mbsさん
手塚 治虫
講談社 (1986年07月)
少年漫画
額に三つ目がある三つ目族の末裔の少年写楽保介と同級生和登千代子の物語。私はモア編と古代王子ゴダル編が好き。<br><br>ゴダル王子が、ご丁寧に女の身体に入ったから女の子の言葉遣いで喋るから。<br>きっとこの子、統治していたらいい王になったと思う。乱暴だけど。
空知 英秋
集英社 (2004年04月02日)
佐倉 ケンイチ
集英社 (2001年08月)
レッカ社
カプコン (2004年03月)
ゲーム
更に分厚くなりました。1の5倍くらいの厚さ。お値段やや据え置き1300円。<br>ぶっちゃけ3分の2が設定資料。でもそういうの好きなので、これはいい本だ。1〜3まで網羅してあるし。<br><br>ナイス眼鏡は星威岳哀牙。モノクルだけど。
ファイティングスタジオ
カプコン (2002年12月)
前作のときよりも3倍くらい厚くなりました。お値段やや据え置き1200円。<br><br>キャラクターが決定するまでの紆余が好きなので、そういうのが増えたのがよかった。<br><br>ナイス眼鏡はキリオさん。
カプコン (2001年11月)
この薄さで1000円は無いだろうと思ったが、好きなので購入。<br><br>スエカネさんの絵がとても好きなので…。書きおろし漫画があるので、このゲームの世界が好きな人にはおすすめ。<br><br>ナイス眼鏡は、御剣信。弁護士、子煩悩とナイスコンボ。
天辰 むつ季
キルタイムコミュニケーション (2004年02月)
立ち読みしていて、「クイズ迷探偵ネオ&ジオ」の紹介があったのですぐ購入。 分からないゲームもあれば、とても好きなゲームもあったりして、とても買って納得の本。
ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2003年03月)
知名度は低いけれど、大好きなゲームの攻略本。もっと自立できそうなレンガほど厚くてもいいと思う攻略本。薄すぎる。<br><br>女神の終末の予言を阻止するために100年間闘い続けることを選んだ永遠の生を生きる鬼神と呼ばれた男。そして永遠を生きる女神と魔女。<...
武井 宏之
集英社 (1998年12月03日)
最終回がぶっ飛んでいた、今後のジャンプの凄い終わり方漫画の金字塔になりうる漫画。<br><br>ナイス眼鏡はマルコ。すごい。ともかく凄い。<br>肩に眼鏡ケースはあるし、元青年社長だし、確実に小さい子ども大好きだし、半ズボンが最強装備だし。
三輪 士郎
集英社 (2001年12月10日)
2005年からウルトラジャンプ誌上にて再起動しはじめた狗シリーズの単行本。<br>絵がシャープなので、これも好き嫌いはわかれる絵柄だと思う。
大峡 和歌子
講談社 (2001年02月)
ワイルドアームズシリーズの世界観が好きだ。そしてその連作としての姿勢も好きだ。<br>いつも世界は枯れていて、銃(アームズ)があって、そして少年は少女に出会う。そんな世界観。<br><br>ナイス眼鏡はギィ。このシリーズはメガネがデカめの銃をぶっ放すことが多い。
犬威 赤彦
角川(メディアワークス) (2001年10月)
オタクならば思わずうなづいてしまうようなネタもあったり、こんな同人女子は居ないと思ったりするゲーム「こみっくパーティ」のコミック化。<br>とある人のルートだけは無かったが、ヒロインほとんどにスポットライトが当たっているので、元ネタが好きな人にもいい...
志水 アキ
メディアファクトリー (2002年09月21日)
幻想水滸伝3のコミック化。<br>コミック化としてはかなりの成功例だと思う。私は元ゲームの1と2がとても好きで、しかし3は途中で辞めてしまい、それでも物語を知りたいので読んでいる。そういうユーザーにはとてもオススメ。<br>ちゃんと108星全員が出そうな...
ゲームセンターCX
太田出版 (2004年12月01日)
CS放送で放送されていたゲームバラエティー番組の単行本。<br>ゲーム好き有野主任が、懐かしのゲームに挑戦したりする。<br><br>この単行本での見所は<br>・アンジェリークトロワに挑戦する有野主任<br>・逆転裁判の主人公の声は、「サバイバンの子」
巣田 祐里子
ラポート (1998年07月)
複雑な悩みを抱えた「客」が落ちてくる迷走次元の分岐点に、コンサルタントが住んでいる。<br>プロローグとみせかけてエンディングな話のつくりなところが好き。<br><br>ナイス眼鏡は、レダ。出番はわずか6コマだが。
角川書店 (2004年01月17日)
少女漫画
自分のことを天涯孤独の身の上と思っていたりくには、実は異世界に兄弟(+いとこ)が居た。<br>巣田漫画お得意の異世界ファンタジー。<br><br>ナイス眼鏡は、ライバル店の眼鏡。
角川書店 (2002年02月)
角川に移ってハーフ&ハーフがパワーアップ。(委員長のつむじの位置が変わったことが主たるパワーアップ)<br>またまた掲載誌休刊により2巻までで終了。<br>私は巣田さんを応援し続けます。
角川書店 (2001年04月)
14歳になった花屋敷一兵は自分が異界の父と日本人の母のハーフであることを知らされ、魔境人の子ども達の通う学校に転校させられる。<br>掲載雑誌が休刊になったので、のちに他社から刊行版。もちろん、休刊になった方も持っている。読むには休刊の方よりもこっちが...
角川書店 (2000年05月)
特別奨学生として入学した天野南、ただし「シークレットスター」として学園側のヒミツ指令で働くことに。<br>脇を固める面子は、超シスコンな双子の弟、実はアレな友人、メカフェチな先輩、メカっ娘とかなりアレなラインナップ。<br><br>ナイス眼鏡は西園寺先輩。発...
宮本 福助
一迅社 (2003年07月25日)
拝み屋が居るから変なものが寄ってくるのか、変なものが居るから拝み屋が集まってくるのか、拝み屋横丁の住人とその長屋の大家の巻き起こすコメディ。<br><br>ナイスメガネは大家。35歳にしてあの枯れ方は現代日本にはありえない。
PEACH-PIT
スクウェア・エニックス (2003年05月)
死を見る眼を持った少女と死者の物語。と言ったら、恐ろしげだが、実際にはコメディ。血気盛んな金亡者ファンタジーらしい。<br><br>ナイス眼鏡は返済者の眼鏡のスーツメン。神経質そう。<br>この漫画は主人公みちるも眼鏡、鼈甲さんも眼鏡ですが敢えて彼を推す。
林家 志弦
メディアワークス (2004年06月26日)
「攻めるも乙女 受けるも乙女」なチャンバラコメディ。ちなみに上のあおり文句から受けるイメージよりもコメディです。<br><br>ナイス眼鏡は無道綾那。恋愛ゲームをしながら「なんでこのゲーム "ののしる"とか"しばきたおす"のコマンド無いかな」と言ってしまう男...
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
言わずとしれた錬金術漫画。最近のガンガンにはなかった骨のある漫画だと思う。<br><br>ナイス眼鏡はマース=ヒューズ。親ばかだが切れ者とナイスコンボ。
渡辺 道明
スクウェア・エニックス (1991年09月)
後付の設定が、最初のほうの設定を無かったことにしてしまったりもしたが、初期のギャグがぶっ飛んでいて好きだった。登場人物の名前が皆音楽関係なのもいい。<br><br>ナイス眼鏡はパーカス。ハープ先生を押さえて、この漫画のナイス眼鏡部門ぶっちぎり。(私の脳内で)
黒丸
小学館 (2004年04月05日)
青年漫画
人を騙して金銭を貪る白鷺と異性を騙す赤鷺のみを標的とした黒鷺の物語。詐欺師ってのは頭いいなあと思わされる。<br><br>ナイス眼鏡は黒崎。騙す時だけ。
伊藤 彰
集英社 (2005年03月04日)
何気に外伝。何気に作画者が違う。しかし、元アシスタントの人なので、絵柄が凄く似ている。違いは王の頭の切っ先が、高橋カズキングよりも優しい感じのフォルム。
高橋 和希
集英社 (1997年03月04日)
いわゆる「大人買い」というのをやってしまった例の中で一番巻数が多かったのがこれ。<br>海馬社長の奇行っぷりについ、その当時出ていた28巻まで揃えた…。<br><br>ナイス眼鏡は磯野。本当はサングラス。ナイス小物な忠臣っぷり。
朝日ソノラマ (1975年06月)
叔父から引きついだ蔵書。<br>自分が大人になったときの世界はこんな感じだと思ってた。
潮出版社 (1987年04月01日)
叔父から引き継いだ蔵書なので、潮出版の希望コミックス版なので、ISBN無い…。<br><br>初めて読んだときに、ブッダが悟りを開いた辺りからの顔つきの変化はあんまりだと思った。
こがわ みさき
スクウェア・エニックス (2003年02月)
こがわみさき短編集。<br>ほんわかと優しい感じの短編ばかり。
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
言わずと知れた干支へんしんホームコメディ。第1巻の裏表紙の作品紹介の抜粋なのですが、何故かへんしんが平仮名。<br><br>ナイス眼鏡はぐれさん。着物でたまにかける。
堤 芳貞
少年画報社 (2002年06月19日)
堤芳貞短編集。「ステラダスク」の彼と「IGNITE WEDGE」のアンカーは多分同一?と思う。<br><br>ナイス眼鏡は「猫はこの辺に居ない」の原田。直球に頭よさそうな眼鏡だと思う。
斎藤 けん
白泉社 (2005年06月04日)
心にどこか絶望を抱えた小説家に引き取られた両親の死ゆえ心を閉ざした少女。庭の花は二人を少しずつ変えていく。 <br><br>ナイス眼鏡は、小説家水島京。よく眼の描写が無くなるナイス眼鏡っぷり。
秋田書店 (1974年05月)
ブラックジャックという凄腕の医者のオムニバス漫画。後世によろしくされる。(多分彼のことだと思うのですが<br> 医師免許を待たない理由がちゃんとあるのだが、とある一話で貰えることになってすっごいうきうきだったので、その姿勢には多少疑問が残る。<br><br> ...
筒井 哲也
スクウェア・エニックス (2005年05月25日)
とある団地内で不可解な自殺が連続する。自殺者の共通点は、団地内LANのみでプレイ出来るネットワークゲーム「ディストピア」。 <br><br>描写が細かいと思う。ちゃんとゲーム中ではポリゴンっぽい感じを出しつつも、その中で漫画としての流れが必要なところは現実世...
マッグガーデン (2004年09月10日)
好き嫌いが分かれそうだが、味のある絵を描かれる方だと思う。 <br><br>ナイス眼鏡はラス=アガルティ。エリート眼鏡はガード不能だと思う。
リセット作者がリセットを発表前にWEBで発表していた作品。 オチが凄い。こうくるか、と思った。
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