工事中です。 これから読んだ本を追加していく予定。
midoriさん
小笹芳央
幻冬舎 (2009年12月17日)
和仁達也 高田真弓
三笠書房 (2009年02月21日)
読み終わった
池上彰さん的な分かりやすさ。 すごく読みやすく分かりやすいお金の本。 きちんと自己管理しなきゃなと思いました。
ジェイティビィパブリッシング (2009年07月01日)
ちょうどこんな本を探してたときに京都駅で出会った1冊。すごく分かりやすくて写真もきれい。旅のおともにしようと思います。
内藤 正典
マガジンハウス (2009年12月10日)
いま読んでる
松本 聡香
徳間書店 (2010年04月24日)
彼の娘の中に比較的"まとも"な考え方をする人がいたんだ、って思いきや彼女も"まとも"ではないことが徐々に分かってくる。 なんだろう、言っていることがあっちにいったりこっちにいったりで筋が通ってない。育った環境を考えると無理もないのかもしれない・・・と...
東野 圭吾
光文社 (1993年08月)
東野圭吾作品にしては、中途半端な印象。
誉田 哲也
光文社 (2009年10月08日)
読みたい
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
衝撃。 救われない内容なのに、新しい。
美月 あきこ
祥伝社 (2009年12月01日)
ひどいです。 自分がどれだけ素晴らしいCAだったかは知らないけど、 ビジネスクラス/エコノミークラスに乗る人を馬鹿にしすぎの内容。誰から給料もらってたんだ、といいたい。 ファーストクラスに乗る人を褒め称えているだけで、その他には内容はありません。
山本繁
メディアファクトリー (2009年04月22日)
タイトルと中身が一致してない印象。 「そう簡単にはいかないよ」的な内容なのに・・・。
ブライアン・ハリス
商業界 (2006年03月09日)
ところどころしか理解できませんでした。
中村 安希
集英社 (2009年11月13日)
彼女の言い回しがスキ。 余韻を残しているところも深くてスキ。 最近の若者(私も含め)の、ブログ・日記調の 「起こったことを、そのまま書く」のとは違った 文学的な感性を感じられる1冊。
林 真理子
小学館 (2003年10月)
講談社 (1994年06月06日)
伊藤 緋紗子
筑摩書房 (2003年06月)
渋谷 昌三
新講社 (2004年06月)
中谷彰宏
徳間書店 (2004年02月18日)
寺門 琢己
ぴあ (2005年03月)
文藝春秋 (2006年02月)
柴村 恵美子
大和書房 (2004年04月23日)
佐伯 チズ
講談社 (2006年08月30日)
小さなビジネステクも載っている。1匹狼状態でも結果を出してきたこの人、魂のレベルが高いのではないだろうか。
三笠書房 (2004年04月)
自分はかわいくない女かもしれない(笑)
安田 佳生
サンマーク出版 (2006年03月02日)
実は、「自分は普通」っていう思い込みで人生を損している人ばかりなのかもしれない。自分を一番ほめてあげられるのは自分だね、自信をもっていこう
神田 昌典
フォレスト出版 (2004年07月17日)
目からウロコでした。日常会話はビジネス会話よりもスラング多用で難しいんだと。英語への考え方を変えることで、苦手意識をなくせる人は多いはず。
Jean Giono 大久保 洋子
洋販出版 (1999年12月)
こつこつやることが、やがて大きな実になるんだなと実感、、。
稲盛 和夫
PHP研究所 (2001年11月)
これこそ私が小さいころから教えられてきたことですな。同じ考え方。足るを知る、を繰り返し彼は言っていますな。
斎藤 一人
角川書店 (2004年08月07日)
ヒット。初めて読んだ斉藤一人さんの本。驕ることもなく、すごく低姿勢の人で好感がもてます。言っていることもすんなり入ってくる。口癖って大切なんだなぁ、、
関根 眞一
中央公論新社 (2007年05月)
なかなか面白い。世の中にはクレーマーという暇なひともいるんだな、と。自分がそれに相手する立場になったらこれに書かれているようにはうまくいかないんだろうけど、彼の対応にはさすが!の一言です。
窪山 哲雄
インデックス・コミュニケーションズ (2003年07月31日)
この人の下で働くのはものすごく厳しいのは想像できるけれども、サービス業に携わるは読んで損はない。小さなこと1つ1つにまでこだわれるホテリエ、、、だけではなく、サービスマン。理解し、実行できたら最高だと思う。仕事を始めるとき、また慣れてきたころにも...
渡辺 淳一
集英社 (2007年02月05日)
たいしたことない。読む価値なし。
ヒュー ブラウン Hugh Brown
幻冬舎 (2001年01月)
アイルランドという国のこと、また北アイルランドの問題の経緯も勉強できる本。とても分かりやすく、簡単な言葉で書かれていて理解しやすかった。著者はキリスト教で、やっぱり神道や仏教に親しんでいる私たちとは考え方が違うなって思うところもあるけれど、その前...
小林 よしのり
小学館 (2005年06月)
沖縄というのは改めて日本とは違うんだなと考えさせられた。特に、沖縄の人の内地の人への考え方とかその辺も勉強になった。知っておかなければいけないこともまだまだあるんだな。沖縄のこと知りたい人には読んでほしいです。マンガだから読みやすいよ。
斎藤 由多加
幻冬舎 (2006年01月)
なるほどね、と。そんなに印象に残らなかった本。
幻冬舎 (2005年08月)
エリック シュローサー 宇丹 貴代実
草思社 (2007年04月24日)
マックダイスキ、だけど本当にそれでいいのか?みんなが知りたくない裏側の話。これ読んで、それでもハンバーガーを食べたい人がマックに行くべき。…私かな。笑
中谷 彰宏
ダイヤモンド社 (1997年04月)
イマイチ。自分の経験に基づいて書いてあるので信憑性はあるというか、すんなり入ってくる感じはあるけど、たいしたことを言っていないし、なにより偉そうな上から見ている言い方がとても気になります。
ジョエル・オースティーン 早野 依子
PHP研究所 (2006年08月22日)
名取 芳彦
経済界 (2006年10月)
般若心経は、難しい言葉でかかれてあるけど実は簡単なことしか言ってない。意味が分かると、読むときにも全然違ってくるね。お坊さんとお話してる口調で書かれた、とても分かりやすい本。
山形 孝夫
ナツメ社 (2004年12月)
誰でもわかるように書かれているとても分かりやすい本。よく聞くキリスト教・イスラム教関係者のひとりひとりの役割や性格が分かったのが面白かった!!おすすめ。
玄田 有史
朝日新聞出版 (2007年01月)
セックスレスを、仕事という切り口で見たのが面白い。それくらい。
嶽本 野ばら
集英社 (2005年05月20日)
これが野ばらワールドかー初めて読んだ作品。お洋服のイメージがすごく伝わってくる。綺麗な文章。
乙一
角川書店 (2005年06月25日)
怖いよりグロい。グロすぎて、私は1冊一気に読むのは無理でした。けどいい。
Richard Nisbett
Free Press (2004年05月08日)
かなり面白い!アジア人と西洋人の違いについてよくわかります。英語だけど、experimentが多くてすらすら読めるよ。これは、アメリカ人と付き合うのは大変に違いないとおもいました 笑
ビル・バーナード 曽根原 美保
光文社 (2005年11月22日)
私は途中で読むのやめました。 子供もこんなんわかってると思うけど。
パンポテンシア
創元社 (2003年08月)
私もこのスクール通ってみたいなあ。 でもまずは心から。
ディビッド・A. セイン
河出書房新社 (2003年04月19日)
懐かしい表現がたくさん。 使わないと忘れるなぁ。
トリイ・L. ヘイデン Torey L. Hayden
早川書房 (1996年03月)
乙一 羽住 都
角川書店 (2002年12月)
星野 道夫
文藝春秋 (1999年03月)
高杉 良
角川書店 (2002年04月)
伊坂 幸太郎
講談社 (2007年05月15日)
文藝春秋 (2005年06月28日)
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
宮部 みゆき
新潮社 (1993年09月)
江國 香織
角川書店 (1999年10月)
山本 文緒
ジェフリー アーチャー Jeffrey Archer
新潮社 (1981年05月)
PHP研究所 (2006年11月16日)
尊敬する人2人が書いてる本。特に印象に残ったのは、 「重要なのは、一人ひとりが自分を "選ばれし者"と信じることです。」 っていう一文。これほんとそのとおり。 カルビン派の教えでは、 「その教えを信じるすべての人が選ばれし者」 な...
サンマーク出版 (2004年07月)
私のバイブル。全てに対して一生懸命に生きようと思う。
嵐 よういち
彩図社 (2003年02月)
南アフリカって怖いんだなと。けどまぁよく聞く話もあったし、暇つぶしには◎
立山 良司
新潮社 (2004年04月)
土井 久太郎
日本実業出版社 (2002年11月)
よく分かると思います。勉強の第1歩って感じかな。
梛野 順三
ぱる出版 (2001年10月)
ナポレオン ヒル 田中 孝顕
きこ書房 (2001年03月27日)
成功者は、ナポレオンヒル信者かどうかは知らないけれど、彼が言っていることをやっている人は多いと思う。私は知っていたから驚きもなかったけれど、彼の時代にはこんな成功哲学は神の域だったんだろうなぁ・・・・。箇条書きに、とても分かりやすくまとめてあって読み...
スティーブン・レヴィ 上浦 倫人
ソフトバンク クリエイティブ (2007年03月29日)
アーザル ナフィーシー レイラ アーザム ザンギャネー
草思社 (2007年02月22日)
集英社 (2007年03月20日)
安河内 哲也
中経出版 (2006年12月19日)
田坂 広志
ダイヤモンド社 (2003年10月)
岡部 史
平凡社 (2004年07月16日)
この人はアメリカンスイーツのプロ!!アメリカにすっごく帰りたくなります。アメリカに住んでいた人におすすめ。説明を読んで、「そのとおりっっ!!」って思うよ。
岡崎 照男
立風書房 (1981年04月30日)
衝撃の本。私たちも確実にパパラギ(白人)に近い、文明の中での生活を送っていて、便利なんだけど矛盾の中で生きてるんだよね。それを全部指摘された感じ。私には生まれたときからこの文明が当たり前だけど、彼らにはこう怖いものに映るんだなって思った。古い本だ...
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
『死は生の対極としてではなく、その一部として存在している』 小説でもあり、哲学本でもある。
講談社 (1982年07月)
鼠が好き。村上春樹らしい独特の世界だけど彼の作品では分かりやすい方かと思う。奥の奥まで意味を理解するにはまだ時間がかかるかな。
吉川 ひなの
マガジンハウス (1998年12月)
高校生の頃に読んで感銘を受けた本。今での強烈に覚えてるね。最近読んだら、感銘度は減ってたけど、それでもこの子はポリシーがあって素敵。
オータパブリケイションズ「ホテル業界就職ガイド」編集部
オータパブリケイションズ (2005年12月)
ホテルに就職したい人は必読ですな。1冊でめっちゃ参考になるよ!!そして、このオータパブリケイションズの人と知り合いになると強い!みんな良い人。
一橋総合研究所
高橋書店 (2006年08月26日)
国内の企業関係だけではなくて、海外企業との関係も載ってるので面白い。私は資本関係とか提携関係に意外な発見があって勉強になりましたー
重松 清
新潮社 (2003年06月)
井沢 元彦
徳間書店 (2004年11月20日)
この年になってやーっと分かった、ユダヤ・キリスト・イスラムの関係!この本、どの宗教解説本よりも分かりやすいよ。宗教のキソを知りたい人は是非。 感想としては、、どの宗教も都合の良いことを言ってるなって感じかな。けどユダヤ教の考え方が神道と近いってこ...
早坂 隆
中央公論新社 (2006年01月)
日本人の一番のステレオタイプは「真面目」「勤勉」みたいね。ジョークだから馬鹿にはされているけど、決して悪いイメージじゃないな。
コリンヌ ホフマン Corinne Hofmann
講談社 (2002年09月)
すっごく久しぶりにまた読み返しました。恋ってこんなに人を一途にさせるものなのかなぁ…って驚く。「彼といるためだけに」ブッシュでの生活に飛び込んでいく彼女はものすごく強いね。これこそ運命だね。運命というか、運命を信じてる感じ。何よりも一番の感動は、キ...
小林 正観
講談社 (2006年06月16日)
マキノ出版 (2006年09月)
大和書房 (2006年11月15日)
サンマーク出版 (2007年04月17日)
坂東 眞理子
PHP研究所 (2006年09月16日)
長谷川 宏
光文社 (2004年07月23日)
講談社 (1997年05月20日)
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
アル・ゴア 枝廣 淳子
ランダムハウス講談社 (2007年01月06日)
田中 幾太郎
光文社 (2007年02月)
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