merumosさん
有川 浩
幻冬舎 (2010年08月05日)
読み終わった
ラノベっぽい。 さらりと読める。
川端 康成
新潮社 (2006年05月)
え、終わり?が最初の感想。あと天の川の美しさに目が眩むような感じ。 文章が綺麗でした。 登場人物には、皆なんとなく、よくも悪くももやもや。
森 博嗣
集英社 (2009年11月17日)
作者も自分で述べているのですが、なかなか抽象的な内容。 でも、自分の状況からちょっと離れて自分をみてみるきっかけにはなるかも。 一番印象に残ってるのは、ちょろっと書かれていたすばる氏のお話。夫婦そろってすごいなぁと思いました。
桜庭 一樹
角川書店 (2008年02月)
少女のような、もう大人の女性のような、そういう女たちのお話。 みんな裏の世界で生きているけれど、それぞれの思いや世界観が切ない。不安定で感情的で、桜庭作品らしい少女たちだなぁと思います。
羽海野 チカ
白泉社 (2012年03月23日)
いじめの話はやり切れないなぁ。前巻にあったように、はっきりした「正解」が出ないせいかな。 他人に関わってくことの意味とか、その関わりの中で得る感情とか思いとか、そういうのがたくさん描かれている漫画だと思います。
講談社 (2012年03月15日)
最近、森博嗣の変わり種の本ばっか読んでたので、久しぶりにミステリっぽいの読んだ感じがしました。 真鍋くんな発想と、小川さんとの絡みが楽しい。
講談社 (2011年11月15日)
お話はあっさりしてるけど、キャラが濃い。ふわーっとした主人公の周りに、わやわやといろんな人が集まってくる感じがいい。
光文社 (2011年08月10日)
「なんじゃこりゃ?」って感じ。 グリーン・レッドあたりの関係がよくわからない…。 キャラが濃くておもしろかったです。
池澤 夏樹
中央公論新社 (2003年10月)
ちょっと展開が不自然というかなんというか…。そういう見方もあるねって思うけど、いまいち腑に落ちない。きれいな世界観だけど、なんか私には受け入れ難い。 登場人物の少年の名前をずっと「もりすけ」って読んでて、変わった名前だなぁと思ったら、後半で「しんす...
Katy Perry
Capitol (2010年08月24日)
かわいいジャケットなので手にとったのですが、意外に迫力ある声でびっくりした笑
ロアルド ダール Roald Dahl
早川書房 (1999年01月)
けっこうオチが読めてしまう短編集。 タイトルになっている「王女マメーリア」の話は最後でちょっと切なかった。
有栖川 有栖
東京創元社 (2011年01月26日)
初の有栖川作品。けどシリーズ4作目っていう…(;´▽`) 最初は、読んでてちょっとくどいな、と思うこともあったのですが、おもしろかったです。ちょっと冒険活劇っぽい感じも楽しかった。 軽く読むのにいい感じ。
京極 夏彦
講談社 (2000年09月05日)
相変わらずこのシリーズは不気味だなぁ…。 でもなぜだかハマってしまうー 宇田川先生夫妻がめっちゃ不憫なんだけど…(ToT)
鬼束ちひろ
UNIVERSAL SIGMA(P)(D) (2009年10月28日)
ちょっと前の鬼束っぽい感じ。 「陽炎」はなんか感動した…
ディズニー
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2011年07月20日)
王道ストーリー。単純に楽しめました。 映像がすごくきれい。最近のCGは本当にすごいですね。
桜庭一樹
早川書房 (2011年04月08日)
SFなのかな。わりと読みやすかったです。 少女の出現に最初びっくりして(「あ、この本そういう話?」って感じで笑)、なんかそのまま展開に感情移入が追い付かないというか。 まあまあ面白かったです。
高橋 留美子
小学館 (2011年10月18日)
らんまに似たノリ。 この巻だけ買ったのですが、集めたいなってちょっと思いました。
中央公論新社 (2011年04月)
森博嗣にしては珍しい時代設定だなぁと思いました。 でも中身はやっぱり森博嗣。 生きる意味にひとつの答えがありました。
谷川 俊太郎
童話屋 (2003年02月)
谷川さんの詩は好きです。「芝生」がなんだか好き。
集英社 (2011年02月17日)
自分て何かとか、生きることって何かとか、 はっきり答えが書いてあるわけではないですが、考えるきっかけになりました。 余計わからなくなることもある気がしますが笑 森博嗣の文章は、読むと肩の力がいい感じに抜けます。
サン=テグジュペリ 堀口 大学
新潮社 (1955年04月)
私にはちょっと読みづらい文章だったのですが、この人の物の見方は本当に素敵だと思います。 自然の中に大きなものをみている。たくさんの物の中から、自分にとってのたった1人を思う。 周囲の物・者へのいとしさが溢れてます。 もう1回読んで、ちゃんと理解し...
レディー・ガガ
ユニバーサルインターナショナル (2011年05月23日)
エンドレスで聞きまくってます。最近のお気に入り。 雰囲気としては、90年代ぽい感じがする…ような気がする。 聞きやすいし耳に残るメロディです。 Born This Wayはメッセージ性強くて、聞くと元気出ます!
ルーシー・モード・モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
新潮社 (2008年02月)
いま読んでる
ユニバーサル インターナショナル (2009年11月18日)
Lady Gaga
Universal Import (1999年01月01日)
Interscope Records (2009年11月23日)
宇多田ヒカル
EMIミュージック・ジャパン (2010年11月24日)
Goodbye Happinessがほんとに好き。 明るくて悲しい曲。pv観た時は最初笑っちゃったけど、後で泣けてきました。
カート・ヴォネガット・ジュニア 伊藤 典夫
早川書房 (1979年07月)
ヴォネガット・ジュニアは好きな作家さんなので、ひいき目の評価かも。 ボコノン教とかよくわかんないとこもあるんですが、何故か引き込まれちゃいます。飄々とした感じの語り手(主人公)もいい。 面白いけど切ない。けど面白い。 大好きな小説です。
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
ガリレオシリーズで初めて読みました。他の読んでなくても大丈夫かなーって思いましたが、全然大丈夫でした笑 読みやすいです。 切ないストーリーでした。実際こんなことがあっても犯人に同情とかいまいちできないと思うのですが、まあ、小説だし。っていう感じ...
山本 一力
文藝春秋 (2004年09月)
学校の課題で読みました。 時代物ってあんまり読まないのですが、これはけっこうすんなり物語に入り込めました。文章が読みやすくていいです。
メディアファクトリー (2009年08月21日)
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
家にあったので何となく読んでみて、はまりました。村上春樹はあまり好きではないのですが、この翻訳では特に気になりませんでした。 青春だなぁってお話です。自意識が強いことを自覚してるようなしてないような青年だと思います。思春期に感じたもやもやをもう...
サリンジャー 野崎 孝
新潮社 (1976年04月)
私はゾーイーとお話したい。
Utada
Umgd/Island (2009年05月12日)
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年03月19日)
宮崎 駿
徳間書店 (2003年10月31日)
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
夏目 漱石
岩波書店 (1990年04月16日)
新潮社 (2004年03月)
先生みたいな人は苦しいです。 自分をどうしても好きになれないし、大切にもできない。 他者への愛情の形がこれだとつらいよなぁ。
J. K. ローリング
静山社 (2008年07月23日)
ハリポタはハマった笑 児童書にしては、ラストの方の人死にが多い気がしますが…。 キャラクターがみんな魅力的で、すごく生き生きしてます。家族や友人、仲間との絆には感動しました。 悲しい場面も多いけれど、心にいろんなものが与えられるお話です。 映画は全...
光文社 (2006年10月12日)
中央公論新社 (2001年06月)
講談社 (2007年11月15日)
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
講談社 (2006年11月16日)
新潮社 (2004年01月)
講談社 (1998年12月11日)
トルーマン カポーティ Truman Capote
新潮社 (2008年11月27日)
野鳥のように自由な…ってどこかに書いてあった文句だと思いますが、ヒロインはまさにそんな感じでした。籠の中の鳥ではなく、自由で危なっかしくて生き生きした野鳥っていうイメージ。 カポーティも好きな作家さんです。冷たいけど、人間くささのあるお話を書く人...
新潮社 (2006年07月)
新潮社 (1994年03月)
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