大好きなマンガ達。 たまに小説達。
kayokoさん
中山 乃梨子
双葉社 (2008年07月)
この人の本読むの2冊目なんだけど、こんな話書く人だったんだね。 馬鹿馬鹿しい恋愛ものを書く人だと思ってた。良い意味でね。 最初はこんな鬱々してて、何を伝えたいのかって思ってたけど、救いようがないって思って読みながらも、まさか彼らが立ち直っていくさ...
清水 玲子
白泉社 (2008年07月29日)
緻密に練られたストーリーは貴重と思う。 薪さんの張り詰めた状態が伝わって、本当に心配になる。 こういう風に夢中になれる話しが描き続けられてすごいな。 知的好奇心!
岩本 ナオ
小学館 (2008年07月10日)
大好き!! いっぱいの人に読んでもらいたい。 そして一緒にお喋りしたい!
峰倉 かずや
一迅社 (2008年07月25日)
悟空たちが助けに来るのはやい! もうちょっと三蔵が一人で頑張るの見てたかったな。 そして鵜哭さんは突然現われすぎじゃなかったかな? そんな事ないかな? でもおもしろかったよ。次巻も楽しみ!
谷川 史子
集英社 (2008年06月19日)
やさしくて、暖かくて。 小学生の頃好きだった谷川さんの漫画。 22歳の今も、谷川さんの新刊が読めて、好きだと思えることが嬉しいな。 お父さんと娘の、クマの絵本の話が一番好き。
鈴木 志保
ポプラ社 (2008年06月25日)
デビュー作を読めて幸せ。 デビューあたりの絵がとても好みで、時間が過ぎるたびにその時にあってる絵に変えてるのかなって、すごいなって思った。 吐息が好き。 ああゆう感じの女の子って、馬鹿っぽくって無敵。 何もしらなそうなのに、全部が見えてるみたい。 ...
森 博嗣
中央公論新社 (2005年11月)
空は自由だ。 だから危険なんだ。 ダンスのシーンは爽快でどんどん走るように読む。 だけど何か起こるんじゃないかっていつも心配する。 森さんとよしもとさんのメールのやり取りが楽しかった。
中央公論新社 (2004年10月)
終わりがあるから、私たちは安心して生きていける。 もし、終わりが用意されていなかったら、私は上手に終わらせることが出来るかな。
安野 モヨコ
講談社 (2008年05月13日)
安野さんのSFっぽいの初めて読んだからビックリした。 エンジェリック・ハウスは怖いから聴きたくないです。
篠 有紀子
扶桑社 (2008年05月27日)
初めて読む作者さんだったんだけど、とってもおもしろかった。 ダーリンとか言っちゃう感じが好きです。
小玉 ユキ
小学館 (2008年05月26日)
中学生だと思ってなめると痛い目見る。 ただの子供に見えたって、恐竜が眠ってたりするんだから。 恐竜が暴れたりするのって、学生時代だけなきがする。 私の中にいた恐竜達はどこに行っちゃったんだろう。
大島 弓子
角川書店 (2003年12月25日)
寝る前にちょこっと読もうと思ったら、夢中になって全部読んでしまった。 ので寝不足です。 うちには宇さんはいないので、自分で仕事へ行きました。
古川 日出男
集英社 (2007年11月20日)
言葉が生きてて、紙の上から飛び出してきそうだった。
森 絵都
角川グループパブリッシング (2008年04月25日)
良かった。
今日 マチ子
太田出版 (2008年05月15日)
ウェブ連載されてる時から見てたけど、紙に印刷されて、パラパラぺージをめくれることが幸せだった。
文藝春秋 (2007年09月04日)
本を開いた時は22歳だったのに、読んでるうちに中学3年生になってた。 覚えてると思ってたけど、忘れてたいろんな気持ちが急に鮮明になって、凄いと思った。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
読む前は、ブッダの事をこんなに可愛いと思うとは思わなかった(笑
入江 亜季
エンターブレイン (2008年04月25日)
こんなにぎゅっと詰まったお話が読めて幸せ。
中村 明日美子
太田出版 (2008年04月24日)
待ちに待った明日美子さんの新刊!! モーガンとお父さんがほほえましくって良かった。 私たちは女なので、どんなえげつないことが起こっても乗り越えてみせる。
榛野 なな恵
集英社 (2008年04月18日)
新刊が出てるも見つけて本屋で踊りだしそうなくらい嬉しかった! お父さんは知世ちゃんが大好きで、 知世ちゃんはお父さんが大好き!!
オノ・ナツメ
太田出版 (2008年04月17日)
表紙を開いてテオの色っぽさにやられて、 クラウディオが出てくればクラウディオの色っぽさにクラクラし、 フリオの笑顔に色気を感じ、ヴァンナの色気は最高だ!!と心の中で叫んだり。 色気と優しさの詰まった本。
角田 光代
講談社 (2008年03月14日)
私じゃない誰かの、日常をこっそり。 見えないはずの心の内側を、こそこそ覗き見したみたい。
恩田 陸
文藝春秋 (2008年03月07日)
読みながら、生きてる!?あれ?死んだ?って何回も思った。 おもしろく読めたけど全然理解できてないと思う。 もっと年を重ねたらもっかい読みたい。 読解力がついてるといいな。
枡野 浩一
集英社 (2008年03月19日)
一冊で二度美味しい本。 文章を読んだ後、是非挿絵を見て欲しい! 絵本みたいで、私はラストで「わー!!」って叫びそうになった。淋しくて。
江國 香織
血の繋がってない他人と生活を共にするなんて、私にはまだ全然想像できない。 結婚って不思議だ。 最後のシーンがあったかくって良かった。
小学館 (2007年11月06日)
私も妹と、いつまでも遊べるといいなと思った。
久世 番子
新書館 (2005年09月22日)
番子さんは本屋の味方!! 番子さん!もっと言ってやって(笑
よしなが ふみ
新書館 (1998年07月01日)
ずっと誰かに言って欲しかった一言を、言ってくれた本。 お父さんが同じだって言ってくれて、嬉しかったんだ。
ポプラ社 (2008年01月25日)
家猫が生きてる。 野良猫も生きてる。 ひとも生きてる。
エンターブレイン (2006年08月31日)
女の子をこんなに魅力的に描ける人に出会えて幸せ!!この話に出てくる女の子、みんな大好きだ!!
講談社 (2001年11月15日)
あーおもしろかった!! 終わっちゃったよS&Mシリーズ。寂しい。 全部で10冊?だっけ?どれも分厚いはずなのにおもしろくてあっという間だった。 犀川先生と真賀田四季博士の会話が好きです。それから愛知県警の三浦刑事、大好きです!!
集英社 (2006年11月17日)
枡野さんは短歌。なイメージだったから小説はちょっと躊躇してたんだけど、とんでもない!おもしろいわー!!
小学館 (2008年01月25日)
元気だよーって言う玉子可愛すぎる!!
茜新社 (2008年02月15日)
中村さんこんな漫画もかけるのね!! もー、おもしろい!!
南 Q太
祥伝社 (2008年02月08日)
南Q太の描くsexが好き。 sexなんて、綺麗でもなんでもないんだから。
講談社 (2007年11月22日)
おもしろい!! そして美味しい!!!
小学館 (2005年10月26日)
少女の時にこんな少女マンガが読めたら素敵。 こんなマンガを描いてくれる作家がいてくれて感謝!
小学館 (2006年12月21日)
恋愛マンガは得意じゃない。 こんなに素直に楽しめる恋愛マンガに出会えて幸せ。
小学館 (2007年12月21日)
天狗の娘だって恋をする。 こんな世界。素敵。
秋田書店 (2005年12月16日)
いつだって。 どこかでは終わっていて、 どこかでは始まってる。
かわかみ じゅんこ
祥伝社 (2006年09月08日)
ぜーんぶ勘違いかも! こんな気持ちな時があった気がする。
白泉社 (2001年12月)
絶対に頭を撃ってください!
津田 雅美
白泉社 (2007年07月05日)
なのちゃん可愛いー。
太田出版 (2006年03月15日)
泣き声を押し殺して読んだんだ。
太田出版 (2007年03月)
美しい男の子。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2006年10月05日)
きらきらした言葉で、体の中にキレイな水がたまってく。
いしい しんじ
講談社 (2006年10月14日)
テンペルとタットルを愛してる。
新書館 (2007年05月25日)
一割なんて酷すぎる。
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2005年10月18日)
帷先生が好き!
一迅社 (2007年05月25日)
三蔵が好き!
岡崎 京子
祥伝社 (1995年09月)
あたしも庭に水を撒きたい。
いくえみ 綾
集英社 (2004年05月25日)
キャベツ。ショコラ。
新書館 (2000年06月25日)
なんて素敵なケーキ達。なんて素敵な男達。
白泉社 (2003年12月19日)
ああ愛おしい。
太田出版 (2005年04月16日)
もちろん喰っていけます。
祥伝社 (2002年09月25日)
マスが好き。あとアイラインも。
祥伝社 (2004年12月08日)
たくあんなのかたくわんなのか。
魚喃 キリコ
マガジンハウス (1997年04月)
好き。
祥伝社 (2002年12月)
ヒョロリ。
祥伝社 (1997年07月)
ばいばい。
飛鳥新社 (1999年09月)
出すな!!
祥伝社 (2001年12月)
猫が・・・。
祥伝社 (2002年05月08日)
負けたくない。
祥伝社 (2003年04月25日)
どこまでだって一人で行ける。
祥伝社 (2003年11月08日)
紺ちゃん。
マガジンハウス (2006年04月20日)
ホッとする。
祥伝社 (1994年07月)
どこに行こう。
マガジンハウス (1989年09月)
ワニ。
宝島社 (2000年01月)
みんな骨と肉。
祥伝社 (2003年04月08日)
タイガー・リリーがいっぱい。
角川書店 (2004年03月)
トマトみたいに潰れたい。
文藝春秋 (2005年04月23日)
素敵。
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