無能で無用なわたくしが、無駄な人生を過ごすための唯一の友。
matu-kinenさん
カフカ 丘沢 静也
光文社 (2007年09月06日)
2009年3月以降
ケン・フォレット 矢野 浩三郎
ソフトバンク クリエイティブ (2005年12月17日)
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
評価3.5 お芝居をしないと、彼(私達)が暮らす社会では、異邦人 殺人は。。。『太陽のせい』
マルキ・ド・サド 町田 久美
平凡社 (2004年01月25日)
マルキ・ド サド 会田 誠
平凡社 (2003年09月)
読みたい、読みたいと思っていましたが、いつも行く古本屋で目に飛び込んできた! SMとは相互扶助だと思っていましたが、全く間違っておりました。 なんでしょうか。会田誠さんの挿絵と相まって素晴らしい倒錯の世界が広がります。 電車の中でビクビクしな...
サイモン シン Simon Singh
新潮社 (2009年01月28日)
ビッグバンという言葉は聞きなれた言葉だが、ここまで分かりやすく且つ、引き込まれる物語を書けるのはこの人しかいないのでは? 「フェルマーの最終定理」とともに超オススメ♪
なぜそんな物語を語り出すんだ、と思いながら読んでいくと、色々なことが結びついていく。脱帽です。何が書いてあるのか知りたくて先を急いでしまう。 また、章毎にまとめてあるのは読書の仕方のお手本のようにさえ感じます。
ジャレド ダイアモンド 倉骨 彰
草思社 (2000年10月02日)
評価3.5 私の未熟さもあるのでしょうが。。。途中なかだるみ でもトータルで考えると非常に面白い本でした。このような本は高校とか大学時代に読んでおきたかったです^^;
歴史を学んでいく仮定で一度はぼんやり疑問に思ったことがある。そんな疑問は成長するにしたがい忘れちゃうんですよね。 ってそんなのはどうでもよい事でした^^; この本「おおおーーーーーぉ!なる〜〜〜ぅぅ♪」と叫びたくなること間違いなし。ひさしぶりに面...
西村 京太郎
角川書店 (2004年04月)
評価2.5 西村おはつ 地元の空港で買い、家に着くまでに読了! 時間つぶしにはもってこいでした^^
レスリー・アドキンズ Lesley Adkins
新潮社 (2008年06月01日)
評価2.5 シャンポリオンがどのような苦心の末に解読に成功したのかに全く肉薄していないため、事実を書き連ねているだけという 無用な書物になっています。そんなことは期待しとらんのよねぇ。
渋澤 龍彦
河出書房新社 (1990年02月)
古今東西の可憐な女性、傲慢な女性。聖女、悪女 大集合! 処女性は大事なものかもしれないが、また同時に、捨てなければその価値を実現することができない、 とうのが、処女性の本質的なパラドックスであろう。 〜エリザベス女王より
和田 竜
新潮社 (2008年05月)
忍者別に興味ないんですが、和田さんなら楽しく読めるかと思いまして。 いや、面白いのですよ。でもそれだけなのですよ^^; もう少し、出版社もちゃんと構想を練らせてあげればよいのに。 あそこまで売れちゃったんでしょうがないのかもしれませんが 次も...
P・F・ドラッカー 上田 惇生
ダイヤモンド社 (2002年05月24日)
2007年8月以前or記録忘れ
守屋 淳
日本実業出版社 (2001年11月)
マーク マクニーリィ Mark R. McNeilly
PHP研究所 (2002年12月)
評価3.5
ジャック・ウェルチ
日本経済新聞社 (2005年09月13日)
北尾 吉孝
PHP研究所 (2007年10月)
評価2.5
世徒 ゆうき
ティーアイネット (2008年09月05日)
ティーアイネット (2004年07月02日)
ティーアイネット (2002年10月04日)
MARUTA
富士美出版 (2008年05月24日)
P・F. ドラッカー Peter F. Drucker
ダイヤモンド社 (2000年07月)
望月 護
祥伝社 (2001年11月)
木田 元
文藝春秋 (2008年10月)
岩月 謙司
筑摩書房 (2002年09月)
姫野 友美
角川グループパブリッシング (2006年03月10日)
白書編集部
コスミック出版 (2008年12月05日)
サンケイスポーツ文化報道部
河出書房新社 (2008年12月04日)
向坂 翔
二見書房 (2007年02月)
鏡 龍樹
フランス書院 (2006年10月)
小林 よしのり
ぶんか社 (1999年01月)
佐藤 優
太陽企画出版 (2007年04月)
雨宮 処凛
河出書房新社 (2007年05月)
三浦 展
宝島社 (2007年05月19日)
西部 邁
講談社 (2007年03月16日)
宮台 真司
日本放送出版協会 (2007年03月)
北 康利
講談社 (2007年03月30日)
新潮社 (2007年10月)
柄谷 行人
講談社 (2007年06月08日)
内田 樹
講談社 (2007年01月31日)
ネットから内田樹さんのサイトに迷い込み、読むことに これ、社長さんに売れてるらしいですが、学生が読むのが良いのでは?
新潮社 (2006年05月)
ワイルズの完全証明への道のりを軸に、数学の天才達の情熱的で孤独な挑戦を描き出す 日本人も貢献していることを、悲しい物語りを通して始めて知る。 最後の証明への階段は本当に手に汗握る 多分算数苦手な人も一気に読めると思いますよ^^
齋藤 孝
新潮社 (2007年05月)
新潮社 (2007年06月)
デーヴ グロスマン Dave Grossman
筑摩書房 (2004年05月)
これは私の戦争観を一変させてくれる本当にすご本。 第2次世界大戦とベトナム戦争時の敵に向けての発砲率の劇的な向上。どう訓練したのか? アメリカ軍隊の教科書。 恐るべき合衆国。 脱帽です 本来、人間は同類を殺すことについて強烈な抵抗感があるという!...
藤原 正彦
新潮社 (1981年06月)
評価3.0 藤原アホさ全快! 笑い転げてしまうw この人なんか自分に似ていると感じてしますのは藤原さんに失礼か?
新潮社 (2000年12月)
山田 昌弘
筑摩書房 (2007年03月)
小浜 逸郎
PHP研究所 (1999年08月04日)
岸田 秀
文藝春秋 (1999年07月)
人間は本能の壊れた動物であり、男は幻想を抱くことでしか性交できない ・・・ すべての人間は不能である。 この本の核心部分 自分を再構築しながら読まなければならない、本当に読むのがつらい本
赤松 啓介
筑摩書房 (2004年06月10日)
評価3.0 自分の世界が変わる一冊! これこそが大人から代々教えて貰うべき。 八墓村の題材は夜這いが深く絡んでいることを見逃すな! 柳田民族学をめったぎり
中島 義道
新潮社 (2003年02月)
新潮社 (2005年07月)
角川書店 (2007年02月)
ベルンハルト シュリンク Bernhard Schlink
新潮社 (2003年05月)
戦後、数十年たってからもナチスドイツの暗い影が付きまとう。 歳の開いた男女の恋愛にのせドイツの暗部をエグリだす! 彼女の秘密とはいったい何? 振り向く彼女の場面で全身に鳥肌が立った。。。 主人公の淡々とした感情が実を言うと読み手側を小説に深く踏み...
朝日新聞社 (2006年09月)
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
評価0.5 途中で挫折 もう絶対読まん!その会話ありえんやろーーー! うすっぺらいんじゃーーい
上野 千鶴子
筑摩書房 (2005年09月07日)
三谷 幸喜
角川書店 (2000年02月)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
新潮社 (2007年01月)
新潮社 (1997年06月)
講談社 (2001年04月10日)
新潮社 (2005年12月)
新潮社 (1994年06月)
西尾 幹二
講談社 (1978年03月17日)
藤原 てい
中央公論新社 (2002年07月)
新田 次郎
新潮社 (1978年01月)
三浦 綾子
新潮社 (1980年03月)
三浦に出会った初の小説? キリスト教を中心に彼女の半生を描き出す。こんな女性がいるんだ〜と驚いた! いざ三浦ワールドへ
新潮社 (1973年05月)
ニッコロ マキアヴェリ Machiavelli
中央公論新社 (2002年04月)
角川書店 (1982年01月)
角川書店 (1982年03月)
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年05月)
文藝春秋 (1974年01月)
外山 滋比古
筑摩書房 (1986年04月24日)
メモ帳→ノート→メタノート ポイントは寝かせること これに近いこと予備校時代に実践していたな〜〜 これ使えると自分で思ったのに。。。 社会に出てからまるっきり行なったいないところが本当にダメだーーーぁ
宮部 みゆき
新潮社 (1998年01月)
文藝春秋 (2006年10月)
志水 辰夫
新潮社 (1994年01月)
光文社 (2004年05月15日)
筒井 康隆
新潮社 (1975年02月)
福田 和也
文藝春秋 (2007年08月)
乙川 優三郎
藤沢 周平
文藝春秋 (1991年07月)
朝日新聞社 (2007年10月10日)
山本 一力
文藝春秋 (2004年09月)
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