ようさん
アサミ・マート
徳間書店 (2009年02月20日)
漫画
相変わらずヤイさんが可愛過ぎて鼻血噴きそうデス!
黒咲 練導
アスキー・メディアワークス (2009年01月)
各所で噂になってるからどんなもんかと気になって買ってみたけど俺には全然面白さが分かりませんでした。 思うにこのヒロインに萌えられるか否かでこの作品への評価はガラリと変わると思います。 登場人物基本2人しかいないので当然っちゃ当然ですが。
野村 宗弘
講談社 (2008年11月21日)
溶接工の日常を描いた漫画。 全く別の職種っていうのは一種のファンタジーですね。 こういう世界もあるのかーって楽しんで読めます。 しっかし溶接工って大変なんだな。俺には無理だー
宝井 理人
アスキー・メディアワークス (2008年11月)
絵柄がかなりツボなのでそれだけでも買いです。 小説が原作というのでてっきり角川ビーンズとか少女向けのレーベルかと思ったら、電撃文庫なんですね。 かなり意外な感じ。中身もすごく少女漫画っぽいし。と思ったらやっぱり漫画は少女漫画誌で連載しているみたい...
若木 民喜
小学館 (2008年10月17日)
小学館 (2008年07月11日)
七河 迦南
東京創元社 (2008年10月)
小説
分類的には日常ミステリーなのかな。 児童養護施設に伝わる七不思議を巡る7つの物語。 各エピソードで残されていた僅かな疑問が、最後の七話目で美しく収束していくのはうまいなあと思いました。 慾を言えば、主人公がとても魅力的というか個性的な女性なので、...
うめ
幻冬舎コミックス (2008年10月24日)
熱い、熱いよ 面白すぎる 仕事にかける情熱の迸りが凄いです
ヒロユキ
芳文社 (2008年10月27日)
まさかの主人公交代 そしてロリに走る作者…… 結局この人は骨の髄までロリコン者なんだよなあ… そっちの趣味が無い俺にはエロも含めて楽しめなかったです…
黒田 硫黄
講談社 (2008年09月22日)
正直この人のセンスは俺にはよくわからないw アンヘルだけは良かった
スクウェア・エニックス (2008年10月27日)
いつも通りのネタでいつも通りのことしてます。 よく言えば安定している、悪く言えばワンパターン。
いけ
徳間書店 (2008年10月20日)
簡単に言えば妖怪擬人化もの。 妖怪と人間の交流や日常をほのぼのと描いていて、絵柄がスローペースなストーリーとよくマッチしている。 ちょくちょくある程よいチラリズム的なエロスもグッド。萌えです。かなりオススメ。
谷口 ジロー
双葉社 (2008年02月)
1巻の狼ロボと4巻の熊王モナーク編が特に面白いですね。 人間対動物を描くことで、人の業を描いています。
万城目 学
角川グループパブリッシング (2008年09月26日)
最初の感想は「夜は短し〜」よりも漫画に向いてるなあというものでした。 今のところ「夜は短し」のコミカライズと違ってオリジナルエピソードは無しです。 凡ちゃんかわいいよ凡ちゃん。ていうか何故制服ww
橋本 紡
新潮社 (2008年06月30日)
買って作者紹介みてから気づいたんだけど「半分の月がのぼる空」の作者なんですね。 ラノベから一般書籍に転向したのかー。 ラノベ時代は読んだ事無かったけど、読みやすくて情緒的な文章でした。 純粋な恋愛青春小説なので、これといった山場って程のものはない...
ほし よりこ
マガジンハウス (2008年10月01日)
何故猫が喋って家政婦やってるのか考えちゃだめですよね。 それにしてもかわいいよ猫村さん 猫なのに健気だし… 奥さんにマッサージしている猫村さんに萌え死にそうになりました。
吉田 秋生
小学館 (2008年10月10日)
漫画(女性向)
2巻になってようやく登場人物の細かいところまで見えるようになり、加速的に面白くなりました。 2巻は長女と四女にスポットが当たっています。家庭を捨てた母との葛藤を抱える長女。 片足を失ったかつてのジュニアサッカーチームのエースとの距離の取り方を思う...
山本 弘
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
面白いけどちょっと説教くさいですね。 作者も分かっててやってるけど。 『アイの物語』には及ばないけど、面白かったです。 この人の作品はこういう人情派なお話が一番好きです。
鶴田 謙二 鶴田 謙二
徳間書店 (2008年05月20日)
「永遠のヒロイン」とはまさにエマノンの為の言葉です。 この先何度も読み直すことになるのは間違いありません。
藤田 和日郎
講談社 (2007年09月21日)
主人公のキャラクターがこの作品の魅力を高めてると思う。
小学館 (2008年06月18日)
題材が新鮮。 御伽噺を色々研究してるなあって感じ。 そしてやっぱりこの作者ですから、勢いがある!
榎本 ナリコ
小学館 (2008年08月16日)
榎本ナリコの新境地! 「センチメントの季節」や「こころ」みたいな繊細な作風を期待していると泣きを見ます。
西 炯子
小学館 (2008年06月26日)
ヒロインがわがままツンデレ娘でとてもかわいらしいですね。 後半の展開はちょっと急だったかな。
TAGRO
講談社 (2008年07月23日)
性的倒錯すなわち「変態」を実践のもとに探求するゼミ、それが変態変態ゼミナール。 昔からのファンとしては、ついに蒔子が続きものの漫画でレギュラー化したことが嬉しくてしょうがない。 絶妙な閉塞感漂う作風は相変わらずだし、各キャラとも変態っぷりに個性が...
田中 ロミオ mebae
小学館 (2008年07月19日)
ライトノベルやアニメにハマりすぎて、自分は前世では聖なる戦士だったとか、星を守って戦っているだとか、そういう妄想が現実との境を曖昧にしてしまっている者たち……妄想戦士(ドリームソルジャー)。 舞台となる高校の1年A組は、そんなドリームソルジャーが...
鎌池 和馬 冬川 基
アスキー・メディアワークス (2008年06月10日)
同人時代から作画の人のファンなので買ってみました。 シンプルかつ情緒的な絵柄はそのままで、買ってよかったなぁと。 原作はあまり好きじゃないんだけど、絵だけでも、もうおなかいっぱいです。
宮尾 岳
少年画報社 (2008年05月09日)
自転車と人が織り成すドラマ。 3巻は時をかける少女のパロディがあって面白いです。
渡辺 航
秋田書店 (2008年07月08日)
自転車漫画ってだけで、自転車好きには面白いです。 オタクでバカな主人公のキャラが良い感じ。
別天 荒人 外薗 昌也
集英社 (2008年06月19日)
1巻の段階じゃまだいまいち世界観が読みきれないというか。 勢いはありますね。ラブコメであるようなそうでないような。
カネコ マサル
芳文社 (2008年06月28日)
まったりしてて良い感じですね〜。 いちごましまろを登場人物の年齢あげてもっとまったりさせたような感じ。
藤崎 竜 小野 不由美
集英社 (2008年07月04日)
時代がこの小説のコミカライズを可能にしたということでしょうか。 原作と作画、素晴らしい才能が組み合わさっています。
大石 まさる
少年画報社 (2006年07月26日)
いわゆる軌道エレベータで、宇宙が近くなったちょっと未来の地球のお話。 あまりエスエフ〜!って感じではなくて、主人公になるのはどこにでもいる人々である。 題材も恋愛であったり、青春であったり、かなりまったりとした短編が詰め込まれている。 トーンを使...
今日 マチ子
太田出版 (2008年05月15日)
叙情マンガとはまさに的を射た表現。 雰囲気が気に入るか、否か。それが全てじゃないでしょうか。 悪くは無いと思うけど、自分には合わないかなあ。
磯谷 友紀
講談社 (2007年06月13日)
書店の正社員である女性を主人公にした漫画。 本屋の裏側が色々とわかって、本屋好きには興味深い。 恋愛はもちろん、働き盛りの年齢を向かえた主人公が仕事と向き合っていく様が丁寧に描かれていて、応援したくなる。 絵柄もシンプルで男でも読みやすい。なんだ...
志村 貴子 藤野 千夜
講談社 (2008年04月23日)
これまでの世界とは少しだけ違う、別の世界に行ってしまった姉弟の話。 異世界では両親が行方不明になっていたり、仲違いしたはずの親友と親友のままだったりしている。 元の世界に帰って両親と会うために、奮闘する姉弟だが…… 少し切ないお話。逆境からも強さを...
福満 しげゆき
双葉社 (2008年04月28日)
漫画家の福満しげゆきの妻を題材にした4コマ漫画。 体裁上は4コマ漫画だけど4コマである意味がまったく無い…… 3コマ目で話が終わって4コマ目で次の話が始まって…なんてことがざらです。 フツウの漫画形式でやればよかったのになあとも思います。 内容自体は...
桜庭 一樹
東京創元社 (2006年12月28日)
戦後の日本と共に生きた一つの一族を三代に渡って語り続ける。 当時の日本の様相や、豪華絢爛ながら複雑怪奇にして魑魅魍魎の住まう怪しい旧家の様子を描きだし、どこを取って見ても美味しい話に仕上がっている。
徳間書店 (2008年03月25日)
ストーリーは無きに等しい。 かわいい女中さんとヘタレな雇い主が日常の中でお互いの距離を少しずつ近づけていきます。 トーンは極力使われておらず、純朴で温かみのある絵柄が特徴的です。 少し萌えに偏ってるのが、絵柄とのミスマッチになっている気がするかも。
押切 蓮介
ソフトバンククリエイティブ (2008年03月12日)
押切漫画のなかでも屈指の癒しっぷりを誇るこの作品。 ポーちゃんが素敵です。
講談社 (2008年03月06日)
サイトーさん(犬)が可愛すぎる漫画です。 説教くさい話が少し鼻につくけど、たまに感動的な話もあったりで、面白いです。 水木しげるっぽいデフォルメ顔も可愛い。
一巻と二巻でノリがガラリと変わりますが、どちらも楽しめました。 隊長が男前過ぎて惚れそう。
小野 不由美 梶原 にき
幻冬舎コミックス (2008年03月24日)
雰囲気出てていいですね。 絵と内容がとても良くマッチしています。
琴音 らんまる
角川書店 (2008年03月26日)
う゛〜ん……オリジナルエピソードが半分を占めるっていうのは原作ファンからすると微妙だと感じる人も多いんじゃないでしょうか。 かといって原作読んでない人が楽しめるかというと、カオスな内容なので難しい気がする。
麻生 みこと
白泉社 (2008年03月05日)
大学で一応法律を学んでいた身としては、訴訟のあれこれとか弁護士の実情とか、真偽はともあれ興味深く読めます。ドラマ化したら面白そう。
島本 和彦
小学館 (2008年02月05日)
滅茶苦茶熱い漫画!そして面白い漫画!面白いだけじゃなく、「あるあるw」と思わせる箇所も多くあります。劇中の「また……また細野不二彦にやられた――っ!」にはお茶吹くと同時に、凄い共感できました。自分では何も生み出してないくせに、「くそ、そのアイディアは...
安部 真弘
秋田書店 (2008年03月07日)
これは面白いwwwあずまんがを彷彿とさせる絵柄ですね。ストーリー的には今んところまんまケロロ軍曹な気もしますが、キニシナイ。主人公の人類征服に乗り出したイカ型人間のイカ娘が、とってもキュートです。でも私が購読の続行を決意したのは、単行本47ページ...
宮原 るり
芳文社 (2008年03月07日)
質の高さは相変わらず。全体としてのストーリーがありつつ、1つ1つの4コマでちゃんと起承転結してる。その上萌え分も豊富。完璧です。最近の萌え系4コマでは、安心して読める作家の筆頭です。
桜庭 一樹 杉基 イクラ
富士見書房 (2008年03月08日)
緻密な描写と繊細な絵柄がゴシックな作風にとてもマッチしていると思います。胸に迫る作品でした。コミカライズとしては非常に良く出来ていると思うけど、当分読み返す気にはなれません。欝になるから。
古賀 亮一
メディアワークス (2008年02月)
いつもより少しおとなしめな気がするのは私だけ?女の子同士のにゃんにゃんがあまり無いせいですかね^^
米澤 穂信 饅頭屋 餡子
スクウェア・エニックス (2008年02月27日)
小奇麗にまとまった絵ですね
椿 いづみ
白泉社 (2008年01月18日)
話に勢いがあっていいです。幼馴染兼担当教師に振り回される主人公が可愛いです。ちっこいし。
ちはや 深影
芳文社 (2008年02月)
う〜ん……びみょ
福島 聡
エンターブレイン (2008年02月25日)
森薫信者の私には嬉しい誤算でした。ということで平均化して☆3つ。森薫の漫画が無ければ即効売り飛ばしてます、正直。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
とてもいい話です。いろいろなことに傷ついて心を閉ざしてしまったプロ棋士である主人公。ご近所に住んでいる三姉妹との交流が、彼の心を少しずつほぐしていく…。絵柄とあいまって、とても優しい雰囲気が作品から溢れています。でもそれだけじゃなくって、義理の姉と...
カトウ ハルアキ
ソフトバンククリエイティブ (2007年07月12日)
ヒャッコ読んでても思ったけど、この人はハイペースで新キャラ出しすぎな気がします。キャラで話を作るタイプの作家だっていうのは分かるけど、何も新しい話を作るたびに新しいキャラ出さなくても…… そういえば、後書き読んでると割と行き当たりばったりに描いてる...
青林工芸舎 (2003年07月)
自伝を期待して買ったんだけど自伝じゃなかったです。でもその時々の作者の鬱屈した内面から滲み出たもので描かれている感じがします。カオスです。そういう意味では自伝といってもいいのかもしれない。
嘉納 悠天
講談社 (2007年12月21日)
すっかり廃れた吉原を立て直そうとする一人の男と、人情味溢れる吉原の人たちを描いた仕事と人情の物語。
むねきち
芳文社 (2008年01月28日)
この人の描く顔は好きだな!でもゴチャゴチャしすぎてて読みにくいし、ギャグも大して面白くないしで、見るべきところは頻繁に出てくるエッチぃネタくらい?
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
この人のギャグセンスは流石としか言いようが無いです。安定して面白いです。でも萌え分は皆無です。
有楽 彰展
スクウェア・エニックス (2007年11月22日)
「和服・少女・鬼」この言葉にピンと来た方はレジにどうぞ
高屋 奈月
まあまあ?まだ物語が始まったばかりなので、面白いかどうかもよく分からないや
青林工芸舎 (2005年09月)
小規模な生活よりも、作者の痛々しいところが伝わってきて面白いです。ダメ人間にはとても共感できます><
萩尾 望都
小学館 (1995年11月)
「セーラ・ヒルの聖夜」と「塔のある家」が特に好きです
小学館 (1994年11月)
フロルかわいいよフロル
東屋 めめ
芳文社 (2008年01月08日)
通勤が面倒なあまり会社に住み着いてしまったOLと、彼女にあこがれる新入社員のお話。こんな美人で巨乳なOLが会社に住み込んでたら、残業がこれっぽっちも苦じゃないんだろうなあw
こうの 史代
双葉社 (2008年01月12日)
こうの史代節が炸裂!作者二度目の戦争モノへの挑戦。しかし、上巻では特に戦争描写は無く、人々の貧しいながらも平和な暮らしが描かれています。夕凪の街が大好きだった人にはツボにはまると思います。
真鍋 昌平
小学館 (2004年07月30日)
現代社会の暗部を映し出したリアルなホラー。闇金融業者ウシジマ君が、社会のクズどもの人生に止めを刺す!「俺もちゃんとしてないとこうなってしまう……気をつけよう」って思える漫画です。
凄く痛々しい。作者は漫画が描けていなければ間違いなく社会の落伍者。だけどそれゆえに共感できる。なぜなら私もまたダメ人間だから。漫画描いてる人や、ダメ人間におすすめできる。……でもね、こんな可愛い奥さんがいる時点で勝ち組だよね、実際(TーT)b
石黒 正数
徳間書店 (2007年12月20日)
石黒先生の代表作である『それでも町は廻っている』に比べるとどうしても大きく劣ると言わざるを得ない……
こがわ みさき
スクウェア・エニックス (2004年12月22日)
全体的にパステル調の、優しくて柔らかい絵柄が特徴。悪い人間とかもいないし、ストーリーはまったりと進みます。それにしてもピニュかわいいよピニュ。三巻からは本格的に恋愛要素も絡んでくるので、いっそう面白くなってきてます。
武梨 えり
一迅社 (2006年08月09日)
ナギかわいいよナギ!3巻では弱いところも見せて、ますます人間らしく可愛くなっていく神様なのでした。
小学館 (1995年08月)
漫画界の最高傑作のひとつらしいけど、あまりにもな耽美臭とヤオイ臭でとても自分には最後まで読めませんでした……いつかまたチャレンジしてみようと思います。
遠藤 浩輝
講談社 (1998年04月21日)
始めの頃は神作品 しかし最近は、キャラクターに感情移入させる→殺す→以下繰り返し…の作者の手法に食傷気味。17巻目にてついに愛想が尽きました。
OKAMA 倉田 英之
集英社 (2004年08月19日)
メイさまが最高すぎて鼻血でそう。1、2巻あたりまでつまんなかったけど、読み続けると加速度的に面白くなっていきます
大久保 篤
スクウェア・エニックス (2005年08月22日)
正統派な少年漫画。おもしろいです
迫 稔雄
集英社 (2006年09月19日)
ギャンブル漫画と銘打ってはいますが、どう見ても格闘漫画です。本当にありがとうございました
菅野 文
白泉社 (2007年01月19日)
ちょっと題材的に男が読むのはキツイかな……主人公にキモい要素しか感じない
田中 メカ
白泉社 (2007年07月05日)
妄想ばかりが先行する女子高生の幼な妻とドSな夫(教師)のドタバタ夫婦ライフ。 ちょっと良い話もあります。 うん、これは面白い。見事にツボりましたw
むんこ
芳文社 (2005年03月03日)
家族、友情、淡い恋心。小学生の心を占める主な事柄であるこれらを、面白おかしく描いています。
竹書房 (2006年10月27日)
高田 慎一郎
スクウェア・エニックス (2005年05月27日)
芳文社 (2006年04月03日)
テーマはずばり夫婦愛。ジーンときますね
斎藤 けん
白泉社 (2005年06月04日)
えすの サカエ
角川書店 (2006年07月21日)
ヤンデレという言葉を一躍有名にした作品。まさにヒロインはヤンデレを代表するに相応しい強烈なインパクトを持っています
小泉 武夫
新潮社 (2005年11月)
学芸
もやしもんを面白いと思った人にオススメ。醗酵というものが、様々な可能性を秘めているということを教えてくれます。
相川 有
幻冬舎コミックス (2007年09月22日)
これなんてダークエッジ?^^;
小学館 (1998年07月)
芸術作品
小学館 (2007年01月)
木々津 克久
秋田書店 (2007年11月)
グロいです。グロ耐性無い人は要注意。でもダークなユーモアに溢れてて、面白いです。主人公のふらんちゃんはフランケンのようなつぎはぎ少女。今日も博士の留守を守りつつ、人のために人肌脱ぎます。ただ、その結果は大抵の場合…(ガクブル
小川 一水
早川書房 (2007年10月)
邪馬台国を主な舞台にした時間SFモノですが、日本史ちんぷんかんぷんな私でも十分に楽しめました。時をかける壮大な戦いと、小さな恋の物語。人間の価値と愛を肯定する、小川一水らしい作品ではないでしょうか。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。