minineroさん
宮部 みゆき
新潮社 (1995年01月)
お得意!?のサイキックの男の子とその周りの人々の話。比較的現実的に書かれていて、まあまあ面白かった。ちょっと暗かったけど。。。
篠田 節子
文藝春秋 (2006年11月)
上下巻。インコと同じようなStory。バカンスに行ったお気楽日本人女性が現地の争いに巻き込まれて、生き延びる。 ガイドの工藤がいきなり消えたのにはびっくりだったが。。。。
東京創元社 (1992年12月)
元警察犬マサが出てくるストーリ。内容は、、、、うんまあまあかな。製薬会社のTestの話。
東野 圭吾
光文社 (2005年06月14日)
なかなか面白かった。自分でもやり手と認識いている人が、さらにやり手の取引先社長に完全にはめられ、娘を誘拐すると言うゲームに乗ってしまう話。
島田 洋七
徳間書店 (2004年01月)
予想通りの展開。
荻原 浩
光文社 (2005年03月10日)
うーーん、つまらなくはなかったけど、すっごい面白いというわけでもなかったかな。あまりに日常の普通のサラリーマンの話しって感じで。
光文社 (1999年06月)
財布が語り手のちょっと変わったストーリー。まあまあかな。
真保 裕一
講談社 (2000年07月14日)
命がけの仕事をしている人たちの話。本当は長編かと思って買ったのでちょっとがっかり。でもそれぞれのストーリはなかなか面白かった。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
ほのぼのとした気持ちになる一冊。
大平 光代
講談社 (2000年02月21日)
「親に怒ってほしかった」っていうのが、すごくリアルで納得した。いつからでも人生はやり直せるんだよねって気持ちになる。
光文社 (2000年04月)
超能力のある人の話。心が読める刑事とか、クロスファイアーの元?の話とか。まあまあ面白かった。
光文社 (1997年06月)
12時間という短い時間の中で、いろんな人のストーリーが同時に展開し、徐々に絡み合っていくというストーリ。それぞれが悲しい。最後もなんだか悲しい。
講談社 (1996年08月08日)
なかなか面白かった。主人公が言い出したことにどんどんはまっていく。結果は意外な方向に。
林 真理子
小学館 (2007年06月06日)
ドラマが面白かったので呼んでみたが、全然ちがった。かなりどろどろした話。最後もあんまりHappyじゃなかったし。
仙川 環
小学館 (2006年09月06日)
感染が面白かったので呼んでみた。これもなかなか面白かった。
光文社 (2007年04月12日)
犬好きにはたまらない。。。気持ちわかるので。 でも人も犬も環境によって変わっていく、というか強くなっていくのが面白かった。
小学館 (2002年07月)
なかなか面白かった!医療系サスペンス
さだ まさし
幻冬舎 (2007年04月)
よかった〜久々に感動!電車でもなきそうになった。
文藝春秋 (2006年02月)
東野圭吾らしいけど、ちょっと軽かったかな。
奥田 英朗
文藝春秋 (2004年04月24日)
Dr.伊良部シリーズの第2弾。相変わらずおもしろい。気持ちが軽くなる気がする。
文藝春秋 (2002年05月)
イヤー面白かった。最初は何これ?っ手感じだったけど、こんな医者というか人が近くにいたら楽に生きられそう。
講談社 (1995年11月07日)
読み応え有り。ボーダーラインのほうが面白かったかな。今回はフィリピン。
文藝春秋 (2006年10月)
話としてはかなり暗いけど、面白かった。最初の甘栗で涙が出そうになったけど、お兄さんにイラっときた。
横山 秀夫
講談社 (2002年09月05日)
最後までわからなかった、本当に。それぞれの人間味がよかった。
江國 香織
新潮社 (1998年02月)
いまいち、というかStoryはつまらなかった。表現にすごい凝る人だな・・。
光文社 (2002年09月10日)
上下巻。さすがに宮部作品。上巻と下巻の雰囲気がちょっと違ってた。下巻のほうはかなりロマンス寄りな感じ。最後は悲しい結末だったけど、面白かった。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
上中下巻。ダヴィンチコードとやっぱ似てる。まあ面白かったかな。
集英社 (2002年06月20日)
おーーこれは面白かった!LAでPIをやっている主人公が生まれついての犯罪者にかかわってしまう話。普通の親、普通の家庭で育っても生まれたときから凶悪な血が流れている子っているのかな〜と考えさせられた。
ポール・ハリス ボードマン Paul Harris Boadman
竹書房 (2006年03月)
怖いだろうなと予想してたせいか、あるいは黒い家を読んだ後だったせいか思ったほど怖くなかった。日本のホラーのほうがどうも私は怖い気がする。
内野聖陽 貴志祐介 森田芳光
PI,ASM/角川書店 (2001年01月26日)
怖い〜。最初はホラー的な怖さ、そして最後は人間って怖い。人が育つ環境って本当に大事なんだな・・・。
新潮社 (1998年01月)
かなり面白かった。フィクションとわかりつつも怖くなるくらい。自己破産、借金地獄から始まった話。
新潮社 (1993年01月)
先が気になって一気に読んでしまった。催眠。。。。あまり現実的でないけど、面白かった。
角川書店 (1999年06月)
不思議な話だけど意外と面白かった。軽〜く読める本。時間つぶしにはよかった。
唯川 恵
新潮社 (2000年12月)
ありがちな話でいまいち。
集英社 (2004年10月20日)
Dec2006.これはなかなか面白かった。途中まではうーんという感じだったけど、性格のまったく違う、なぜ仲良いのかと思うような2人にいろいろと男性がからみというありがちな展開だけど、後味の良い結末だった。
光文社 (2004年01月)
Oct2006.恋愛ものばかりかと思っていたら全然違う話。子供を殺された母親が復讐を果たし殺人を犯してからつかまるまでの話。まあまあ面白かったかな。
夢枕 獏
文藝春秋 (1991年02月)
時代物とは思えないくらい軽くって読みやすい。内容はまあまあ。暇つぶしにはちょうど良い。
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
これは面白かった!頭は良いのに、ここまでの転落ぶり。でもいつでも何をやっても一生懸命で、そこそこ出来るのに、なぜかどんどん不幸になる。でも周囲に影響されることなく自分を生きてるってところがなかなか出来ないことでちょっとうらやましくもある。何をやっ...
Roald Dahl
Puffin (1998年06月01日)
子供向け洋書。最初のあまりの貧乏さに泣けてきたが、まあまあ面白かったかな。映画にするにはいいかもね。
酒井 順子
講談社 (2006年10月14日)
まさにその通り。妙に納得。
松本 清張
新潮社 (1983年01月)
ドラマを見た後に読んだため、どうも米倉が思い描かれてしまった。ドラマよりはもうちょっと現実的にかかれてるかな
文藝春秋 (1999年04月)
基本的にホラー?なんだけど、妙に現実的な話でもある。亡くなった一人の天才ギタリストに導かれるように本当に自分を探してしまう友人。。。の話
新潮社 (2001年07月)
まじめなんだかふざけてるのか・・・。これはコメディ?にしては妙にリアルに書かれてるし。
幻冬舎 (2005年04月)
予期せぬ失恋をした後いかに落ちて行くか・・・として最後は立ち直るという話。普段自分が手にしている生活やらがいかにもろいものなのかと思い知らされた気がする。
集英社 (2006年09月20日)
1人の男性の死を中心にまったく接点のない人たちをえがくという、ちょっと変わった話。オムニバスの映画のようだった。
藤堂 志津子
幻冬舎 (2005年12月)
うーーん、この人の話は結構すきだけど、これはちょっと・・・。無理ありすぎ?
シドニィ シェルダン Sidney Sheldon
アカデミー出版 (2004年03月)
上下巻。多重人格の話だがかなりお粗末な内容。
池田 理代子
集英社 (1994年12月01日)
1-5巻。大人買いした漫画。子供のころに読んだときより、歴史的背景がわかっているだけにずっと面白かった。
角川書店 (2006年03月10日)
コメントするまでもなく。。。 美術についての知識があったらもっと面白いかも。
講談社 (2000年11月)
懲りない男。
集英社 (2005年09月16日)
こちらもまたまたリアル。でも現実ってこんなもん?結婚に夢がもてなくなるだろうな・・・。
朝日新聞社 (2003年10月)
うーん、リアル。ま、いろいろな結婚という形があるからね。何が幸せなんだろうか。
スアド Souad
ソニーマガジンズ (2006年05月)
実話。しかもこの現代に、こんな社会があるんだ・・・って愕然とした。恐ろしい。
山崎 豊子
新潮社 (2002年05月)
上下巻。どろどろな大阪商人の遺産相続。人間って女って怖い・・・。
藤本 ひとみ
集英社 (2004年04月21日)
意外なStory。タイトルから想像してたものとはだいぶ違った。
新潮社 (2004年06月29日)
1つの事件に対し、たくさんの登場人物とその人から見た事件についてのコメントということで、ちょっと複雑になりがちだけど、割とすんなり読めた。
文藝春秋 (2001年01月)
はっとした。何をしても満足できない現代の女性ってところに。。。。
新潮社 (1997年05月)
なかなか面白かった。共感はできなかったけど。
角川書店 (2002年06月)
バブル時代、こんなんだったんだ・・・と楽しんで読めた。今とは価値観がぜんぜん違う。
文藝春秋 (1990年11月)
上下巻。林真理子の小説の中ではかなり好きなほう。
新潮社 (1993年07月)
時代もの。面白かった。
実話に基づく話。昔の人の恋愛。素敵かも。今より自由がない分、よけいに熱くなれるのかな。
新潮社 (1996年11月)
いや〜自分で稼いでいるとはいえ、羨ましい・・・・。
新潮社 (1993年03月)
作者の母がモデルだなんて・・・びっくりした。かなり面白かった。林真理子の小説が好きになったきっかけとなった。
葉月里緒菜 林真理子 下山天
ポニーキャニオン (2004年01月21日)
ドラマはつまらなかったけど、小説はまあまあ面白かった。・・かな。
集英社 (2002年05月17日)
読み物としてはとても面白いが、なんか暗すぎて読み終わった後気持ちが沈んだ。
新潮社 (1996年10月)
めちゃめちゃ面白かった。フィクションなんだろうけど、本当だったら・・と思ってしまい、すっごい引き込まれた。
平岩 弓枝
新潮社 (1986年03月)
素敵。よかった。
新潮社 (2000年11月)
ただの旅物かと思ったら歴史的な話もあって面白かった。
文藝春秋 (1996年03月)
読み応えがあった。よかった。
有村 朋美
ポプラ社 (2005年08月)
実話ってのがびっくり。良いか悪いかは別にしても、下手に留学(遊学)してるよりはずーーと濃いアメリカ生活を経験したんだろうなと思った。
集英社 (2001年08月21日)
なかなかびっくりな構想で面白かった。ネットってやっぱりはまっている人いるんだろうな。
講談社 (1996年07月13日)
割と軽い読み物。結構面白かった。
桐野 夏生
文藝春秋 (2004年12月)
上下巻。読み物としてはまあ面白いけど、気分の良いものではなかった。
集英社 (2004年05月20日)
タイトルからは想像ができなかった内容。すっごく面白かった〜。キプロスなんて国まったく知らなかった。いまでもきっとこういう内紛のある世界がまだまだたくさんあるんだよね。。。
文藝春秋 (2002年10月)
弥勒が面白くって読んだが、ちょっと不思議な話だった。
講談社 (2001年10月16日)
まったく知らなかった世界だけにすごい面白かった。本当に引き込まれた。人が生きるのに本当に必要なものは?人のために本当に良い社会って?
集英社 (2000年01月20日)
評判良し。女性には面白いと思う・・・が、私にはちょっと。面白いけど、あまりに自分に状況が近くってちょっと苦しくなってしまうったりして。
文藝春秋 (1998年06月)
怖い。実際に起こりそうで。起こったときの危機管理体制も今の日本では大丈夫かなって思わせる。
ユン チアン Jung Chang
講談社 (1998年02月)
上・中・下と一気に読んでしまった。本当に壮絶。石原都知事の失言が妙に納得できる。
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