村上 春樹
ハードカバー 新潮社 2010-04-16
(2010-05-20)
吉田 修一
文庫 集英社 2009-05-20
(2009-12-25)
佐々木 譲
単行本 角川春樹事務所 2009-10-18
三浦 しをん
単行本 文藝春秋 2009-10
海堂 尊
単行本 宝島社 2008-11-07
山崎 豊子
単行本 文藝春秋 2009-06-25
単行本 文藝春秋 2009-05-28
単行本 文藝春秋 2009-04-24
宮部 みゆき
単行本 角川グループパブリッシング 2008-07-30
単行本 新人物往来社 2005-06-21
(2009-10-06)
伊坂 幸太郎
文庫 集英社 2009-06-26
(2009-08-25)
重松 清
単行本 講談社 2009-05-29
(2009-09-18)
いじめってやだなぁ
単行本 新潮社 2009-05-29
(2009-09-05)
単行本 講談社 2004-12-22
(2009-07-05)
中田 永一
ハードカバー 祥伝社 2008-05-10
(2009-06-09)
村山 由佳
単行本 文藝春秋 2009-01-08
官能小説だろ、これ
文庫 新潮社 1993-09
森見 登美彦
文庫 角川書店 2008-03-25
(2009-05-02)
単行本 講談社 2008-10-15
(2009-03-21)
柳 広司
文庫 角川グループパブリッシング 2009-01-24
単行本 角川グループパブリッシング 2008-08-29
(2009-02-05)
単行本 角川春樹事務所 2008-12
(2009-01-31)
文庫 新潮社 1993-01
(2009-01-25)
文庫 光文社 1999-06
文庫 新潮社 1994-12
単行本 角川書店 2000-07
文庫 角川グループパブリッシング 2008-12-25
キャラ設定がおもしろい。 一気に読める。 ファンタジー??
本多 孝好
単行本 講談社 2008-10-30
う〜ん、またこのパターンか。 真夜中の5分前的な感じがする。 まぁ、おもしろいけど。 ラストがいかん。
石田 衣良,中田 永一,中村 航,本多 孝好,真伏 修三,山本 幸久
文庫 祥伝社 2008-08-30
(2008-12-21)
東野 圭吾
単行本 文藝春秋 1998-09
(2008-12-15)
阿川 佐和子,沢村 凜,三浦 しをん,柴田 よしき,乃南 アサ,谷村 志穂,角田 光代,松尾 由美
文庫 新潮社 2008-11-27
辻 仁成
文庫 幻冬舎 2002-07
単行本 集英社 2008-10-11
左岸の次に読んだけど、もういいわ。 途中でやめちゃいました。
江國 香織
貫井 徳郎
文庫 東京創元社 1999-03
(2008-11-21)
向田 邦子
文庫 新潮社 1985-05
(2008-10-30)
文庫 集英社 2008-02-20
単行本 新潮社 2008-03
(2008-10-27)
石田 衣良
単行本 集英社 2008-03-26
文庫 朝日新聞社 2002-08
単行本 新潮社 2007-09-26
文庫 角川春樹事務所 2008-05-15
(2008-08-27)
文庫 角川春樹事務所 2007-05
矢口 敦子
文庫 幻冬舎 2003-06
(2008-08-18)
新書 光文社 1995-09
(2008-07-27)
文庫 光文社 2005-07-12
(2008-07-21)
吉本 ばなな
単行本 文藝春秋 2000-09
単行本 講談社 2008-03-05
(2008-06-24)
おもしろいが、いつものパターンといえばいつものパターンな気がします。
文庫 文藝春秋 2007-12-06
(2008-06-05)
『名も無き毒』に続く作品。 『名も無き毒』を読みながら、あれ、これ前作があったのでは?と感じたころに見つけました。 宮部作品独特の、物語が進むにつれ、謎が深まって行く。 残りのページが少なくなった頃、えっ、後これだけでおわるのほんとに??と思わせ...
朔立木
文庫 光文社 2006-07-12
(2008-05-16)
霧村 悠康
単行本 新風舎 2006-09-25
(2008-05-09)
医者、というか研究者だからなのか、生物学的な実験に関する記述が多い。 しかし、一般の人が読んで何の意味も無い気がする。 前作の続きらしいが、前作をよんでいない。 前作のだいたいの内容はわかったが、この作品は、おもしろくない。
文庫 新潮社 1998-01
(2008-04-29)
単行本 講談社 2005-10-20
(2008-04-26)
斉藤和義
CD Viictor Entertainment,Inc.(V)(M) 2007-06-20
単行本 中央公論新社 2008-02
(2008-03-17)
パークライフに似た雰囲気を持つ。 あわ〜い感じの流れが続く。知っているつもりで、実は知っていることの方がすくない恋人。 主人公に共感出来る部分が少なかったので、のめりこめなかった。 しかし、耳の聞こえない彼女に対する対応は、あ〜、わかるなぁと思った。
ハードカバー 新潮社 2007-11-29
(2008-03-13)
ケネディー暗殺の際のオズワルトにされるぞ。 首相暗殺の犯人に仕立て上げられた主人公と警察関係者、主人公が犯人でないと信じる人々。過去、現在、未来と様々な人々の心の動き、逃げる主人公、話の途中途中に伏線が存在し物語が作り上げられている。 内容、話の...
単行本 宝島社 2006-10-06
前作チーム・バチスタの栄光に比べると白鳥のと田口のからみが弱い。後作のジェネラル・ルージュの凱旋、螺鈿迷宮と同じ時系列で描かれているが、犯人が明らかなのでミステリーとしては前作におとる。
単行本 宝島社 2006-01
バチスタ手術での連続した手術死。その調査を依頼された田口先生。そこに登場するロジカルモンスター厚生労働省の白鳥。この二人のやり取り、さらに登場人物との関わり、その性格が細かに描かれ、スピード感もあり一気に読める。
ダン・ブラウン,越前 敏弥
単行本 角川書店 2004-05-31
(2008-03-12)
文庫 文藝春秋 2006-01-10
文庫 集英社 2003-09-19
単行本 双葉社 2007-05
文庫 集英社 2005-09-16
久坂部 羊
文庫 幻冬舎 2007-08
なんでこれがベストセラーなのか? 話の設定自体は面白いが、文章的にはイマイチ。ゴチャゴチャしすぎている。
単行本 幻冬舎 2006-04
人の病気が見える医者、痛みを感じない人、自己中心的な人。登場人物はよく描かれているが、設定を詳しく、細かくしすぎて、あれやこれやと話が飛ぶのがイマイチ。専門用語も多く、普通の人は分かりにくい。
池井戸 潤
単行本 実業之日本社 2006-09-15
某企業のリコール隠しの裏側をフィクションで書いたような作品。その事件の裏で、様々な人の生活、心が揺られる様子がすごく丁寧に書かれていて、一気に読んでしまった。
単行本 文藝春秋 2006-03
話の展開もおもしろいし、人物像も良いが、最後の方で展開が完全に読める。
単行本 角川書店 2007-07
最後の最後で、そうだったのかぁという展開がおもしろかった。 女ってこわいなぁと背筋が凍る。
浅田 次郎
文庫 文藝春秋 2009-11-10
単行本 角川書店 2004-11
絲山 秋子
文庫 文藝春秋 2006-05
初野 晴
文庫 角川書店 2005-08-25
臓器移植について考えさせられる内容。 ただ、内容がずっと暗い。
梨木 香歩
文庫 新潮社 2001-07
祖母のもとで1ヶ月を過ごし、変わって行くまいの心に共感が持てた。 後半のスピードがやや早すぎたのと、まいの母親と祖母の関わりがもう少しあってもいいかと思った。 母親とまいの心の距離がどれほど近づいたかについても触れて欲しかった。
単行本 講談社 2000-04-20
文庫 集英社 2005-05-20
文庫 集英社 2000-03-17
東山 彰良
文庫 宝島社 2004-03-16
大崎 善生
文庫 角川書店 2006-09-22
三崎 亜記
文庫 集英社 2006-12-15
森 絵都
単行本 文藝春秋 2006-05
文庫 文藝春秋 2007-09-04
文庫 角川書店 2003-11
山崎 ナオコーラ
文庫 河出書房新社 2006-10-05
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