趣味の本、影響を受けた本、ランドスケープデザイン勉強のための本
meisha1015さん
フェルディナント・フォン・シーラッハ 酒寄 進一
東京創元社 (2011年06月11日)
日本経済新聞社
日本経済新聞社 (2004年09月18日)
読み終わった
それぞれのエピソードの分量は多くはないが、新聞らしい視点・書き方で簡潔にまとめられており、働く人たちの的確な描写がよかった。様々な働き方を通して訴えかけられてくる問いかけに、読みながらいろいろと考えさせられる構成も個人的には好み。 結局、働くこと...
鍵山 整充
白桃書房 (2006年01月)
勉強など 読み終わった
五木 寛之
幻冬舎 (1999年03月)
エッセイ 読み終わった
同じ内容を反復している箇所が多く、話が行きつ戻りつとなっており、読みにくかった。(もう少し編集は何とかならないものか)筆者が仏教に造詣が深いのは分かるが、親鸞の例を急に出されても、一般人にはよくわからない気が。 常にポジティブ思考でいることを否定...
村上 龍
幻冬舎 (2011年04月12日)
一見すると趣味の話のようなタイトルだが、現代日本社会に対する筆者の考えが明快にまとめられており、読みやすく、参考になった。根深く本質的ないくつものテーマを扱っているにもかかわらず、それぞれ4 ページ程度の分量でよくここまで簡潔に文章にできるものだと...
幻冬舎 (2007年08月)
佐和 隆光
岩波書店 (1990年06月20日)
青少年向けの新書だけあって、わかりやすかった。バブル崩壊の1990年に出版。ということは、世間が浮かれていたバブル期の最中に著者は「本当の豊かさ」について考えていたわけで、そう思うと広い知見に頭が下がる思い。 残念ながら東京一極集中、教育制度、政治の...
蓼沼 宏一
岩波書店 (2011年06月22日)
ヨラム・バウマン 山形 浩生
ダイヤモンド社 (2011年11月26日)
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
小説 読み終わった
優しい語り口のイギリス人のおばあちゃんがとにかく素敵。 何気ない日常生活の風景、まいとおばあちゃんの会話ばかりの話なのに、物語にどんどん引き込まれる。 おばあちゃんと孫といった距離感があるからこそ素直になれて、親とは違った絆が結ばれる。どんなわだ...
海老原 嗣生
講談社 (2011年09月22日)
押井 守
幻冬舎 (2012年03月30日)
読みたい
木暮 太一
講談社 (2012年04月26日)
生き方・思想 読み終わった
「自己内利益」を考えるという視点は、ワークライフバランスにも似ているようだが、それ以前に、働くこと・お金を稼ぐことを、自身の幸せ基準で考えるべきという視点は、むやみやたらにワークライフバランスや仕事を家庭の両立を謳う昨今の風潮よりも、より本質的だ...
恩田 陸
集英社 (2000年09月20日)
ちきりん 良知高行
ダイヤモンド社 (2011年10月28日)
ちきりん
イースト・プレス (2011年01月20日)
白石 一文
角川書店 (2003年08月)
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
角川書店 (2004年04月)
スマイリーキクチ
竹書房 (2011年03月22日)
コリン・L. パウエル Colin L. Powell
角川書店 (2001年03月)
アルビン・トフラー 徳岡 孝夫
中央公論新社 (1982年01月)
生き方・思想
マーカス バッキンガム 田口 俊樹
日本経済新聞出版社 (2001年12月01日)
自分の強みを見つけるという内容。書いてあることも、なるほど〜と思う点もあったし、ネットを使って実際に180の質問に答えることで自分の強みが抽出される点がおもしろい。ちなみに、私の強みとしては、ほぼ自分の認識通りだったので、信頼性もあるかな、と思いまし...
星野 道夫
新潮社 (2005年01月26日)
「新潮45」編集部
新潮社 (2009年10月28日)
和田 秀樹
大和書房 (2009年11月20日)
それなりに参考になる箇所もあったけれど、全体的に自慢話が目につく。例として挙げている内容が、筆者の言いたいことの根拠になっていないように感じる箇所が多かった気がする。
藤原 正彦
新潮社 (1981年06月)
高坂 正堯
新潮社 (1996年11月)
ヴィクトール・E・フランクル 池田 香代子
みすず書房 (2002年11月06日)
アウシュビッツ等での収容所生活を経験した被収容者の心理的な変遷が描かれている。収容所の過酷な状況を経た精神科医者である筆者のたどり着いた真理には深い説得力があった。他の書物でも強制収容所の悲惨さについては触れられているため、心理描写に特化するとの...
養老 孟司
新潮社 (2003年04月10日)
奥田 碩
PHP研究所 (2003年10月)
経団連の当時の指針を指し示した内容。具体的な分析と対応策がわかりやすい。政党のマニュフェストもこのくらいの中身があるといいのだが・・・。内容が少し古いが、参考になった。一方で、当時問題とされている点が全く解決されていないことに危機感を感じてしまう。
さだ まさし
幻冬舎 (2011年08月04日)
個人的にさだまさしは好きだし、amzonで評価が高かったので読んでみました。話の内容としてはおもしろい部類に入るのかもしれないけれど、展開が読めてしまった・・・。やはり、本業の小説家の小説と比べると、読み応えがない気がしてしまいます。
文藝春秋 (2002年05月)
文藝春秋 (1995年08月)
読書好きの友人の勧めで読んだ。動物写真家星野道夫のエッセイ集。 なかなか言葉では言い表せない自然の雄大さが伝わってくる。自然のこと、生きること、いろいろなことを考えさせられる。
絲山 秋子
講談社 (2009年09月15日)
文藝春秋 (2009年02月)
新潮社 (2010年09月)
講談社 (2004年10月28日)
上野 千鶴子
法研 (2007年07月)
おひとりさまが不安な人には最適。
村上 春樹
新潮社 (2011年01月31日)
文藝春秋 (2004年02月10日)
沢木 耕太郎
新潮社 (2011年04月26日)
山本 紀久
アボック社 (1990年06月)
樹木図鑑関係 いま読んでる
高橋 秀実
新潮社 (2009年11月28日)
ピーター トーマス Peter A. Thomas
築地書館 (2001年07月)
樹木図鑑関係 読みたい
沼田 眞
講談社 (2002年02月08日)
ランドスケープデザイン
日経WOMAN 日経WOMAN
日経BP社 (2010年04月12日)
西村 佳哲
筑摩書房 (2009年02月)
日経WOMAN
日本経済新聞出版社 (2008年09月)
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (1996年12月)
生き方・思想 読みたい
エリザベス キューブラー・ロス Elisabeth K¨ubler‐Ross
角川書店 (2003年06月)
前半は著者の壮絶な体験が書かれており、おもしろい。当時のヨーロッパの状況についても興味深かった。(戦後日本の復興については知っていても、ヨーロッパのそれは知らなかったため)後半はスピリチュアルすぎてちょっと??なところもありましたが、科学者が書いた...
遠山 茂樹
文藝春秋 (2002年08月)
宮部 みゆき
小学館 (2001年03月)
武田史朗(編著)
学芸出版社 (2010年10月30日)
淡交社 (2001年06月)
樹木図鑑関係
梅本 浩史
永岡書店 (2010年03月10日)
船越 亮二
主婦の友社 (2009年01月16日)
矢口 行雄
誠文堂新光社 (2009年06月)
塩見 直紀
遊タイム出版 (2007年10月)
井形 慶子
大和書房 (2002年11月)
エリザベス・キューブラー・ロス
角川書店 (2005年08月25日)
楊 逸 楊 逸
文藝春秋 (2011年02月10日)
マーク フィッシャー Mark Fisher
PHP研究所 (1998年09月)
ターシャ テューダー Tasha Tudor
メディアファクトリー (2003年12月)
メディアファクトリー (2002年10月)
白井 隆
TOTO出版 (2004年06月)
ランドスケープデザイン 読み終わった
ジャック・ブノワ=メシャン 河野 鶴代
思索社 (1985年02月)
レンツ=ローマイス 武 基雄
鹿島出版会 (1978年01月)
進士 五十八
マルモ出版 (2004年02月)
マルモ出版 (1999年08月01日)
栗城史多
サンマーク出版 (2009年12月16日)
P.F.B.フォン シーボルト Philipp Franz Balthasar von Siebold
筑摩書房 (2007年12月10日)
ランドスケープデザイン 読みたい
五十嵐 太郎 五十嵐 太郎
INAX出版 (2008年10月10日)
谷崎 潤一郎
中央公論社 (1995年09月18日)
深いキレのある洞察力と文章。戦前の作品だからこそか、かえって新鮮味があふれる。
フランク・ロイド ライト Frank Lloyd Wright
筑摩書房 (2010年01月06日)
五十嵐 太郎
中央公論新社 (2006年10月)
サイモン・レイノルズ
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2004年07月31日)
ジャン ジオノ 原 みち子
こぐま社 (1989年10月)
ソニーマガジンズ (2006年01月)
サンクチュアリ出版 (2010年10月27日)
やました ひでこ
マガジンハウス (2009年12月17日)
ティナ・シーリグ Tina Seelig
阪急コミュニケーションズ (2010年03月10日)
マイケル・サンデル Michael J. Sandel
早川書房 (2010年05月22日)
岩切 正介
中央公論新社 (2008年02月)
いま読んでる
寿岳 章子 沢田 重隆
草思社 (1992年09月)
浜田 久美子 上条 滝子
全国林業改良普及協会 (2003年12月)
スウェーデンの田舎での森との関わり方が分かる本。スウェーデンという国が人口以外では国土面積、森林率など、日本と似ている部分が多いのに、森林管理方法、政策、エコツーリズムなど細部で異なるのが興味深い。日本も参考にすべき点がたくさんある気がした。
東京農業大学造園科学科
彰国社 (2002年05月)
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