真潮さん
いしい しんじ
理論社 (2002年06月)
小説
椿屋四重奏
UK.PROJECT (2005年09月14日)
CD
『プロローグ』と『君無しじゃいられない』がダントツで好き。和テイストで素敵です。
Salyu
トイズファクトリー (2005年06月15日)
とても気持ちよくのびのびと歌う方だなあと思いました。聴いていてこっちも気持ちいい。
ダレン シャン 田口 智子
小学館 (2001年06月)
ようやく手を出しました。結構シリアスなお話だったんだ…!さらさらっと読めました。
森 博嗣
幻冬舎 (2005年05月24日)
漫画
「女王〜」の第2弾。更に絵が巧くなっている気がします。すごく深い画面を描かれるなあ。
幻冬舎 (2001年12月)
森博嗣先生の小説の漫画版。スズキユカ先生のシャープな絵が素敵です。
桜庭 一樹 ミギー
エンターブレイン (2005年05月)
子どもから少女になったばかりの女の子と、利口すぎて心が頭に追いついてない男の子。 主人公の荒野が、着物で鎌倉の街を歩くのがとてもかわいいです。
中田譲治 前田真宏 前田真宏
メディアファクトリー (2005年02月25日)
DVD
映像が綺麗! 主人公が…アホな子!(ほめてます・笑) ストーリーも名作文学が原作とあって、なかなか面白いです。
広橋涼 安倍吉俊
パイオニアLDC (2002年12月21日)
グリの街に生まれる灰羽と呼ばれる少女たちの話。 世界観・流れる空気が好き。 物語も深いです。 安倍吉俊さんのお話、大好きです。
白鳥哲
バンダイビジュアル (2000年03月25日)
忘れられないアニメです。簡単に言うと約500人の少年少女たちが、宇宙で漂流する話なのですが、その中で起こる人間関係がとてもリアルで…。 祐希とネーヤが好きです。
安藤裕子 安藤裕子
カッティング・エッジ (2004年09月08日)
独特の歌い方が好きです。 特に、「忘れものの森」以降の後半の曲が気に入っています。
菅野よう子
ビクターエンタテインメント (2003年12月10日)
澄んだ歌声が素敵です。芯のある歌詞と透明な歌声のミスマッチさがたまりません。
新居昭乃
ビクターエンタテインメント (2004年09月08日)
独特のふんわりとした歌い方が好きです。 やさしい言葉と音が組み合わさって作られている感じ。
スネオヘアー 渡邊健二
エピックレコードジャパン (2004年12月15日)
スネオヘアー好きです! 何度も何度もじっくり聴いて、好きになっていく曲が多いです。
吉本 ばなな
角川書店 (1991年09月)
初めて読んだ吉本ばなな先生の本。 独特の、どこか愁いを帯びた文章が好きです。
高里 椎奈
講談社 (1999年03月05日)
大好きなシリーズです。薬屋兼探偵の××三人組のお話。 秋のイイ性格が好きです(笑) 唯月先生がカバーを手がけられた文庫版も出ましたね。そちらは解説もまるマシリーズの喬林先生で驚きました!
山本 ルンルン
ジャイブ (2004年06月30日)
前ページカラーの、とてもお得な漫画。 とってもキュートな絵とお話です。
志村 貴子
エンターブレイン (2003年07月)
表紙のカラーが素敵買ってしまいました。女の子になりたい男の子と、男の子になりたい女の子の話。独特の雰囲気のある漫画です。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
変態・変人が盛りだくさんの音大漫画。とにかく笑えます。かつ、ここに載ってるクラシック界の姿は本当らしいです(ダ・ヴィンチにそう書いてました・笑)
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
美大が中心舞台の漫画。笑えるときとシリアスなときの差がもの凄く激しくて、それがまた笑いと切なさを倍増させてるのかも。
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
盲目の女性と、彼女の家にこっそり隠れ潜む指名手配犯が主人公の話。 少しずつお互いに気付き始める2人にどきどきしました。ほのぼのダークミステリー。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
シンプルでシャープな文章を書かれます。 だんだん人物が絡みあっていく様や、「押し屋」や「劇団」などの設定も面白かったです。
宮部 みゆき
新潮社 (1999年08月)
ちょっと不思議な事件と出会っていく岡っ引き親分の話。 稲荷寿司屋さんの過去が気になります。
講談社 (1997年09月12日)
「あかんべえ」で宮部先生の時代小説にはまって、過ぎに読んだ本がこれでした。 しっかり者のお初と面白いまでの優男っぷりを見せてくれた右京之介が面白かったです。
PHP研究所 (2002年03月16日)
おりんちゃんがかわいかったです。最初は全然関連のなかった出来事が、だんだん1つの事件に結びついていく様が面白かったです!
加納 朋子
東京創元社 (1999年08月)
初めて読んだミステリ小説。 やさしくてミステリらしくなく、苦もなく読めました。
垣野内 成美
秋田書店 (2002年05月30日)
これも小学生の頃から集めているシリーズです。 美夕も好きですが、私は夕維が一番好きです。 天然な夕維と、妙に子どもっぽい面もあるナギのコンビがすきです。
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年06月20日)
初めて読んだのは小学生のときでした。 上巻を読んで、うわーどん底だ…どうなるの、と思ったのを今でも覚えています。 でも、下巻を読んでなるほど!と思いました。 上巻を暗く感じたほど、下巻のストーリーが面白く生き生きと感じられました。大好きなシリーズで...
西尾 維新 take
講談社 (2002年05月08日)
戯言シリーズ中一番好きな巻。 零崎人識が…!(笑) 巫女子ちゃんも好きです!
講談社 (2004年05月11日)
高里先生のファンタジー小説。 どんな感じなのかな〜と思いつつ読みました。 グールの設定がいいなぁ。主人公・フェンの無骨な性格が好き。 ミギーさんの表紙も綺麗です。
畠中 恵
角川書店 (2004年10月)
弟にはたかれまくる兄が面白かったです(失礼) 神官・寺社という設定がツボです。
新潮社 (2004年07月23日)
「茶巾たまご」が面白かったです。 しかし…砂糖をかけるのは…すいません、私いただけないです…うっ。 相変わらず甲斐甲斐しい兄様たちですね〜。
新潮社 (2003年05月)
「空のビードロ」が好きです…! 若旦那とお兄さんのこれからの関係が楽しみです。
新潮社 (2001年12月)
病弱な若旦那と2人の過保護な妖怪(普段は人間の姿で手代さんとしてお店で働いてます)の掛け合いがすき。
講談社 (2003年04月)
プラネタリウムで育った双子の話。一人は手品師、一人は星の語り部に。静かなんだけど、どこかリズムのある不思議な書き方をされます。
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
爆笑です。 爆笑なんだけど、時々いい話。
天野 こずえ
マッグガーデン (2002年10月)
世界観、時間の流れ方が好きです。 こんな所に住んでみたいなぁ。
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
待望の新刊…! 朴念仁(笑)な主人公・草十郎と破天荒少女・糸世が出てきます。 空色勾玉と微妙にリンクしていたり。
徳間書店 (1996年07月)
生まれて初めて読んだ荻原先生の本。 かわいくて力強い主人公の少女と、ぼんやり天然美少女顔の英雄のカップルがかわいいです…(笑) 死と永遠について考えさせられます。 古事記を下敷きに描かれた物語。
菅流!菅流!!(笑) 荻原先生作品の中で、この物語に登場する彼が一番好きです(笑) 遠子と小倶那、2人の背負ったものの重さに胸を突かれます。
徳間書店 (1996年08月)
安殿、苑上、賀美野の3兄妹弟が好き。 サブキャラクターたちも素敵です。
なるしま ゆり
創美社 (1998年12月17日)
パラレルな世界の設定が面白かったです。 だんだんたくましくなっていくかぐやと、だんだんその天然ぶりが明らかになっていくセーウが面白かったです(笑)
新書館 (1996年09月25日)
この漫画を読んでいると、人間って何だろう、と思わず考え込んでしまうことがしばしばあります。 とにかく深くて、またそれらが綿密に絡み合っていて、読み出したら止まりません。
新書館 (2000年07月25日)
基地のメンバーたちがとても好き。 それぞれの信念を貫いて生きている人たちの姿がとてもかっこいいです。
船戸 明里
幻冬舎 (2004年09月24日)
重くて濃ゆい話が好き! かなりシリアスな内容ですが、 それでもどこかで救いを描いている…と思います。
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