大体が面白いと思ったやつかと。
ますださん
コーエー (2005年07月07日)
ゲーム
一番絵が好みです。話は初代が好きかな、と…2もいいですが。(教官やら協力者が)
コーエー (2004年08月05日)
長すぎず、キャラも多すぎず、全キャラ攻略するにはちょうどいい感じの一作目。3もよいのですが、長くて長くて…スキップ機能をパソゲ並みにして欲しかったところ。
カプコン (2001年10月12日)
話はお手ごろにまとまっているし、キャラも一番濃くて面白かったと思う一作目。続編たちももちろんよいのですが、一作目の衝撃は矢張り大きいということで、五点。
フロム・ソフトウェア (2002年04月25日)
動き回りながらカードを放り投げて召還して戦う、というRPGの召還士の大変さがよくわかります。意外と新しくて面白かったけど、ストーリーがせっかくついているのだからもうすこし深みが欲しかった、かな。
任天堂 (1991年11月21日)
小学生には難しかった気もするけど名作には違いない一品。FC版よりは難易度も低いしね…
任天堂 (2000年04月27日)
時のオカリナをやったらこっちも。少々ホラー度が高め?グラフィックの細かいところ(前作はドアにちゃんと触れたのに触れない)など微妙に気になりましたが、話は文句なし。
ナムコ (2003年12月05日)
回復アイテムが時間がたつと腐るなど、妙なところで現実的。カードゲーム式だけどわりと緊張感持って出来る戦闘だと思います。グラフィックはきれいですが、OPしかムービーが無くて騙された気になりました…
カプコン (2005年07月21日)
無双の二番煎じだとか色々言われてますが、こっちのほうがプレイが楽なので、評価はトントン。濃いキャラが好きな腐女子には特におすすめかと。
スクウェア・エニックス (2003年09月11日)
どうしようもなさを追求したストーリーは文句なしに☆五つ。けどゲーム性、戦闘システムがダメすぎるので☆ひとつ。間をとって三ツ星です。人を選ぶゲーム。
カプコン (2005年09月)
設定集+画集。値段のわりに大変お得。ラフ画や未公開画像、声優のインタビューなど大盤振る舞いで言うことなしです。でも謎のコスプレ集団はいらない…
カプコン (2005年02月17日)
1よりシステム面で進化しただけあってやりやすい。スタイルの変更で何通りもの魅せ方ができるのもいい。でも何か足りない気がする…なんだ…
カプコン (2001年08月23日)
アクションゲームとしては普通。画面が暗すぎるきらいがありますが、輝度を上げて何とか適度に。
任天堂 (2005年06月23日)
かわいい。とにかくかわいい。ちびなので、慣れてくる後半は移動が面倒になる等ありますが、面白いです。
コナミ (2005年06月30日)
やればやるほど上達して面白い、というのは最近の一対多数(この場合は一チームだけど)ゲームにはなかった面白さ。システムが純粋にいい。買って損はありません。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年08月05日)
もうわたしが言うまでもない。ぜひやってください。PS2がもったいない。
カプコン (2002年03月22日)
全てのバイオハザードを代表して。GCを持っている人は絶対にGC版を買ったほうがいい。PS2の動作の遅さには本当にイライラさせられる。
任天堂 (2001年11月21日)
N64の続編というか移植というか。遊びは単純なものを大人数でやってこそたのしいのだ!という任天堂のコンセプトがあらわされているゲーム。質感が、64の時のほうが好きだったんだけどそれ以外は文句なしです。
任天堂 (2002年12月13日)
文句なし。前作までのファンで、グラフィックを理由に手を付けてない方は大変な大損をしてるかと思われ。今作からプレイするより前作のN64時のオカリナをプレイしてからやると、より感動できるかと。
任天堂 (1998年11月21日)
名作も名作。絶妙なバランスの戦闘難易度とダンジョンパズルにストーリーが加わって、すばらしい作品に仕上がっています。わたしがレビューするまでも無い。
コーエー (2005年12月01日)
コーエー (2005年03月10日)
バンプレスト (2005年02月24日)
バンプレスト (2003年11月06日)
バンプレスト (2002年12月05日)
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2005年03月10日)
スクウェア・エニックス (2004年01月22日)
エニックス (1998年07月30日)
CLAMP
講談社 (2003年08月09日)
まんが
なんでこっちも買ってるんだと自問自答。いいんだ…黒鋼がいるから…正直、無駄にでかいので置き場所に困ります。
講談社 (2005年04月15日)
一枚だけ、折込カラーに知らない絵があったのと、初期設定ラフ画に笑顔全快な黒鋼がいて腰を抜かしたのとで二点。ガイドブックとしてはテニスさまのほうがよっぽど面白いです。
講談社 (2003年07月25日)
キャラがどこかでみたようなものなのと、話が押し付けがましく、やはりどこかでみたようなものばかりなので本当は一点でもいいんだけれど、作画演出がわりといいので二点で。
八房 龍之助
メディアワークス (1999年08月)
一枚剥くと、また全然違った話になりそうな感覚。題材と物語の言葉遊びが秀逸です。
五十嵐 大介
小学館 (2005年01月28日)
魔女です。それしか言いようが無い…!
講談社 (2003年08月12日)
話的にはうんこですね。ネタ的にはCLAMPによるCLANPのための公式同人誌。これを楽しめるのはせいぜい小学生までかと。黒鋼だけ個人的趣味により五つ星。
ゴツボ☆マサル
スクウェア・エニックス (2005年05月25日)
絵や構図のセンスがとても好きです。うまい。話も気軽に楽しめるナベみたいでいい。
木村 太彦
角川書店 (2000年02月)
既刊4巻で止まってるのがとてもおしい…!いま他誌で連載中の瀬戸の花嫁よりこっちのほうが面白いです個人的に。
冲方 丁 伊藤 真美
少年画報社 (2002年05月29日)
既刊6巻。こういう話は終わってみないと評価が付けられないけれど…話と作画のイメージがマッチしていていい。歴史に造指が深いとよりニヤリと出来ると思います。
美川 べるの
一迅社 (2003年03月)
読んでて体力消耗するくらいハイテンションなギャグの応酬。ギャグまんがの鏡のよう。
深巳 琳子
小学館 (2003年06月30日)
既刊3巻。究極の言葉攻めまんが。一巻を読み終える頃にはすっかり李三いじめが楽しくなっているかと思われます。個人的に料理と話の組み合わせ方がなかなか新鮮かと。
伊藤 勢
角川書店 (2000年05月)
伊藤勢節すべてがこの一冊の中に。
角川書店 (1998年12月)
全六巻。読んで損なし。むしろ読んでください。王道をかける人はたくさんいますがそれを面白くかけるのはごく小数。さすがまんが職人です…!
三浦 建太郎
白泉社 (1990年12月)
重量と、質感を描かせたらまんが界トップレベル。ほんとすごい。人は鷹の団以降が好きというが自分の好みはどちらかというと逆…まんが好きと称するならば、読んでおいて損は無いです。
松井 優征
集英社 (2005年07月04日)
絵が今の少女ジャンプからいうと個性的なので敬遠されがちかもしれない。けどそれだけでスルーするにはあまりにももったいなさ過ぎる。ギャグもそうなんだけど、話のつくりがとても上手い。
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