maaさん
石田 衣良
小学館 (2008年01月29日)
石田さんの本を読むのは初めて だったのだけど、すらすら〜と 読めた。悲しいラブストーリーだった。 挿絵がすごく魅力的。最初に結末が わかっちゃうのが惜しい。
エリック=カール もり ひさし
偕成社 (1989年02月)
絵本
昔からすごくだいすきな絵本。 絵がとってもすてき! ちょっとした工夫がしてあるとこも おきにいり。
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
「ぐりとぐら」は結構有名なような…。 おおきな卵でカステラをつくるお話。 見ててあったかい気持ちになる
にしまき かやこ
こぐま社 (1969年12月)
昔何回もよんでもらった本。 とても可愛くてだいすき!
乙一
集英社 (2006年05月19日)
小説
すこしグロテスクなお話もあるけど、 乙一さん独特の不思議で怪しい物語にひきこまれる。 「ZOO2」の方も読みたいな。
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2004年10月26日)
「天使の卵」のアナザーストーリー。 天使の卵の方はまだ読んでないけど、 この本だけでも十分たのしめた。 悲しいけど美しい物語だと思う。
東野 圭吾
文藝春秋 (2006年10月)
深ーい話。犯罪者の兄をもつ弟が主人公。 加害者の家族視点の物語。 いろいろと考えさせられる本だった。
野島 伸司
ワニブックス (2001年03月)
義理の妹、唯のことが好きになってしまう 主人公、まなと。唯のピュアな心がほんとにかわいい^^最後が意外だったけど、 「好きだなぁ」と思えた一冊。
角川書店 (2006年06月)
個人的に「すきだなぁ」と思った本が ふたつほど。乙一さんの本はひとくせ ついてるから、はまっちゃう!
村山 由佳
集英社 (1998年09月18日)
「音楽」も深く関わっている物語。 リアリティがあるので、親しみをもって たのしめた。
北川 悦吏子
角川書店 (2003年06月)
ドラマ化もされてて、そのドラマも すきだった^^すごくすきなお話。 最後はキュンとしちゃう! また読みたくなる本。
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
すこしかわった家族の話。恋の話もあ って、その場面はすごくキュンとくる。 でも、なけます;;
市川 拓司
小学館 (2007年04月06日)
主人公の経営しているお店がアクアショップ(水草やさん)だったり。などなど、 雰囲気がすごくすき。さらっとよめる。
島本 理生
角川書店 (2007年11月)
平凡な双子の男女の物語。 自然な兄弟愛が描かれていて、 けっこう好きだな^^
エウゲーニー・M・ラチョフ
福音館書店 (1965年11月01日)
むかしからだいすき。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。