私のお気に入りと2004年12月12日以降の読書記録。
Kayさん
青木 こずえ 桂木 悠美子
学習研究社 (2006年04月)
図書館で借りた子供のお気に入り。 (実は「科学のひみつ」は未読) 子供の頃自分もハマッてあれこれ読んだひみつシリーズ。 装丁も新しくなり、タイトルが細かく(ハンバーガーとかサイダーとかと言う風に)分かれて、企業の開発エピソードなどを盛り込み詳しく...
小林 ケンタロウ
文化出版局 (2001年07月)
日本で手に入る食材で”韓国ごはん”を考えてくれてるのが有り難い。 早速ほうれんそうのナムルを試してみたら、美味しい! 日本風のおかか醤油のおひたしより私は断然このナムルがいいです。 ダンナさんが韓国出張から”韓国焼きそば”が美味しいと仕入れて帰りま...
雅姫
集英社 (2005年03月30日)
図書館で借りました。 キレイな写真とエッセイがちょこちょこ。 『Basketry―いつもかごと一緒に』より読むところは面白かったです。
アレクサンドラ・モス 阪田 由美子
草思社 (2006年09月20日)
図書館で借りた子供のお気に入り。 発売当初ものすごく宣伝されてた本。 内容はいかに?! …意外と(←失礼!)面白く熱中して読んでいます。 ただウチの場合、だからと言ってバレリーナに憧れる事はないそうです。
青山 剛昌 ガリレオ工房
小学館 (2004年06月)
図書館で借りた子供のお気に入り。 現在は(磁石、宇宙と重力、食べ物、そしてレンズ)の4つがあります。 どのシリーズも人気キャラの名探偵コナン君が出てくる。 理科好きになれる♪のではと親が期待。はてさてそう簡単にいくか??? 漫画と解説ページで色んな...
黒井 宏光
ポプラ社 (2006年04月)
図書館で借りた子供のお気に入り。 何時の時代も子供にとっての憧れの職業(?)忍者。 忍者屋敷や手裏剣、忍者の生活など知りたい事が満載。 これを眺めてはため息をつく子供。 「あぁー、忍者になりたいっ!」だって。
学研辞典編集部
学習研究社 (2004年04月)
図書館で借りた子供のお気に入り。 豊富なイラストとデータや文化を紹介。 クイズ形式だったり、日本との比較、豆知識も楽しめる。 世界を知る初めの一冊にはGoodだよ。
日本ヴォーグ社 (2006年11月)
HPでショップを開くという手づくり主婦の憧れが詰まった本。 成功している人は、似たようなのでもやっぱり何かが違うんだなと思う。 猫も杓子も始めるけれど、センスの違いが一歩リードするのねん。
集英社 (2006年07月28日)
いっぱい持ってるのね〜。
山瀬 まみ
扶桑社 (2006年03月)
最近流行の(雅姫さんや内田彩仍さん、ちはるさんなんかと)同じ感じ。 目新しいものは何もないです。 彼女も何でもする人なんだなーと思いました。 図書館で借りました。
太田 光
集英社 (2006年08月12日)
宮沢賢治が話題になるってどうして?と思う…私がモノを知らなさ過ぎたんですね。 それにしても大田光さんは博学だなぁ。 とっぴな意見に見えるけど、彼の芸人魂みたいなものを感じました。 私はこの意見に賛成。
松本 ぷりっつ
主婦の友社 (2006年09月12日)
またまた出ました!3姉妹!! 面白いです。 でも子供には29〜31ページは封印。 サンタはいると信じてますから。 いやホントにいるんです。
主婦の友社 (2006年04月20日)
ブログのファンでいつも見てます。うちの家族はみんなさ3姉妹の大ファン。 私はスーが、子供はチーが、パパはフーがお気に入りです。
原 弘美
アスコム (2006年09月)
この本は手許に置いておきたい。 さっそくamazonで探します。
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
ラスト3頁で泣きました。 オススメです。
テレビ朝日『時効警察』スタッフ
太田出版 (2006年05月26日)
≧(´▽`)≦アハハハ。 これはもうオダジョのファンなもので…。文句なしです。ハイ。
石原 結實
WAVE出版 (2006年08月23日)
朝一番のしょうがはちみつ紅茶は早速実践してます。
群 ようこ
朝日新聞社 (2006年08月)
結構この方のエッセイが好きでいつも読んでます。 でもちょっとここんとこ愚痴っぽい話題が多くて…。 もう少し元気を出していただきたいです。
ケンタロウ
講談社 (2003年12月09日)
この方のレシピ本はどうしてこんなにも美味しそうにみえるんだろう? (ってまだ作ってないから味は分からないんだけど、多分きっとすごく美味しいはず) サラダをマグカップに盛るのって初めて見た!!今度真似しようっと。
学研 (2005年09月)
多肉植物について沢山載ってて嬉しい。 今、庭に(隣のお宅のプレハブ倉庫を)目隠しする為の壁を作ろうかと考え中。 この雑誌をお手本にああでもない、こうでもないと思案してます。
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年04月)
『イン・ザ・プール』『空中ブランコ』に続く伊良部医師シリーズ第三弾。 期待していたのに…前二作に及ばず、何だか残念。 当て書きしている人物が話題になってる方ばかり。分かりやすくて、イジリ易いんだろうけど キャラが借り物感が出すぎでちょっと引いちゃ...
落合 ゆかり 羽海野 チカ
集英社 (2006年06月28日)
人気漫画の映画化にあわせたノベライズ本。 ふ〜む、爽やかな青春ですね〜。 私としてはあゆみさんが好ましいです。
細川 貂々
幻冬舎 (2006年03月)
ウツってどんな感じだろう?と読んでみました。 心の風邪と言われるウツ。 几帳面な方がなってしまうのかなと思っていました。 読んでみて、やはり自分で決めたルールを崩せない、生真面目、几帳面な人ほど注意しなくちゃいけないだろうと思う。 楽天的って良...
主婦と生活社
主婦と生活社 (2005年10月)
ナチュキチの回しもんか?と思う。後半分はナチュキチ三昧でした。
よしもと ばなな 黒田 アキ
新潮社 (2005年11月)
「人が出会うときにはどうして出会ったかっていう意味があって、出会ったときに秘められていた約束っていうのが終わってしまうと、もうどうやってもいっしょにいられないんだよ。」 うーん、深い!
学研 (2005年01月)
この本を参考にウチの庭も改造しようと思います。 …出来る範囲で、ハイ。
雨宮 塔子
祥伝社 (2006年06月)
いろんなタレント本がありますね。その中でこの方は文章がお上手だと思いました。 キレイで人気もあった元女子アナ。きっと育ちも良いのでしょう。 でも文章の合間に気位の高さが見えて、怖い感じも受けました。 私はお友達になれないな。 でもフランス語を...
黒田 知永子
講談社 (2006年05月18日)
『チコ・バイブル』に続きこちらも読んでみました。 キレイな方です。それにはこんな無理をしない程度で、しかし日々の積み重ねをキチンとしているのだと感心。 感想…(内容と関係ないけれど、真っ先に思った率直なところ)これってゴーストライターさんが書い...
大道 珠貴
文藝春秋 (2006年01月)
どうして、どこが良いのかさっぱり分からない。 芥川賞ってなに? どこが受賞に値するのか? 私には分かりませんでした。
森 絵都
文藝春秋 (2006年05月)
直木賞受賞作。 6つの短編からなっています。 …読みやすくはあったけれど、うーん、何だかなぁ・・・。 最近の女性受賞作家さんのはどれも私の趣味ではないみたい。 選考委員さん方の見識が私にないからでしょうか?
中央公論新社 (2004年09月)
じゃあ、もう一つ読んでみようと手にしたけれど、こちらもものすごく不愉快な読後感。 …私には合いません。 もう読まないと思う。
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
『このミステリーがすごい!』大賞受賞作。なるほど、さすがに面白かったです。 大学病院の裏側(いや、実態か)が垣間見れた気分です。 奥田英朗さんの『イン・ザ・プール』の伊良部医師とは全く違うお医者様ばかり。どちらも好きですけどね。 こちらは出て...
ベストセラーズ (2002年06月)
カリスマモデルさんのオシャレとはどんなもの?と興味がありました。 顔のシミをレーザーで消したなんて結構あけっぴろげに書いてあり、気さくな方ですね。
草刈 民代
初主演作の監督と結婚。 そんな劇的な人生を歩まれる人とは、どんな方なの?という興味だけで読みました。 バレエについては全くの門外漢なので、彼女のバレエ人生についてはよく分かりませんでした。 が、人となりは伝わってきました。 文章がお上手です。 ...
文藝春秋 (2004年04月24日)
図書館で借りました。 『イン・ザ・プール』に続く第二弾です。 主人公伊良部センセイが相変わらず楽しいです。 こうなりゃ、第三弾『町長選挙』も読みますよ!
伊藤 まさこ
世界文化社 (2006年05月)
『こはるの服』と似たパターンのワンピースが何点かありました。この本は90〜130サイズになっています。 伊藤さんのお好きな形があるから、似たパターンも仕方ないかな。 でも一つだけPのギャザーたっぷりのブラウスは今までとちょっと感じが変わって○。 娘に是非...
藤井 恵
講談社 (2005年01月28日)
今月からお弁当が二つになった。夏休みが始まったらさらにもう一つ増える。 お弁当のおかずに悩むだろうなと、対策用に探してみました。 タイトルから”園児向け”だったのでどうかな?と思ったけれど、意外と一品くわえるにはちょちょっと作れて”ツカエル”感じです...
坂上 のり子
文化出版局 (2006年05月)
縞模様の歴史について書かれたくだりが興味深かったです。 『ヨーロッパでは13世紀から縞は存在し、柄と言うより、危険物に対する目立つ記号のようなものだった』と言う事です。 ボーダーの布を使ったカバン、クッションカバー、Tシャツ、スカート、パンツ、ワン...
(2002年05月00日)
知人に面白いと薦められて読みました。 仕事の合間に半日で読み終えました。 軽くて読みやすい本です。 精神科医伊良部一郎が主人公で5人の患者が各章に一人ずつ出てきます。 有り得ないお話ですが、面白いです。 本当にこんなセンセイがいたら、頭にくる...
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
あれだけ世間に騒がれなければ、読まなかっただろう。 あれだけ騒がれたから期待しすぎてたかも。 劇団ひとりさんの逞しい想像力の産物は、普段の芸風のままに感じられました。 読みづらいとか、ムリがミエミエなんて事はなく、初めての小説でこんなに書け...
川上 弘美
平凡社 (2001年06月)
確か誰かが映像化してたよな…と漠然と思いながら本を読んだ。 その後、小泉今日子さんと柄本明さんの主演だった事を知る。 …良かった、本を先に読んで。 主演のお二人はイメージが全く合わない気がする。 小泉今日子さんは『空中庭園』ではピタリと収まるが、...
マガジンハウス (2006年04月20日)
これを読んだら猫も飼いたくなりました。 しいちゃんもビーちゃんも可愛い♪
茅木 真知子
文化出版局 (2006年04月)
バイアス裁ちのブラウス(表紙のもの)が可愛くっていいな。 ただバイアスに裁っちゃうと半端がもったいないんだよね。 (ケチかしら?)
ブティック社 (2006年03月)
キッズのサイズが90・100・110なので、限定されます。 でもこれを手本に自分で型紙を作れる方はいいのでは? 私はムリ。 そしてコドモは120サイズ。(涙) 残念。
機種変更した新しい携帯の為にケースを作りたいと思います。 (今度は傷つけないようにしようっと)
モブ・ノリオ
文藝春秋 (2004年08月26日)
面白くて、そして涙がでました。(笑いすぎではありません) 私は介護入門書として素晴らしいと思いました。 心構え、覚悟、日常として受け入れる事、継続する大変さ。
すうぷ屋
PARCO出版 (2001年10月)
美味しそう。 …ちょっと味付けが濃そうだけれど。 お店に行って食べてみたい。
集英社 (2006年02月24日)
私、卵焼きはしょうゆ味派です。
絲山 秋子
文藝春秋 (2006年02月23日)
サラッと読んでしまえた。 …感想は…特にない。
川上 ユキ
文化出版局 (2005年10月)
ワタシ、これは即買!です。 とても為になった。 インテリアの事、もっと前からこんな風に教えて貰いたかった。 わが子の為にも持ってるといいかも。
タカコ・ナカムラ
柴田書店 (2005年07月)
”おろし蓮根なす丼”は美味! 野菜だけなのに満足、満腹。 マクロビオティックのことコレで初めて知りました。 私には続けられなそうだけど、確かに体にいいんだろうな。 頑張れる人は頑張って!
映画のために書き下ろされた小説だったのですね。ふーん。 映画の宣伝から原作を読んでみようと思い立ったので、話を読みながらキャスティングが浮かびまくり。 何だか映像まで浮かんできそう。もう映画見なくてもいいかも。
パッチワーク通信社 (2005年06月)
デザインはあまり私の好みではなかったけれど、作り方の説明が丁寧でした。 これを元に自分の作りたい布でアレンジするといいなと思います。
杉本 都香咲
文化出版局 (2004年10月)
いろんな失敗例を対処法とともに載せてくれているのが有りがたい。これでちゃんと作れるといいのだけど。
渡辺 有子
永岡書店 (2001年05月)
美味しそうっ!
小川 洋子
文藝春秋 (1991年02月)
『博士の愛した…』から小川洋子さんづいてます。 この本は、…うーむ。 まあまあ、です。 やはり『博士の…』に比べると完成度が低い気がします。
筑摩書房 (2006年02月)
いつもながら読後は爽快です。 しごくまっとうなご意見で大いに肯かされます。 ただ新聞社の内情は知らなかったです。びっくり。 そして私も新聞いつやめようかと思ったり…。
祐成 二葉
青春出版社 (2001年10月)
写真が撮っても美味しそう。 でも油で揚げるメニューだったりで我が家では作らないかも。 (だって中性脂肪増量中の方がいるんだもん)
(2003年08月28日)
発行されてから2年と8ヵ月経った今、読みました。(遅っ!) ルート君の描写が私にはもひとつ真実味がなかったです。 でもストーリーはじんときました。 ”私”がとても誠実でいい人で好感が持てたし、”博士”が更にいい人だった。 こんな風にひとをずっとずっと...
ソニーマガジンズ (2006年01月)
この方のレシピ本を初めて読みました。写真がすっごく美味しそうです。 焼きキャベツ、ぎんなんのバター炒めなんて簡単でビールのあてにピッタリ!
主婦と生活社 (2001年10月)
本当かなぁ?…私、ケーキは上手く焼けないんですけど。 作り方が写真で細かく載ってて分かり易そうではあります。一度試してみようかな。
雄鷄社
雄鷄社 (2005年10月)
私用、パパ用になんか作りたいな。
(2004年11月30日)
(実刑に服した)マーサスチュワートのライバル。 この方のは”のっぽさん”チック。真似するかどうかは置いといて、図工感覚で楽しく読みました。
堀井 和子
ベストセラーズ (1998年04月)
エッセイ集。サラッと読める。
篠原 淳美
インデックスコミュニケーションズ (2005年04月)
雑学と銘打っているだけあって、ホントに雑学、全般載ってました。 これ一冊で”何でもわかっちゃう”とはいきませんでしたが、しつけ方は(私には)こちらの方がしっくりきました。 餌で釣るのは嫌なので、こちらに細かく書いてくださっているコミュニケーション方...
藤井 聡
辰巳出版 (2005年10月15日)
最初読んだ時、「よしっ!これだ!!」と思ったのですが、数日経つと???と思えて。 だってお留守番の間ずっとハウスに入れっぱなしってどうよ? 評判を見てみると確かに賛否両論載ってました。 う〜ん、リードウォークのしつけ方とかためになる事も載っていたけ...
平松 謙三
ブルースインターアクションズ (2005年05月)
いつか、我が家もこんな旅ができたらいいなぁ。
佐伯チズ
講談社 (2004年07月16日)
『佐伯チズメソッド』(文庫本)の手順書みたいな本でした。お手入れの仕方が図解付きで分かりやすく載ってます。
成美堂出版 (2001年11月)
勉強、勉強。
Deco
木楽舎 (2000年07月)
今からこんな本を読んだりして…親ばか街道まっしぐら?
山崎 典子
文化出版局 (2005年07月)
我が家向きです。 この本を参考に次々レパートリーが広がります♪ ”毎日手づくりおやつ”っていうデキル母親は到底ムリムリのσ(-_-)ワタシ。 そんな私でも作れましたっ! 子供も子供のお友達にも評判上々。 これならマネできる! これなら作れる! 実に使える一...
佐伯 チズ
講談社 (2004年09月22日)
佐伯チズがすごい!と噂で聞き、読んでみました。 即!実行ですっ。 えぇ、ワタシも佐伯チズの信者です。 確かにこのスキンケアは当たり前だけど、確実。 30代の方はすぐに!40代の方はなおさら!!20代から始めればなおよし。
主婦と生活社 (2005年06月)
この方の料理本はいつもつい手に取りたくなります。買いたくなります。 (…でもあまり使ってません) この本はタイトルに惹かれて借りました。 残念ながら目新しい斬新なメニューはありませんでした。 これは買わないな。 タイトルの”おかず以上、おつま...
信太 康代
雄鶏社 (2005年07月)
体に良さそう…でも見た目が子供にはウケません。 シンプルで素朴なスタイルが好きな方向きです。
富宇賀 ひろこ
文化出版局 (1995年03月)
確かに”ごちそう”でした。 うちでは使えない本です。ズッキーニ、ラムレッグ、チコリ、エシャロット、クスクスなど、素材が手に入りません。(>_<;) ちょっと我が家には気取りすぎてて不似合いです。
なかの ひろみ 福田 豊文
福音館書店 (1998年02月25日)
子供用ですが、犬、猫と友達になりたい初心者には分かりやすくていい本だと思います。
よしもと ばなな
新潮社 (2004年01月30日)
”徹夜も、疲れているときの運動も、手術も、薬も、大食いも、菜食も、目的があってこそすることだ。そしてその目的とリスクが折り合っているときは、最高の力を発揮して、求めていた結果を得ることができる。 でもリスクを負うことを全く考えずにタイミング悪く実行...
(2002年08月22日)
"やりたいと思ったときが、時間のある時なんだ。そういうのをしなくなったら、時間の奴隷になっちゃうよ。やりたいと思ったときに、ぱっと手を出さないと届かなくなることがあるんだ。” その通りだと思う。
青木 恵理子
この本、買ってしまうかも。 手元に置いておきたくなりました。 ・・・買ってしまいました。
(2005年11月01日)
こまけいこさんとはまた違ったタッチの図柄です。 この方も素敵。特にアジアな感じのモチーフが大人っぽくていいです。 はんこの彫り方がこまさんとは違うスタイルです。今度はこちらでトライしてみます。仰るとおり右手固定彫りの方が上達早いといいな。
主婦の友社 (2004年09月01日)
かぼちゃの焼きプリン、全粒粉のパウンドケーキは絶対作る!!この方のレシピ、いつもながら簡単でスキです。 写真も素敵で意欲がわきます。 ただ同じようなパウンドケーキのレシピが並んでいたので、手元に置いておく程でもない。残念。
長尾 智子
学習研究社 (2004年02月)
とっても手間がかかりそう。美味しそうだけど、家でのご飯はもっと手軽に作りたいワタシ…。
(2004年08月00日)
3月に子供の発表会があります。ディズニーメドレーなので、この本を参考にドレスを作ります。
小川 聖子
女子栄養大学出版部 (2005年05月)
はちみつレシピが満載でどれも美味しそうです。おかずもおやつも載ってます。あわせ調味料もこんなに種類があるのか〜。
津田 晴美
PHP研究所 (2004年04月12日)
それまで津田晴美さんを知らず、この本で知りました。インテリアや暮らしについてのあれこれをまとめられたエッセイです。 色々とても参考になりました。 私も自分の暮らしを見つめなおさなくては。
小栗 左多里
幻冬舎 (2004年06月25日)
私としてはお遍路さんと写経に興味が沸きました。「足るを知る」人間になりたいです。
こばやし ゆう
主婦と生活社 (2004年07月)
この方はすごおい! ”生きる”というのは”つくる”と言う事なんだな。 全部は(私には)真似できないけど、この精神は見習いたいです。
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
身内の死を経験してすぐに読んだからか、とても励まされた。 子供が悩んだ時にも渡してあげたい一冊です。
(2001年05月00日)
簡単、お手軽、美味しそう。 子供も大人も好きそうなメニューが沢山。休日のお昼に、手抜きの晩御飯に使えそうです。
柴田書店 (1998年06月)
堀井さんのパン作りはすごい。 職人さんみたい。 とても美味しそうです。
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