mayuri1102さん
レオ・レオニ 谷川 俊太郎
好学社 (1975年04月01日)
読み終わった
ジョージ 朝倉
講談社 (2002年10月09日)
渡辺 ペコ
講談社 (2010年01月22日)
荒井 良二
イースト・プレス (2011年07月01日)
たかの てるこ
幻冬舎 (2007年06月)
山本 文緒
新潮社 (2011年07月28日)
ダニエル キイス ダニエル・キイス
早川書房 (1989年04月)
瀧波 ユカリ
講談社 (2006年04月21日)
手塚 治虫
小学館 (1994年11月)
小学館 (1995年02月)
潮出版社 (2002年11月01日)
角川書店 (1992年12月)
つげ 義春
小学館 (1994年12月)
新潮社 (1998年02月)
小学館 (1994年12月14日)
オグ マンディーノ Og Mandino
求龍堂 (2001年04月)
片山 恭一
ポプラ社 (2003年08月)
幻冬舎 (2002年03月)
ジェームズ マンゴールド James Mangold
竹書房 (2002年04月)
ユレク ボガエヴィッチ Yurek Bogayevicz
竹書房 (2002年02月)
さくら ももこ
集英社 (2002年03月20日)
集英社 (2003年03月20日)
集英社 (2001年03月16日)
池波 正太郎
文藝春秋 (2004年01月10日)
司馬 遼太郎
中央公論社 (1996年04月)
新潮社 (1972年05月)
浅田 次郎
文藝春秋 (2002年09月)
角川書店 (2000年07月)
角川書店 (2000年04月)
集英社 (2000年06月20日)
角川書店 (2005年06月25日)
角川書店 (1997年07月)
角川書店 (2006年06月)
幻冬舎 (1999年04月)
角川書店 (1996年05月)
角川書店 (1997年12月)
角川書店 (1999年06月)
文藝春秋 (2005年09月02日)
角川書店 (1998年11月)
集英社 (2009年04月15日)
荒木陽子
ポプラ社 (2010年06月04日)
忌野 清志郎
河出書房新社 (2009年06月20日)
タナカ カツキ
扶桑社 (2005年11月)
岡本 太郎
青春出版社 (1993年08月)
角田 光代 佐内 正史
集英社 (2005年11月18日)
角田 光代
角川書店 (2006年02月)
文藝春秋 (2007年10月)
みうら じゅん
角川書店 (1997年11月)
普通であることがコンプレックス。 主人公はいろいろ回り道してるように見えるけど、まっすぐ生きているようにも見える気がする。 転がるままに。
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
子供の頃から何回も何回も読む。 その時代毎に感じ方が違う。 読む度に深くはまってゆく。
西 加奈子
小学館 (2007年06月06日)
小学館 (2008年03月06日)
筑摩書房 (2009年12月09日)
光文社 (2010年01月13日)
女と女の友情とか繋がりってなんて強くて汚くて愛おしいものなんでしょう。
犬丸 りん
角川書店 (2000年06月)
これも中学時代に出会った本。 今だに読み返してはほっこりした気持ちになっている。
天久聖一
アスペクト (2011年01月22日)
小学生男子ってほんとうにおもろい。 おもろいんだけど自分が大人になってしまったなーと切なくなる。 こんなアホな時代が自分にもあったんだなーと。 漫画や雑誌の読者コーナーに自分もこういう風に今考えたらなんでこれがおもろいんだろうって手紙や解答をす...
U-zhaan
ブルース・インターアクションズ (2010年07月17日)
私が長く滞在していたのはバラナシでムンバイとは離れてるけど、懐かしくなりました。 一言一言にインドへの愛が詰まっていると感じる。 天の邪鬼なインドへの愛。
辛酸 なめ子
筑摩書房 (2011年03月09日)
なかなか面白かった。 私も実際女子校育ちだが、地方の公立の女子校だから都心のこの女子校事情には驚きました。 色々と実によく分析してあって、うんうんと頷ける所もしばしば。
町田 康
新潮社 (2001年04月)
はたまたなんじゃこの話は。
森見 登美彦
祥伝社 (2009年10月15日)
原作をどれも読んだことがあるので面白かったし、大好きな京都が舞台ということでなかなか楽しめた。 でもやっぱり原作を知ってると薄いな〜〜〜と感じてしまいました。 現代にアレンジされているからしょうがないのだけれど。
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
これほどに、ゾクッとする本は読んだことない。
角川書店 (2006年10月)
告白みたいにやっぱり読むのを止められない。 私は関東出身だから、関西のノリとか風習とか全く分からないし、関西弁もわかんないし、けど好きなんです。 ありえないふざけた話だけどありそうななさそうな。 この話もなんじゃこれ。
中央公論新社 (2008年02月)
分厚くてなかなか読み終わらないのに読むのが止まらない。 本を読むうちに河内音頭が、いや、熊太郎音頭が染み付く。 わけわからんのにわけわかる。 なんじゃこの話。
川島小鳥
ナナロク社 (2011年03月22日)
うううかわいい! 自分の子供時代がとても愛しくなりました。
和田 竜
小学館 (2007年11月28日)
さらっと読めてしまった。 映画を見ていたようなそんな感じ。 歴史の浪漫が感じられたような気がします。
小学館 (2008年02月28日)
家族一人一人に歩んできた人生と恋愛とがある。 西加奈子の女の人を中心に書く物語が一番好き。 しずくもよかったなぁ。 女の人の脆さと強さの両面が見えてくる。
高見 広春
太田出版 (1999年04月)
中学の頃、夢中で読んでいました。 読む前はただの怖い殺人小説だと思ってたけど、色んな人の色んな思いが重なって、すごく印象に残った小説。 友達にもめちゃくちゃ勧めて、何回も読んでカバーはもうぼろぼろ。 一人一人の生き様?死に様がかっこいい。 で...
遠藤 周作 佐伯 彰一
講談社 (1996年06月13日)
インドで勧められて読んだ本。 自分のインド体験と重なりつつ。 結末は暗いと思ったけど、他の人に聞いたら明るいて。 もう一回読んでみようと思います。 人によって感じ方が違うのは面白いな。
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
おもろい! ローマ時代と現代の日本の風呂をローマ人技師が行き来する話。 絶妙なギャグ! 早く続きが読みたい。
松尾 スズキ
文藝春秋 (2009年12月04日)
高校の頃ロッキンジャパンで連載していたのを毎月熟読していました。 もうおろちがかわいくてかわいくてふにゃーーーーん!!
横山 キムチ
講談社 (2009年08月21日)
くだらないんだけど猫がかわいすぎてふにゃーーーーん!!
角川書店 (1999年03月)
こちらも中学の時に出会った本。 食べ物に関する犬丸さんのエッセイです。 普通、食べ物の本を読んだら何か食べたくなるものだけど、この本はちょっと違って、食べ物を通して人と話をしたくなる本です。
角川書店 (2001年01月)
中学の時にであった本。 短編集で、それぞれ色んな形の恋の物語です。 何回読み返しても、クスッとした笑いとちょっぴりの哀しさを感じさせてくれる本。
安野 モヨコ
祥伝社 (2001年05月25日)
しげたーーーー大好き!!!! 自分もこんな風に恋に突っ走ってみたい。 羨ましいー。けどリスクは沢山あるんだろうな。
なぎら 健壱
筑摩書房 (1999年01月)
おもろい! 個人的にはエンケン大好きなのでオフショット的なものとか、裏話ににやにや。 これを読んでまた聞きたい音楽が増えました。 またこんな時代がこないかなーと思います。
森 達也 デーブ スペクター
解放出版社 (2000年07月)
古本屋でゲット! この時代の音楽が大好きな自分にとってはよだれものの内容です。
梅 佳代
リトル・モア (2008年07月26日)
自分もおじいちゃん子なのですごく心が温かくなる。 うめかよの撮る写真は大好き。 自分もこういう写真を撮りたいなーてなる。 大好きな家族の風景を写真で残して行くって素敵な事だと思います。 下の空欄に書いてある一言がまた暖かくてほわーんと。
会田 誠
グラフィック社 (2007年06月25日)
大好きなアーティストの作品集。 高かったけど買っちゃった! この人の見ている世界はどんななんだろうってすごく気になる。 ドキュメンタリーの「無気力大陸」も見に行ったけどますますわからなくなった。 けどますます好きになった。 自分的には中島みゆ...
峯田 和伸
河出書房新社 (2010年01月29日)
本屋に行ったらあった! 迷わずゲット。 やっぱり峯田好きダーーー。 最初から改めて読んで行くと、自分の高校時代の懐かしい時代が蘇ります。 この人の書く日記はなんて不器用で優しいんだろう。
小学館 (2005年02月23日)
私にはとてもとても頭でまだ処理できなくて、どう感想を書いたらいいかわからない。 読んだときただ泣きそうになりました。 脆くて強くて、汚くて綺麗で。
曽我部 恵一
筑摩書房 (2009年11月10日)
さらさら読めた本。 サニーディの歌のような文章にするりするり。 人生が点と点で繋がっている話が頭に残っている。 エンケンのピラミッドカレーがうらやましすぎてよくわからんけど嫉妬!
金城 一紀
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
仲良しの人に勧められて読んだ本。 これは高校生の時に読んでおきたかったっていうくらい、青春の本。青い! アギーがかっこ良すぎる。7つの港全部に女を作るだなんてーかっこいいー。 そして、男の友情に涙がときどきちょちょぎれてしまう。 こういう本を...
森下 裕美
集英社 (2001年08月10日)
なんでこんなにかわいいんだよ。 アシベみたいな子供が欲しい。 そしてゴマちゃんほしい。
松本 大洋
小学館 (1994年03月)
松本大洋の効果音が好きだ。 読んだ後ちょっとだけ涙が出た。 変化に対して否定的になるのは・・・やはり、年のせいかね・・・?くっくっく。 信じるものは救われる。
高橋 ゆたか
集英社 (1993年01月)
中学の時に古本屋で購入。 お下劣なギャグに腹を抱えて笑った。 正太郎くんという美少年が、真琴ちゃんという先輩に憧れて入った高校の演劇部。 しかし、変態でホ○の部長に目をつけられ波乱の学校生活が始まる。。。 というお話。 私が好きだったのは、ナル...
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