自宅/会社/実家でカテゴライズしています。
内容もすばらしく、良くも悪くも私の人生を決定づけた本といっても過言ではないでしょう。
実際に持っているのはこれの日本語版(「SCCS ソースファイル管理システム」マグロウヒル ISBN4-89501-605-6)です。AMAZON.CO.JPでは取り扱っていないようです。私のソースコード管理はここから始まり、RCS→CVS→Subversionと変遷している。次はArchか?
アスペクト指向プログラミングに関する現在唯一の日本語書籍。
個人的に好きな言語FORTHの教科書的な内容の良質な本。
モトローラが放った80年代最高の8ビットマイクロプロセッサに関する書籍。私はこれで6809アセンブリ言語を学びました。
モトローラの16ビットマイクロプロセッサMC68000のアセンブリ言語マニュアル。他の同様の書籍とは異なりハードウェアに関する記述は極力避け、ソフトウェアの記述に力を入れているため、アセンブリ言語のリファレンスマニュアルと してはオフィシャルなものを除けば非常によく出来た本です。私はこれで68000のプログラミングを学びました。大変役に立ちました。
TRON仕様マイクロプロセッサの詳細を解説した、おそらく唯一の一般書籍。
現在出版されているSubversionの唯一の日本語書籍。(Web上のドキュメントは除く) Subversion開発プロジェクトが作成した解説書であるので、きわめて詳細かつ正確な内容だ。ただし、対応バージョンは1.0以前のもののよう(1.1以降のFSFSに関する記述がないため)だ。
日本語版第二版、原書第四版