓国人ナショナリズムの枠組みで日本ナショナリズムを批判する者。両者の対話は非常に面白い。
佐瀬 昌盛
PHP研究所 (2001年05月)
感情論を是が非でも通そうとするその姿勢。見てて疲れる。ただし、集団的自衛権とは何ぞや、を十分理解できる、もちろんか多面的にだが。
草ナギ剛 小松左京 樋口真嗣
ジェネオン エンタテインメント (2007年01月19日)
物語はぼろぼろ、映像は迫力ある。そこそこ見ごたえあり、息抜きにどうぞ。ズタボロになっていく身近な「日本」に、かなり寂しく悲しい。
コリー・ジョンソン ポール・グリーングラス
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年11月30日)
えーが
この映画は何かを訴え、伝える映画というよりは、映画を通じて我々にを考えることを要求する映画。人々をあの狂気に駆り立てるより狂気に満ちた何かとは、何だったのだろうか
高橋 哲哉
筑摩書房 (2005年04月)
靖国参拝、また靖国神社それ自体に疑問を投げかける。その批判の論理は整然としており、非常に興味深い。ただ、まとめの部分がやや優等生の答案的で威力不足を感じた。だが非常に面白い本
野林 健
有斐閣 (2003年03月)
うちの大学の教科書。入門書。以上。
デカルト Ren´e Descartes
岩波書店 (1997年07月16日)
カント 中山 元
光文社 (2006年09月07日)
赤根谷 達雄
有斐閣 (2004年04月)
入門書。概論。以上。
ニッコロ マキアヴェリ Machiavelli
中央公論新社 (2002年04月)
最上 敏樹
岩波書店 (2001年10月19日)
E.H.カー 原 彬久
岩波書店 (2011年11月16日)
ジュニア,ジョセフ・S. ナイ Jr.,Joseph S. Nye
有斐閣 (2005年04月)
ジョセフ・S・ナイ 山岡 洋一
日本経済新聞社 (2004年09月14日)
ロバート・ケーガン
光文社 (2003年05月23日)
加藤 朗
中央公論社 (1993年08月)
丸山 真男
岩波書店 (1961年11月20日)
増田 弘
中央公論新社 (2004年12月)
つまんなくて挫折。事実関係の列挙に終始。ただ、自衛隊は米国、旧軍、政府、など様々な思惑の中に存在している事だけはわかる
梶井 厚志
中央公論新社 (2002年09月)
ジョージ・F. ケナン George F. Kennan
岩波書店 (2000年10月16日)
高橋 和夫
講談社 (1992年01月16日)
河辺 一郎
岩波書店 (1994年01月20日)
核軍縮決議に日本は反対してたの知ってた??
梶田 孝道
名古屋大学出版会 (2005年09月)
途中まで課題で読んだ。あとは未読。きっとおもしろいはず
荒井 一博
有斐閣 (1995年12月)
経済学的視点から大学進学眺めたもの。経済学とはかくも人情のない視点かと思った。
浅羽 通明
筑摩書房 (2004年05月)
ゼミで読んだ。まあ、書籍紹介。
久米 郁男
有斐閣 (2003年12月)
入門書。浅く広く
ジョン・ダワー John W. Dower
平凡社 (2001年12月10日)
戦争とはかくも容赦ないものなのか。痛感させられる作品。戦争を語る際、気づいているようで気づいていない(もしくは意図的に気づかないようにしている)?人種偏見?。非常に斬新かつ、残酷なテーマであった。戦争が憎くてたまらない。
サム・シェパード フィリップ・カウフマン フィリップ・カウフマン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年11月18日)
ます、題名が好き。そして判官びいき的な自分そそります。そしてそれを見事に盛り上げる音楽。かっこよすぎです。
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