めがねさん
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
あなたにとってのイニシエーションラブとは? すごくリアルというか、現実味のある話。直接体験したことではないけど、あるあると思えたり。 オチについては多少ネタバレされてて、集中しながら読んでいたにもかかわらず、全くわからず最後にえ?うーん?っと...
有川 浩
幻冬舎 (2010年08月05日)
面白かった。 多くの登場人物がでて、後でつながっていく…みたいな話はまれによくある()けど、無理につなげようというのでなく、あくまで個別のストーリーで、薄くつながるみたいな部分がよかった。 阪急電車というローカルの雰囲気もいいです。
安藤 隆
宣伝会議 (2011年09月01日)
ジェームス W.ヤング 竹内 均
阪急コミュニケーションズ (1988年04月08日)
「まぁたしかに」って感じです。
秋元 康
PHP研究所 (2009年05月02日)
林原めぐみ 庵野秀明
キングレコード (2010年05月26日)
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
松たか子 中島哲也
東宝 (2011年01月28日)
前半の音楽、タイトル、のあたりすごく面白かった。 音楽と画面の綺麗さで人間を見せていた。 後半のCGはどうなの?分からん。 ヒューマンドラマにしたいのか、映像とかの面白さ?映画、演劇的な手法とがどっちなのか? というところに違和感を覚えたけ...
クリスチャン・ベイル クリストファー・ノーラン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年12月10日)
犬飼若博 片桐仁
ポニーキャニオン (2005年04月20日)
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
神木隆之介 細田守
バップ (2010年03月03日)
古谷徹 今敏
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月23日)
水橋研二 新海誠 新海誠
コミックス・ウェーブ・フィルム (2007年07月19日)
レオナルド・ディカプリオ マーティン・スコセッシ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2010年09月10日)
ロビン・ウィリアムズ ロビン・ウィリアムス ガス・ヴァン・サント
松竹 (2004年11月25日)
シャールト・コプリー ニール・ブロムカンプ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年11月23日)
映画
今田耕司 湯浅政明
レントラックジャパン (2004年12月22日)
講談社 (2010年01月)
読み終わった
これは面白いですよ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
面白かったけど、後ろのサブストーリーみたいのはあんまし。スパッとはじめのだけでよかったかな。 設定というか、内容がすごく面白かったけど、落ちがすごいあっさりというかもっとこう紆余曲折あっての結末があればなあ。いやでもあまりつっこみすぎると嘘っぽ...
米澤 穂信
文藝春秋 (2010年06月10日)
小説 読み終わった
こわい。面白かった。 こういう設定が良い小説って最後がなんか納得できない気がする。
堀江 貴文
青志社 (2009年10月)
サラッと。なるほどと思える部分も多くあった。 合理主義というかなんというか
オドレイ・トトゥ ジャン=ピエール・ジュネ
パンド (2002年08月02日)
映画 読み終わった
面白かった。 雰囲気が良くてもう一度見直しても良いかも。
ビートたけし 久石譲 北野武
バンダイビジュアル (2007年10月26日)
ぼーっと見てしまったけどそれなりに面白かった。 母親とのシーンは目を背けたくなったし、おちゃらけたシーンも良かった。 曲なのかなんなのか、全体的に物悲しい雰囲気が流れていた。
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
アホなので少し読みづらいけど面白い。 人間の怖さがすごい。 ありえないように思えるけどすごくリアルで、ゾクゾクしてくる。 生々しい、恐ろしい。
加納 朋子
幻冬舎 (2004年04月)
「ななつのこ」を読んですごく気に入ったので読みました。 あいかわらずの文体で、加納朋子ワールド前回! 個人的にはななつのこのほうが好きだったけど、すごく面白いです。 次々と馬鹿ッサヤに襲いかかる災難と、ピンチに現れる夫。 3人のおばあちゃんと...
東京創元社 (1999年08月)
これはどっぷりハマった。 読みやすい文体とほんわかした雰囲気。 これにファンタジックなミステリが加わる。 そんなのアリ?とも思えるような謎もあるけど、それがまたほんわかとする。 読後のスッキリ、ほんわか感はすばらしい!
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年05月)
小説
陽気なギャング第二段 個人的には前作の方が面白かったように思った。 もっと大暴れして欲しかったかなぁ。 でも面白い。
木下 半太
幻冬舎メディアコンサルティング (2006年07月)
人に借りて読んだ。 読みやすくて一気によんだ。 少々無茶のある設定や展開は演劇のようだとおもったら演劇の作家の方のようでした。納得。 映画化したようで映画ならもうすこし楽しめるのかと思った。
手塚 治虫
小学館 (1995年02月)
映画を見たけど漫画の方が面白かった。 少々無茶な設定はあるけども漫画なので許せる。 手塚治虫の他の作品とは少しカラーが違うような気もするけど、この人は本当にすごい。何を描いても面白いな。 手塚治虫の作品を買いそろえてみたいと思った。
大槻 ケンヂ
角川書店 (2000年09月)
グミ編が面白くて読んだ。面白かった。 かなり切なくなる! ううん、、、頑張れケンゾー!
ジョディ・フォスター マーティン・スコセッシ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2008年05月14日)
うーん。 名作だとの事だったので少し期待値が大き過ぎたのか、それほど面白いと思わなかった。 なんだかこう何が言いたいのか理解できなくて、すごく長く感じた。 単に自分の理解力が足りないのか、時代背景が分からないからなのか、何か変だなぁ。 と、思って...
角川書店 (1999年07月)
チ・ョ・コ・レ・イ・ト・! 人生ってグミ・チョコレート・パインみたいなもんだよね! これからチョキを出す!チョキで百連勝する!何かはじめよう! と、そんな風に思った。 昔(今も?)感じている葛藤をすごく、的確に表現しているとおもう。 自分だけ感...
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
何回見てもおもしろい! セリフがいちいち粋でカッコイイ!大人になって見習いたいような魅力的な登場人物がすばらしい。 戦闘機のシーンも動きがあって迫力があるし、ユーモアのあるシーンもあり、退屈せず最後まで見れるのも流石。 やはり世間的に認められてい...
濱田岳 中村義洋
アミューズソフトエンタテインメント (2008年01月25日)
ストーリー勝ちかな?面白かったです。 結局みんな死んでしまうのはどうなんだ・・・とか、少し無茶な設定もあるけど、そこがまた良いというか、嫌じゃないフィクション。 これは原作が良いのかな?原作も読んでみたい。 あと、セリフがかっこよかった。ドルジと...
ビートたけし 野沢尚 北野武
バンダイビジュアル (1999年04月25日)
これは面白い! 前半は笑いの要素もありつつ、どんどん緊張が張りつめていく。 後半は画面に釘付けになり、体が熱くなるほど緊張した。 緊張感のある間のとりかた、映像。そして暴力シーンの狂気の演技、セリフのかっこよさ。 キャラの描き方が魅力的で、俳...
市原隼人 岩井俊二 岩井俊二
ビクターエンタテインメント (2002年06月28日)
映像が綺麗だった。音楽に関しては個人的にあまり好きではないけれど、作品自体に関してはよく馴染んでいるとおもう。 内容は、リアルだと言われているけれど、何となく自分の中では現実味を帯びなかったように思う。 それは幸い自分がこういった内容に触れずに...
村上 龍
講談社 (1978年12月19日)
「うーん。よく分からない。」 これが正直な感想です。僕の理解力が足りないことからなのか、難しいと思いました。 言葉の意味や雰囲気は理解できても、読み終えて何も感じない、そんな感覚を持ちました。 巻末で、この作品は現実を非現実的にとらえており、私...
ペ・ドゥナ 山下敦弘 山下敦弘
バップ (2006年02月22日)
高校生に戻りたい!バンドしたい! 少々無茶な設定もありましたが、それ以上に細かいところをリアルに描いているので、妙にリアリティがありました。 自分の経験とも合わせて、高校生であることの青臭さがよく描かれていると思います。 登場人物の微妙なズレ...
クエンティン・タランティーノ クエンティン・タランティーノ
ジェネオン エンタテインメント (2004年04月16日)
いろんなところで名前を聞いて興味があったので借りてみました。 おもしれええぇぇ! そして、かっこいい。 映画を見ていると、途中で疲れてきたり飽き足りすることが多いのですが、 むしろこの映画はもう終わりか・・・と思いました。 それと、見終わってか...
峯田和伸 みうらじゅん 田口トモロヲ
東北新社 (2004年08月27日)
銀杏も好きだしみうらじゅんも好きだったので面白かった。 峯田の演技が上手いかは分からないけど、青臭さというか峯田本人と中島がすごくマッチしていたようにおもう。映像に関しても、世界観に合っていて、奇麗な凝った映像でまとめられるよりも、身近に感じら...
浅野忠信
ジェネオン エンタテインメント (2005年03月04日)
一つのストーリーというよりは、映像と音楽、フラッシュアイデアの詰め合わせの用な印象を受けた。 CMプランナーの映画らしく、シーンごとの映像は奇麗でインパクトがあったし、音楽の使い方も分かりやすく、印象的だった。
松本人志 松本人志
アール・アンド・シー (2007年11月28日)
今さら大日本人を見た。 大絶賛する声があったり、映画じゃないとまで言われてボロクソにこき下ろされているレビューがあったり、評価は様々。 僕は最高でも最低でもなく、まぁまぁ面白かったと思う。 松本自体を割と好きなせいもあるかもしれないが、冒頭のイ...
小林聡美
VAP,INC(VAP)(D) (2008年03月19日)
面白い! 単純に笑ったし、キャラが個性的に描かれているのがよかった。 多少無茶な設定もあったけど、そのちょっとしたファンタジーの要素がまた不思議な雰囲気が好みだった。 かもめ食堂も見てみよう。
マーロン・ブランド
パラマウントジャパン (2006年03月01日)
サバノビッチ! 少し長いけれどすごく面白かった。 マフィアなんておそらくこれから先も相容れない存在だけれど、なんとなく憧れはある。 不良マンガとかヤクザ映画とかってなんでこんなに魅力があふれているんだろうか。現実世界ではむしろ疎まれていたりす...
ヘンリー・フォンダ シドニー・ルメット
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年04月02日)
「陪審員制度が始まったので見てみた」といって社会的な面をアピールしたかったので見た。 やはり少し古いというイメージはあったけれど、面白かった。 ほとんど一つ部屋で、物語が進行していき、会話だけで映画がなりたっている。 普通の発想なら犯罪のシーン...
マルコム・マクドウェル スタンリー・キューブリック スタンリー・キューブリック
ワーナー・ホーム・ビデオ (2003年12月06日)
映像がカッコイイ。バーのインテリアとか、目を開ける拷問器具とか。 奪われて行く自由と人格。 人の本音の部分がよく描かれていると思う。
池上 彰
集英社 (2007年03月20日)
文庫
これはオススメ! 単純に読みやすくて分かりやすい。 まったく知識がなかったので勉強しようと読んだ。 タイトル通り「そうだったのか!」と思える内容でいかに自分が知らなかったかを再認識した。 内容には大満足ですが、強いて言うならそれぞれの章で扱っ...
本田 直之
大和書房 (2009年01月15日)
新書
自己啓発本みたいのを読んでいる人間はなんとなく信用できない。本自体もうさんくさそうと思っていた。 とかいいつつ、新しい事をはじめるきっかけになんとなく買ってしまった。 中身は意外と面白いと思った。 なんだか当たり前の事が多かったけれど、そういう...
新潮社 (2007年10月)
就職活動のために読もうかなと思った。 池上さんの書く文は分かりやすいけれど、なんか真面目さというか次元の違うバイタリティを持っている人なんだなと感じた。少し落ち込んだ。 参考になる部分は取り入れて行こうと思います。
阿刀田 高
講談社 (2008年03月14日)
面白いのもあった。 とりあえず自分でも書けそうと思った。 でもまぁそんな簡単な事でもないんだろうな。とも思った。
清水 義範
講談社 (1990年10月08日)
くだらなくて面白い。 意味深で内容のありそうだけど、なんの意味も無い。みたいな。
谷川 流 いとう のいぢ
角川書店 (2003年06月)
アニメを先に見たのでなぞって読んでいった感じです。 でも面白かったかな。SFというかそういう内容が面白いとおもう。
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
主人公に似てると言われたので読んでみた。 精神的な病を持つ人と直接関わった事がなかったので、どこか遠い話のように感じてしまった。 けれどシーンごとの描写はおもしろかった。でもやっぱり遠い? リアリティのあるフィクション、近そうで遠い話のように...
集英社 (1990年09月20日)
高校生に戻りたい! と、そんな気分になりました。 ケンの行動力と魅力に引き込まれて読みましたが、なぜかちょっと悔しい気持ちも。 高校生の自分とケンを比べて、やれること、やっておくべきことがたくさんあったなぁと。 でも今からでも遅くない。青春を取...
祥伝社 (2003年02月)
読みやすく、一気に読んでしまいました。 登場人物のキャラが魅力的で、派手さはないけど芸術的な銀行強盗。 スッキリ爽快でき、なんどもひっくり返されるストーリーも面白い。 映画と続編もあるようなので見てみます。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
東野圭吾ブームに乗って読んでみた。 さすが東野圭吾といった感じでものすごく読みやすい。 やりきれない主人公の人生と、手紙のやりとり。 やり直そうとしては、兄の事で絶望に落とされる。 最終的に兄弟愛のハッピーエンドで終わるのかと思えばそうでもない...
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
頭に浮かぶ京都の風景と、独特の言い回しが読んでいて気持ちよかった。 ありえない。いやでも、ひょっとしたらありそうな出来事と、頭の中で動き回る個性的なキャラが良い。 「恥を知れ、しかるのち死ね。」
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
興味があったので読んでみた。 内容は面白かったし、新しい情報も得る事ができたけど、文が読みにくかった。 翻訳の関係でしょうか?
三崎 亜記
集英社 (2005年01月05日)
読書をはじめようとブックオフにいって100円で購入。 発想は面白かったと思うけれど、いまいち広がりのないまま終わったような気がした。
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