棚本のぃきっみ
みっきぃさん
佐原 ミズ
新潮社 (2007年06月08日)
漫画 読み終わった
短編集です。 個々の登場人物たちが生き生きと描写されています。 「ダドレアの路」は漫画というより、一種の絵本のような雰囲気のお話で、とても切ないです。 大判なので値段は高めですが、決して買って損はしない1冊。
鈴藤みわ カズアキ
祥伝社 (2009年11月25日)
活字の本 読み終わった
カズアキさんのイラストに釣られて購入したのですが、ストーリーも大満足でした。
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2008年05月08日)
読了後、何とも形容しがたい切なさが漂う物語。 傷物語を読んでから化物語を読み返すと、また違った見方ができる。 是非とも非映像化希望!!
河下 水希
集英社 (2009年12月04日)
打ち切りになるのは惜しい。
中村 明日美子 幾原 邦彦
インデックス・コミュニケーションズ (2009年12月15日)
原作が幾原邦彦さん、ということで随所に少女革命ウテナのような表現がみられます。 ウテナが楽しめた方なら、きっとこの漫画も楽しめるのではないでしょうか。
Zektbach
SMD (2009年09月16日)
CD 読み終わった
ZektbachのWEBサイトも必見。 それぞれの曲にまつわるストーリーを知るとさらに楽しめる。
水城 せとな
小学館 (2009年01月09日)
とにかくチョコレートが食べたくなりますw
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2004年04月)
沢山登場するキャラクター達全員がきちんと描かれていて、とても好印象で、誰でも楽しめるライトノベルだと思います。
神永 学
角川書店 (2008年03月25日)
大変読みやすいです。 普段あまり活字に接しない方でもサクッとよめるミステリーです。 奥深い内容のミステリーを期待されている方にはあまりお勧めできないかも。 秋開始のアニメも楽しみです。
エレン・シュライバー カズアキ
メディアファクトリー (2009年06月17日)
活字の本
少女漫画をそのまま文章にした感じの内容です。 個人的に外国文学にあまり慣れていないので、少し読み辛さを感じてしまいました。
水無月 さらら カズアキ
徳間書店 (2009年01月27日)
大変シリアスな内容です。 たしかにストーリーに深みはあります。 一般的なBL小説を期待している方にはオススメできないかも。 個人的にはちょっと苦手な部類でした。
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
癖も無く読みやすい文章だと思いました。 軽めに何か読んでみたいという方にオススメ。 それにしても美味しそうな料理…。 胃袋を掴まれると逃げられませんよねえ(笑)。 巻末には作中登場した一部の料理のレシピが付いています。
桐嶋 リッカ カズアキ
幻冬舎コミックス (2009年05月)
獣耳って最高でしょうが!! 異論は認める。 BLだから気を付けて。
PEACH-PIT
スクウェア・エニックス (2003年05月)
漫画
とにかく面白い! ストーリーのテンポが良いと思う。 絵は若干安定しない感じですが、気にならずサクサク読めます。
久米田 康治
講談社 (2009年08月19日)
ファンには嬉しいDVD付き それにしても表紙の霧ちゃん可愛い。 ほんと可愛い。
えすの サカエ
角川書店 (2006年07月21日)
ヤンデレ好き? なら読むしかねえ。
capsule
ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2009年08月26日)
CD
perfumeからヤスタカ氏繋がりで知ったけど、まだ手を出してないっていう方は是非! DVDも豪華だぜ。 シールなのはびっくりしたけどな。
Perfume
徳間ジャパンコミュニケーションズ (2009年07月08日)
最近のPerfumeは可愛いだけでなくカッコ良さも兼ね備えてきたんだぜ。
逸品社 ()
まぐまぐ。
念願だったんだ。
山田 J太
富士見書房 (2009年06月09日)
絵も綺麗で、キャラクター達がとても可愛いです。 ただ個人的にはもう少しストーリーにひねりが欲しかったかもしれません。
さかもと 麻乃
大洋図書 (2009年07月13日)
もっとストーリーに厚みがあるといいと思う。 紛れもないやおいでした。
中村 明日美子
茜新社 (2009年07月24日)
絵だとか、台詞全てが読者をひきつけるエネルギーを持っていると思う。 ただ中村作品初心者にはお勧めできないかも…?
乙一
集英社 (2006年05月19日)
「ZOO2」も一緒に読むと良いよ。 乙一の多種多様な作風が楽しめる。
きゆづき さとこ
芳文社 (2006年03月27日)
多くの謎を残しつつ、クロは旅を続ける。 キャラクターが可愛らしいだけじゃないんだ! 読んでいると心がふわっとするよ!
芳文社 (2006年09月27日)
ゆるい感じで展開される4コマ漫画。 きゆづきさんが描くキャラ達はみんな魅力的です。
CLAMP
講談社 (2001年02月01日)
キャラ達が可愛いだけでなく、ストーリーも深い。
さくら あしか
マガジン・マガジン (2005年06月30日)
ヤマなしオチなしイミなし系だからストーリーの深さは求めてはいけないよ。 個人的にさくらあしかさんの絵柄はこのころが一番好みだ。
集英社 (2004年05月20日)
ホラーは苦手な私には少し厳しい内容でした…。 でも内容には満足。
奈須 きのこ
講談社 (2004年06月08日)
まだ上しか読んでませんが、文章が難しい…というか少しわかりにくいという印象を受けました。 でも話の展開やキャラクターは魅力的。
新潮社 (2009年06月09日)
何でこんなに佐原ミズさんの描く話は心に響くんだろう。
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (2009年02月04日)
囲碁を全く知らなくても面白い。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2009年06月04日)
キャラクターそれぞれが生き生きしている!
集英社 (2001年07月19日)
登場人物達の間に漂う雰囲気が何とも言えなくて良い。
高山 しのぶ
一迅社 (2009年03月25日)
相変わらず面白いです。 でもこの漫画は1冊ずつ読むより一気に読み切った方が、よりわかりやすく、楽しめると思います。 時代とか結構複雑に入り組んでるのでね。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2009年05月27日)
ほのぼの。
日本(高橋広樹)
メディアファクトリー (2009年05月27日)
正直…滾った。
三輪 士郎
集英社 (2006年10月19日)
キャラクターが皆すごくカッコいい。 絵柄がスタイリッシュ。 ただ戦闘シーンがちょっとわかりにくいかも。
集英社 (2009年01月05日)
個人的にはとても面白い! 良い意味でジャンプらしくない漫画だと思う。 今後の展開が楽しみ。 でも著者が同じだからってDEATHNOTEと似たものを求めてる人や、漫画家という職業に過度な憧憬をもってる人にはオススメできない。
TVサントラ
KINGRECORDS.CO.,LTD(K)(M) (2008年08月27日)
とにかく合唱曲の中毒性がヤバい!
桜田 雛
小学館 (2009年02月26日)
絵はすごく綺麗。 でもストーリーに深みを感じなかった。
集英社 (2008年02月04日)
打ち切りになってしまって残念。 もっと長く続けばキャラの心境に更に深みが出たと思う。
秋田書店 (2004年12月22日)
キャラクター達の揺れ動く心情が上手く表現されてると思う。 少女漫画だけど男子が読んでも面白いんじゃないかなー。 題名ほどエロくないんだぜ。
カゴメ ()
美味い!もう一杯!!
野菜も果物も大事ですよねー。
講談社 (2009年05月15日)
シュレディンガーのランク。
片山 憲太郎 山本 ヤマト
集英社 (2008年06月04日)
黒髪好きにはたまらない。
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2008年12月27日)
個人的に、初めて1巻を読んだ時と比べると随分印象が違う。 思っていたよりずっと深い漫画だった。
古屋 兎丸
太田出版 (2006年06月)
驚異的な中毒性を秘めている漫画。 私は読めば読むほどハマった…。 恐ろしい…! グロテスク、性的な表現があります。 読む人によってはトラウマになりかねないので注意。
KEI
ジャイブ (2008年12月)
KEIさんのカラーページがたくさんあってボカロファンには嬉しい。 でもストーリーの内容がちょっと薄っぺらい…?
茜新社 (2008年02月15日)
青春ですね。 女性向きですけどね…。
極楽院 櫻子
スクウェア・エニックス (2005年06月25日)
美少女がいっぱいです。 ストーリーより、とにかく美少女が拝みてぇ!という人にお勧め…。 胸なんて表紙からもうばいんばいんですよ。 あ、美男子もちょっと出てきます。
武田 日向
富士見書房 (2007年12月08日)
絵もストーリーも申し分ないです。
種村 有菜
集英社 (2009年03月13日)
期待し過でした。
黒咲 練導
アスキー・メディアワークス (2009年01月)
2人のもどかしいやり取りに萌えたw でも万人ウケはしないね。
宮城 とおこ
大洋図書 (2002年05月27日)
何といってもストーリーがいい。
渡瀬 悠宇
小学館 (2008年04月18日)
完結は来春とのこと。 待ち遠しい…。 耽美的表現が多々あります。 女性向けです。
講談社 (1997年06月04日)
最小限、最低限の絵と文字で展開するストーリー。 見方によっては漫画というよりアートに近いかもしれない。 個人的にはCLAMPさんの作品の中で最高傑作なんじゃないかと思う。 連載再開してほしい…(切実)。
東野 圭吾
光文社 (2005年06月14日)
予想のつかないどんでん返しがいい感じ。 映画も観たいなぁ…。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
ちょっと期待し過ぎた感があったけど、なかなか面白かった。 じわじわくる切なさがいい。
孔 枝泳 佐原 ミズ
新潮社 (2008年12月09日)
思わずちょっと泣いた。
ロッテ ()
再石灰化おいしいです
もう手放せねぇ。
新潮社 (2007年04月09日)
癒されます。 家族について再考したい方は是非。
角田 光代
文藝春秋 (2004年11月09日)
女性の友情を描いた物語ですが、あえて男性に読んで欲しいかも。
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