たつきさん
メガハウス (2008年09月21日)
フィギュア
最初(の立体化)からクライマックス?期待!
アルター (2008年08月08日)
期待!サンプルで見る限り、小さそうだけどすごい情報量だと思います
藤野 もやむ
マッグガーデン (2008年01月10日)
コミック
並盛辞典の伏線やっと回収されましたね。まだまだ謎だらけ。宅間くんはやく帰ってきてーーー
メガハウス (2007年12月30日)
初メガハウス。クイーンズブレイドシリーズの中では正統派に当たると思います(容姿は他キャラと比べて普通だし脱衣後もパンツは穿いてるし)。縦に大きくてなかなか飾り映えします。鎌が固定できればもっとよかったかな。服は上半身の着脱が私にはなかなか難しかったです
グッドスマイルカンパニー (2008年05月30日)
当初シュラキシリーズはこのリゼだけを買うつもりでした。本命です。2弾→5弾でドラマCDについていけるか…?
萩尾 望都
小学館 (2007年11月26日)
まず表紙が抜群の美しさ。そしてシリーズの分厚さ記録を更新。どのくらい分厚いかというとアニメイトのA5ブックカバーの長さが足りないくらい。「メリーベルと銀のばら」の最後のページが「エディス」の最後のページと対になっていると今気づきました…
グッドスマイルカンパニー (2007年11月21日)
躍動感のあるポーズがかっこいい!脚に鉄芯が入っているので傾きの心配はないと思います。顔もめちゃめちゃかわいい。髪の流れと色がきれい。服がうまく着せられません
寺村 輝夫 永井 郁子
あかね書房 (1988年11月)
小説
シリーズではこれがいちばんすきです。毎回変な世界に飛ばされて順応しつつお菓子を作ってしまうわかったさんはなかなかの強者です。しかもすごくおいしそうなんだよねー
とき ありえ 橋本 淳子
理論社 (1988年02月)
小さいころ自分の名前を「ぞぞみ」としか言えなかったのぞみの前に、ある日自分そっくりでやんちゃな女の子「ぞぞみちゃん」が現れる。小学校に入る前、もうすぐおねえさんになるのぞみのお話。なつかしいいいい
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
岩波書店 (2000年11月15日)
小4ではじめて読んだ時はぼんやりとしかわからなかったものが、今になってようやくわかってきました。昔のことをぐだぐだ言うつもりはありませんが、こどもの無力さと「たいせつなものは目に見えない」を身をもって実感しました
白泉社 (1996年03月)
かわいいタイトルなのにノリが昔の少年漫画的。熱いです。巻末に収録されている「オーマイケセィラセラ」も好き。本当に凡作がないなぁと思います
天羽 沙夜
集英社 (2007年08月06日)
ロジロジキッチンしか読んでませんすいません。ロジロジキッチン最高です。ロージーよい子すぎる
ニコラ・ド イルシング かみや しん
文研出版 (1989年12月)
小1のとき買ってもらいました。すべての漢字に父が読みがなをふってくれたのを覚えています。売っちゃって死ぬほど後悔してます…
佐野 洋子
講談社 (1992年05月22日)
おじさんかわいいよおじさん。国語の教科書に載ってました
岡田 淳
理論社 (1994年12月)
表紙だけで懐かしすぎて涙が出る。地図?見取り図?が細かすぎる。愛してる
秋里 和国
小学館 (1997年07月)
バックレバークレーボーイ。主人公は女の子だけどゲイ漫画。小2のとき母の実家でハマって読みました。当時は納得したけど終わり方がすごい
栗原 まもる
講談社 (1995年11月)
これほど表紙と中身にギャップのある作品はないと思う。メイク部のお話。テンポのいいギャグです
PEACH-PIT
講談社 (2006年07月06日)
ロリショタのオンパレードです。しゅごキャラたちがいちいちかわいい。女の子キャラもみんなかわいい。大好物の女装男子とボクっ娘も出てきます
寺村 輝夫 和歌山 静子
理論社 (1998年05月)
王さまシリーズは小学生の頃夢中になって読んでました。なつかしい。あのころが私の全盛期だった…
米沢 嘉博
筑摩書房 (2007年08月)
高校生の頃これを学校の図書室で読んで、萩尾さんや竹宮さんを知りました。これは最近復刊したバージョンみたいです
藤井 誠二
双葉社 (2003年04月)
この事件をちゃんと扱った本はこれだけだと思う。この著者の本はほかにも読みましたが、どれも中立な視点で好感が持てます
壽屋 (2006年10月15日)
とにかく脚がたまらん。クールな表情のルイズも珍しいです。これがなかったら実際にフィギュアを買うことはなかったかもしれない。今見たらだいぶ髪がだるいけど。初完成品フィギュア
グッドスマイルカンパニー (2006年08月20日)
グッスマの最高傑作。私がフィギュアを買い始めたとき発売からすでに半年たっていたので手に入れるのが大変でした。それもいい思い出
壽屋 (2006年09月09日)
TH2でいちばんすきなイルファさん。地味だけどまとまっていていい出来です。顔もとてもかわいらしい
アルター (2006年07月27日)
数あるセイバーの中で、今のところ原作にもっとも似ていると思います。出来はすばらしいですが生産しすぎたせいで投げ売りになっていたところを確保
壽屋 (2006年12月27日)
セイバーなのに肌が黄色いのはだめだろ…どうしても旧私服のセイバーがほしくて購入しました
ハピネット (2007年03月29日)
実物は肌が赤いですが造形は神です。予約してから発売が楽しみで仕方なかった作品
Max Factory (2008年04月15日)
女装男子はいいねぇ。リリンの生み出した文化の極みだよ。そしてすべての女装男子のCVはうりょっちが担当すればいいよ
ハピネット (2007年08月30日)
腹フェチにはたまらんです。腰と脇と横乳もいいです。水着フィギュアは買わないという自分縛りもやぶって買ってしまいました
立川 恵
講談社 (1995年06月)
めちゃめちゃハマった。 芽美ちゃんとも誕生日が一緒です
Max Factory (2008年01月25日)
かわいすぎるだろ…後発ですがアルターのよりこっちの方が個人的に好みです。この原型師はクセが強くていつもは買おうと思いませんが、これはキャラホビで見た実物もかなりよかったので即予約しました
小野塚 カホリ
祥伝社 (2004年01月24日)
オチにびっくり。短編集です
鬼頭 莫宏
小学館 (2007年07月30日)
表情の見せ方がすごい。心理描写が丁寧。設定自体に嫌悪する人もいるようですが、この作品が言いたいのはそこではないと思います
マッグガーデン (2007年08月09日)
伏線張りが見事。作者は漫画界の沢城みゆきです
ダン・シモンズ 嶋田 洋一
河出書房新社 (2003年11月23日)
力業な文章。短編集ですが、通して読むと精神的にきついと思います。全編おすすめ
スティーヴン キング 沼尻 素子
扶桑社 (1989年07月)
設定にツッコミどころ満載。でもおもしろいです。これだれかに貸したままなんだよなー
西 義之
集英社 (2006年06月02日)
6巻の表紙がいちばんかわいいので6巻にしました。これと同じ絵柄のメモ帳もってます。ロージーにゃんのかわいさは異常。星五つじゃ足りない!
アルター (2006年07月20日)
小物など細かい造形がすごい。塗装もきれい。ただ、平面顔が生理的に受け付けなかった…原型師のクセが強いです
小学館 (2007年08月24日)
番外収録とポストカード付きでこのお値段。というか番外の方がたくさん載ってる
小学館 (2007年07月26日)
外伝収録、別冊の後日譚が付いてこのお値段。まさにパーフェクト
大判で読めてしあわせ。装丁がまた美しい!
ひぐち アサ
講談社 (2001年06月20日)
作者のトラウマが詰まっています。言葉選びにセンスを感じる
イー・レヴォリューション (2007年10月26日)
その他
かわいいけど高い。高いよ。おそらく最初で最後のプチブライス
藤田 まぐろ
集英社 (1996年01月)
はじめて手に入れた漫画でした。 この人の描くケーキは本当においしそうだ
グッドスマイルカンパニー (2007年07月25日)
一度は買いそびれました。再販発表に合わせて放流されたところをすかさず確保。見ての通りとてもかわいいです
グッドスマイルカンパニー (2007年09月29日)
とても頭がでかいです。かわいいです。癒される…
グッドスマイルカンパニー (2006年10月20日)
首のジョイントが抜けなくて、むりやり引っぱったらボッキリ逝きました。このころはジョイントがひとつしか付属していませんでした
Max Factory (2007年04月26日)
どこに文句をつけていいかわからない逸品。ポロッと脱げます
壽屋 (2006年05月12日)
地味だけどコトブキヤにしては髪のエッジがきれいだったりしてよく出来てます。しかしいかんせんサイズが小さい
壽屋 (2006年11月29日)
この衣装かわいすぎる。頬のシャドウもかわいい。髪がだるいのがちょっと気になるかなー
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