ウィザーズ・ブレイン〈3〉光使いの詩 (電撃文庫)についての雅史さんのレビュー
本
/ メディアワークス
/ 401ページ
/ 2002年10月発売
レビュー by 雅史さん
小説、エッセイ、教養
未設定
登録日: 2010年07月05日
2010-07-05T22:17:22+09:00
ウィズ3巻。
またまた舞台が変わってディーとセラの物語。
表紙は作者も絵師も言われていますが、当時凄く衝撃を受けました。
じゅんけさんの作品の中でもかなり好きな作品です。
前巻の様に前半はほのぼのと進みますが、後半は急にシリアスになります。
罪は罪だけど、誰かが悪いわけじゃない・・・
マリアもディーも。
難しいです。
レビュー登録日 : 2010年07月06日
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