まちこさん
池脇千鶴
エピックレコードジャパン (2008年07月02日)
小川 糸
ポプラ社 (2009年02月03日)
でてくる食べ物がいちいちおしいそうなんです!! 浮気やらなんやら現実はこんな綺麗にはいかないでしょ・・・とも思ってしまいますがそれも気にならないくらい素敵な世界観です。 アンヂェラスに行ってみたいな。
石原さとみ 堤幸彦
ポニーキャニオン (2008年02月15日)
紅玉 いづき カラス
メディアワークス (2008年02月10日)
米澤 穂信
新潮社 (2006年08月30日)
すっきりしないなー。 この後味の悪さは米澤穂信さんらしいって言ったらそうなんだけど。
荘司美代子 今敏
バンダイビジュアル (2003年02月25日)
メリル・ストリープ デイビッド・フランケル
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年11月21日)
嫌な上司!!でもカッコイイ。憧れる。まさにカリスマってやつですかね。 背筋がピシッとします。(余談ですが、コーラとかポップコーンとかポテチとか食べながらはこの映画は観れないっす。。。)
椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2000年03月31日)
林檎嬢開花!!という感じのアルバム。 無罪〜の頃より大人っぽくエロティックに格好良くへヴィになってます。 月に負け犬、浴室、ギブス、ああもう好きすぎて選べません。。。。
キルスティン・ダンスト ソフィア・コッポラ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2007年07月19日)
ふわふわのキラキラのひらひら!!! とにかく可愛いです。衣装、背景、小物、すべてが可愛すぎて全然現実味がない。 話とかは気にしなくてもセットだけで(レンタル代ぐらいなら)十分楽しめると思います。 内容的にはマリーがとにかく可哀想。普通の人なら自殺...
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
「氷菓」のときよりキャラが濃く際立ってきて、4人の会話が何気なく面白い。 ミステリとしては物足りないって言うか、最後のドンデン返しから力が無くなってくる感じが否めないです。最後があっけないというか。 いや、米澤穂信の生臭くないけど後味の悪いミステ...
三崎 亜記
集英社 (2006年12月15日)
う〜ん。。。って感じかも。 全然実態のつかめない戦争っていうのは狙ってるんだろうけど、実態がつかめなすぎてよくわかんなかったです。
桜庭 一樹
文藝春秋 (2007年10月30日)
じっとり重くて艶めかしい独特の世界。「チェインギャング」はまさに花と淳悟って感じ。思ったより後味は悪くなくて読みやすかった。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
米澤穂信好きかも。ホータローのやる気のなさが可愛い。最後のホロ苦さというか後味の悪さは独特。
森見 登美彦
角川書店 (2006年11月29日)
独特のテンポでさくさく進んでいくファンタジー恋愛小説?て感じです。「彼女」が、ね!!可愛くて可愛くて。。。「先輩」のあまりのヘタレっぷりも潔くていいです(笑
東京創元社 (2006年04月11日)
小佐内さんの本性が見えてきて、小鳩くんの良い人ぶりが滲み出てきます。最後の展開は怒涛ですね。この続きが気になります。秋季限定の発売希望。
東京創元社 (2004年12月18日)
表紙可愛い。話も可愛い。小山内さんもっと可愛い。ミステリとしては物足りないが、青春系としては十分。なんか小鳩くんと小佐内さんの二人組みのしてる事が、見た目は子供の某名探偵漫画の少年探偵団のしてる事と被って、なんか、もぉ、ね!!可愛すぎるよ。とりあ...
鈴木杏 岩井俊二 岩井俊二
アミューズソフトエンタテインメント (2004年10月08日)
二人ともとても可愛いなぁ。。。アリス(蒼井優)のバレエは美しい。蒼井優さん本当にすてきだなぁ。演技に、雰囲気に引き込まれていくっていうか。。。花(鈴木杏)も好きです。あのどう考えても無理な先輩に対する嘘とかさ。。。あ、先輩の抜けっぷりは個人的にタ...
太宰 治
新潮社 (2006年01月)
暗い。でも好き。人間の汚いところも真面目なところも弱いところも濃縮したってゆう感じです。自分と葉ちゃんを重ねて深く堕ちていく消失感を味わう本なのかな。とにかく、読んどいてよかった。
小泉今日子 中堀正夫 実相寺昭雄
日活 (2007年08月03日)
気持ち悪くて面白くて怖くてユーモラス。監督の個性が見事にでてますね。好きなのは六夜と十夜かなぁ。あと、四夜がとても切なかった。
松たか子
ビデオメーカー (1999年03月17日)
松たか子さんがぽわーっていてますね。 可愛いです。あ、途中で卯月が観てた映画「生きていた織田信長」(だっけ?)面白(笑)なんであんなの観てるんだろう。。。
たかはし みき
技術評論社 (2004年11月)
トーストって、ステキ!!!
田代 裕彦 睦月 ムンク
富士見書房 (2005年08月10日)
う〜んラストが微妙と言うか。。。何故ここで終わらせる?ってとこで終わってしまいます。トリックの内容とかが段々良くなってきて面白くなってきた所なのであと2、3巻続いて欲しかったなぁ。
大槻 ケンヂ
角川書店 (2007年09月25日)
青春!!!って感じ。格好悪い徳山と滅茶苦茶純粋じゃないようで滅茶苦茶純粋な町子が好き。 凄い読んでてスカッとした。現実じゃあこんな上手くいかないだろーっていう部分もいっぱいあった(特に一番最後の方)けどいいんです。
オダギリジョー 犬童一心
角川書店 (2006年03月03日)
オダギリジョー格好良い。ゲイ役にここまでときめくとは。。。他の役者さんも難しい役を素敵に演じて下さいました。
江口洋介.原田知世.瑛太.菅田俊.飯田孝男.余貴美子.岩松了.小林麻子 渡辺謙作
角川エンタテインメント (2007年09月28日)
よくわかんない。。。とりあえず小説読みたいですね。
富士見書房 (2005年06月10日)
河上君頑張りました!!。。。でも骸惚先生が殆どでてこなくて残念ですね。うーん。。。トリックとか色々考えても其四は微妙かも。大正12年に舞台にした時点で関東大震災をどうするかよく考えておくべきだった気もします。
方波見 大志
ポプラ社 (2007年10月)
削除ボーイズ0326より面白いかも。 登場人物がみんな微妙に変人っていう方波見大志ワールドでしたね。
乙一
集英社 (2000年05月19日)
死体視点の淡々とした話の進め方が気持ち悪くて面白い。あ、でも個人的には「優子」の方のが好きです。
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
読んでて泣きたくなった。描写がすごい綺麗ってゆうか繊細で素敵。初乙一にはおすすめかも。
講談社 (2006年05月31日)
装丁とか挿絵が素敵。ブラックな児童書で平仮名が多いのも(読みにくいけど)いい味出してます。なんか全体的に乙一さんっぽくないように思った。
ポプラ社 (2006年10月)
おもしろかったー。傘で小手打つお兄ちゃんが好き。どうしようもないお兄ちゃんがすき。過去を消せるからって思い通りにいく訳では無いのです。あとわたしが小6の頃はこんなこと考えて無かった。
アサウラ 高山 瑞季
集英社 (2007年04月25日)
新潮社 (2003年05月)
好きだー。落ちてくときのゆるやかさと余韻にひたってる感じとか惚れる。女はずるくて強かなものです。愛だの何だのいってるのも好き。
司馬 遼太郎
角川書店 (2003年11月)
山崎が好きだと思いました。相変わらず司馬遼太郎さんの近藤は馬鹿だなぁ(笑
東京創元社 (2005年09月22日)
なんか絶対ありえないんだけど葵の心理描写とか静香のツメの甘さからかなぁ、ありなくなさそうで気持ち悪くて好き。
宮部 みゆき
角川書店 (2002年05月)
鶴見 済
太田出版 (1993年07月)
人って簡単に死ねるんだなぁと。
高田 純次
河出書房新社 (2007年06月)
くだらねぇぇぇぇぇ!でも面白れぇぇぇ! 高田センセー好きだ!
青嶋 ひろの
ナナコーポレートコミュニケーション (2005年10月01日)
これを書いた人、素敵だなぁ。 好奇心旺盛っていいものですね。 社会ってでっかいようで狭いようでやっぱり広いなぁ。私の知ってる社会はあまりに狭かっただけみたいです。
森 絵都
角川書店 (2005年06月25日)
嶽本 野ばら
小学館 (2004年03月)
柳楽優弥 是枝裕和
バンダイビジュアル (2005年03月11日)
角川書店 (1997年06月)
なんでこの人はこんなに女のひとの心がわかるんだろう。 『人間失格』は「すごい」って感じだけど、これは「素敵」って感じがする。 よんでて切ないようななんとも言えない気持ちになる。
角川書店 (1997年04月)
おもしろーーーー。 オーケン良いなぁ。
重松 清
新潮社 (2005年10月20日)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年02月08日)
インストールとか蹴りたい背中とは雰囲気ちがうなーって。
新潮社 (1972年05月)
新潮社 (1972年06月)
土方かっこいい。ひたすらかっこいいい。 命かけて守るものって何なんだろー?っておもった。人それぞれちがうんだろうけど。
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2000年07月)
河出書房新社 (2001年11月)
河出書房新社 (2003年08月26日)
野島 伸司
ワニブックス (2001年03月)
どこか非現実的でふわふわしてる感じ。 唯がひたすらに可愛い。
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