マキさん
九条 キヨ
ビブロス (2006年02月04日)
漫画
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
星野 リリィ
芳文社 (2005年08月16日)
BL
芳文社 (2004年02月27日)
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2006年02月03日)
少年漫画
天野 明
雲雀が最高に素敵すぎる!
DANGER CRUE (2006年03月18日)
ヴィジュ
そろばん そろばん
DANGER CRUE (2006年02月18日)
キリト
エイベックス・トラックス (2006年03月23日)
神
WINDING DREAMが素晴らしい!
キリト KIRITO
真島 理一郎
ワニブックス (2006年01月21日)
読物
海王社 (2005年12月10日)
桂 明日香
角川書店 (2005年12月22日)
アニメでは登場しないシャール様が最高です。
エミネム
ユニバーサルミュージック (2003年04月23日)
音楽
マリリン・マンソン マリリン・マンソン
ユニバーサル インターナショナル (2003年11月21日)
ライブ盤。 それなりに。 LIVE DVDとか買ったほうがお得です。
ユニバーサル インターナショナル (2004年10月21日)
三部作第三弾、最終章で最初のアルバム。(らしい) この人の考えてることも、難解だ。 一番重苦しいアルバムだと思います、中にはファイトソングとかPOPな曲もあるけど、一番重くてなんか怖い。
マリリン・マンソン
MCAビクター (1996年08月21日)
カヴァーアルバム。 それほど面白くもない。
三部作第二弾。 一番ポップで聞きやすいと思います。 ジャケットに衝撃を受けた、両性具有ってやつですかね。 ラストのコーマが一番好き。 切ない、これは是非PVも観て欲しい。
三部作第一弾にして、完結盤。(らしい) 歌詞カードも凝っていて素敵。 やっぱり、マンソンといえばこれでしょう。
MCAビクター (1998年03月21日)
ラミの水ゲロとか軽く引く。 それなりに面白いです。
MCAビクター (1999年12月16日)
PV集。 マンソンのPVは素敵です、やっぱり映像あってこそのマンソンだな。
ユニバーサル インターナショナル (2001年08月08日)
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年05月09日)
Lamiel
インディペンデントレーベル (2009年04月26日)
インディペンデントレーベル (2000年04月01日)
ガゼット 流鬼
PS COMPANY (2003年10月01日)
DISが色んな意味で好き。
ガゼット
キングレコード (2005年11月23日)
ガゼット 流鬼.
PS COMPANY (2005年11月23日)
PS COMPANY (2003年07月30日)
シド シド
DANGER CRUE (2005年11月16日)
憐哀とはまた違た一面が確立。 歌謡曲調だった、1stとは全く違います。
DANGER CRUE (2004年12月22日)
曲が好きです。 マオにゃんの歌唱力は素晴らしいです、脱帽。
蜉蝣
FWD (2004年08月18日)
さくら あしか
笠倉出版社 (2004年10月05日)
櫻井 しゅしゅしゅ
双葉社 (2003年04月)
竹書房 (2005年10月27日)
マガジン・マガジン (2003年07月)
疲れてるときに読めば、さらに疲れます。 そんな下品でファンタジーでありえねぇよ!な漫画。 下ネタ大好きで、BLも大好きなら読むべきです。 まぁ、ドン引きする可能性もあるが。
花田 マコ
オークラ出版 (2005年11月12日)
メリー メリー
ビクターエンタテインメント (2005年12月21日)
DVDに2曲収録のCDもついてます。 お得っちゃーお得かも。
SCISSOR
ビデオメーカー (2005年09月25日)
SCISSOR SCISSOR
LOOP ASH RECORDS (2003年07月23日)
こんなに世界観が確立されていたバンドは最近だと珍しい。 解散が惜しまれる。
インディペンデントレーベル (2005年10月26日)
LOOP ASH RECORDS (2003年12月10日)
LOOP ASH RECORDS (2005年05月18日)
黒夢 黒夢
EMIミュージック・ジャパン (1998年05月27日)
黒夢
EMIミュージック・ジャパン (2003年09月29日)
黒夢の変貌がわかる、シングルベスト。 ピストルとかBEAMSとかの辺りが一番好きでした。
EMIミュージック・ジャパン (1997年06月27日)
machine machine
ソニーレコード (1999年04月21日)
このユニット、大好きでした。 D.D.Tが好きです。
ムック ミヤ
ユニバーサル ミュージック (2005年06月08日)
久し振りに聞いたムックの曲が、すごく良かったので買ってしまいました。 雨の季節が好きになる曲。 切ないけどね。
DANGER CRUE (2006年01月22日)
3ヶ月連続CD第一弾。 ヲ龍作詞で、そろばんの暗い世界が醸しだされてます。 やっぱり、そろばんはちょっと暗いってとこがイイ味出してると思う。
DANGER CRUE (2006年01月11日)
そろばん初心者入門編、みたいなアルバムです。 今までの曲を再録してます、パワーアップしてます! 私的に絵本が可愛くて大好きです。 歌詞カードも可愛くてちょっと暗いっていう、そろばん独特の世界があっていいです。
そろばん
インディペンデントレーベル (2005年08月24日)
インディペンデントレーベル (2004年11月01日)
BUCK-TICK BUCK-TICK
BMG JAPAN (2005年04月06日)
ゴシックの極み。
ソニーマガジンズ (2002年03月)
キリトという人が大分見えてきます。 攻撃的だけど、物腰は実は柔らかい。 だからといって、ペコペコしているわけじゃなくて・・・みたいな。 本当、言葉の使い方が上手い人です。 尊敬します。 日々、路頭に迷ってしまった時、ウチはコレを静かに読んで考え...
ソフトバンククリエイティブ (2005年09月22日)
チャイニーズマフィアというか、極道がいました。(笑)
Pierrot Pierrot
ユニバーサルJ (2001年12月19日)
PIERROT PIERROT
RCAアリオラジャパン (1998年04月22日)
ジャケットが好き。 ピエロにしては、お洒落だと思う。(失礼)
EMIミュージック・ジャパン (1999年07月07日)
メジャー1stアルバムということで、期待していた分、ちょっと「あれ?」て思うところが多々ありました。 ストーリー性重視のアルバムみたいなので、そこらへんは流石なんですが、何かが足りない。
PIERROT
EMIミュージック・ジャパン (2000年11月22日)
オススメのアルバムは?と聞かれたら、まず2ndのプラエネかなと答えるくらい好き。 攻撃的、それでいてどこか痛々しい歌詞の世界観。 キリトの歌詞の世界が、より深まったというか痛みを増したと思います。 最後の無罪は、泣ける。 HUMAN GATEとはまた違った意味...
EMIミュージック・ジャパン (1999年12月22日)
布ジャケットが最近臭う。
EMIミュージック・ジャパン (2000年06月07日)
Pierrot
DAIKI (1996年07月27日)
それは敗北ではなく 永遠の勝利だと信じて 一曲目の自殺の理由の重さに今だに聞くのを躊躇わされます。
ユニバーサルJ (2002年12月18日)
サイラバのリミックスはどうかと思う。
ユニバーサルJ (2001年11月21日)
ユニバーサルJ (2001年08月29日)
ユニバーサルJ (2002年03月27日)
ユニバーサルJ (2002年04月24日)
三部作の完結盤。 FINALEで誕生した怪物が云々。 ストーリー性はピエロの世界観最大の武器であり、魅力でした。 BIATH DAYで締めくくられた物語、そこにいるだけでいいというシンプルな真実。 三部作、一気に聞けば圧巻です。
BMGビクター (1997年09月03日)
ハマったきっかけ。 心から最高だといえるアルバムです。(まぁ、ミニアルバムだけど) 脳内モルヒネと鬼と桜の輪廻転生的繋がりとか、深い。 一つの曲同士が、どうしてここまで密接な関係で繋がれるのか、すごいとしか言えない。 だからこそ、キリトには某雑...
ユニバーサルJ (2002年08月28日)
EMIミュージック・ジャパン (1999年09月08日)
KIRITO KIRITO
エイベックス・トラックス (2005年12月28日)
ライブ1本まるまる入ってる!っていっても、過言じゃない! ドキュメントもかなり充実していて、買って損はありません。 ニルヴァのカヴァーが無くなったのは惜しかった。
RIP SLYME
ワーナーミュージック・ジャパン (2005年08月31日)
ベストくらいは持っておこうと思って、買いました。 雑念から好きだったんですけど、やっぱりこの人たちは違うね。 ウチにとっては夏の歌といえば、楽園ベイベーです。 上海ってなぁに?(笑)
エイベックス・マーケティング (2005年08月03日)
最高でした。 1曲目のHamelnから最後のExitまで、一気に聞けるアルバムでした。 捨て曲がまるで無く、聞いて損はありません。
エイベックス・トラックス (2005年07月06日)
メリー
インディペンデントレーベル (2005年06月25日)
ビクターエンタテインメント (2005年09月07日)
メリーメジャーデビュー1作目。 メリーらしさを失わず、それでいて新しいメリーも見せてくれているアルバムです。 これから、メジャーでどんな成長を見せてくれるのか期待大です!
インディペンデントレーベル (2005年03月16日)
インディペンデントレーベル (2004年06月30日)
インディーズ・メーカー (2003年04月13日)
久保 帯人
集英社 (2003年03月04日)
集英社 (2004年04月02日)
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