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観察眼 (角川oneテーマ21)
遠藤 保仁 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年01月10日
遠藤の冷静さを誰が引き継ぐのか。これが日本代表の課題ですね。 チーム、組織に必ずこういう観察眼を持った人材がいなくて...
官邸から見た原発事故の真実 これから始まる真の危機 (光文社新書)
田坂広志 / 光文社 / 2012年01月17日
僕のバイブルである「仕事の報酬とは何か」の著者で、 原子力工学を学び、現在はシンクタンク代表を務める田坂広志さん。 ...
ゆたかな人生が始まる シンプルリスト
ドミニック・ローホー / 講談社 / 2011年01月26日
シンプルリストは手間がかかりすぎるので、途中で断念。 もう少しシンプルな作業だったら。。。 こういうリストも面倒くさい...
スロージョギング健康法 ゆっくり走るだけで、脳と体が元気になる!
田中 宏暁 / 朝日新聞出版 / 2010年10月07日
ジョギング初心者向にとって、心理的障壁を低くしてくれる良書だと思います。 挿絵も多く、分かりやすい。伝わりやすい。 ...
憂鬱でなければ、仕事じゃない
見城 徹 / 講談社 / 2011年06月14日
見城さんの金言を藤田さんが分かりやすく解説してくれていて、 飲みこみやすい内容に。 ビジネスマンのバイブルの一つと...
仕事力のある人の運動習慣 脳細胞が活発になる二倍速生活 (角川oneテーマ21)
吉田 たかよし / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年08月10日
サンジャポにもでてた胡散臭い感じが否めない「吉田たかよし」さんの著書。 あまり期待したなかったけど(笑) 予想を裏切...
考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか? (角川oneテーマ21 A 114)
イビチャ・オシム / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年04月10日
やっぱりオシムジャパンがワールドカップで活躍する姿を見たかった。 結果として岡田ジャパンの成績を上回らなかったかも...
3-4-3 ~究極の攻撃サッカーを目指して~
杉山 茂樹 / 集英社 / 2011年09月05日
日本代表にはずっとオランダ型の3-4-3システムを導入して欲しかった。 それは弱者が強者と戦うためのシステムであり、 ワー...
ジャーナリズムの陥し穴: 明治から東日本大震災まで (ちくま新書)
田原 総一朗 / 筑摩書房 / 2011年07月07日
明治から東日本大震災までのジャーナリズムの歴史 結局日本にはジャーナリズムは存在しないということなのか? これから...
ウィキリークス以後の日本 自由報道協会(仮)とメディア革命 (光文社新書)
上杉隆 / 光文社 / 2011年03月17日
新聞・テレビが隠したい”不都合な真実”とは? インターネットが政治を変えつつある。 twitter、facebookが政治を変えつつ...
突破する力 (青春新書インテリジェンス)
猪瀬 直樹 / 青春出版社 / 2011年02月02日
猪瀬直樹さんのイメージとは違い、 優しく接してくれる先輩のような表現が、 より受け容れやすい。 「突破」という言葉...
無趣味のすすめ 拡大決定版 (幻冬舎文庫)
村上 龍 / 幻冬舎 / 2011年04月12日
「無趣味のすすめ」というタイトルを見て購入を躊躇したのだが、 プロフェッショナルを意識させる視点を与えてくれ、 そ...
フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。
きたみ りゅうじ / 日本実業出版社 / 2005年12月08日
税金についての本って読む前から、専門用語ばかりで難しそうで、敬遠しちゃうので、なるべく「ひらがな」的な分かりやすい表...
日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率 (講談社プラスアルファ新書)
浅川 芳裕 / 講談社 / 2010年02月19日
農水省の食料自給率に騙されてた。 政治家の選挙のために農業が弄ばれてた。 だいたい競争しない環境を作っていては、 ...
「勝ち組企業」の就業規則 (PHPビジネス新書)
下田 直人 / PHP研究所 / 2008年01月19日
組織が大きくなると、就業規則で基準を定めることは重要だと思っていたが、想像以上に重要度が高い。 就業規則が売上に直...
論理力1分間トレーニング ロジカルに考え、伝える技術 (その1分があなたを変える!)
西村 克己 / ソフトバンククリエイティブ / 2008年01月26日
途中で何度読むのを止めようとしたことか。 久々出会った駄作。 薄く広く、抽象的なシチュエーションを50個並べても、 ...
理系の企画力!-ヒット商品は「現場感覚」から (祥伝社新書167)
宮永 博史 / 祥伝社 / 2009年07月28日
理系と文系の企画では実務としてはことなるが、結局方法論は同じだったりすると再認識。 うわべだけの企画では、文系、理系...
一流の男、二流の男 (王様文庫)
里中 李生 / 三笠書房 / 2006年10月
「一流の男とは」について、書いている本は沢山読んできたが、 毎度のこと考えるのは、二流では終わりたくないってこと。 ...
成功者の告白 (講談社プラスアルファ文庫)
神田 昌典 / 講談社 / 2006年09月21日
そうそう、そうなんだよね。 組織を形成するには、複数のタイプの人材が必要で、 BTの時は、絶妙なタイミングで絶妙な人...
傷つきやすくなった世界で (日経プレミアシリーズ 2)
石田 衣良 / 日本経済新聞出版社 / 2008年05月09日
ビジネス本ばかりではなく、偶にはいいかな。 全てが同意できる内容ではなくても他人の意見を知ることで、 自分の意見...
一年は、なぜ年々速くなるのか (青春新書INTELLIGENCE)
竹内 薫 / 青春出版社 / 2008年11月05日
サイエンスライター竹内薫さんにはまってきました。 元々は理系志向だった自分は、進学や就職を優先して文系畑を歩んでき...
人生が劇的に変わる心の習慣 (ぶんか社文庫)
野上 洋幸 / ぶんか社 / 2009年04月04日
これまでに読んだ事のある内容だが、言葉がシンプルで吸収しやすい内容になっていた。 健全なうぬぼれがあなたを変える ...
人事と出世の方程式 (日経プレミアシリーズ)
永井 隆 / 日本経済新聞出版社 / 2008年06月
我々中小企業には難しい内容でしたね。 会社を大きくし、長く反映させようとすれば人事制度の確立は、 最重要項目の一つ...
「原因」と「結果」の法則〈4〉輝かしい人生へ
ジェームズ アレン / サンマーク出版 / 2004年07月
原因と結果の法則の完結編ですね。 これまでの「まとめ」という感じではなく、 最も難しい精神的な成長が課題の完結...






