文字通り買った本と読んだ本を挙げていきます。
翠さん
ステファニー メイヤー ゴツボ×リュウジ
ソニーマガジンズ (2005年08月)
読んだ本(翻訳小説)
第1期2作目。 1話でたくさんの謎を残したエドワードの行動が明かされるごとに二人の距離が近づいていくのがとても丁寧に書かれていて、読んでいてこっちがときめいてしまいました。
酔いしれるほどメロメロになったロマンティック小説です。 とにかくエドワードが美しい。美しい人が登場する作品は大好きですが、このエドワードは今まで読んだ中でもかなりランクが高いです。おいしいおいしい。
ギャビン・ライアル 菊池 光
早川書房 (1976年04月)
勢いよく読ませる小説でした。いままで冒険小説とハードボイルドを同じ枠にしたがる紹介文をよく目にしていましたが、これは冒険小説そしてハードボイルド、というのが正しいくくり方ではないかと思わされました。最後まで面白かったです。
タニス リー 井辻 朱美
早川書房 (1987年07月31日)
ロマンティックで美しいSF小説でした。涙が止まりませんでした。素晴らしい。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2004年09月)
読んだけどつまらなかった本
読み終わるのが辛かった…面白くなかったです。残念。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2004年07月23日)
買った本
(買ったときの印象)あまりの可愛さに動けなくなりました。今年一番可愛い装丁でしょう。
タニス リー Tanith Lee
産業編集センター (2004年02月)
(買った時の印象)表紙が素敵。初めてのタニス・リー。
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