masamasaさん
百田 尚樹
講談社 (2009年07月15日)
読み終わった
戦争ものと言いつつ、サプライズと泣きがきっちり。
シトウ レイ
文化出版局 (2012年03月29日)
読みたい
玄光社 (2012年02月29日)
山野 浩一
東京創元社 (2011年10月28日)
貴志 祐介
文藝春秋 (2011年11月)
宮部 みゆき
文藝春秋 (2011年12月06日)
デイヴィッド・ゴードン 青木千鶴
早川書房 (2011年03月10日)
いま読んでる
村上 裕一 村崎 久都
講談社 (2011年09月02日)
増田 俊也
新潮社 (2011年09月30日)
塩澤幸登
河出書房新社 (2010年11月22日)
エンターブレイン (2010年03月06日)
上戸 彩
角川マーケティング(角川グループパブリッシング) (2011年06月08日)
萱野 稔人 萱野 稔人
東京書籍 (2011年08月05日)
ジョー横溝
ブルース・インターアクションズ (2011年01月21日)
蒼井 優
マガジンハウス (2011年07月21日)
宇野 常寛
幻冬舎 (2011年07月28日)
積読
奈良 美智
フォイル (2006年11月)
高野 和明
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月30日)
ティム ワイナー Tim Weiner
文藝春秋 (2011年08月04日)
冲方 丁 寺田 克也
早川書房 (2011年05月10日)
沢木 耕太郎
文藝春秋 (2010年01月08日)
いしい しんじ
新潮社 (2006年03月)
シャールト・コプリー ニール・ブロムカンプ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年11月23日)
藤原竜也 行定勲
キングレコード (2010年10月06日)
三崎 亜記
集英社 (2009年11月20日)
集英社 (2006年12月15日)
月村 了衛
早川書房 (2010年03月19日)
東野 圭吾
講談社 (1996年10月14日)
伊藤 計劃 早川書房編集部
早川書房 (2011年03月)
伊藤 計劃
早川書房 (2010年12月08日)
早川書房 (2008年07月25日)
東 浩紀 東 浩紀
合同会社コンテクチュアズ (2010年12月21日)
東 浩紀
日本放送出版協会 (2008年04月)
冲方 丁
早川書房 (2006年11月22日)
早川書房 (2006年11月15日)
早川書房 (2006年11月08日)
海野 弘
文藝春秋 (2007年05月)
塩澤 幸登
河出書房新社 (2008年08月05日)
河出書房新社 (2009年08月)
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
講談社 (1998年11月13日)
集英社 (2007年03月20日)
宮台 真司
メディアファクトリー (2008年11月)
早川書房 (2010年09月24日)
早川書房 (2003年06月)
早川書房 (2003年07月)
早川書房 (2003年05月)
早川書房 (2008年12月)
佐藤 正午
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
小学館 (2009年11月25日)
光文社 (2002年10月)
フランク・シェッツィング 北川 和代
早川書房 (2008年04月23日)
福井 晴敏
文藝春秋 (2009年02月)
早川書房 (2007年06月)
伊藤計劃 早川書房編集部
集英社 (2002年05月17日)
ドラマ化に先立ち一気読み。エンターテイメントとしてはかなり面白い。このミスで評価が高いのも分かります。徹底した第三者の視点で描く主役二人の生き方。内面描写のなさが逆に想像を膨らませます。
綾辻 行人
講談社 (1991年09月)
館シリーズの初読みなので、とりあえず最初から。まあトリックは最初まったく気が付かなかった。そこら辺はさすが評価が高いところを実感。少し振りネタが多いけど活かしきれていないのが残念。
森 博嗣
講談社 (2002年03月15日)
あのS&Mシリーズも入った短編集。一気に読んでしまった。読みやすいです。ただミステリモノという意味では鮮やかなのは、そのシリーズもの2本。あとはあえてちょっとテイスト変えてますね。好みじゃないのかな?
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