ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ニコの本棚(ニコ)


矢印

ニコの本棚»

読んだ本のメモ

ニコさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
433
レビュー数:
208件»
/ レビュー率: 48.0%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
6件»
フォローしている:
0人»
フォローされている:
1人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ
スティーヴ・フィーヴァー ポストヒューマンSF傑作選 (SFマガジン創刊50周年記念アンソロジー)
スティーヴ・フィーヴァー ポストヒューマンSF傑作選 (SFマガジン創刊50周年記念アンソロジー)

グレッグ・イーガン / 早川書房 / 2010年11月25日

やっぱりグレッグイーガン面白かった。 また、他の話も面白く、視野が広がった。

リチャード・ローティ―1931-2007 リベラル・アイロニストの思想
リチャード・ローティ―1931-2007 リベラル・アイロニストの思想

大賀 祐樹 / 藤原書店 / 2009年09月20日

リベラル・ユートピア バザールとクラブの構造による社会。 リベラル・アイロニストが、残酷さ苦痛をできる限り少なくす...

デリダ (現代思想の冒険者たちSelect)
デリダ (現代思想の冒険者たちSelect)

高橋 哲哉 / 講談社 / 2003年07月11日

ななめ読みだが、 知りたいことと内容がずれているのか 頭にはいってこなかった。 そのため、 デリダ―なぜ「脱‐構築」...

神様のカルテ 2
神様のカルテ 2

夏川 草介 / 小学館 / 2010年09月28日

「素敵な」お話だが わたしの心には響かなかった

1Q84 BOOK 3
1Q84 BOOK 3

村上 春樹 / 新潮社 / 2010年04月16日

理不尽で理屈が通らず暴力的な、世界で物語がうまれ しかし元の世界には戻れず 別の世界(らしきところ)に行ったところが...

イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」
イシューからはじめよ―知的生産の「シンプルな本質」

安宅和人 / 英治出版 / 2010年11月24日

わかりやすい。さすがといった感じ ただ、実践の上では、ノウハウが必要で、この知識だけではあまり役に立たないかも (...

集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険 (NHKブックス)
集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険 (NHKブックス)

仲正 昌樹 / 日本放送出版協会 / 2008年09月

自由民主主義というが、自由と民主主義はかならずしも両立しない。 これまでは仮想的がいたので、成り立っていたが、問い直...

ポストモダンの正義論 「右翼/左翼」の衰退とこれから(双書Zero)
ポストモダンの正義論 「右翼/左翼」の衰退とこれから(双書Zero)

仲正 昌樹 / 筑摩書房 / 2010年09月18日

主題ではないが、マルクス主義の強さを感じた。 マルクス主義との距離感で、左右や主張が整理されるが、それが弱くなったた...

“理想”を擁護する――戦争・民主主義・政治闘争
“理想”を擁護する――戦争・民主主義・政治闘争

ドゥルシラ・コーネル / 作品社 / 2008年06月28日

目次と、あとがきだけ読んだ 理想が必要とされている背景は、311以降の閉塞感 イマジナリーな領域の権利について興味...

折れた竜骨 (ミステリ・フロンティア)
折れた竜骨 (ミステリ・フロンティア)

米澤 穂信 / 東京創元社 / 2010年11月27日

そうかミステリーなんだって読み終わってから気づいた。 推理ものという意識がなかったから、 いろんなガジェットや登場...

白の闇 新装版
白の闇 新装版

ジョゼ・サラマーゴ / 日本放送出版協会 / 2008年05月30日

我々は盲目である。 本書のテーマは分かりやすいが、深く、切れ味が鋭い

人間の証明 (角川文庫)
人間の証明 (角川文庫)

森村 誠一 / 角川書店 / 2004年05月

設定や物語の無理やり感を感じて、いまいち 3つの事件が重なり合う物語 最後は「人間性」に訴えることで解決することか...

まひるの月を追いかけて (文春文庫)
まひるの月を追いかけて (文春文庫)

恩田 陸 / 文藝春秋 / 2007年05月

普通に面白かった どんでん返しに次ぐどんでん返し

わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)
わたしを離さないで (ハヤカワepi文庫)

カズオ・イシグロ / 早川書房 / 2008年08月22日

内容の衝撃にくらべ、静かにストーリーがすすむ 主人公たちが自分の運命を受け入れているところに違和感を強く感じつつ ...

キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)
キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)

佐々木 俊尚 / 筑摩書房 / 2011年02月09日

あとがきにまとめがある。 情報、消費財などに視座を提供する人がキューレーター 消費の変容、 多様な、多数の小さなコ...

動物化する世界の中で ―全共闘以後の日本、ポストモダン以降の批評 (集英社新書)
動物化する世界の中で ―全共闘以後の日本、ポストモダン以降の批評 (集英社新書)

東 浩紀 / 集英社 / 2003年04月17日

大塚さんの本に続き、対話形式の本2冊目を読んだ。 内容でも述べられているとおり、基本的なレベルで、すれ違いつつも、メ...

「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))
「空気」の研究 (文春文庫 (306‐3))

山本 七平 / 文藝春秋 / 1983年10月

はやりものかと思いきや 予想外の1970年代の本 ただし、その内容は確かに今に通じる、 よくまとまった本。 また、...

銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎
銃・病原菌・鉄〈上巻〉―1万3000年にわたる人類史の謎

ジャレド ダイアモンド / 草思社 / 2000年10月02日

ピサロがインカ帝国を征服できたのはなぜか。 銃・病原菌・鉄の存在といわれることがある。 しかし、なぜ、この3つをピサ...

味わいの認知科学: 舌の先から脳の向こうまで (シリーズ認知と文化)
味わいの認知科学: 舌の先から脳の向こうまで (シリーズ認知と文化)

日下部裕子 / 勁草書房 / 2011年10月20日

味覚に関する科学研究のまとめ。 味覚の構造化から、構造の要素の研究動向などが明らかにされている。 わかりやすい。 た...

抱擁、あるいはライスには塩を
抱擁、あるいはライスには塩を

江國 香織 / 集英社 / 2010年11月05日

すこし読んで、物語が、あまり好みではなかったので、最初と最後だけ読んだ

あんじゅう―三島屋変調百物語事続
あんじゅう―三島屋変調百物語事続

宮部 みゆき / 中央公論新社 / 2010年07月

不思議な文章の物語。 宮部みゆきの幅の広さを感じる。 なかみは、さほど自分好みではなかったが さらさらと読めた。

箱庭図書館
箱庭図書館

乙一 / 集英社 / 2011年03月25日

読者?から設定をもらって、プロのライター?が小説にした物語の本 あんまり面白さを簡易感じなかったので、中身は読まなか...


全433アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え